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2008年03月31日

食べ過ぎの日々

最近、胃が大きくなっているのか、

食べ過ぎている。

フフフ♪

↑どうやらヘンになってきたらしい。

(え?前からだって?それはいわない約束 音符 )


食べないことは「悪」じゃないのに、

食べられる喜びを味わっているうちに、

それが当たり前かのようになってしまった。icon10


体重計もピーピーいわなくなって久しい。

最後の砦は、「スーツのパンツ」だ。



ウエストのボタンが、はまるのだろうか。。。face07

今、崖っぷちにたたされている。

せっかく減らした体重が、どんどん右肩上がり。

もとの体重にはなりたくない face08



さあ! ここが、決心のしどころヨ。

体重を減らせば車の燃費もよくなって、

「エコ」ですから。 face02

2008年03月31日

釜山だけど『ソウルカクトゥギ』

RKBの番組が放映された後、早速「見たよ〜」というコメントやメールを
頂戴いたしました。ご覧くださった皆様、ありがとうございましたm(__)m

放映も終了したので、今回はテレビに出てこなかった収録秘話をひとつ^^

昨年11月、アボンニム(義父様)のチルスンジャンチ(古稀祝)のときは
釜山経由で忠州へ。
朝9:30博多発のビートルに乗り、約3時間で釜山に到着。
久々に韓国に来たオッパが설렁탕(ソルロンタン)が食べたいというので
西面(ソミョン)の서울 깍두기(ソウルカクトゥギ)で昼食をとりました。

2008年03月31日

テンション低っ!



今年度も終わっちゃうね。

ガソとは裏腹に
色々値上げされるってんで


『買い溜めしましょう〜』

ってやってんじゃん?

そもそも、そんなにお金無いっつーの。
お金があったら
値上げにピリピリしないっつーの。

なのでガソが値下げになったって

そんな嬉しくないや。




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2008年03月31日

次々と明らかになる遠視と現実との驚くべき符合





肥った場所とされているらしい。

鳥見山の標高は734メートルでもかなり高い山である。

タクシーの運転手によると鳥見山の登り口付近でもすでに標高は300メートルはあるらしい。

烏見山は奈良でも最も気温の低い33場所のひとつでも夏は涼しいが'冬の寒さは厳しいということだ。

実際平野と比べて山頂はかなり涼しかった。

池の周囲には、いろいろなモニユメントが広がっていた。

降神石と表示された、小さな磐座や鳥見社という神社まであった。

マクモニーグルは'水をたたえた池の横の石組みを見ても非常に古く重要なものだと指摘した。


次々と明らかになる遠視と現実との驚くべき符合


マクモニーグルには完全に見えているらしく'池近くの円形の土手を指さしもそこに沿って城壁が存在したことを説明しはじめた。

さらにも門の位置と馬が通れる道路の跡も指差した。

夏の居城は'この場所で聞達いないということでも近くの駐車場から振り返った風景は'透視の中で見た風景といっち完全に一致するらしい。

2000人ほどがこの場所にも住んでいたというのだ。


ただも「巨石がこのあたりにあるずだ」といって捜し回ったが'それは見つからなかった。


調査後の調べでわかったことだが'鳥見山にあった池は'勾玉池という名称だった。


やはり国土地理院の地図に載っていないので'道路と同じく、そこに行くまで存在はわからなかった。


しかし'マクモニーグルが描いた'夏の居城の詳細図を見ると'ちゃんと池が描き込まれているではないか′だれひとりとして'事前にこの事実に気づいていた者はいなかった。


昼食時にマクモニーグルが'われわれに明かしたところによると'彼はすでに朝起きた時点でも鳥見山を透視してもそこが夏の居城跡と確認できることがわかっていたということだった。


だから、当日は朝から気分が爽快だったという。


予想外に'鳥見山の上まで車で登れてしまったせいで、時間に余裕ができた一行は'昼食後、そのあすかいせきまま飛鳥へと向かい、古代遺跡を回る小さな観光をすることができた。


