今回は、前回チラッとお話した。
母音の長い音の話です。
母音の短い音は 気づいてらっしゃるとおもいますが
A あ I い U う E え O お なんです。
それに対して 母音の長い音は
A えー I あい U ゆー E いー O おー
と私たちが一般にアルファベットと言う時に思い浮かべる文字それぞれの名前です。
でも、これは特別な時しか使いません。
どんな時かというと・・・・・
「The Amazing Silent E」ご覧になってください。
母音の音に注目!!!
AT のAは、 「あ 」 なのに ATE のAは 「えい」 です。
母音が名前の音(長い音)になる特別な場合わかりましたか?
もう一つ例をあげると
BIT のIは、 「い」 なのに BITE のI は 「あい」です。
そう! E が最後に付くと 母音は名前の音(長い音)になるんです。
このEは、発音されないので「Silent E」と呼ばれます。
母音の音の変化に注目しながら
「Silent E の練習」してきてください。
やり方:最初に 読まれた単語を 作り 次に E をくっ付けます。
最後に このオンライン絵本を読みましょう。
「Jake's Tale」
「Silent E」・・なるほど・・でしょ!
わたしも中学校でこのルールを教えてくれてたら
たくさんの単語の読み方を丸暗記しないですんだのに・・と思います。
これからも、日本の学校で教えない目からウロコのPhonics!
ガンガン紹介しますから 毎号かかさず 読んでくださいね!
母音の長い音の話です。
母音の短い音は 気づいてらっしゃるとおもいますが
A あ I い U う E え O お なんです。
それに対して 母音の長い音は
A えー I あい U ゆー E いー O おー
と私たちが一般にアルファベットと言う時に思い浮かべる文字それぞれの名前です。
でも、これは特別な時しか使いません。
どんな時かというと・・・・・
「The Amazing Silent E」ご覧になってください。
母音の音に注目!!!
AT のAは、 「あ 」 なのに ATE のAは 「えい」 です。
母音が名前の音(長い音)になる特別な場合わかりましたか?
もう一つ例をあげると
BIT のIは、 「い」 なのに BITE のI は 「あい」です。
そう! E が最後に付くと 母音は名前の音(長い音)になるんです。
このEは、発音されないので「Silent E」と呼ばれます。
母音の音の変化に注目しながら
「Silent E の練習」してきてください。
やり方:最初に 読まれた単語を 作り 次に E をくっ付けます。
最後に このオンライン絵本を読みましょう。
「Jake's Tale」
「Silent E」・・なるほど・・でしょ!
わたしも中学校でこのルールを教えてくれてたら
たくさんの単語の読み方を丸暗記しないですんだのに・・と思います。
これからも、日本の学校で教えない目からウロコのPhonics!
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