TOP>2010年05月

2010年05月31日

梅田で、成政を

 試飲販売会のお知らせです。大阪・梅田という、ど真ん中で行いますので、アクセスし易さ抜群ですよ。



阪急 うめだ本店 様


6月2日(水)~8日(火)


地下食料品階 和洋酒売場



 全日程ではありませんが、週末を中心に、弊社係員がフロアに立ちまして、お酒の説明なども致します。


 新酒製品の他、このような場でしかお求めになること叶わない限定品などを取り揃え、皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。





2010年05月31日

美酒爛漫 3年連続 金賞受賞!

美酒爛漫大吟醸酒

平成21酒造年度全国新酒鑑評会

今年も 金賞受賞!

美酒爛漫大吟醸酒は、平成21年秋から平成22年春までに醸造した新酒の品質を競う全国新酒鑑評会(5月広島市開催)に於いて、昨年に続いて金賞を受賞しました。

受賞酒は精米歩合40%の「山田錦」を原料米として、

昨年の12月30日に仕込み、今年の1月28日に搾った大吟醸酒です。

受賞した金賞酒は、穏やかで上品な香りと軽快な中にもふくらみのある味わいが特徴です。

成分的にはやや辛口ですが、口に含むとひかえめで心地よい甘味が広がります。

◆平成21年~平成22年度 金賞受賞酒(大吟醸酒)

杜氏   本多 正美 (山内杜氏)

原料米  山田錦 精米歩合40%

酵母   №24酵母

成分   日本酒度+2.0  アルコール分17.6%

     酸度1.0     アミノ酸度0.9

今年の「美酒爛漫 金賞酒」は、ひと夏越して熟成した秋に、発売予定ですが、

前年度(平成20年-21年度)の金賞酒は5月28日現在180本の在庫があります。

kinsyo21.jpg


熟成して旨みが増した金賞酒をご購入希望の方は、

ネットショップ

https://www.ranman.co.jp/ec/product/productdetail.php?productid=103204&page=1

あるいは

フリーダイヤル 0120-73-5544 で、

在庫を確認してご注文ください。

2010年05月31日

福島県酒造組合の総会

kumiai1.JPGkumiai2.JPG27日、今年の福島県酒造組合の総会で役員改選があり、会長が唐橋さんから新城さんにバトンタッチされました。 理事も若返り、これからが楽しみです。 唐橋前会長には、感謝状が贈呈されました。 唐橋会長お疲れさまでした。

2010年05月31日

日帰りの旅♪

日本酒、純米吟醸酒、純米酒、味噌鍋、寄せ鍋、台湾ラーメン、ジャムパン、ニルギリ、酒 こちらと   こちらと     ...

2010年05月31日

銀座「福助・本店」さんにご挨拶と懇親会ぜよ!

 5月28日(金)は、日本名門酒会(http://www.meimonshu.jp/)本部、(株)岡永さんの本社にて、飯田社長さんと営業の立田さんと待ち合わせしたがやき。


 ほんで3人で銀座へ移動。


 鮨処・銀座「福助・本店」(http://r.gnavi.co.jp/g055019/)さんにうかごうて、まずは一ノ瀬副店長さんにご挨拶。


 こちらの「ほり川・福助チェーン」(http://www.gnavi.co.jp/fksk/)さんは、実はこぢゃんと古うからのお取引先ながよ。


 昨年末に「福助・本店」さんの入居しちゅうビルが老朽化したため、本店が移転となったがやき。


 そん時にもワシらあでご挨拶にうかごうて、営業本部長さんらあと懇親会(「2009年11月9日」のブログ参照)を開催したがよ。


 ほんで今年の3月に、いよいよ本店さんが新規オープンしたっちゅうことで、この度ご挨拶を兼ねて、3人で飲みに行ったっちゅうわけながやき。


 副店長さんにご挨拶後は、まずは生ビールを1杯ずついただき、その後はもちろん「船中八策・零下生酒」で乾杯ながよ。


 立田さんの提案で、各テーブルにゃあ龍馬さんの写真入りの「船中・零下」のスタンドが立てられちょって、あちこちのお客様から次々と注文が入りよったがやき。船中・零下


 まっこと、ありがたいことながよ!


