もう今月初めに発売済みで、評判も良かったので紹介しようと思いつつ遅れてしまいました。70年代からオーティス・クレイやシル・ジョンソンの“盟友”として歌ってきた大ベテラン、ウィリー・クレイトン。近作も評判良かったようです。さすがはベテランの生かし方が上手い<マラコ>レーベルです。 1曲目はアイズレーみたいな出だし。粘りを見せますが後は正統派。安心して聴けるようです。スッと声が裏返る所なんぞさす...
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