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2008年04月27日

パブ戦後記@同伴者 2008年04月27日(日)

パブ戦のランド後記はコチラで書きましたが、

今日は同伴者のこと。

女子のスタート組、メンバーは3人でした。

1人は年上のKさん

とっても落ち着いてらっしゃる、ステキな方

今回初競技だとおっしゃってましたが、

そんな感じは全然見えなかったです。

もう1人は、以前クラブ対抗の那須野ヶ原にも出てらっしゃった、

同組でまわった方の妹さんで20歳の大学生のHちゃん

ゴルフ部に所属で合宿を抜け出しての出場でした。

このお二人、とってもすごい2人でした。

何がすごいって、まずKさん

この方、前半。。。

2008年04月25日

パブ戦後記@古河ゴルフリンクス 2008年04月25日(金)

昨日は、2回目のパブ戦に参加してきました!

今年の参加賞も、PGSのバイザーでした。

去年のバイザーも持ってますが、今年も被る機会はなさそうです。

なんとも言えない水色が、写真でお見せできないのがザンネン。

クリップマーカーがいいのに。。。



朝から雨がシトシトと降ってる中、

スタート前のパター練習とアプローチ練習。

雨は私の中では好条件でした。

雨の練ランと雨明けの練ランを経験していたので、

ランが出ない、飛ばない、番手を上げてのラウンドは経験済み。

しかも女子は雨のラウンドが苦手!と思う。

だから、雨はチャンスだ!

と思ってたんですが、途中で雨は止みましたけどね


いけさん
は、私より30分前のスタートでした。

今年も去年と同じ、スタート前に気合いの握手!


いけさん
を見送った後に、女子のスタート。

2008年04月22日

’服部幸應のおいしい食卓展’でマリー秋沢、トークショーに。

皆さん、こんにちは。 マリー秋沢です。

今週は、すばらしい気候に恵まれて、すがすがしい毎日を過ごすことができ、気分は最高!ですね。

さて、今回は、明日から新宿タカシマヤで開催される、「服部幸應のおいしい食卓展」のお知らせです。

このイベント。「ビューティエイジング」をテーマに、体に安全・安心な食材、メニューを厳選。食べる楽しさを堪能しながら美しく輝いて長生きするための、食のスタイルを提案する、という内容。

服部先生が、厳選した全国各地の安心安全食材、素材を活かした調味料や郷土料理、人気話題の和食・洋食・中華・和洋菓子などが紹介されます!

23日(水曜)~4月29日(火・祝) の7日間に渡るこのイベントでは、服部先生やテレビでもおなじみのドクター、白澤卓二先生、そして、坪田一男先生。作家の林真理子さん、野菜ソムリエの王 理恵さん、またアンチエイジングネットワークのシンポジウムにもパネリストで出られた大桃美代子さんなどのトークショーが1時間ごとに行なわれるという豪華な企画です。

そして、僭越ながら、4月25日(金曜)の1時からは、インナービューティースペシャリストの
マリー秋沢が、お話させていただきます!

☆マリー秋沢の、トークの中では・・・・☆

これからは、日本が誇る、’食文化’をどれだけ時代に合った形で習慣化し、

そしておいしく、楽しく、そして健康に毎日に取り入れることができるか?

こんなこれからの課題についてお話しようと思っています。

マリー秋沢のトークの中では、オーガニックな

国産のお野菜の話から、今、はまっている、野菜ジュースやお漬物の話。

そして、これから色々とみていきたい、未知の日本の食文化について。 

突然、何が飛び出すかわからないMCさんとのトークになる予定です!

思いっきり楽しんでいただけるような、そんなお話が出来ますように。

4月 25日 (金) 新宿タカシマヤ11階 催事場 13時~14時 です!