 さあ、そっから後は、ガンガン飲んで食べて語り合うて、こぢゃんと盛り上がったがぜよ!


 あらかじめ注文しちょった「永楽コース」も美味いこと、美味いこと!


 銀座のこの場所でこの雰囲気で、この料理内容と美味しさで7350円っちゅうんは、まっこと信じられんがやき!


●先付:生湯葉べっこう餡掛け 生うに添え
順才とろろ ペテトマト 胡瓜2010.5.31先付け

●刺身:七種盛り 中とろ 梅まだい 帆立貝 いか 甘海老 かつお 青柳2010.5.31刺身












●焼物:鮎の塩焼 丸十レモン煮 はじかみ たで酢 たで葉2010.5.31焼物

●煮物:太刀魚と胡麻豆腐の野菜餡掛け 人参 エノキ 椎茸 辛子 木耳 絹さや2010.5.31煮物












●酢の物:あん肝2010.5.31酢の物


●寿司:鮪 活白身 赤貝 いくら 小肌 春子鯛


●お椀:赤出汁


●食後:メロン 苺 オレンジ
2010.5.31食後


 まっこと美味しゅうてお酒が進んで、会話はさらにこぢゃんと盛り上がったがよ。


 盛り上がり過ぎて、ちくとうるさかったかもしれんのう・・・反省・・・。


 飯田社長さん、立田さん、お付き合いありがとうございました。


 また「福助」さんの皆様、ちくと遅うなりましたけんど、本店新規オープンおめでとうございました。


 今後とも末永う、何とぞよろしゅうお願い申し上げますぜよ!








土佐の高知の日本酒蔵元「司牡丹」の公式ホームページは、こちらをクリック!
司牡丹酒造株式会社

2010年05月31日

第7回 落語と天寿を楽しむ会 ご報告[落語]

Dscn5452若葉の緑がすがすがしいころですが、ここ2、3日は異常に寒い日を向かえており、この日も肌寒くご参加いただきました皆様には、あいにくの気候となってしまいましたことを天を仰ぎ怨んだ次第です。

ですが、鳳楽師匠の落語が始まりますと大爆笑の渦が巻き起こり、そんな恨めしい気持ちも一気に吹き飛び寒さなどものともせず跳ね除けた師匠の話術には脱帽でした。

今年は、120名の席をご用意いたしましたが、追加申込みが多数ございましてお断りしてしまいました方々には衷心よりお詫び申し上げます。

たくさんのご参加を心よりお礼申し上げます。

さて、開催時刻の4:00になり席は満員御礼となり、席亭の天寿酒造社長から開催のご挨拶をさせていただきました。

Dscn5481 *

『お陰様で今回の落語と天寿を楽しむ会は、第7回目を向かえることができました。これは、ひとえに地元酒蔵を応援しようという鳳楽師匠と「日本酒と食の文化を守る会」の会長村田様の御志でございます。この御志に報いるために、地元の食材にこだわりましたメニューで従業員手作りのおもてなしをさせていただきますので、最後までごゆっくりとお楽しみください。また、昨今WHOでは、たばこに引き続きアルコール摂取の健康被害を取り上げられてきておりますが、笑いと日本酒のコラボレーションによって健康を増幅させることができるものと確信しております。何卒、日本酒を愛飲いただき、百薬の長としてご愛顧くださいますようお願い申し上げます』

また、村田会長様からは、鳳楽師匠の円生襲名について一通りご説明があり、あえてここでのご報告は控えさせていただきたく、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧下さい。

Dscn5489 そのお話の後、鳳楽師匠の独演会に入りまして、開口一番の師匠の『そういうことです。』の一言で会場にドッと笑いが起こり、師匠もニコニコしながら『名前ってのは、あればいいんですよ。自分の名をどれほど大きくするかが問題なんです』とすんなりと仏顔でした。

