昨日の7月28日(水)は、高知ファイティングドッグス(http://www.fighting-dogs.jp/)のオーナー北古味さんに誘われて、「NOBU・TOKYO」(http://www.nobutokyo.com/)さんに行ったがぜよ。
「NOBU」といやあ、NOBU MATUHISA(松久信幸)さんがオーナーの新タイプの日本料理レストラン。
1993年、俳優ロバート・デニーロさんとの共同経営で「NOBU NewYork」をオープンし、ニューヨークで最も予約が取りにくい店と言われるばあの大人気店に育て上げ、2000年にゃあデザイナーのジョルジオ・アルマーニさんとパートナーシップを組み「NOBU Milano」をオープンさせ、現在も世界中からの出店オファーが絶えんっちゅうき、スゴイがやき!


とにかく、世界で最も有名な日本人シェフ、ノブ・マツヒサさんは、日本食を世界に広め、より身近にした第一人者というたち過言やないがよ。
そんなノブさんが来日されるき、ワシをご紹介してくださるっちゅうんが、北古味さんのお誘いやったがやき。
こりゃこんなチャンスは滅多にないき、是非にっちゅうことで、二つ返事でお誘いに乗せてもらうことになったがよ。
この日集うたがは、北古味さんとフィギュアイラストレーターのデハラユキノリ(http://www.DEHARA.com/)さんと、北古味さんの友人で何とノブさんの娘ムコ殿!
そこにワシと、司牡丹の応援団manaさんが加わり、5人でのディナーながやき。
まずは白ワインや「北雪」のサケ・ロックらあをいただきもって、ニュースタイルの刺身や牡蛎らあを、美味しゅういただいたがよ。

ほいたらノブさんがワシらあのテーブルへ!
司牡丹のお土産をお渡しすりゃあ、こぢゃんと悦んでくださり、ワシの隣に座って、しばらくお話してくださったがやき!
北古味さんは、ノブさんのアメリカのご自宅に度々泊めてもうたりしゆうらしゅうて、そこに司牡丹の枡があったき、ビックリしたっちゅうがよ。
その枡は、何とノブさんの結婚式に使うたもんやっちゅうがやき。
いまは故人やけんど、高知の結城さんっちゅう方がノブさんがこぢゃんとお世話になった方らしゅうて、ノブさんの結婚式に、その方から司牡丹の樽と枡が届けられたっちゅうがよ。
つまりノブさんの結婚式は、司牡丹で鏡開きやったっちゅうことながぜよ!
こりゃまっこと、こぢゃんと光栄なことながやき。
光栄ついでに、ノブさんと一緒に記念撮影をお願いしたら、こぢゃんと快う引き受けてくださり、分厚い手でガッシリ握手してくださったがよ。
その後は、さらにニュースタイル刺身や、お刺身のドライミソかけ、キャベツのトリュフかけ、焼き魚、ニュースタイル寿司らあをいただき、北古味さんが持ち込みさいてもうた「司牡丹・槽掛け雫酒」(純米大吟醸原酒)と、ワシが持ち込みさいてもうた「司牡丹・酒槽搾り純米大吟醸」(純米大吟醸原酒)をいただきゃあ、こぢゃんと会話も弾んで盛り上がること、盛り上がること!





素敵な空間で美味しい食事と美味しいお酒、そして素敵な仲間との楽しい会話がありゃあ、まっこと他にゃあ何ちゃあいらんっちゅうたちかまんばあの、至福のひとときながやき。
北古味さん、そしてノブさん、まっことありがとうございましたぜよ!
土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社
「NOBU」といやあ、NOBU MATUHISA(松久信幸)さんがオーナーの新タイプの日本料理レストラン。
1993年、俳優ロバート・デニーロさんとの共同経営で「NOBU NewYork」をオープンし、ニューヨークで最も予約が取りにくい店と言われるばあの大人気店に育て上げ、2000年にゃあデザイナーのジョルジオ・アルマーニさんとパートナーシップを組み「NOBU Milano」をオープンさせ、現在も世界中からの出店オファーが絶えんっちゅうき、スゴイがやき!



とにかく、世界で最も有名な日本人シェフ、ノブ・マツヒサさんは、日本食を世界に広め、より身近にした第一人者というたち過言やないがよ。
そんなノブさんが来日されるき、ワシをご紹介してくださるっちゅうんが、北古味さんのお誘いやったがやき。
こりゃこんなチャンスは滅多にないき、是非にっちゅうことで、二つ返事でお誘いに乗せてもらうことになったがよ。
この日集うたがは、北古味さんとフィギュアイラストレーターのデハラユキノリ(http://www.DEHARA.com/)さんと、北古味さんの友人で何とノブさんの娘ムコ殿!
そこにワシと、司牡丹の応援団manaさんが加わり、5人でのディナーながやき。
まずは白ワインや「北雪」のサケ・ロックらあをいただきもって、ニュースタイルの刺身や牡蛎らあを、美味しゅういただいたがよ。


ほいたらノブさんがワシらあのテーブルへ!
司牡丹のお土産をお渡しすりゃあ、こぢゃんと悦んでくださり、ワシの隣に座って、しばらくお話してくださったがやき!
北古味さんは、ノブさんのアメリカのご自宅に度々泊めてもうたりしゆうらしゅうて、そこに司牡丹の枡があったき、ビックリしたっちゅうがよ。
その枡は、何とノブさんの結婚式に使うたもんやっちゅうがやき。
いまは故人やけんど、高知の結城さんっちゅう方がノブさんがこぢゃんとお世話になった方らしゅうて、ノブさんの結婚式に、その方から司牡丹の樽と枡が届けられたっちゅうがよ。
つまりノブさんの結婚式は、司牡丹で鏡開きやったっちゅうことながぜよ!
こりゃまっこと、こぢゃんと光栄なことながやき。
光栄ついでに、ノブさんと一緒に記念撮影をお願いしたら、こぢゃんと快う引き受けてくださり、分厚い手でガッシリ握手してくださったがよ。

その後は、さらにニュースタイル刺身や、お刺身のドライミソかけ、キャベツのトリュフかけ、焼き魚、ニュースタイル寿司らあをいただき、北古味さんが持ち込みさいてもうた「司牡丹・槽掛け雫酒」(純米大吟醸原酒)と、ワシが持ち込みさいてもうた「司牡丹・酒槽搾り純米大吟醸」(純米大吟醸原酒)をいただきゃあ、こぢゃんと会話も弾んで盛り上がること、盛り上がること!






素敵な空間で美味しい食事と美味しいお酒、そして素敵な仲間との楽しい会話がありゃあ、まっこと他にゃあ何ちゃあいらんっちゅうたちかまんばあの、至福のひとときながやき。
北古味さん、そしてノブさん、まっことありがとうございましたぜよ!
土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社


