TOP>2006年06月

2006年06月30日

NPO法人名古屋NLP教育センター が日本教育新聞に紹介されました。

ブログランキングに参加中 みなさんの応援をお願いします。人気blogランキングへ
クリックをお願いします!


ありがとう血盟に参加しています!! 名古屋あり血 参加希望者は、コメント入れてね!

 6月26日付けの日本教育新聞に、NPO法人名古屋NLP教育センター が日本教育新聞に紹介されました。
 こちらをごらんください。

2006年06月30日

健康セミナー2年 ディスクで交わす心と心 感想1

2年生の感想がまとまりました!
健康セミナー2006 2年生 
「ディスクで交わす心と心 〜コミュニケーションはキャッチボール〜」

講師:佐々木雅啓さん 
 

○ 佐々木さん(ジーニー)の講座は、とっても楽しく受けることができました。ドッジビーなんて初めて使ったけどけっこううまくやることができました。最初にやった「ジャンケン」ではお互いの息が合わないとできないと教えてくれました。「ジャンケン」なんてこれまで何回もやったことはあるけれど、そんなに深く考えたことはありませんでした。
 ドッジビーをやった時、最初はぜんぜんお互いの息が合わず苦労したけど、練習していくうちにうまくできていました。これも、コミュニケーションがないとできないことだから、あらためてコミュニケーションの大切さがわかりました。最後になりましたが、こんな貴重な体験をさせてくれてありがとうございました。

○ ドッジビーで、キャッチボールしたときは、最初は何も考えずに自分が楽しければいいと思って投げていたけれど、やっていくうちに相手のことを考えて投げていた。試合のときは、みんなが楽しんでいた。自分たちがやっているときは、相手が女子だった。みんな、見ていてもやさしく投げていたから相手のこともちゃんと考えているのかなと思いました。今日は、楽しくていろいろなことを教えてもらってよかったです。ありがとうございました。

● みんなでドッジビーをやってはじめは、男女別々になっているのが多かったけど、ガッツビーが始まってからはみんなが笑顔になってきて、すごくいいなぁと思いました。その前にやったジャンケン列車でも笑い声があふれていてすごく気持ちよかったです。だから、最後のジーニーの話もきちんと聞けたし、コミュニケーションっていいなぁと実感できました。すごく楽しい講座でした。今日、私は「コミュニケーション=みんなの笑顔」だと思いました。

● 一番心に残っているのは、やっぱりドッジビーです。いつも、とることができなくて、どうやったらうまくできるのかなと思い、友達を見たら、友達は投げるとき相手の名前を呼んでいました。そうすると相手も気づき、とることができていました。そうすればいいのかと感心しました。先生の教え方は、一方的に話すのではなく、からだを動かして自分たちでも考えさせるという方法でやっていてとてもいいなぁとおもいました。またやりたいです。そのときまでに練習して取れるようになりたいです。

● 今日の講座で、こんなちょっとしたことでもコミュニケーションが取れることがわかった。でも、普段、こんなことやらないから今日のセミナーは勉強になった。この講座のメインは「ディスクで交わす心と心」だから、ディスクで心と心を交わしてコミュニケーションをとる、みたいなことできるのかなって自分ではそう思っていた。最初はこんなセミナーめんどくさい、やりたくない、つまんない、と勝手に決めていたけど、やってみてとてもためになったし、これからの自分にコミュニケーションはとても大切だってわかったから、やってよかったと思った。それに楽しかったし、ゲーム感覚でやれたから自然体でいられたし。本当によかった。

○ 今日やった講座で、やる前は試合をやるのかなと思っていたがやらなかったので期待はずれだった。コミュニケーションのことはわからなかったけど、フリスビーをやっているうちになんとなくコミュニケーションのことがわかってきたような気がしました。
  ナゴヤドームでの試合の審判がんばってください。

○ ジーニーへ。わざわざ静岡から来てくれてありがとうございました。たくさんの人とのかかわりやコミュニケーションが深まったと思います。最初は、ドッジビーを取り合ったりしていたけれど、ゆずりあったり、ドッジビーの回ってこない人に転がしたりといろいろなことが全体でできるようになりました。最後のゲームもとても楽しかったです。わざわざ、遠いところからありがとうございました。名古屋ドームでの試合をがんばってください。