そして噺に入り、ひとつめの落語は、『猫の災難』という滑稽話で酒好きの主人公が友人が酒の肴を調達している間に全部飲んでしまい、おいしそうに呑む姿なんぞ見ている側も喉がなるほどで、序々に酔っていくところなんかは、大笑いもので、自分も酔うとこんな風になるのかと同感の意を込めての笑いが多かったように感じます。

二つ目の噺は、『寝床』これも滑稽話で、旦那様が隠居し趣味で始めた義太夫を長屋のみんなに聞いてもらおうとしたところ、皆さん用事があって来れない。カンカンに怒ってしまった隠居を説得し、また高座にでてもらう為の奉公人の佐兵衛の説得に、隠居がうんうんとうなずくだけなのですが、佐兵衛の言葉が聞こえて来そうな鳳楽師匠の熱演ぶりにはみなさん大うけで、大きな笑い声が飛び出しており、大盛況の二つの落語でした。

会場はみなさんの笑いで暖まり、笑ったお陰で喉も渇き天寿を楽しむ会に入ります。

楽しむ会のご報告は、次回にさせていただきます。

Dscn5487 Dscn5483

2010年05月31日

第7回 落語と天寿を楽しむ会 ご報告

Dscn5452若葉の緑がすがすがしいころですが、ここ2、3日は異常に寒い日を向かえており、この日も肌寒くご参加いただきました皆様には、あいにくの気候となってしまいましたことを天を仰ぎ怨んだ次第です。

ですが、鳳楽師匠の落語が始まりますと大爆笑の渦が巻き起こり、そんな恨めしい気持ちも一気に吹き飛び寒さなどものともせず跳ね除けた師匠の話術には脱帽でした。

今年は、120名の席をご用意いたしましたが、追加申込みが多数ございましてお断りしてしまいました方々には衷心よりお詫び申し上げます。

たくさんのご参加を心よりお礼申し上げます。

さて、開催時刻の4:00になり席は満員御礼となり、席亭の天寿酒造社長から開催のご挨拶をさせていただきました。

Dscn5481 *

『お陰様で今回の落語と天寿を楽しむ会は、第7回目を向かえることができました。これは、ひとえに地元酒蔵を応援しようという鳳楽師匠と「日本酒と食の文化を守る会」の会長村田様の御志でございます。この御志に報いるために、地元の食材にこだわりましたメニューで従業員手作りのおもてなしをさせていただきますので、最後までごゆっくりとお楽しみください。また、昨今WHOでは、たばこに引き続きアルコール摂取の健康被害を取り上げられてきておりますが、笑いと日本酒のコラボレーションによって健康を増幅させることができるものと確信しております。何卒、日本酒を愛飲いただき、百薬の長としてご愛顧くださいますようお願い申し上げます』

また、村田会長様からは、鳳楽師匠の円生襲名について一通りご説明があり、あえてここでのご報告は控えさせていただきたく、詳しくお知りになりたい方はこちらをご覧下さい。

Dscn5489 そのお話の後、鳳楽師匠の独演会に入りまして、開口一番の師匠の『そういうことです。』の一言で会場にドッと笑いが起こり、師匠もニコニコしながら『名前ってのは、あればいいんですよ。自分の名をどれほど大きくするかが問題なんです』とすんなりと仏顔でした。

そして噺に入り、ひとつめの落語は、『猫の災難』という滑稽話で酒好きの主人公が友人が酒の肴を調達している間に全部飲んでしまい、おいしそうに呑む姿なんぞ見ている側も喉がなるほどで、序々に酔っていくところなんかは、大笑いもので、自分も酔うとこんな風になるのかと同感の意を込めての笑いが多かったように感じます。

二つ目の噺は、『寝床』これも滑稽話で、旦那様が隠居し趣味で始めた義太夫を長屋のみんなに聞いてもらおうとしたところ、皆さん用事があって来れない。カンカンに怒ってしまった隠居を説得し、また高座にでてもらう為の奉公人の佐兵衛の説得に、隠居がうんうんとうなずくだけなのですが、佐兵衛の言葉が聞こえて来そうな鳳楽師匠の熱演ぶりにはみなさん大うけで、大きな笑い声が飛び出しており、大盛況の二つの落語でした。

