マネックス証券の特徴
マネックス証券では、様々な条件付注文を出すことができます。まず、逆指値やダブル指値といった条件付注文が利用できるので、株の利食いや損切りを自動的に行うことが可能です。
自分の意思ではなく、自動的に損きり、利益獲得ができる機能。
「もうちょっと待ってれば、もっと上がるんじゃないか…」と思い急に悪材料が出て、暴落した株取引を今でも忘れません。
しか〜し!!、マネックス証券の条件付注文を利用すれば、もう本当に機械的に取引をすることができるようになるので、自分の弱い意志や甘い期待によって損をしたり、儲かるチャンスを逃したりすることはありません。
マネックス証券の自動更新株価ボード
株価自動更新ボードとは、株価を自動で更新してくれるボードのことです。
株価は常に動くものですから、自分が欲しい銘柄や持っている銘柄の”今その瞬間”の株価を見るには、自分で手動で株価ボードを更新するか、それとも、自動株価更新機能が付いた株価ボードを利用するかのどちらかしかありません。
完全無料で使えるところはほとんどありません。
私が使っているのは、「松井証券とマネックス証券」
マネック証券『マネックスナイター』
『マネックスナイター』という夜間取引サービスを提供しています。
マネックスナイターを利用すれば、通常は証券取引所が空いている時間(平日9:00〜15:00)までしか取引ができないはずが、平日17:30〜23:59まで株式投資を行うことができます。
しかも、売買手数料は約定代金に関わらず一律500円という格安料金です。
マネックス証券のマネックスナイターを利用すれば、『平日仕事を終えて帰宅した後、寝ながら株取引する!』なんて事もできちゃうんです。
リアルタイム入金サービスの利用で振込み手数料が無料
マネックス証券では、下記の金融機関からの入金振込み手数料が無料になっています。また、24時間・365日いつでもリアルタイムに入金が可能ですので、チャンスを逃さない。
1.イーバンク銀行
2.ジャパンネット銀行
3.スルガ銀行
4.みずほ銀行 スーパーデビット
5.UFJ銀行(UFJダイレクト ネット振込EDI)
6.東京三菱銀行(東京三菱ダイレクト 「eペイメント」)
7.三井住友銀行(One'sダイレクト「ウェブ振込サービス」)
しかも、マネックス証券から出金する場合の振込み手数料は、どの金融機関であっても手数料無料。マネックス証券が振込み手数料を負担してくれます。
いろんな種類の商品を取り扱っているインターネット証券です。どこよりも先にオンライン証券会社としての地位を確立した証券会社であります。
株式売買手数料の月間支払い金額が30万円以上のとき、手数料の半額をビーンズポイントで返却するという”手数料半額還元”や、日計り取引の片道手数料をビーンズポイントで還元してくれるので、
片道手数料が実質無料という特典。
ビーンズポイントとは、株式売買手数料500円につき1ポイントがもらえ、それを売買手数料や各種サービスに利用できるものです。50ポイント=株式売買手数料250円相当になるので、1P=5円になります。
お得情報として、マネックス《セゾン》カードを持っていると通常の1.5倍、《セゾン》カードのカード番号をマネックス証券に登録した人には、通常の1.25倍のポイントが貰えます。
バランス型のネット証券会社。
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