○ 最初は、何でドッジビーをやると心のコミュニケーションが取れるんだろうなと思っていたけど、やっているうちは楽しく汗をかいてやっていた。いざ終わって考えてみると、友達のことを一段と理解できていたような気がします。これは、ドッジビーを通して、相手のことを考えながら投げたりとったりできたからだと思います。コミュニケーションのとり方は、ジャンケンにも通じていると教えてもらいました。普段何気なくやっているジャンケンもタイミングなどを合わせるという相手を思いやる気持ちを持たなければ、ジャンケンも成立しないことがわかりました。これからの生活においてコミュニケーションを深めていきたいと思います。このセミナーで、いろいろなものの見方や考え方が変わりました。

● 自分から積極的に「ちょうだい」とか言わないと忘れられてしまう。みんな夢中だからね。ジャンケンのゲームは、にぎやかで楽しかった。あまり話をしたことのない人とも交流ができた。コミュニケーションが取れたと思う。本題の「投げあい」は、自分のところに来たけど、うまくとれなかった。だけど、それにけちをつける人がいなかったので、うれしかった。今日楽しかったのは、自分が何かしきってやるとか用意したりしなくてよかったからだと思います。そのぶん、がんばってくださったジーニー先生に感謝!

○ とても楽しかった。最初は、コミュニケーションというのがいまいちわからなくてやっていたけど、最後のほうになってわかってきた。一番楽しかったのは、パス回しでした。その理由は、コミュニケーションがいっぱい取れてさらに楽しく遊べるからです。

○ 今日の講座で、始めてジャンケンにも心を合わせなければならないことがわかりました。ということは、取り合いなどでけんかをしていたときも、ジャンケンをしていれば相手の気持ちにもなっているんだなということにも気づかせてくれました。フリスビーでも、円になって2,3個のフリスビーを投げたりキャッチしたりするのは難しく、とても気を使うことだと思います。

● ジャンケン列車は、いろいろな人と結構仲良くなれたような気がした。ドッジビーはいろいろなところに飛んできて面白かった。自分としては、コミュニケーションができたと思う。最近、ぜんぜん話をしていなかった子とも話ができてよかった。もう少し時間があったらもと他のゲームもできたって言っていたから、もっと早く行動しておけばよかった。

● みんなでなかよくできたのでよかった。フリスビーみたいなのをキャッチするのは難しかったけど、めっちゃ楽しかった。ドッジビー、ありがとうございました。今度また、誰かとやる機会があったら友達と盛り上がって楽しみたいです。ドッジビーをやって友達とのコミュニケーションが大切だってわかりました。

○ 僕は、今日の講座でわかったことは、一つ目は友達とのコミュニケーションです。これからも友達とコミュニケーションをとりたいです。今日は忙しい中をありがとうございました。

● ドッジビー、楽しかったです。ふだん、コミュニケーションをとるのが難しいけど、ドッジビーでコミュニケーションがとれるっていうのがわかりました。
  また、ジャンケンでもコミュニケーションが取れるのがわかってすごいなーと思いました。はっきり言ってドッジビーはあんまり好きじゃなかったけど好きになりました。ありがとうございました。

● コミュニケーションがよくわからなかったけど、今日でなんとなくわかったような気がしました。フリスビーを投げるときとかジャンケンのときとかでも、コミュニケーションをしていると聞いてびっくりしました。あと、フリスビーを投げるゲームはとっても楽しかったです。ドッジビーをもっとやってみたいなと思いました。

● 今日のことを一言で言えば「楽しかった」です。コミュニケーションについて長ったらしくずーっと話ばかりではなくてからだを動かしながら実際にやっていくと笑いながらできました。はじめのジャンケン列車とか円になってやるドッジビーは、そのときは何気なくやっていたのですが、その後「ジャンケンも相手・・・・」というのを聞いて「あ、なるほどなぁ」とか「そういえばそうだ」とか、小さなことにも相手のことを考えてやっていると思いました。コミュニケーションは、相手と話すだけじゃなくて何気ないことにもあるんだって始めて知った。今日は、今まで気づかなかったことも気づけてよかった。

● ジャンケンでもコミュニケーションがいるなんて知らずのうちにコミュニケーションをとっていて信じられなかった。フリスビーで遊ぶのはとても楽しかった。最後の試合で勝ったのでうれしくかった。家の人ともコミュニケーションをとってみたいと思う。やっぱりこの世の中にはコミュニケーションが大切なんだと思った。だけど、何で必要なのかなと思った。別にコミュニケーションがなくてもいいと思う。相手に話をするときにフリスビーを投げるみたいに自分の気持ちもそのフリスビーと同じように相手に届くようにしたいと思った。