会場はみなさんの笑いで暖まり、笑ったお陰で喉も渇き天寿を楽しむ会に入ります。

楽しむ会のご報告は、次回にさせていただきます。

2010年05月31日

美酒爛漫 みたけ蔵屋上より     >>

平成22年5月第3号

鳥海山0531.jpg

平成22年5月31日/気温13度/撮影時間7:50

撮影者  阿部

提供 美酒爛漫
爛漫 雑誌広告.jpg

2010年05月31日

フォーミュラ・ニッポンの表彰式

fn0motegi.JPGfn1motegi.JPGfn2motegi.JPG23日はフォーミュラ・ニッポンで表彰式のプレゼンターをさせていただきました。 当日は生憎の天気で、ご覧の通りびしょびしょでした。 やはり雨には外国人ドライバーが強く、ポディウムは3人中2人が外国人でした。 人気一のスパークリング純米大吟醸は、被ってもお肌に良く、飲みながらかけてもまったく問題ないのですが、帰りの事を考えるとちょっと遠慮したいパフォーマンスです。 レースの詳しい結果は http://www.f-nippon.co.jp/

2010年05月31日

今日は長いぞ。覚悟!!

もう6月に入りますね。

みなさんにお伝えすることがあります。

私、妊娠しました。

明日から4ヶ月目に入ります。

妊娠が判明してから いろいろあって
安定期に入るまでは
なかなか やみくもにお伝えできなかったんです。

「体調が悪い」ばかり書いて心配させて
ごめんなさいね。

4月の半ばに判明して 
一番初めに思ったのは

「sakeよ!さらば!か!?」

このときばかりは
女に生まれたことを恨めしく思いました。
なんで男の人は 健康であれば、好きなときにのうのうと一生飲んでいられるのに
女はいくら飲みたくても飲めない時期があるのか!!と。
授乳期も合わせたら、私もう ・・・sake のことは忘れてしまう。
男の人が憎い。ずるい。馬鹿!(←やつあたり)と数日禁酒に耐えていました。

そうしているうちに

「切迫流産」 (流産しかかっている)になって
身動きが取れなくなり、
(本当にトイレ以外は動いちゃいけないと言われました。)
一週間ほどしたら、今度は 

「つわり」


始まったのは、ごはんを一口入れたら、胸からぽんと固まりが跳ね返ってきた、そのときからです。

それから 「ごはん」「味噌汁」「おかず類」

すべて 食べれなくなりました。
もうかれこれ
1ヶ月以上になります。

毎日 「船酔い」 している状態で 文字も追えないし、
寝てても 起きてても 気持ち悪い。

「食べづわり」というやつで
 
食べないと胃がむかむかしてきて、気持ち悪い。でも、食べても胸焼けして 気持ち悪い。
もうどっちなの!?と
イライラ。

そして「匂いづわり」というやつで
ご飯の支度の匂いが強烈に駄目になりました。
特に つらかったときは「ごま油」の匂いと、「たまねぎ」は世界最強だと思いました。
誰かがご飯の支度をしていると 家から逃げ出したくなる。
食卓にはとても入れません。


それぐらい
とにかく、匂いにすごく敏感になるんです。
今、きき酒選手権に出れば、全問正解。

そして、
「食べたいものブーム」が数日おきに訪れました。
これも振り返ると面白くて、
普段食べないものばかり。

「ラーメン食べさせろ」ブーム5日間(※連れていってもらったが、帰宅後体調悪化)

「スナック菓子」「幼稚園のときに食べたゼリー」ブーム2日間(※買いにいかせた)

「鮨!むしろスーパーの鮨」ブーム2日間(※一人でよろよろしながらスーパーに買いにいった。まずかった)

「モスバーガー食べたい」ブーム(※店がないので、願望のみ)3日間

「インスタントラーメン」ブーム3日間(※塩以外だめ)

「すきやの牛丼(チーズ)」ブーム(※たまねぎがだめなので、願望のみ。)

「セブンイレブンのサラダパスタ」ブーム3日間

「ゆかり(ふりかけ」ブーム半日間

「はっさく」ブーム一週間(※香りがいい。手にもっているだけで、心が安らぐ)

「トマトクリームペンネ」ブーム(※調子のいいときに大量に作りおきして、一人占めして食べる。たまねぎは絶対入れない)

つづく・・・


あと
あんなに嫌いだった牛肉が突然大好きに。
「和牛ステーキ」は週一で食べたい!!

