TOP>お店での出来事・ちょっといい話

2007年07月11日

ミシン

嫁方のおばさんがミシンが邪魔だから

捨てるって言うのを耳にした。


どんなのか聞いてみると

50年前のって言うから

これは捨てられる前に貰いに行かなければ。

置き場無いけど。。。



これがすんごく重い。

持てるけど足踏みするやつが

ちょうど弁慶に当たるもんだから痛くて抱えれない。


なのでチビチビ動かしての耐久戦。


一応、ゴロゴロが付いてるけど

ほとんどひこ擦り状態。



何とか部屋に置いてみた。


なんかウイテル。。。

ウチって何か統一感が無い。



お客さんに「部屋って凄いんでしょうね」って

よく言われる。

でも、至ってフツー。



北欧家具をバリっと置きたい。

けど、金が無い。

北欧家具と言えば、最近よくCMで見かける。

マチャミの何か忘れたけど。。。とか

篠原涼子のauとか。

他にも何かあった。



で、ミシンの天板を開けると

オイルのほのかな匂いが古さを感じさせる。


綺麗に保管されてたので凄くキレイ。



こんな古いものは次々と無くなってきてる。

だからこそ、いつまでも受け継がなければいけない。

でないと、昔の時代が無くなってしまう。




2007年07月05日

おはようございまぁ〜す☆

おはようございまぁ〜す 今日も暑いですねぇ こんな日はやっぱり アイス でしょ 実は・・・わたし お菓子 大好き人間なんですぅ なかで...

2007年06月07日

こどもは宝だ!

c16f0548.jpgサンデーバックナインのお店の前には小学校があります。

そういえば、先日子供達がお店にきて課外授業という名目でインタビューされました。

みんなかわいいねー。

よしよし、もうちょい大きくなったらここでしか服買っちゃだめだぞー。

ちなみに小学校2年生だそうで。

その模様を再現してみましたのでどうぞ。

*(略)サンデーバックナインスタッフ=サン9

子供1:お店の特徴はなんですか?
サン9:1500点以上を超える商品をすべて厳選しています。(いい質問だね)

子供2:お店の一番高い商品はなんですか?
サン9:おー、急にリアルな質問だなー。
    えーと、リーバイスのビンテージデニムです。

子供3:バカじゃないの?
サン9:え?何で?バカとか関係ないじゃん今。

子供4:一日の集客人数を教えて下さい。
サン9:この質問君が考えたの?リアルだな…。
    あ、えーと、ほとんどきません。
子供達:しーん…。(←いやいや、笑うところだったんだけどな…。子供厳しいな)

子供5:鍋をした後の残り汁で作る雑炊は格別ですね。
サン9:え?う、うん、確かにうまいけど、質問じゃないじゃんそれ。
    ってか全然関係ないじゃん…。
    しかし、ませとるなー。たしかにうまいよね。

子供達:しーん…。(←あー、そこは無視ね。ノリ過ぎもどうかと思うよね。うん。)

子供達:ありがとうございました!!
サン9:え?終わり?なんだそれ?

カット!!

最高です。

子供達の笑顔に救われました。

話作ってません。

ノンフィクションです。

ノンフィクション。

作ってません。

ほんとっす。

ほん…(←ちょっとだけいじりました。ごめんなさい。)

そんなサンデーバックナインの日常でした。

さて、今日は忙しいので、言いたい事も言えたし仕事戻りまーす^^。

皆さんも後半戦頑張りましょう!!


2007年05月27日

☆今日の出会い☆

こんばんは!wakaです。フィランテには毎日色んなお客様が来店されます。常に新しい商品と常に新しいお客様との出会いがあるんですっ!

今日私が出会ったお客様は、シャツに細ネクタイ×ベスト、決め手はメガネとハットといった自分流オシャレを楽しんでる男性でした。お仕事は「もの書き」脚本家の卵です。素敵ですよね!

これまで白黒のお洋服が多かったみたいなんですが、秋に向けて茶色、グレーを取り入れていきたいんですって!・・・私に出来ることは、、、お客様の個性を引き出して、新しい自分を見つけられるようなファッションを提案して差し上げること!!それしかありません^^

来月から4ヶ月、東京に速読の勉強に旅立つWさん!帰って来るときは秋ですね。新しい自分に出会えるようにコーディネートしますね!


まだ、フィランテにご来店されてないみなさん!一日も早いご来店お待ちしてます^^

フィランテはきっと新しい自分に出会えるきっかけになりますよ!!


by filante (waka)


2007年02月18日

VW TYPE3 バリアント

昨日、嫁がお店に行こうとした時、車が道の真ん中で止まった。


エンジンをかけようとするが、キュルキュルもいわない


焦っているなか、

後ろからクラクションは鳴らされ、白い目で追い越していく車。


どうもこうもならないので、車を押して脱出しようとした時

後ろから見知らぬおじさんが声をかけてくれ押してくれたそうです。


とりあえず不動産屋さんの駐車場まで動かしてくれた。


雨が降っているのに・・・

礼を言うと



「うん、うん・・・」と言って去っていきました。



それから不動産屋さんに車を置かせてもらうのに断りを言いに言ったら

こころよく了解してくれました。


話しているとN氏の事を知っていて

N氏に電話をしたら途中で代わり状況を説明してくれました。


不動産屋の方もビートルを所有しているらしく心強かった

店内で待ってたら・・・と気遣って頂いたが

車内で待ってたら、暖かい缶コーヒーまで頂いた


つくづく人の有り難味を感じたそうです。



一時したらN氏が来た

嫁はひとまずお店を開けないといけないので代車で急行した


車を点検し始めたN氏は

バッテリーかもしれないのでブースターつなごう・・・


もちろんブースターなど無く、不動産の彼に借りた


雨も降っていたので、隣の敷地の屋根付き駐車場に移動した。

(勝手にスミマセンでした)


無事エンジンはかかり

とりあえずN氏は乗って帰った


こういったケースは嫁は初めてだったので

本当に感謝していた様子だった。


今度は他の人が困っていたら

手助けしたいと言ってました。



バリアント

N氏をはじめ、車を押してくれたおじさん

色々とお世話になった不動産屋の方

有難う御座いました・・・



【広告】

サイト内検索

メンバー紹介

このサイトに自分のブログを載せたい!
(ブログの登録は無料です。)


Miyazaki Style