○ 二人グループを作って遊ぶゲームでは、あと3人必要なとき、相手のことや目を見てここに入れてあげよう、ここに入ってなどのコミュニケーションが取れてよかったです。ジャンケン列車では相手とリズムを合わせるコミュニケーション、最後のパスなどはいかに目と目で投げるよと伝えるか、相手の名前を呼ぶなどしてコミュニケーションを高めることができました。ありがとうございました。

○ ドッジビーでコミュニケーションを取れるということがわかった。相手に投げるときは名前を読んだりチームで戦ったりすることもコミュニケーションが取れることがわかった。どうして、ドッジビーなのか。他のものでもできるような気がします。

● ただキャッチするだけかー、つまんなさそうって最初は思ったけど、ちょっと汗もかいて楽しかった。チームが男子と女子と先生でごちゃ混ぜだったけど、そのチームだからこそ、面白かったのかなと思った。投げる人とキャッチする人がいてキャッチボールになる、キャッチボールもひとつのコミュニケーションだと改めて実感した。またみんなでやりたいなぁ。


● すごく楽しくみんなでできた。へたでも、みんなが心を通わせて一生懸命にディスクをとったりしていた。競い合ったりしてチームの中で協力性や相手を信頼することが身についたように感じた。人とのコミュニケーションはとても楽しいことだと思った。今度はもっと人を思いやったりしながらチームワークを強めていきたい。

○ 今日、ジャンケン列車をやって、最初はなんとなくの気分でやっていて、次にまるくなってディスクをなげたときもなかなか回ってこなかった。二回目は、15回回ってきた。一回目は、自分だけじゃなくて一定の人だけでやっていて、二回目はみんながみんなに回していた。だから、一人の人の回数がすごく増えて92回できた。みんなで多くやろうと意識しなくてもちゃんとみんなで楽しみながらも、ちゃんとまわしあって楽しくできた。こんなよいキャッチボールができたことがコミュニケーションだ!

○ 最初にやったジャンケンは、ふだんからやっているので簡単だったけど、相手とタイミングを合わせてといわれると、普段からやっているジャンケンが結構難しいと思いました。「ドッジビー」では、投げる時に、相手と目を合わせるから自然にコミュニケーションだと思いました。普段やっていることが相手とのコミュニケーションだと思いました。

○ ジーニーの話を聞いていて、第一に思ったのはすごく笑顔がいいなということです。普段の何気ないジャンケンでもコミュニケーションができているんだといわれて気づきました。こうして自然に楽しめて知らずにコミュニケーションができ、友達との関係もよくなっていく・・そう思いました。これからも、みんなの心をつかんでください。
  全国大会の審判がんばってください。ドッジビーをありがとう。

○ 今日のゲームはみんなでやってとても楽しかったです。コミュニケーションを広めることができました。

○ ドッジビーを投げるときに、投げたい放題であまりコミュニケーションがとれていなかった。ジャンケン列車でも気づかないうちにコミュニケーションをとっていることに気づいた。今度は、ジーニーからもらったドッジビーで、仲良くコミュニケーションをとりながら遊びたいです。

○ ジャンケンでもコミュニケーションはいるとは思わなかったけど、コミュニケーションは大切だと思いました。ドッジビーの投げ合いで一度も投げたりとったりすることができずつまらなかった。

○ 今日やったドッジビーはとても面白かったです。最初にやったジャンケンは、みんな楽しくやっていたし、心と心が通じあえたような気がする。また手をたたいた数だけ集まるゲームでも、普段話したりしない人と話したりして、コミュニケーションをとった。最後にやったドッジビーのゲームでも、勝負に関係なしにみんなが盛り上がっていたのでよかったです。本当にありがとうございました。

○ 今日の講座でわかったことは、キャッチボールは、相手が届くところに投げなければならないので、コミュニケーションが大切だということです。あのゲームは、相手の届くところに投げないと相手に点が入るから、コミュニケーションが大切だと思いました。実は、ジャンケンもコミュニケーションだということがわかりました。

ブログランキングに参加中 みなさんの応援をお願いします。人気blogランキングへ
クリックをお願いします!

