速聴の教材を持っています。日本語のものですけど、聞くところによると速聴の訓練をすると右脳が刺激されて理解度が高まるらしい。
いわゆる「スピードリスニング
」というやつですが、確かに速超について調べていると、右脳、速読、速聴、七田式
、松本道弘
、ウェルニッケ中枢など聞いたことがあるキーワードが目白押し。速聴というのは、もしかしたら本当に良いのかもしれない。
せっかく手元に速超の教材があるんだから先日試しに落語の4倍速音源を聴きました。
「97%の眠ったままの脳神経細胞、言い換えれば潜在的な脳力を目覚めさせ」ということでしたが、私バイリンダディの場合、目覚めるというよりは、ほぼ 97% の確率で眠くなり寝入ってしまうのは何故でしょうか?・・・続きを読む
人の頭脳の中で最も高等な精神活動をつかさどるのが大脳皮質です。(中略)97%の眠ったままの脳神経細胞、言い換えれば潜在的な脳力を目覚めさせ、0.1%でも多く使うことができれば、人は実に多くのことを実現できることになります。(中略)科学的なアプローチを続けた結果、生み出されたのが「速聴」という技法です。
「「速聴」は眠ったままの脳力を目覚めさせる脳力開発技法(速聴.com)より一部引用」
いわゆる「スピードリスニング
せっかく手元に速超の教材があるんだから先日試しに落語の4倍速音源を聴きました。
「97%の眠ったままの脳神経細胞、言い換えれば潜在的な脳力を目覚めさせ」ということでしたが、私バイリンダディの場合、目覚めるというよりは、ほぼ 97% の確率で眠くなり寝入ってしまうのは何故でしょうか?・・・続きを読む


