TOP>2007年01月

2007年01月30日

今日の気になるあのニュース・・・

最近、某日産の「ハイウェイスターシリーズ」のCMで流れているMC Hammerの「U Can't Touch This」 携帯の着うたサイトを見ていたらこの曲発見したのでこれ着うたにしよ〜って思ったのですが・・・これ200円ですか・・・高い・・・ 100円ならDLしようかと思ったのですが・・・ 200円も出すなら中古でこのアルバム Please Hammer, Don't ...

2007年01月29日

Luther Vandross/Never Too Much

個人的にも大好きなシンガーの一人であるLuther Vandross。 2005年に惜しくも亡くなってしまったのですが、One&Onlyのヴェルヴェットヴォイスを今でも愛してやまない人は僕だけではないはずです。 そんな多くの人に愛され、そして多くのシンガーに影響を与えリスペクトを受けるLutherのデビューアルバム Never Too MuchLuther Vandross (20 ...

2007年01月29日

FLOYD SMITH and the SALSOUL ORCHESTRA/I JUST CAN'T GIVE YOU UP(1975)

SIDE A...SZ-2001 I JUST CAN'T GIVE YOU UP......Time: 3:12 (F.Smith) Produced by Floyd Smith Exective Producer-Joe Cayer SIDE B...SZ-2001 I JUST CAN'T GIVE YOU UP(Instrumental Version). ...

2007年01月29日

We Are The World

ウイ・アー・ザ・ワールド・20thアニヴァーサリー 販売元:ハピネット・ピクチャーズ発売日:2005/06/24Amazon.co.jpで詳細を確認する 1984年、イギリスで活躍するミュージシャン、ボヴ・ゲルドフが提唱したバンド・エイドの成功に触発されて、1985年1月、エチオピア難民救済のために、スティーヴィー・ワンダー、ブルース・スプリングスティーン、シンディ・ローパーなどア...

2007年01月29日

We Are The World

ウイ・アー・ザ・ワールド・20thアニヴァーサリー 販売元:ハピネット・ピクチャーズ発売日:2005/06/24Amazon.co.jpで詳細を確認する 1984年、イギリスで活躍するミュージシャン、ボヴ・ゲルドフが提唱したバンド・エイドの成功に触発されて、1985年1月、エチオピア難民救済のために、スティーヴィー・ワンダー、ブルース・スプリングスティーン、シンディ・ローパーなどア...

2007年01月29日

超満員御礼!!!!!!〜初の単独ライブat調布GINZ〜

ご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました!!!!!!

「超満員」
私達のようなアマチュアバンドの場合、基本前売りでさばいた人数しか普通来ないものですが、な、な、なんと当日のお客様までいらっしゃったんです。ビックリしました、本当に。結局開場前ハウスの前には40人前後の長蛇の列が出来ていました。急いで中に戻り「おい!!外に行列が出来ているぞ!!」とバンドメンバーに伝えたときのメンバーの興奮ぶりがすごく印象的だったなぁ。一部お客様には席のご用意が遅れてしまいご迷惑おかけしまして、申し訳ございませんでした。

「一セット目演奏開始」
まぁ、とはいえメンバーの様子はいつも通り。リードアルトは演奏開始時間になっても現れないわ、ボントロ隊の面子は後ろの俺を見て「あれ?お立ち台は?」などととぼけるわ。。。Jazz好きなんてやつは結局「ルールなんてくそっくらえ」ってヤツが多いんだろうなぁ、、、一言で言えば「まとまりません」ってこと。はぁ・・・

ところが演奏が始まるとこれが全然違うんだから困ったものです。超満員のお客様に「楽しんでもらおう!!」と一致団結、1曲目からエンジン全開!!!ソリストなんて「俺の音を聴け!!」とここぞとばかりに張り切った演奏。ってか、普段のリハでももう少し気合い入れてやろうぜ。。。

「休憩」
会場がもう熱気でムンムンだったので、メンバー全員酸素補給の為、外へ。寒い冬の夜なのにTシャチ1枚でも平気といった状態でした。

「二セット目演奏開始」
またもやリードアルトがいませんでした。トイレから登場。ドラマーがマーチングを叩く中悠然とポジションにつく。まったく。。。二セット目は一セット目と雰囲気を変えて、リズム楽器に「ウッドベース→エレキベース」「キーボード使用」と変化をつけました。これが大当たり!!!曲調はメンバ−自身もよく分からんようないわゆる「難曲」が多かったのですが、アンケートを見ると結構楽しんでいただけたようで嬉しかったです。赤いショルダーキーボードでJAZZ!!!!フルートでJAZZ!!!!!5拍子でJAZZ!!!!奇数小節の進行でJAZZZZ!!!!!!!!ラテンでJAZZZZZZZZZZZZ!!!!!!!後半からはもう「何でもあり」状態。リードアルトは譜面に書いてある音の倍音で演奏するわ、リードラッパはオクターブ上にフレーズぶち込むわ、ドラマーは思いっきり連打叩きこむわ、ピアニストは鍵盤の右から左まで鍵盤を叩きまくるわ、、、

というわけで、アンコールもやって、無事終了。。。
皆様、本当にありがとうございました。
これからもAfter5 Lab Bandを宜しくお願い致します!!!

追伸
ライブの写真とか動画等おいおいアップしますので、ご興味がございましたら来られなかった方も見て下さいね。

2007年01月28日

今しばらく待て!ジョニー・テイラーライブ!

余りライブ音源がないのが残念だった、ジョニー・テイラーのライブ盤が2/20発売だそうです。詳細分かり次第チェックしましょう。 ♪黒汁さんの記事...

2007年01月28日

2006年に出会った音楽ベストテン(第10位~その他)

⑩ココ『グレイトフル』・・・同時期にゴスペル寄りの作品を、これと、ケリー・プライス盤、キティ&ヘイウッズ盤と買いました。最終的に決め手になったのは「声が好き」という部分。もちろん音創り全体もよく出来ており、作品のレベルとしても高いと思います。全く勝手な感情ですが、昔の友達に出会えたような嬉しさが有ったのです。今年のベストテンに入れる事が私なりの復活のお祝いでありお礼です。 【その他の作品】...

2007年01月28日

2006年に出会った音楽ベストテン(第7位~第9位)

⑦ミリー・ジャクソン『コート・アップ』・・・定評を得ているアルバムはなるべく入れたくなかったんですが、この一枚はミリーの魅力を再認識させてくれた、私のリスニング経歴の中で重要な位置を占める事になったため。全く自分勝手な理由(それが大前提ではありますが)。ミリーの魅力は色々有ります。サザンソウルシンガー、バリバリのビッチ、“ファミリー”を率いての総合的演出家・・・その中で当アルバムは一歌い手からプロ...

2007年01月27日

2006年に出会った音楽ベストテン(第4位~第6位)

●フィリップ・ミッチェル『ピック・ヒット・オブ・ザ・ウイーク』・・・最近の物を押してグイグイ気持ちの中で順位を上げていきました。2006年物ではないですが、是非高順位でご紹介したかったのです。やはりコンポーザーとして名を成した人はよっぽどの事がない限り素晴らしいアルバム創ります。2006年個人的に最も気に入ったレーベル<グレイプヴァイン>発。●ゴードン・チェンバース『イントロデューシング・・・』・...

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