2006年06月30日

健康セミナー2年 ディスクで交わす心と心 感想2


健康セミナー2006 2年生 
「ディスクで交わす心と心 〜コミュニケーションはキャッチボール〜」

講師:佐々木雅啓さん 

感想の続きです・・・。

○ ドッジビーの円になって行うキャッチボールが、一番コミュニケーションがなくては両方の息が合わないと思いました。ドッジビーでの対決は、思いっきり投げなければ強い球が投げれないので、苦戦しました。でも、楽しかったです。でも、ざわざわとしていたので、もっと注意しあわないといけないと思いました。ジャンケンは、本当にコミュニケーションを使うと思いました。今回のセミナーで大切なことを教えてもらいました。

○ ジャンケンは、自分と相手を思ってタイミングが必要だから、コミュニケーションになる。ほかにディスクでのパス、目があっていなければ声などがいる。これでコミュニケーションがこういうパスでもできるとわかった。手を叩いて仲間を集めるゲームでは、声などでコミュニケーションができる。でも、このゲームには欠点があると思う。どっちも人数が足らず、誰かが裏切らないといけないからひとつのチームでは逆効果になると思った。でも、今日は、面白くて楽しかった。

○ 今日の講座でわかったことは、キャッチボールでも心がつながっていないとうまくいかないということ。ジャンケンでもそうだということ。ドッジビーの時、ディスクを軽く投げるとなぜか戻ってきた。僕は2回やって1回目は横投げで投げていたけど、2回目は野球のようにディスクが上にあがらなかった。ドッジビーがすごく楽しかった。

● とってもいい汗をかいた。結構疲れたけど、楽しかった。

○ ゲームを通してコミュニケーンをとるということをみんなでわかったような気がしました。でも、疑問に思ったことは、コミュニケーションをとるってどういう意味なんだろうか?と少々思いました。あっという間の時間でした。

● ジーニーさんに会ってよかったと思いました。普段やっているジャンケンでもタイミングが合わないとできないと聞いてびっくりしました。コミュニケーションって大切だと気づきました。

● 楽しかった!ディスクをパスするとき、互いの名前を呼んだ。投げた方向にとんでいかずにうまく飛べなかった。楽しくて時間が早く感じた。
● ディスクを取るのが難しかった。1時間半がすごく早く感じた。別のクラスの男子とコミュニケーションができた。

● 「ジャンケン列車」では、何も感じずになんとなくジャンケンをしていた。だけど、あとから「ジャンケンもコミュニケーションのコツ」と聞いて、自分では無意識にやっている行動なのに、人といるときはほとんどコミュニケーションを交わしているんだなと思いました。ドッジビーでどれだけ多くの回数をできるようになるかを友達と話していて、部活でもやっている「声を出す」のが一番いいのじゃないかと話していました。この健康セミナーで、コミュニケーションは私たちの身近なところで毎日のように交わして、暮らしているんだなと感じました。

○ コミュニケーションは、ただ仲良く話すことではなくてことばであらわすみたいなことがコミュニケーションであると今日の講座でわかりました。ドッジビーでは、それをそのままわかることができました。ディスクを投げることはあまりしなかったけど、コミュニケーションがみんなと取れるようになったと思います。それと、コミュニケーションの仲で、アイコタクトということばがあるということがわかりました。でも、アイコンタクトは難しいです。この講座でとても大切なことがわかりました。

○ 小学生のとき以来、ドッジビーをやっていなくてひさぶしりにやって楽しかった。みんなでドッジビーを使ってコミュニケーションをとることはとてもよいことだと思った。みんなで真剣にやって楽しく参加できることは人間関係にとても大切なことだと思った。これからも、みんなで楽しく一生懸命やることでコミュニケーションをとっていきたいと思いました。ナゴヤドームでのドッジビーは、よく新聞やテレビのニュースでやっているので詳しく見たいと思いました。

○ 今日は、久々にドッジビーをやった。講師のジーニー先生にいろいろな遊びを教わった。面白かったので、もう一度やってみたいと思った。

○ ゲームを通して、自分で気づかないうちにコミュニケーションをとっていました。こうやってコミュニケーションをとっていくんだなと思いました。

● 話をして終わりかと思っていたけど、からだを動かしているだけで意識をせずにコミュニケーションが取れていることにびっくりしました。キャッチビーは楽しかった。コミュニケーションってよくわからない・・・。何も感じず、「はは〜っ。楽しいな」としか思っていなかったのに、ジーニーが「〜なところでコミュニケーションが取れていたんだよ」と言われ、え!?とれてたの?と驚いた。1時間以上やっていたのに、30分に感じた。そのくらい楽しかった。またやりたい。