もしお時間がゆるせば、お立ち寄り下さい。

 


2008年04月21日

人はどこまでも面白いのだ。

戸井田晃英さんからお誘いを受け、「レザンファン テリーブル」 レセプションペーティーへ。

普段、こちらの感性だけで汲み取らなければならないインテリアの意図を、横でデザイナーご本人に説明してもらいながら回る機会に恵まれた。カウンターの模様は板チョコレート、壁に窓が開いているのは皿の最後の仕上げを見るため。1つ1つ語る戸井田さんの横顔を眺めると、ビビッドな赤の眼鏡で決めている。昔からレセプションにはこの眼鏡と決めているそうだ。

幼少の頃から建築関係に進みたいと思っていたが、高校生の時に物理が苦手だと気づき、物理が必要ない「デザイナー」になろうと決めたという。取捨選択で残された道を歩んできただけだとしても、今の活躍ぶりは高校生の彼には想像できなかったに違いない。

40代と思えない、人の良さそうな童顔フェイス。きらきらと発される楽しそうなオーラ。紹介していただいた建築関係のお友達も同じように楽しく、変わった雰囲気の方々ばかり。うーん、この人突っつけばきっともっと面白い。お礼を言い、今度は飲む約束をし、早めに帰路に着いたのだった。

2008年04月20日

マリー秋沢、有楽町でクライミングに初挑戦!

みなさん、こんにちは。 マリー秋沢です!

ブログでもたくさんの方にすばらしいコメントや前向きメッセをいただき、心から感謝☆です。

やはり大切なアンチエイジングとは、心をいつも磨いて浄化し、そして安定を図ることなのです
ね!

これからのマリー秋沢のアンチエイジングには、’心’もテーマにしていきたく思います! 

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

さて、今回は、アンチエイジング医療の施設やイベントなどのプロデュースでも

第一線でご活躍なさっており、テレビや雑誌でも皆さん、おなじみのアンチエイジングドクター、

青木晃先生がいらっしゃる、新有楽町ビル地下B1・B2の’フィールファインプラザ’にお伺いいたしました!



このFeel Fine Plaza は、フィットネス施設とクリニック(医療法人社団フィール・ファイン・クリニック)が合体した、予防医療やアンチエイジング、そして健康維持のために作られた総合施設。新有楽町ビルの地下という好立地にびっくりするような広い面積のフィットネスジムで、隣にクリニックがあるのでドクターがいる安心な環境で運動が出来るというメリットもあり、これからの予防医学の分野では先駆けのすばらしい施設です。



また、今月からスタートしたメタボ検診の一環として、脂肪厚測定や3D全身形状計測、また
通常、病院に行ってなんらかの疾患の疑いの際にしか使用することのできないCTスキャンも、このクリニックでは完備され、皮下脂肪と内臓脂肪のご自分の状態がきちんと把握できるように
なっています。



この3Dの画像を見ながら、トレーナーとこれからのトレーニングのメニューを作成する
そうです。 また、体のゆがみなども詳しく解るので、肩こりの原因などを突き止めることも
可能だそうです。



そして、こちらがクリニック内に設置されたCTスキャン。クリニックでこの機器を置いているところは非常にまれだそうです。 青木先生は、医師の指導の元、さまざまな生活習慣病の原因となるメタボリックシンドロームを正しい運動、食事、そして定期的な検診を受け、メタボの方は、できるかぎり悪化しないよう、またそうでない方も、理想的な健康状態を維持できるアンチエイジングライフを送れるようにする、というのが、これからの予防医学やアンチエイジング医療の課題ではないか?と考えていらっしゃいます。

そして今回、マリー秋沢、バイオメディカルフィットネスセンターにて、なんと初めてのクライミングの体験をさせていただきました! まずは、Rock Bockというストレッチをする器具で、
体をならしていきます。こちらが今回、指導していただいた、AFAA認定パーソナルトレーナー、そしてチーフトレーナーでいらっしゃる小八重敬子さん。マリー秋沢、貸していただいたトレーニングウェアに着替えて小八重さんとにっこり。



早速、クライミングをスタート。 最初は想像つかなかった高さも、上に登ると登るだけ
(当たり前ですが)下を見るのがこわいくらい、高い!やはり、普段から腕や足の筋肉を
鍛えていないと、一番上までは登りきれないことを、実感。


