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去年の9月頃、アパートの家主様にご馳走になりました。ご馳走してもらうのにパシと写真を撮らせてもらいましたw 店内は靴を脱いでからの、カウンターとテーブルだったかと思います。
店内はまだ新しかったです。オープンしてそんなには経っていないかもしれませんね。ググッてもなかなか情報がありませんでした。お客様によると、丸万に働かれていた方がお店を始められたような話をされてました。私自身、丸万はかなり前に1回しか行ったことないので比較する術はありませんが・・・
お店の場所は一番街を抜けて、餃子の黒兵衛のところを右にいってちょっとしたら右側になるかと。1階です。「はな貴」は「ハナキ」でしょうかね?「ハナタカ」?

骨付きのもも焼きです。若いから骨付きでって勧められたけど、もうばらして食べたほうがいいですw 骨をしゃぶりながらも、美味しいですが^^ 1000円くらい。

鶏肉のたたき。あっさりと。てかお客様と話ながらでよく味わって食べてないです><

メニュー不明。鳥の心臓か何かですかね?

通りに看板でているのでわかるかと。

お店の入口のところ。馬刺しとか、メニューにあるんですね。「もつ焼き」っていうのがすごく気になります。
こじんまりしたお店ですので、団体でわいわいがやがやするようなお店というより、常連さんが焼酎キープして、いくようなイメージでしょうか。座敷4テーブルぐらいの部屋が奥にあったので10〜16人くらいでの宴会もできるかもしれませんね。
【賃貸物件 宮崎市大塚町】メゾン日高 101号 3DK UP



着物を着始めて10年以上経ち、学生時代に購入したものを振り返ると・・・。
当時、リサイクルショップや骨董市が、着物を入手する場所でした。
まあ着物屋の息子だったわけですが、何故か実家に尋ねるとか無心することも無く、
僅かなバイト代で何とかなるものしか手に入れようもなかったので、自然と足はそれ
らの場所に向きました。
ほとんど競合相手のいない、アパートの近所にあったリサイクルショップはまさに聖地。
新品同様の綺麗なウールの長着と羽織を合わせて150円とか。
ものによっては長着が50円とか。
もう笑ってしまうような価格で、「投げ売り」されていました。
思えばあの頃は、一番着物を買った時期だったのでしょう。
6畳・4.5畳・6畳分のキッチンが、当時のアパートの間取り(トイレ風呂別)でした。
一人暮らしなので、当然空間に余裕はありましたが、たちまち着物まみれ。
(※築30年超のアパートは、マイナスドライバーで鍵が開いたりしました。3.2万円也)
その頃求めた着物のほとんどは、着物を着てみたいという方に差し上げたりして手元に
残っているものは多くありませんが、これを着ようとしたところ、ある問題に突き当たりました。
いや、以前から薄々そんな気がしていたのです。
それがまさか、身を持って体験することになろうとは。
次回へ続きます