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2005年12月23日

まゆのあな(南船場)

 日本酒好きなら当然知っている『山中酒の店』の系列店なので、今さらの感もあるレポートかもしれない。グランドオープンは2005年1月17日。何とメンソールの誕生日と同じ1月17日だったりする。取りそろえられている日本酒は数知れず。メニューに書かれているのは100種類くらいだけど、相談すれば隠しアイテムを出してくれたりする。しかも激安で、五勺くらいだけど300円くらいからあったりする。もちろん1,000円を超えるものもあるが…。フードの方も、日本酒に合う肴が数多く楽しめる。 . . . 本文を読む

2005年12月23日

バンバンザイ(南船場)

 最近流行だと言われているカップ酒の店。最近の若者たちは、差しつ差されつという飲み方が嫌いなので、カップ酒が流行っているという話がある。カップ酒を扱うショッピングサイトも大にぎわいだとか…。 . . . 本文を読む

2005年12月22日

弁天町で洋食屋といえばココ! グリル ミヤコ

弁天町、いや港区で洋食食べるならココでしょう。大阪環状線、弁天町駅から徒歩5分ほどの「グリル ミヤコ」手頃な値段で本格的な洋食を食べられると評判。開業30年の歴史を誇ります。外装や店内は木やレンガを基調にしていて、どこか懐かしいような雰囲気。夜にワインと一緒に優雅に頂くというのもオッケーですが、本格的な洋食をリーズナブルに頂けるお昼のランチがオススメです。 ...

2005年12月22日

弁天町で洋食屋といえばココ! グリル ミヤコ

弁天町、いや港区で洋食食べるならココでしょう。大阪環状線、弁天町駅から徒歩5分ほどの「グリル ミヤコ」手頃な値段で本格的な洋食を食べられると評判。開業30年の歴史を誇ります。外装や店内は木やレンガを基調にしていて、どこか懐かしいような雰囲気。夜にワインと一緒に優雅に頂くというのもオッケーですが、本格的な洋食をリーズナブルに頂けるお昼のランチがオススメです。...

2005年12月22日

弁天町で洋食屋といえばココ! グリル ミヤコ

弁天町の洋食屋「グリル ミヤコ」
弁天町、いや港区で洋食食べるならココでしょう。大阪環状線、弁天町駅から徒歩5分ほどの「グリル ミヤコ」
手頃な値段で本格的な洋食を食べられると評判。開業30年の歴史を誇ります。

外装や店内は木やレンガを基調にしていて、どこか懐かしいような雰囲気。

夜にワインと一緒に優雅に頂くというのもオッケーですが、本格的な洋食をリーズナブルに頂けるお昼のランチがオススメです。続きを読む

2005年12月21日

如水(和洋創作系居酒屋)

 この界隈では珍しい、割烹か、そうでなければお洒落系の居酒屋かと思ってしまうような店構えの店が出来ていた。表に出されているメニューによると、飲兵衛客と食事メイン客用の二種類のコースメニューが載せられている。どちらも1,500円コースと2,500円コースの二種類があり、飲兵衛向けお気軽セット(1,500円)には、付きだし、揚げ物、酢の物かサラダ、蒸し物など五品にビールかちゅうハイ、日本酒、ワイン、焼酎のいずれか一杯がつく。満足コース(2,500円)になると、六品になっている。食事メインコースの方のメニューも、飲兵衛客用とあまり変わらない。違いは酒類がコース料金に含まれていないところか…。 . . . 本文を読む

2005年12月19日

梅田の夜景が一望できるイタリアンレストラン

阪急グランドビルの31階にあるイタリアンレストランです。
31階からの景色は、HEP FIVEの大観覧車や高層ビルなどの美しい夜景が一望できます。

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▲トスカーナのピッツア 半熟の目玉焼きとほうれん草が絶妙です
生地がとても薄くパリパリ。私好みです。

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2005年12月18日

カルタゴ・キッチン(チュニジア料理/梅田)

 かなり以前からあることは知ってたんだけど、なかなか入れなかった店。この日のメンソールは、ランチにご飯ものが食べたくなった。新しくできたインド料理店から漂ってくる魅惑的な香に負けそうになりながら、初志貫徹してチュニジア料理を出してくれる『カルタゴ・キッチン』に到着した。店内は、わずかに薄暗いといった感じで、チュニジアを連想させる内装だと言われればそうかも知れないという感じ。ランチメニューは四種類用意されていたが、馴染みのない料理名が並んでいるだけで、どんな料理か判らない。辛うじてクスクスは判る。それからなすびと羊肉の料理(←名前忘れた)も判った。ウェイトレスが、ランチメニューを出してくれるとともに解説してくれる。 . . . 本文を読む

2005年12月15日

epice(天三)

 天神橋筋の商店街にあって、店前での呼び込みにつられて入ってしまった。以前から気になっている店ではあったんだけど、もう少し和食系の店かと思ってたら、内装はアメリカンバー的、メニューはイタリアン、店内の会話はスパニッシュというフュージョンな店だった。とは言っても、スペイン人がやっている店ではなくて、オーダーが通った時に『シー』と答えるので、シェフはスペイン料理を修業したんだろうか…。 . . . 本文を読む

2005年12月10日

バサダール(イタリアンなバール/靱本町)

 イタリアンバルという気持ちの悪い言葉が定着してしまったような気がする。イタリアンならバールでしょうが、バルはスパニッシュなものでしょうが。バルとバールで似てるけど、非なるもんでしょうと主張しても、メディアがイタリアンバルと書いてしまったので、メンソールの叫びは届くことはないんだろうと思う。そういえば昔、カフェバーという変な言葉があってこちらも気持ちが悪かったけど、いつの間にか消滅してしまったみたいだし、イタリアンバルもいずれ消滅するんだろうか。願わくばそうあって欲しいが…。 . . . 本文を読む