「マリ・クレール」復刊、読売購読者に配布 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20120208-OYT1T00905.htm?from=tw
出版社(中央公論新社 )のHPによると・・・
(以下、転載です)
中央公論新社は、フランスの女性誌『マリ・クレール』を復刊、
今年7月から首都圏中心に宅配を始めます。
B4変形、中とじ、オールカラーで32~40ページの予定。
日本で編集する記事と海外版の翻訳で構成します。
原則として読売新聞の購読者のみに配布されます。
当初の部数は約43万部。配布エリアは読売グループのマーケティングデータをもとに絞り込みました。
今後、部数を伸ばしていく予定です。
『マリ・クレール』は日本以外に、
仏、伊、米、英の4大ファッション先進国をはじめ世界34カ国で発行されています。
ちなみに今年は日本で『マリ・クレール』が発行されて30周年に当たります。
発刊に合わせて仏AFP通信社がバックアップする公式サイトも開設。
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うーん。
日本語版復活はうれしいニュースだけれど、
読売新聞購読者に配布という方法は、どうなんだろうか・・・・・??
確かに部数は保証されるのだろうけれど、
ほんとに読みたい人の手に渡らず、ごみになってしまうような気もします。
読んでみたいけど、そのために読売新聞を取る気にもなれないですし。。。。
32ページから40ページかぁ。
手にした人に、感想を聞いてみたいな!
こちらの本も、中央公論新社だったのね。
ドヌーブ本は、出たばかり。















