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2020年09月09日

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メンタルヘルスとは縁の無い平凡な会社員が家族の患ったうつ病を機に、心のコミニュケーションについて深く考えるようになりました。一般人流にメンタルヘルスの世界に触れ、学ぼうとするウェブログ。

2011年02月15日

JA8992_B737-400_JAL

どーも。仕事がひとやま超えて、少しご機嫌な、うつらうつらです。

「ITM-OKA便からKIX-OKA便に変更しまーす」

と、先週の木曜日に電話を入れたのですが、

「担当の者がおりませんので、月曜日にご連絡します。」

と言われ、今日は火曜日ですね…(^^;)

HNDのグランドスタッフのおねいさん達は、すばらしく気が利いて感心し、JALに同情的になりましたが、どうも内側の事務方はもうひとつのような気がします。

CAさんはバラつきがありますね。

ママクラスのCAさんの毅然とした勤務態度、プロ意識に感心した事はありますが、逆のケースもありました。

お客さまにとっては一事が万事。

今私が直面している事がレアケースなら良いのですが…。

CAさんで思い出しました。

河合薫さん。

ANAのCA(講演時、彼女は昔の自分の職業を「すっちー」と表現します。当時は「スッチー」とか「デス」とかそんな呼び方が日常的に使われていました。)さん、ニュースステーションのお天気おねいさんを経て、現在は社会保険学博士。

メンタルヘルスに関する彼女の論述は、すばらしい内容だと思います。

「日経ビジネスオンライン」の彼女の連載は、私のお気に入りです。

TOPの写真は、セントレア空港で撮影しました。

Nikon D90

AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II

iso200

M mode 1/800sec f/4.0

2Lサイズの縦横比にて少しトリミング拡大

2011年02月09日

■妃路子カウンセラーのホームページ

いつも、お世話になりありがとうございます。この度、カウンセラー妃路子が、独自のパーソナルサイトを立ち上げました。妃路子カウンセラーの、カウンセリングに対する思いや、オリジナルメニューに関して等々、彼女のカウンセリングがくれたけ心理相談室のHPより更に、解りやすく詳細に知る事が出来ます。こちらのサイトからも、ご予約が可能となりますので、どうぞ、ご活用ください。みんなHAPPY■心理カウンセラー・メンタルコーチ 妃路子HPhttp://hiroko-happy.jimdo.com/

2010年12月20日

しびれ

今日の診察は、先生にメンタルじゃないことの相談もしてきました。
先々週から左足だけが痺れるのでおかしいなと思ってたんだけど、もう3日以上経つのに左手の痺れも止まりません。
手のひらや指先に常に電気が走っているような感じ。

私は心拍数が安静時でも120を超えているし、不整脈もあるので心臓かなーと思ったり、先日の健康診断の結果で「血小板増加症」と出ていたのでそのせいかなーと思ったりしていたんだけど、主治医が首じゃないかって。
頸椎。神経。うーん、単語でしか覚えていないんだけど、整形外科に行くように言われました。
痺れがちょっと辛くて、キーボードを打つと響くんだよね。
低周波マッサージとかの「強」が24時間流れてる感じ。痛いです。

右手じゃないので字を書いたり、お箸を持ったり出来るのは助かります。
手をさすってみたりしても変化ないので、明日病院に行ってみようかな。
整形外科って、なんだか怖いな―。
しかも、初めての病院って嫌だなぁ。
今のお薬一覧も持っていかなきゃいけないし。
処方を見ただけで突き返された経験があるので、かなり勇気が必要です。

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2010年10月26日

B型C型肝炎の身体障害者申請のすすめ  救急クレーマーについて

  昨日、彼女が肝炎患者なので、堺市本庁へ、出向きました。

  健康増進課 和田さんと、一番初めに お話をしました。

  ある公務員の堺市民に、本音をぶつけない姿勢について

    堺市民の安全を 担保できない行動ですよね」と、共感しましたが・・・

    人は、平気で うそをつくようなので 何が 真実か 分かりません。

     堺市民の本意をくみ取って いただけないことが 私が 落胆したことです。


 堺市の救急搬送については、随時

 堺市民に、怒りを もたします。

 そのこと自身も、公務員として 精査できないみたいです。


 労働組合(地下1階)→ 健康増進課(6階) → 健康保健課(6階) 
 → 障害福祉課(7階) → 身体障害者申請受付所(2階)


 と、回りました。


 「NPO法人 堺難病連の人間として 
          こんな 手続きは、安易ですが・・・」

 ● 一般の市民には、かなり 難しいようです。

 ❖ 今回 サポートしましたが、役所でも 一連の手続き作業を

 分かりやすく 理解できる パンフレット作成の要請をしていく必要が

 あるようだ。

 患者会の人間が、できるだけのことはしますが・・・

 難病・障害を抱えながら 生きがいの いったんとして 堺市との

 連帯として 「なんねっと」 また 「健康増進課」と 

 各 難病団体(難病団体の半数は、難病 兼 身体障害者です。)


