最近お笑いにはまってる私。アンタッチャブルのDVDを見てて、彼らが英語の単語でギャグってるのを見て「ほ〜。」

それは「バット」。カタカナでバットっていうと、だいたいは野球のバット

これはもちろん "bat" ですよね。

ちなみにバッティング・センターってのは和製英語みたいです。

"bat " もうひとつの意味はコウモリ。バットマンは有名ですよね。

この "bat" には目をぱちくりさせるっていう別の意味もあるようですが、あまり使わないから、いいか。

さらに "but" はご存知のように 「しかし、でも」っていう接続詞。

発音としては "bat" のほうが口を横に大きく開いた「ア」の音で、 "but" のほうは、鋭い「ア」ですが。。

あ、そうだ。"but" と同じ発音だけど、 "butt" ってのもあって。これは俗語で「おしり」なんだよね。前にマンUにいた選手で、 "Micky Butt" っていう選手がいて、「え〜?」とびっくりしたっけ。

さらに "vat" があるんだけど、知ってます?料理をする人はわかるかな。食材をバットに移して、、とかね。あの銀色の四角いやつ。でも、英語辞書には大桶なんて書いてある。一緒かな?


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