デザイナーはクライアントにバックヤードを見せてはいけない。
それは、ショーの舞台裏が見えないのと同じです。
いけないと言うより、見せる必要がないのです。
何故かと言うと、バックヤードの情報は全て専門用語になってしまうことがあるからです。
§23 伝わるための表現方法?でもお話しましたが、出来る人の話し方とは、
いかに一般的でわかりやすいかがカギとなります。
専門的にどうであろうとも、芸術的に...
TOP>2017年04年