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2006年10月31日

ポーズをとってくれたニホンツキノワグマ

かわいらしく写真とってね! 横浜動物園ズーラシア・公式HP ニホンツキノワグマは北海道に生息する肉食のヒグマと比較されますが、 雑食性でドングリなどの木の実やミツバチ・アリなども食べるようです。 10年ほど前、10月下旬に奥秩父の山に「国師岳(こくしだけ)山梨県にある標高2591mの山」登山の折、 林道を歩いていて、偶然50mほど前をツキノワグマの親子が横断しているところに遭遇し

2006年10月30日

動物園もまんざらではないと思っているニホンツキノワグマ

今日の食事はおいしかったな〜あ 横浜動物園ズーラシア・公式HP 今年は本州の各地でニホンツキノワグマが人里にやってきて、大きな騒ぎになっています。 埼玉では人間に遭遇して驚いた子グマが神社のスギ(高さ約20メートル)に登っているのを保護されたそうです。 住んでいる山に食べ物がなくなってきているのだと思いますが、人に害を与えなければ小熊(子グマ)などはとっても可愛いですよね〜。

2006年10月25日

ボウシテナガザル

ちょっと一休み! 横浜動物園ズーラシア・公式HP ズーラシアの園内に入ってサルの仲間達で最初に会えるのは、このボウシテナガザルです。 ボウシテナガザルのオスは体毛の色が黒色で、メスは白色で胸と頭だけが黒いので簡単に見分けがつきます。  ところが赤ちゃんはオス,メスに関係なく白色で生まれてくるそうです。 そしてボウシテナガザルはテナガザルの中でも、もっとも絶滅が危惧されている種で、

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にゃんこ☆
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大阪在住の主婦です。動物園写真を撮っています。
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