先日、試写会で公開前に워낭소리=牛の鈴音=を観に行って参りました こちらの作品は韓国のドキュメンタリー映画。ほんの数年前に撮影されたとは思えない何もない田舎の暮らしの老夫婦の実生活が撮られている。毎日、牛とともに農作作業。毎日同じことの繰り返しの日々・・・。しかし40年も共にに懸命に働いてきた牛にも寿命という時期を迎えることになる・・・ ちなみにこちらの写真のパンフレットの日本語題字は菅原 文太さんの書だそうです いったい何つながり12月19日感動のロードショー誰でも換金できる電子マネー「パルポイント」


