家族でワイワイにぎやかに笑っていても
どこか

「一人のような疎外感」
「必要とされていない孤独感」
「自分の居場所はココではないという強迫観念」



わたしは、「わたしの本当の居場所をさがし求めている」


ひとりではないという安心感。
誰かに必要とされている満足感。
ぐっすりと眠れる安住の住処。


そのココロのどこかに巣食う痛いものの正体は
もしかしたら
自分で自分を縛り付けてきた自分を
許すための宿題なのかもしれないと
「いつみても波乱万丈」の東ちづるさんをみて思った。

まずは買ってみた、この二冊。

眠れぬ夜の壁
眠れぬ夜の壁
佳里 富美
“私”はなぜカウンセリングを受けたのか<br />
―「いい人、やめた!」母と娘の挑戦
“私”はなぜカウンセリングを受けたのか―「いい人、やめた!」母と娘の挑戦
東 ちづる, 長谷川 博一 



P.S
ここのところ、
ココロもからだもせわしなく更新もご訪問もできずにおります。
卒業までは大目に見ておくんなさい|壁|_‐)))コソコソ




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