久々の登場になってしまいました。。。
こないだレストランで、「クラム・チャウダー」の表示のところ、"cram chauder" となってました。これじゃ、どんな食べ物なのか、ちょっと恐ろしくてオーダーできないですね。
"cram" というのは、カタカナにしちゃえば「クラム」ですが、意味は「詰め込む」っていうような意味で。。。
日本語にはなってないけど、「塾」のこと、"cram school" って言うんですよ。
じゃあ、クラム・チャウダーは? こちらは「ハマグリ」ですから "clam" です。
また"l" と "r" の違いですね。ちなみに、上の「チャウダー」も間違ってて、"chowder" が正しい。英語を使うときは、英語を話す人にちょっとチェックしてから書いてほしいですね。
「クラム」にはもう一つ、 "crumb" ってのがあるんです。
これは「パンの屑」っていうか、ポロポロこぼれたものですね。パンとは限らないですけど。発音は最後の "b" を読まないので、やっぱり「クラム」。
それで、ぼろぼろと崩れるっていうような意味の "crumble"(クランボー)という動詞もあります。
さらに、梅雨に入って毎日いやな天気が続きますが、そういう「いやな天気」というのは "crummy weather" (クラミーウェザー)って言うんですよ。






"metal" 。。。強いて言えば「メロ」

bath stuff
これだと、「物の部屋」?

暑いですね。。。今日は「ラスト」。 といっても終わっちゃうわけじゃなく、「ラスト」を取り上げます。