ここでももまったく予定外だったにもかかわらず、マクモニーグルによる驚異の透視の数々に一同驚博したのだが'紙幅の都合と本題から脱線してしまうため割愛させていただきたい。


結局順序は完全に逆になってしまったが、最後にタクシーは巣山古墳のある清見丘陵公園へと向かった。


巣山古墳に近い公園の入り口前でタクシーを降り'一行は目的地に向かった。


巣山古墳は非常に大きな古墳で、しかも彰蒼とした森おお林で覆われているため'全体の形状をつかみにくい。


しかし'ここは紛れもなく前方後円墳である。


しばらく巨大な古墳を見つめていたマクモニーグルはこの場所も自分が透視した古墳に間違いないと断定したoさらにも公園内に数多くの小さな古墳がある点も'まったく自分が見たものと同じだという。


つまり'マクモニーグルが透視した地形は'やはりこの巣山古墳に限っては'反転していたのだ。

このようなことがときどき起こるのは'人間の感覚器官、特に目の神経が交差しても左右反対の脳に伝えられることと関係しているのではないかと'マクモニーグルは考えている。


通常も目から入り交差したイメージは、脳の中で正しく作り替えられる。


しかし遠隔透視では、直接脳に入ってくる情報を'目からの情報と混乱しても左右を交差させてしまうのではないか、というのだ。


反転していたことの真相はわからないが、巣山古墳こそが、卑弥呼の後を継ぎも新しい女王となった壱与の墓なのだ。


さらにもこの公園は周囲の地形よりも'一段高くなっていることも、周辺を回ってみて明らかになった。


マクモニーグルの指摘したとおりだったである。



↑鳥見山の公園になった一角には.勾玉池が静かに水をたたえている。
周辺の土手にそって、夏の居城の城壁があったとマクモニーグルはいう.



卑弥呼画像 019-2


↑勾玉池の脇にある鳥貝社の鳥居。

2008年03月31日

【パンドラサーガ】 4月3日に大規模戦闘システムのテスト開催

[パンドラサーガ]MMORPG「パンドラサーガ」において、
4月3日に大規模戦闘システムのテストが行われます。


2008年03月31日

にゃんこ

今朝、ベランダに出たら向かいの建物に「にゃんこ」発見。あんな所に猫がいる・・・と思いながら、よーく見てみると・・ コーラ持参?! お友達もきました。

2008年03月31日

歯医者さんで、75万円(@@)/ 高〜い!ちなみに今日の箱入り主婦は、770円也(~~)/

「今日は、10,250円です。次にお支払い頂く金額はですね、75万円となります。」どっひゃぁ(>0<) びっくりこいてしまう金額ですね。保険の聞かない歯は高...