● フリスビーは、結構難しかった、というか怖かった。話だけではなく、動きがたくさんあってよかった。けっこう時間がはやく過ぎていったと思う。

○ みんなけっこう楽しんでいたと思いました。少し、ふざけすぎていたところもあったけど、注意もできました。ドッジビーは、みんな「運動できるぞ組」だったのですが、大口たたいている割には全敗しました。あんなに近くから投げられてキャッチが難しかった。名古屋の全国大会は時間があれば見に行きたいです。

● こんなに身近で、これだけのコミュニケーションが取れているとは思っても見なかった。じゃんけんなど「最初はグー」のきまったことばだけでもコミュニケーションになっているなんて思わなかった。自分でもやっていないと思っていることがこれだけのコミュニケーションになっているんだなと感じた。この時間は、時間を忘れるくらい楽しめた。でもひとつ、疑問になるのが、最後にやったフリスビーは、強く投げなくてもコミュニケーションになると思ったことです。

● ドッジビーでコミュニケーションがとれたかどうかはわからない。でも、相手が投げたフリスビーを「何が何でも取ろう」ってのがコミュニケーションなのかなと思った。でも、ジーニー先生が言っていたように、相手の名前を呼んでからパスを出すことも目で合図も、コミュニケーションだと思う。こうやって考えると、たくさんのコミュニケーションがあったのかなと考えてみたりもする。ちょっとしたことでも、たくさんのコミュニケーションがあるなら日常生活でも、きっとたくさんのコミュニケーションがあるんだろうなと思った。

● いろんな人と話した。コミュニケーションってディスクを受けるみたいにみんなでキャッチしていくもんかなとわかった。みんなとのコミュニケーションがとても楽しかった。

● フリスビーに狙った人に飛ばすのはむずかしかった。ドッジビーをやるときにとれなかったらいやだなと思ったけど、あまり飛んでこなかった。佐々木さんは、レクのときに、ジーニーというディズニーのアラジンの名前で呼んでくれといっていて変わった人だなと思いました。コミュニケーションは他の運動で、何ができるか。ドッジビーをするとコミュニケーションが取れるのが不思議に思った。いろんなやり方で遊べるのがわかった。また、ドッジビーなどで遊びたいと思った・

○ ドッジビーは、名前は知っていたけど、そのやり方は知らなかった。みんなで円を描いて渡していくことが、コミュニケーションのキャッチボールだとわかった。先生がとても面白く、ドッジビーのやり方がよくわかった。とても楽しい1時間30分だった。ドッジビーとはドッヂボールとフリスビーをあわせたものということがわかった。健康セミナーだから、いろいろな話を聞くのかと思ったら、ゲームがたくさんあって楽しかった。

○ ドッジビーをやるとき、相手をしっかりと見ていれば、ミスが減り、正確に取れることがわかりました。ドッジビーが名古屋ではじめて行われ、世界に広がったことを知らなかった。やってみて、同じ人ばかりに対して投げていると他の人はなかなかやれないと思った。相手の名前を読んであげるともっととりやすくなると思った。

● コミュニケーションをすることで相手意識を持つ。円になってのゲームは、本当に楽しんで攻撃するだけでは数も増えない。しかし、相手の名前を呼んで気づいてもらう、相手の胸に投げたりすることで、とてもコミュニケーションが取れるし、やさしさが出てくると思った。また、女同士でなく男同士でもなく男女関係なく行うので。互いを意識せず、楽しめてよかったです。

○ 今日の講座の目標は、コミュニケーションをとろうでした。ドッジビーを投げるときに、相手の名前を呼ばないとぶつかってしまったり、気づかなかったりしてしまいました。相手の名前を呼んだり「いくよ!」と声をかけるとキャッチすることができ、うまくまわすことができました。試合も、キャッチして投げたり、楽しくできたと思います。今日の活動でスポーツにはやはりコミュニケーションが必要だと思いました。日常生活に生かしていきたいと思いました。

● 今日のドッジビーをやった相手とのコミュニケーションをとるのが大事だと聞いて、それを意識してやっていたら、キャッチの時5,6回くらいとれてとてもうれしかったです。(最初はぜんぜん取れなかった)それで、7班と試合をして勝ったのでよかったです。相手の名前を呼んだり、目があったときもやっぱり自然にコミュニケーションができているんだと自分でもびっくりしました。(知らないうちに呼んでいたりしていた)これからは、どんどんいろいろなスポーツでいろいろなコミュニケーションが取れるようにしたいです。

