ゾンビ小説の映画化といえば、このブログ、といわれるようになりたいものですね(っていうか、原作ありのゾンビ映画って今まではなかなか見かけないけど 笑)。
Summitは「トワイライト」 meets「ショーン・オブ・ザ・デッド」(いや、元記事の表現のままです)なゾンビ小説「Warm Bodies」を映画化、(「マンディ・レイン 血まみれ金髪女子高生」の?)ジョナサン・レヴィンを脚本家・監督として起用する模様。
Isaac Marionの原作は自身の短編「I Am A Zombie Filled With Love」を元に書かれたもので、100部限定の自費出版としてでたものが(これは残念ながら完売している様子)、今後メジャー出版される予定。
Bruna Papanadreaが製作、Laurie Webb、Cori Shepherd Sternが製作総指揮。
原作
Warm Bodies Isaac Marion (著) Vintage
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