【3歳2ヶ月のR太郎】
●サイモン博士の子供英語教室コージーベアスクールの
イベントに行く。
歌って踊って、バイリンガルの子供達にも刺激を受ける。
日本語と英語をごちゃ混ぜに話すルー語は、
「コード・スウィッチング(code switching)」と
言われ、心配はないと言ってもらえる。
●アルファベットマグネットを見ながら
アルファベットを書き出す。
また、間違いもあるが、見本を見なくても
長めの文章をマグネットで並べ始める。
●中古DWE
ステップバイステップ(SBS)のDVDで
いよいよメインレッスンを始める。
●英語育児おうち会 in Juneで我が家にお友達が集まる。
●R太郎の英語が苺ママを超えつつあり、
ママノ役割は英語を教え込むのではなく
「英語を自ら学ぼうとする力」を育てようと思う。
●kids+momsさんが企画した、
バイリンガル育児中の方々とのオフ会へ。
子供達がとても積極的に英語で喋る姿に
親子共々大いに刺激を受ける。
●ネット上で無料TV電話ができるソフト「スカイプ」を使い
英語育児をしているpiggyさん親子とお喋りを始める。
●絵本「We're Going on a Bear Hunt」がヒット!
家では歌いながらそのごっこ遊びをしている。
●年少になっても今のプリスクールに通う事に決める。
またまた今月も「発話記録」がないのですが、これはママの英語力を超えつつある証拠なのでしょう

お喋りの面白い傾向としては、プリスクールの先生が言っている注意の言葉らしい言葉や褒める言葉をママにも良く使うようになったこと。レッスン中の言葉を使った「レッスン遊び」もやるようになり、ママは生徒役にさせられます。
それから、英語を喋った後ママが聞き取れないと日本語で訳して言ってくれるようになりました

例えばこんな感じ。
「R-Sensei said, "Come here R-Taro, It' s your train."
R先生が「こっちにおいで、これはR太郎君の電車だよ」って言ったの。」
「Run, walk, and Home!
走って、歩いて、それで戻る。」
ママは「Home」と言えば「家」と浮かぶんだけど、R太郎の中では「Home=戻る」なんですね。ベタベタの直訳ではないところが、感覚で意味を掴んでいるんだなぁと分かって面白いです。
↓実はママも誕生日を迎えました~!

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」

ママ以外から言われて断然やる気になったのか、ブルーCAPにも挑戦すべく早速レッスンを熱心に続けています!


そしてものすごくパワフル~







