生きていて
喜びと 悲しみは
いつも 紙一重のように
僕に ごく自然とまとわりつく
喜びに 楽しく興じている時は
悲しみが 紙一枚でそこにいる
何も 恨む事はない
それが 生きることだから
*僕の詩を読んでくださり、ありがとう御座います。(#^.^#)*
御礼を、申します。
僕は、他の人の詩(著名な詩人等)を安易に掲載することな...
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