TOP>2006年12月

2006年12月30日

☆。.:゚.*THANK YOU*゚.:.。☆

こんばんは。 今日もお立ち寄りくださって、ありがとうございます。 ダンヨガ・脳呼吸 立川スタジオでも、今日が今年最後の日でした。 会員の方々も、ラストまで2006年の心の疲れ、身体の疲れをクリーンアップされていました そして、今年も、たくさんの方と出会いました。 また、最後の日まで、トライアルにお越しいただいた方もいらっしゃいましたね。 地球上に、こんなに多くの方々がいらっしゃって、さらに、...

2006年12月30日

激闘アメリカ横断スーパーダイエット

激闘アメリカ横断スーパーダイエット汗と涙の240日間(2006/12/28放送)より登場する5人の女性たちの悩みはより深刻だ。なんといっても5人の体重を合計する......

2006年12月30日

地に足をつけるということ(グランディング)

ヒーリングの領域ではとてもグランディングを重視します。グランディングとは簡単にいうと地に足をつけることです。それなら立っていれば常にグランディングしているということになるのか?というとそいいうことではありません。立っていても不安定な人はいるものです。実際にグランディングできているかどうか調べる方法があります。それは左右前後からその人を押してみるのです。それをされても安定感のある人はグランディングができているのです。これができていない方の多くが自律神経失調症や精神疾患になりやすいのです。暇なとき改めて地面の感触を味わってみてください。

2006年12月29日

最新温泉入浴術(2)「デトックス効果の高い温泉」

あるある(2006/12/24放送)「キレイな身体になる! 最新温泉入浴術」 「メタボリックシンドロームに良い温泉」の続きから〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓......

2006年12月29日

しもやけは身体が子供なのです。

今、風邪の治療に来られている患者さんがしもやけが冬になると出来るのですが、どうしてしもやけは出来るのですか?と質問を受けました。「それは身体が子供の状態のままだからなのです」と教えてあげたらびっくりしていました。もう少し正確に言うと、子供は自律神経でいえば副交感神経優位タイプなのです。身体がリラックスいている状態です。血管は開いている状態です。それが過度になると血管が異常に拡張し、血液の圧力(水圧)が低下し、血流障害が起こる。これがしもやけの原理なのです。つまり、しもやけは身体が子供なのです。

2006年12月28日

「タカアンドトシ」のタカ「ロハスダイエット」「骨盤体操」「ハイビスカスティー」「ハーブみつ酢」

本日のミラクル☆シェイプ(2006/12/27深夜放送)は、人気急上昇のお笑いコンビ「タカアンドトシ」のタカ! 上京4年で25kg増!!北海道にいた頃のカラダに戻......

2006年12月28日

胃の不快感と腰痛

通常不眠症の治療をしていた患者さんが、胃の不快感を訴えられていました。当初漢方薬で治療していたのですが、患者さんに「がんはないですか?」と聞かれぎくっとして調べてみると、良性腫瘍(ポリープ)レベルのものはありそうだったので、一応病院で内視鏡検査をしてもらいました。そうするとやはりポリープがあったそうです。それからその方は最近腰痛に悩んでおられたので整体を行ったのですが、触ってみると腰仙関節にかなり問題があります。そこに溜まっているエネルギーを抜いても抜いても出てくる感じです。それと関連する部位を次々と治療してゆくと最後にやはり腰仙関節につまりがありました。それを取り除くとやっと脊椎にエネルギーが流れ出しました。そうするとあら不思議!!胃の問題部位の投影する部分が正常に変わったのです。ふむむ・・・そういうこともあるのか・・・という感じでした。今更ながら腰仙関節は重要なようです

2006年12月27日

脳の秘密

こんにちは このページで、立ち止まって読んでくださり、嬉しいです 20年後には、どんな病気でたくさんの人が亡くなると思いますか‥ WHO(世界健康機関)によると、    1番多いのは、AIDS(エイズ)。   では、2番目は何だと思いますか?   癌の問題は、20年後には全部解決することができるそうです。    2番目は、ウツ病だそうです。 そのウツ病は、脳を知ることでで解決すること...

2006年12月26日

口を閉じるとき痛みます

顎関節症の患者さんが来られました。歯医者で顎関節症と言われたそうですが、治療は出来ないと言われたらしいのです。この方の顎関節症、ちょっと変わっています。通常なら口を開けるときにカクッと顎がづれ、そのときに痛みが出るのが普通なのですが、この方は開けるときには痛みが無いのです。閉じる途中、特にかなり閉じた所から痛みが生じるのです。通常顎関節症は頸椎の3番・4番付近のズレが顕著なのですが、この方はそれほどではありません。動かしてもらいながら頸椎の動きを見るのですが、ほとんど関連が見られません。そこで別の視点で治療する事にしました。気功診で見ると、首の前の下部頸椎付近や肩、鎖骨付近にかけてエネルギーが過剰に感じられます。そのエネルギーをオステオパシーと気功で抜いてゆきます。この作業を繰り返し、あとは閉じるときに痛い部位を教えてもらい、そこと連動するエネルギー過剰部位を次々と解放してゆきます。そうすると痛みが消えました。この方の顎関節症は歪みよりも、その痛みを我慢した蓄積が過剰エネルギーとなって悪さをしていたと思われます。顎の痛みは我慢せず、早めに整体などに行かれることをおすすめします。

2006年12月25日

**・・・★メリークリスマス★・・・**

こんばんは。        ☆ ★*・・メリークリスマス・・*★ ダンヨガ東京地域では、昨日、真我発見なるプログラムが開催されました♪ 自分の今まで生きてきた仮我ではなく、真我に出会い、 新たな出発というか‥‥ 生まれ変わるというか‥‥ 心に残る長い一日だったことでしょう。 人生80年としたら、ほんの一日。 戦時中は20代だった寿命が、戦後はぐんぐん伸びてきましたよね。 健...

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