こんにちは、かきぴです。
今日はアトピー性皮膚炎の症状について、書こうと思います。
そのまえに合成界面活性剤
アトピー性皮膚炎の原因 もごらんあれ。
では本題に入ります。
【症 状】
典型的なアトピー性皮膚炎では、痒みのある湿疹が、おでこ、目・耳・口のまわり、唇、首、手足の関節の内側、胴体などに左右対称にみられます。
症状が出現するのは、早い例では生後2~6ヶ月ですが、1歳、4~5歳、学童期、思春期になって始まることもあり、最近は成人になってから症状がでてくる人もいます。
1歳未満で発症して、成人期まで続くこともあります。
成人期のアトピー性皮膚炎は、特に成人型アトピー性皮膚炎とよばれます。
私の場合は、どちらかと言えば成人になってから出てきたかしら。
目の周り、鼻の周りがかさつく程度ですけど。
掻きまくるとすごい事になります。
ココに写真付きで症状が載っています。
↓ ↓ ↓
健康の森 (日本医師会のHP)
アトピーおすすめ
次はアトピー性皮膚炎の治療 のお話へ