そして、大好きだったものが嫌いになる。見事に。

一時期は
「ビール」のCMが気持ち悪かった。
苦そう。まずそう。なイメージ。もうまるで子供です。

一番驚いたのは
一日最低3回飲んでいた コーヒーが一切飲めなくなった こと。
ノンカフェインでもだよ。あんなに苦いもの、みなよく飲むな って感じだよ。

いつでも食べれるのは
「パン」「ゼリー」「トマト」「いちご」「柑橘」「チーズののったもの」

不思議ですね。
妊婦の体って。
得体の知れないものにとりつかれた って感じです。



って、得体は知れてるか。


「切迫流産」の一時期は夜中に「おりてくる」感覚があったり、お腹が急に張ってきたり、
不安なのときもありましたが、
今は危機から脱して、
晴れてる日は自由に動いています。田んぼに出て手伝うこともありました。
しかし、雨の日は とりつかれたように 転がって うなされていますが。

なので、sakeの話題がパタッとなくなったわけでした。

私からsakeを取ったら、何も残らない。
でも、どうしようもない。
私、執念深いから、またいつかキリストのように復活してみせます。
逆に 何か違うものに とりつかれる 可能性だってあるんだから。
面白くなってきました。




タイトルも「ザ・妊娠~妊婦ミキの断酒日記」にでも変えようかな。
(けっこう本気)

日本酒のことを思い出すと けっして気持ち悪くはなく、
あの 幸せでピンク色で ぽわーーーんとしたあったかい雰囲気が
いつでも私を包んでくれます。

いまは その思い出だけでいい。
実らない恋、かなわない夢は いつでもキレイじゃないですか。


「ゲゲゲの女房」も丁度今 赤ちゃんができた ってやってますよね。
仕事を始めたら 妊娠した っていうパターンと 
丁度年齢も一緒なんで、 わくわくしてみてます。(無駄に一日2回も)






負けない。
負けない。
負けない。

つづく。








【広告】

サイト内検索

メンバー紹介

このサイトに自分のブログを載せたい!
(ブログの登録は無料です。)
【☆ 編 集 長 】
editor_image
[ニックネーム]
高城幸司
[プロフィール]
酒匠・きき酒師。株式会社セレブレイン代表取締役社長。1964年10月21日東京生まれ。1987年同志社大学文学部卒業後、リクルートに入社。1996年から独立/起業の情報誌アントレの立ち上げに関わり、事業部長、編集長を経験。実家は代々小売の酒屋できき酒師。日本酒サービス研究会常任理事。日本酒の会を15年代表を務める。名誉きき酒師の任命にも関わる。きき酒の師匠としてテレビ出演も多数。海外への日本酒の普及を目指す日本酒スタイルの代表でもある。ソムリエ・焼酎アドバイザーでもあり、ワイン商社・レストランも経営。 
【 メンバー 】
四十代
酒蔵娘
料理人、吉田隆嗣
Sake芯
121-zakizaki
120-アキモト酒店
119-toto
118-酒商・のより
117-godanism
116-酒銘で遊ぶ
メンバー全てを見る

アーカイブ

日本酒の入門書書きました


日本酒が
ゼロからわかる
楽しめる・好きになる
本を書きました

<編集長から>
初心者から専門家の方
までお読みいただきたい
1冊です。
(写真をクリックして
アマゾンから
 お買い求めください)




仕事で関わるサイトはこちら・・・

①人事・研修ならセレブレイン 
お問い合わせはココ

②日常を綴った社長ブログ 
『君も経営者になれる』  
ブログはこちら




お奨めの日本酒が飲める店

酒菜亭(渋谷)
吟の蔵(銀座)
串銀座(銀座)
庫裏(銀座)
(有楽町)
岡永倶楽部(人形町)
酒匠buri(赤坂)
酒茶論(品川)
神酒塾(信濃町)