○ ジャンケンのたった一つでも、相手とのコミュニケーションが必要だとは知らなかった。ドッジビーでは、相手の名前を呼ばないとなかなかできなくて常に周りを気にしていないとディスクが取れないことがわかった。しゃべることでコミュニケーションが取れるんだね。

● 今日の健康セミナーでみんなとのコミュニケーションができて、とてもよかったと思います。どれだけ、コミュニケーションが大切かもよくわかり、ゲームではみんなと交流もできて楽しむことができました。これからも、もっともっといろんな人と交流を深めたいです。

○ 今日は、「どんなことをするのかな」と思っていました。まさか、ドッジビーをするとは思いませんでした。円になったときには、ぜんぜん取れなくてみんなに迷惑をかけてしまいました。でも、最後にはやった競技では、とることができました。うれしかったです。今日は、ドッジビーをやって仲間のよいところや意外な一面を見ることができました。今日の健康セミナーでいろんなことを知りました。今日はとっても楽しかったです。

● 何気なくやっていた遊びだったけど、後でいろんな説明を聞いてすごいと思った。ドッジビー、面白かった。

● 何をするにも、コミュニケーションが大切だと思った。ディスク1枚で、コミュニケーションが取れて私たちはふだんからドッチボールなどで知らないうちにコミュニケーションをとっていたなんてびっくりした。楽しみながらコミュニケーションが取れるなんてしらなかった。

● ディスクを投げるとき、相手の目を見たり、相手の名前を呼んでから投げないとちゃんと相手が取ってくれないことがわかった。ジャンケンも何気なくいつも使っているけど相手とコミュニケーションをとってタイミングを合わせていないとできなことがわかった。声を出したりして、相手と心を合わせないといろいろなことをするのが難しいと思った。何をするときにも声を出してやったほうがみんなに伝えることができるのでいいと思った。今日の講座でわかったことや教わったことを生かして、みんなと協力したいと思った。

● ふだん、普通にやっているジャンケンとかがコミュニケーションにつながるということをはじめて知った。キャッチボールはなかなか取れなかった。でも、みんなで楽しむことができた。みんなでこういうコミュニケーションをとることって大切だなと思った。

○ ちょっとしたことで他人とコミュニケーションが取れているということがわかった。もっとドッジビーでいろいろなことをやってコミュニケーションをとりたかった。

● キャッチビーが、人へのコミュニケーションになるということが本当だとわかった。そして、コミュニケーションがとても大切だとわかった。とっても楽しかった。これからもいろいろなコミュニケーションをとろうと思います。

● 今日の授業は授業じゃないように思えた。話だけじゃ、コミュニケーションもよくわからなかったけど、ジーニーさんはみんなで楽しく遊ぶ感じだった。はじめは、「何?これが授業?こんなんでいいの?」と思っていました。でも、ずっとやっている間にすごく楽しくなってきて、いつもは男子・女子ではめったに一緒にならなかったのに、今回は、みんなが互いにフォローしあって相手のことを気遣ってできたと思う。だから、いつもはクラスの人と接するのが苦手な人も、今回は、簡単に仲間にはいれたと思います。そして、私は、コミュニケーションとは、ただ、話し合うだけじゃなくて、自分自身が、周りの人の気持ちを考えながら日常生活をすることで少しずつ深まっていくんじゃないかと思いました。今日の授業、むちゃくちゃ楽しかったです。

ブログランキングに参加中 みなさんの応援をお願いします。人気blogランキングへ
クリックをお願いします!

2006年06月30日

331NLP自分の気持ちに正直に - (NLP活用法)NLP伝道師ー森のフクロウの"キャリア教育のすすめ" - 楽天ブログ(Blog)

 あなたは、自分の気持ちを正直に表現することができているでしょうか。自分の望みや感情などの気持ちを正直に相手に伝えること、これをアサーティブといいます。生活の中でもアサーティブであることが重要視されるようになりました。

 アサーティブとは、人として理性的に振る舞い、人と上手く交渉ができ、自尊心を持ち、他人を尊重するということです。

 今までは、あまり自分の気持ちを表現するのはよくないという考えがありましたが、人に自分の気持ちを伝えるには、正直に今の気持ちを相手に伝えなければ伝わらないということが言われるようになり、このアサーティブという考え方が重要になってきたのです。

 人に接する態度には、受動的、攻撃的、作為的、そしてアサーティブという四つの態度がありますが、このアサーティブな態度を身に付けることがさらに重要になってくるでしょう。