2008年03月31日

おもちゃのテルミン

東京は今桜が満開だ。もっと南の地方だって、東国原知事の南国宮崎だって、ご近所の早春花のスポット千葉だって満開じゃないのにだ。夜桜を観に先週の水曜日に近所の緑道公園を歩いた時には、桜祭りのピンクの提灯が煌々と暗闇に揺れているばかりで、肝心の桜はまだ3分咲きが良いところだったのに2年連続全国トップだ。そんなに急激に温かくなったように体感はしていないんだが、桜にとっては積算温度が一気にメーターを振り切ったと言うことなのか?。確かに土曜日は良い天気で暖かかった。でも僕は一歩も外に出なかった。昨日だって夜に米を買いに出た以外は室内にこもってた。少し前に買ってきて組み立てておいた、雑誌の付録をいじくっていたのだ。「大人の科学 Vol17」テルミンの特集号に付いていたテルミンミニを奏でていたのだ。う〜ん・・・個人的には奏でていたと言い切りたいのだが、やっぱりその表現には圧倒的に無理があるなぁ。もう10年以上前か、1993年製作の「テルミン」という映画のプロモーション番組で初めてその楽器の存在を知った。楽器名の由来は、この奇妙な形をした電子楽器(いわゆるシンセサイザーか)の元祖を開発したロシアの物理学者だったレフ・セルゲイヴィッチ・テルミン。まるで楽器には見えない、2本のアンテナが突き出たライティングデスクだ。音の出る装置がわからない。鍵盤も無けりゃ、つま弾く弦も、電子楽器的なつまみやスイッチ類すら見あたらない。まさか打楽器ではあるまいに、どうやって音を出すのかと見ていたら、演奏者は机の上の何もない空間に、やおらオーケストラの指揮者のような手つきで、手を伸ばした。常にヴィブラートがかかった、どことなく哀愁のあるヒューン・・ヒュイーンと言う長く尾を引く音がした。ハワイアンで使われるスチールギターの様に音は無段階にスライドするがハワイアンのように明るくはなく、落語で怪談をやる時の効果音、のこぎりをビューンと言う音色に似ているかも知れない。演奏者はその空間に目に見えないハープの弦でもあるかのように、指を曲げたり伸ばしたりしながら時に腕全体を小刻みに震わせて怪しげに不安定だが、切れ目無くスライドするメロディーを奏でてゆく。その時以来ずっと気になって、頭の角のどこかに引っかかっていたテルミンと言う楽器が、付録として特集された大人の科学の発売されたのは、昨年の秋頃だった。その時は早速本屋に走ったのだがどこも売り切れで、再入荷の目処が立たないと言われた。そんなに需要が高かったのか、購買層のリサーチがばっちりで数的にピッタリだったのかは知らないが、大人の科学のバックナンバーで、その号だけがなかなか補完されてこなかったのだ。それがつい先日、何気なく本屋で思い出して捜してみたら、何冊も平積みになっていて、もうその場で購入し、数週間前には、簡単なプラモデルみたいな物で、組み立ても終わっていた。動かすのは単3電池4本、音の出る仕組みは結構小難しくて、電子回路によって作り出した2つの高周波を合わせることにより耳で聞くことが可能な、波長の唸りのような音を発生させている空間を、アンテナの周囲に作って、その空間にかざす手をアンテナに近づけたり遠ざけたりすることによって、手とアンテナとの電子の移動量の変化が音階になるらしいのだ。(間違っているかも知れないので、詳細はこの辺でちゃんとした解説をどうぞ)で、シンセであればいらないんだろうけど、このテルミンという楽器はチューニングが必要だ。その為の小さなつまみを細いドライバーのような調節棒で回して調子を合わすのだが、これが結構大変。電子楽器と言っても仕組みとか原理は電子だけど、オペレーションはチューニングも演奏も限りなくアナログチックな要素が満載で、コツとか勘とか経験と言ったような、熟練した職人技が要求されるのだでも逆にそこが楽しみでもある。僕なんかはまだドレミの音階もやっとなんとかで、童謡の「クラリネットをこわしちゃった」じゃないが、ファとシの音がうまく鳴らない。それでも、チューリップくらいはヨタヨタで鳴らすことが出来る。プロのテルミニストや名人達の演奏を聴いてみると、このおもちゃのテルミンでもちゃんとメロディーを奏でている。簡単な改造で音域を広げたり、音量の増幅も出来るような講座も載っている。だから結構面白く、結構ハマっている。簡単な童謡はそらでメロディーが出てくるんだけど、ちょっとした曲って思っていた程にはきちんとそらで覚えていないもんだということも判った。K子さんにはうるさいとあまり評判は良くないが、そのうち聞き惚れるくらいの演奏とを思いつつ今日もヒューヒューどろどろ今にもお化けが出てきそうな音ではある。

2008年03月31日

『SUN』レビュー

[SUN]3月24日よりオープンβテストが開始された、MMORPG「SUN」をプレイしました。MOとMMOの融合や、なかなか奥深いキャラクターの育成など、個人的には楽しくプレイしています。


2008年03月31日

【アルテイルネット】 トランプベースの「ナポレオン」登場

アルテイルネット
カードゲームポータルサイト「アルテイルネット」において、
4つ目の新カードゲームとなる「ナポレオン 〜ラヴァート大決戦」の、
正式サービスが3月31日17時より開始されています。

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