四国西部と東部の海岸をを走っていると、「活きアジあります」の看板を良く見ます。イカ釣り用エサの生きたアジを売っている店です。
私は今年の1月から、大阪の出版社から発行されている「関西のつり」に随筆を投稿しています。タイトルは「なんだって釣れたらうれしい」です。そこに最初に投稿したときの文章に、「活きアジ」という言葉を何度か使いました。
その文章が雑誌になって送られてきたとき、すべての「活きアジ」が「生きアジ」に訂正されていました。どちらが正しいのか、確かめてみました。
つづく・・・。
釣りの楽しみ方名人
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