
★2005年6月29日 水曜日 曇り★
ライムの実家の父と母にもぉ〜
やっと・・やっとね♪
『携帯』を持ったぁ〜〜
あひゃひゃひゃひゃ〜☆
ドコ○の携帯 だって・・
てっきり〜ツー○ーだと・・
うぷぷッ(^m^*)
ライムと同じでね・・
機械モンがぁ・・弱い〜ッ
父・母・・共に70歳過ぎてて
まだまだ〜≪元気〜♪ハツラツ≫
出歩く事が好きな二人だけにね、
出先で、何かあったらぁ・・?
という不安が・・あったにょね
これからはぁ〜安心だぁぎゃあ〜♪
でも・・慣れてないせいか・・
使いこなせてるんやろか?
リ〜ちゃんの散歩時に
母の携帯にかけてみた・・
しかし・・ちっともぉ〜でん!
たいした用件でもないからぁ、
一旦・・切った
何で 出ん?
再度、かけてみた・・
5回、コールしてから
母が息を切らしてでた・・
母≪はぁ〜い♪何?≫
ライム≪今、どっか行ってたんけ?≫
母≪庭で植木の手入れしとったぁんだがぁ〜♪きゃははは≫
ライム≪携帯、どうして持って行かんの?≫
母≪汚れたり、失くしたりしたらあかんもん〜≫
ライム≪そっかぁ・・だったらぁ♪
首から吊るせる様、小袋作ったらぁ どう?≫
母≪じいちゃんはぁ、仏壇に置いてるよぉ〜≫
ライム≪何やぁ〜そりゃあ?ガハハハッ≫
しばし・・
とろっくさぁ〜会話
してしまった・・
最近の老人たちの間ではぁ・・
物忘れしない。講習会が
あるんだって・・。
リ〜ちゃん 人間に化けて・・
講習会 出てみるべ?
ハリー≪エイッ!≫
ロン≪ そりゃ〜ッ!≫
ハーマイオニ≪ボケ・・追放!≫