しかし、こんな高い壁を登ることができる都内での施設はそんなにも存在しません。

’登っていく!’という行為は、ある意味、上昇志向。 目標を持って、理想系の

体系を維持していくには、クライミングは、モーチべーションが上がり、相乗効果をもたらすのかもしれませんね。



本日の、ユニークな体験、終了。 

フィールファインプラザは、まもなく、会員制のフィットネスジムになる予定。

現在は、知る人ぞ知るの施設なので、もし、近くにお仕事場がある方は、

是非、見学&体験をされることをお勧めします。 

青木先生とは、3月に、メディプロデュース主催の安比での会でお会いしましたが、
いつお会いしても、本当に若い!ステキなアンチエイジングなドクターです。



朝倉匠子さんと青木晃先生と、スリーショット@安比スキーリゾート


Feel Fine Plaza
バイオメディカルフィットネスセンター
(フィールファインクリニック)

東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビルB1・B2
TEL: 03-5252-5631 Mail:Marutc@feelfine.co.jp
営業時間 平日:10:00~21:00 土曜:10:00~18:00
休み     日曜・祝祭日・年末年始 
http://www.ffclub.jp

2008年04月15日

「@nifty厳選レストラン」オープンなのだ。

本日オープンする「@nifty厳選レストラン」サイトで、レストランレビューと食に関するコラムを書かせて頂く事になった。

「ゴージャスカレー姉妹」 及び 「華麗叫子の胃袋は偉大なるコスモ」 は 東京に遊びに来ようと思っている旅行者向けに作っているコンテンツなので、面白いメニューを出し、駅が近く、1回くらいは名前を聞いた事があり、いつか行ってみたいと思うようなお店を意識的に挙げてきた。

そうして食べ歩きを重ねるうちに、気候や社会情勢、経済状況などが複雑に絡み合って今の食文化が築き上げられた事を知り、もっと掘り下げたいと思ったのが、フードアナリストの資格を取ったきっかけである。いったん始めると面白く、勉強成果を自分で把握するために試験を受けていくと、知識が増えるにつれ本物のレストランを求めるようになった。

「@nifty厳選レストラン」では2つのblogの中でも最高に美味しいと思った珠玉の飲食店を挙げていく。個人的な掲載基準はグランメゾンでもB級グルメでも絶対的に味がいいところ。有名店であったり雰囲気やパフォーマンスが飛び抜けていても、味が特に印象に残らなかった場合はレビューを掲載しない。



@nifty厳選レストラン



4/2付、日経朝刊より抜粋

【食の目利き紹介穴場レストラン ニフティがサイト】
ニフティが十五日、日本フードアナリスト協会と共同で飲食店情報サイト「@nifty厳選レストラン」を開く。同協会の認定する「フードアナリスト」が選んだ穴場のレストランの感想や評価を掲載する。同一資格の取得者が紹介することで信頼性を高める。
 利用者は三十ー六十代の富裕世帯を中心に想定する。開設当初は他社サイトでの紹介が少ない和食、中華、カフェなど、十四分野に分けた穴場レストランを約二百店掲載する。「フードアナリスト」は日本フードアナリスト協会が「食」を評価・分析する専門家と位置づけて年二回、検定している。同資格を持つ約三千人のうち約四十人が料理、サービスなど四項目を五段階で評価する。

2008年04月12日

世界を駆けるプロデューサー達は目がキラキラなのだ。

香港から遊びに来た友人と、歌舞伎町案内人・李小牧(りーしゃむ)さんのプロデュースする 「湖南菜館」 へ。

「明日同じ時間に女子十二楽坊が来るんだけどいいですか?」とあらかじめ連絡を受けていて、「えっ…いいも何も、こちらがいいのという感じなんですけれども!」とお答えしていた通り、はたして女子十二楽坊の面々が次々と入店。一通り撮影を終えたのち、賑やかに湖南料理を囲み、明くる日のコンサートに向け早めに帰っていった。

その後李さんの紹介で、店に残った所属事務所の副社長と日本におけるマネージャーさんが私たちのテーブルに移ってきた。

好きを仕事にしている者同士、中国語と日本語が飛び交う食卓はたちまち活気を帯び、中国人/台湾人/日本人の性格の違いやそれぞれの国でのビジネス展開について、果てはチベット問題や台湾独立問題についても、タブーなしに楽しく話し込んでしまった。気づいたら彼らが移ってきて早2時間。快活で国際色豊かな宴であった。


写真はご自身の著書の、ポスターの前でポーズする李さん。

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