TOP>2007年02月

左足第5中足骨骨折から復帰を目指すバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(19)に医療スタッフが復帰を許可。11日のサンタンデル戦から復帰の見通しとのこと。
ロナウジーニョを兄に、シウビーニョを父に、デコを個人教師に、エジミウソンを後見人に持つ幸せな少年とまで言わしめたこの男。

「チームの状態は悪くない。順位が全てを物語っているよ。それにいい試合をしなくても勝てることも大切」とバルサが首位であることを強調する。そしてホームで負けた国王杯についても「もう過ぎたこと」と気持ちを切り替えている。リハビリの間、バルサの試合はテレビのハイライトで見たぐらいだというメッシは、その理由を「見ればピッチに立ちたい気持ちが膨らむし、泣き出しそうだったよ。だから後で結果を知るだけのほうがよかったんだ」
凄い奴だ。。
生年月日 1987/6/24
出身地 ロサリオ(サンタフェ)
ポジション FW(ST,RWG),MF(OH,LSH,RSH)
身長 169cm
体重 67kg
マラドーナの後見人とも言われる逸材。早く帰って着て欲しいもんだ。

FCバルセロナはまた一段と目が離せないチームにグレードアップするな〜
日本では、野洲高校から横浜M入りする乾君がA代表にも早く入り、メッシと国際Aマッチでぜひともテクニック対決を繰り広げて欲しい!!!

169センチ、59キロ。右利き。
乾くん自身、「自分の憧れはマラドーナやメッシです!プレースタイルも似ていると思います」と言う。
メッシも応援するが、乾くん、君のグレードアップに将来の日本代表がかかっているぜー!!
また楽しみな奴がいろいろと出てきたなー (^^)v
今の現役プレーヤーの中でもっとも大好きなプレーヤーの一人。17歳でトップチームへと上がると、次の年のマンチェスターダービーでは初スタメンに初ゴール。
1991年10月16日のドイツ戦では、ウェールズ代表でも17歳でデビューし最年少記録をつけた。
ギグスの最大の魅力は、ジャックナイフと呼ばれるスピードに乗った切れ味鋭いドリブルにある!
1998-1999シーズンのFAカップ準決勝、再戦へともつれこんだアーセナルとの試合の延長戦で
ジャックナイフが炸裂し決勝進出を決めたあの左足のゴールは、すでに伝説となっている。
相手をかわすテクニカルな切り返し、緩急を上手く使い分け勝負の仕掛けどころを見極める。
背筋を伸ばした姿勢の良いドリブルで視野も広く、得意の左サイドから正確なクロスをあげる。
FWに近い能力を持ち合わせ、積極的にシュートを打つ場面や、最高のアシストを演出する。
怪我に弱いという弱点を持つが、未だ衰えを見せないドリブルは、惚れ惚れするばかりである。
ウェールズ代表の彼は、国際舞台での活躍は全くない。1度だけでもウェールズ代表として、
国際舞台で輝くギグスを見たい。と思う気持ちは、多くの人が持ち合わせている願いだろう。。。
国のレベルが低いため、ワールドカップで彼をまず見れないのが寂しい・・・

ギグスのサイン!

最近少しお疲れでした。。
今日は時間を見つけて買ったばかりのエアロバイクを漕ごう!と思いました。
『エアロバイクは足腰を鍛える効果がとても大きいです。
またエアロバイクは膝に対する負担が全くかからないのです。
ですので散歩より効果的なトレーニングをエアロバイクは可能にします。』
フムフム、膝に負担がかからないのは良いですな。
最近、膝の半月盤がおかしくなり、歩行時にビッコになってしまう時があるんだよな〜
入院まであと3週間ちょっと、頑張るぞー!
