


仰々しくなくて粋な仕掛け絵本だと思いました
ある日、サルのアレクサンダーは箱を見つけました。中に入ってみると、中は一面「黒」!ただ一点だけ黒くないところが・・・。その穴に入ってみると、今度はあたり一面「黄色」!黄色いヒナギク、蜂、黄色黄色黄色!ただ上のほうに黄色くない穴が・・・。アレクサンダーがいろいろな「色」の世界を冒険するお話です。繰り返しも多くて読み聞かせをしやすい本だと思いました。
それぞれの世界から次の世界に繋がる穴が本当に空いていて、ちょっとした仕掛け絵本になっています。 我が家の子供達は、「あ~穴が開いてるぅ~
」なんて言いながら楽しそうに聞いてましたよ
この図書は愛知県図書館1階の児童室の洋書部屋(?!)の仕掛け絵本コーナーにあります。殆どが著者名順に配列してあるのですが、仕掛け絵本となるとこちらのコーナーになるようです。Eric Hill のSpotシリーズも多数こちらにありましたので、ご興味のある方は見てみてくださいね。
![]() | The Color Box (1992/04/01) Dayle Ann Dodds 商品詳細を見る |
YL(平均) 0.8
総語数 393語(カウント)















ちょっとわき道




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今、娘のバレエの衣裳作りでとてもバタバタしてます。かぁさんが~、夜なべをして~という感じです。。。今日、何とか仕上げた~と思ったら、レッスンで新たに衣裳が1点追加されると聞いて…ガーン!!!!!☆応援お願いしまーす☆ 








