さて、今日のお皿はロックなお皿。Trafficのラストアルバム、74年リリースの「When The Eagles Flies」。
昔、といっても15〜6年前、このアルバムに入っている4曲目の“Walking In The Wind”が深夜のTV番組から流れてきたのにはビックリした。選曲がピーター・バラカン氏だったのを知って、「あ〜、なるほど、んー納得」と思ったものでした。
ゆったりとしたウォーキング・テンポのバックに、Stevie Winwoodの黒っぽいボーカルが乗って、なんともイナたい(って言うのかな??)雰囲気がいいですよね。
さて、今日のお皿はロックなお皿。Trafficのラストアルバム、74年リリースの「When The Eagles Flies」。
昔、といっても15〜6年前、このアルバムに入っている4曲目の“Walking In The Wind”が深夜のTV番組から流れてきたのにはビックリした。選曲がピーター・バラカン氏だったのを知って、「あ〜、なるほど、んー納得」と思ったものでした。
ゆったりとしたウォーキング・テンポのバックに、Stevie Winwoodの黒っぽいボーカルが乗って、なんともイナたい(って言うのかな??)雰囲気がいいですよね。
さて、今日のお皿はSandy Mercerの78年のアルバム「Hey Love,Come And Get It」。どちらかというとディスコ系のシンガーと捉えられているかも知れませんが、たしかにA-1“You Are My Love”などディスコっぽいナンバーもあります。が、耳を惹くのは、B-2の“I'm Hurtin' Deep Down Inside ”などのバラード。B-4のMilt Matthewsの書いたミディアムテンポの“True Or False”が出来が良いと思う。
さて、今日のお皿はSandy Mercerの78年のアルバム「Hey Love,Come And Get It」。どちらかというとディスコ系のシンガーと捉えられているかも知れませんが、たしかにA-1“You Are My Love”などディスコっぽいナンバーもあります。が、耳を惹くのは、B-2の“I'm Hurtin' Deep Down Inside ”などのバラード。B-4のMilt Matthewsの書いたミディアムテンポの“True Or False”が出来が良いと思う。