先月のクリスマス・イヴに注文したデジタルフォトアルバムが手元に届きました。
早速開いてみましたが、やっぱり中山雅史、どの写真も絵になっているね。華があるよ。
A3の1枚1枚の写真にはゴン中山のそのときの思い、また同時に周りの思い・空気も記録されていて、アルバムを開くと、それが一瞬でふわぁ〜っと飛び出してきます。やっぱり中山です、その刻印は色濃い! だから、思いがびーんと伝わって、我々の心を揺り動かすのです。
28ページ目には自分の名前がそこに刻まれているのも嬉しいです。まあ、慎ましくですけどね。
今札幌での注目度はかなり高いようですが、新天地での活躍を見守っています。


