教育的施設としてかなり良く出来ている水族館で、入場料も”お気持ちで”とあって、
なかなかに庶民向けです。 お父さんいわく パパが子供のころに行った水族館のイメージなのだそうです。いくつか動画が流れる場面では、英語、スペイン語、そしてなぜか日本語が選べるという、そらまめずにはお得な感じでした。
そこのギフトショップでぷくが買って欲しいとせがんだ本です。
ペンギンの一部が触るとふわふわしていたり、ざらざらしていたりと触感を味わう本で、5歳のぷくにはやさしすぎるかもしれないと思いましたが、易しい単語で書いてあるので 読み聞かせでなく、自分で読むようにと買いました。
さあ、読めるかしら?
![]() | That//\/i/i's Not My Penguin (Touchy-Feely Board Books) (2007/12) Fiona Watt 商品詳細を見る |




読むのは、翻訳書ならなんでもOK!
は、ちょっと(いや、かなり?)難しいけれど、レポート形式なら
が得意かも。うーん、ちょっとおだててみようか……?