 今年度から、肝臓病は、身体障害者認定を 受けれます。

 身体障害者の中の 内部障害者として 位置づける。


 堺市では


      ようやく



   障害福祉のしおり   2010     

         が、発行されました。

 各市町村の役所(役場)で、下さいといえば、誰でも、もらえます。


 内容は、身体・知的・精神  ・・(難病)障害者

 の国の施策・法律などが 大切な内容が たくさんのっています。

 あなたの 市町村でも 随時 発行されています。

 あなたの 是非 自分の手に取り 読んでみて下さい。

 無料配布なので、お金は 要りません。

              患者会のグッディからでした^^v



 堺市救急隊は、堺市民に 救急クレーマーと、裏で言って

 堺市民は、救急隊への 不満を ぶつけます。


  お互いの話し合いや、話し合っても 相手が 理解できないと 

  見下すなら 何も 改善されません。 



 私の寿命も、そう 長くはないです。

 つまらない喧嘩をしたと思い落胆しました。


 世の中 お金さえ ごまかす だますなどを、平気でして 生きていく

 のであれば 


 この 日本は 戦争しているようですね

 自分が、生き抜くために 平然と うそをつける大人がいてる。

 こんな 腐った世の中に、希望の光は 私には 見えません。

 次世代の子どもたちに 汚れた大人たちの 真似をしないように

 集合体(国)として 生きる意味を 見つけ出してほしいものです。


















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2010年10月25日

インターネットで、恋人が出来ました。

 あることで、恋人が出来ました。

その彼女は、金沢の人です。

             私は、2010年 9月 7日(自分の42歳の誕生日)に、電車にのって

金沢に、旅に出た。

 ひとりで、旅行なんて 1度もしたことがない。

 はじめての 一人旅 そこには、彼女がいる。と、思いにふけながら 大阪~金沢 サンダーバードに

 乗り込んだ。

 大阪に、比べれば 何もない町だけど、しらない土地に、自分の身を置いてみると 何か 自分が自分

でないというか、とっても自由な世界観で、活き活き出来るように思えた。

 こんな 楽しみもあったんだなってね。

  自分は、何を楽しみに生きてきたんだろう?

  生きる楽しみって、なんなんだろう?

  家族って、害でしかないの?

  自我に、よく問いながら 考えても 答えの出ない 問答をしたもんだ。

  

   最近、はまってるものがある。


  それは、哲学である。



  NHK教育テレビでしていた(今は、BSでしてるらしい)

      ハーバード大学  白熱教室


  この番組は、ほんとに おもしろい。 YOU TUBEに UPされていたが、すでに 消されている。

  しかし、あるところには、消されずに 残っている。 私は、たまに それを みる。

  私は、BSテレビは、見れない環境なのだ。

  


     自分の立場と、他人の立場を 入れ替えて考える作業が、私にとって 孤独を癒す。


   孤独を癒す 学問が 哲学であり 哲学は、ひとつの国家である。

   人は、一人では 生きていけない。

   忘れがちなことを、思い出さしてくれる とても いい学問だ。

   マイケル・サンデル教授の本も、60万部発行されている。

   かくいう私も、もっている。金沢の彼女に、誕生日プレゼントとして 買ってもらった。


   人は、究極の選択をしなければならないときがある。 いかに、正義を、重んじて 生きていくか

   が、とても大切だと 私は 信じて止(や)まない。






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2010年10月18日

休職3ヶ月間延長決定

今日は9時半からカウンセリングの予約が入っていました。診察前に行ない、その後診察になりました。今日は復職判定日ですので、上司と保健師さんが同席です。それでは今日の診察模様をお届けします。

電光掲示板に番号が表示される

私「おはようございます。先生今日は上司が来ていますので、よろしくお願いします。」
主治医「はい、わかりました。復職判定ですね。この1週間はどうでしたか?」
私「朝のデパゲンRが無くなって、非常に日中体が軽くなりましたし、気分的にも楽になりました。ただ、朝起きれないということに変わりありません」
主治医「そうですか、朝のデパゲンを削って日中の調子がよくなったのでよかったです。ということは2度寝して起きてからは、機嫌良く過ごせるということですね(と言って電子カルテに記載)」
私「はい、そうです」
主治医「なるほど、ではやはり最後に残った夕食後のデパゲンRを無くしましょう。これで、様子を見てください(と言って電子カルテに記載)」
私「今まで100mgずつ減薬した感覚だと、デパゲンを0にしても起きれなさそうな気がするのですが、その場合は就寝前の薬を調整するのですか?」
主治医「今処方されている分だとやっぱり眠いと思います。ベンザリンあたりから切っていくというのが1番いい方法だと思いますが…(と言って電子カルテに記載)」
私「そうですか」
主治医「イライラはしますか?」
私「いえ、全然有りません」
主治医「食欲はありますか?」
私「はい、普通にあります」

主治医「では、復職判定なんですけど、マロンさんご自身の思いとしてどうでしょうか?」
私「私は気分がよくなって、復職にも意欲があって、職場も温かく受け入れてくれますし、最高の条件がそろっていると思います。ただ、体がまだついていかないんです。ここ1カ月以上訴えているように過眠に悩んでいて、朝も満足に起きれない状況です。このまま復職した場合、通勤し始めてから数日で起きれなくなるのではないかと不安を持っています。なので、まずは薬の調整を含めて朝起きれるようになりたいです。そして起きれるようになれたら通勤トレーニングをしたいです。ここまでできたら復職してもいいのではないかと思っています」
主治医「なるほど、心の準備はできているけど、体の準備がまだ追いついていない状態ですね。わかりました。それでは1ヶ月の延長でどうですか?…あっ、それじゃ週1ペースでも4回しか通院できないからもうちょっと調整には時間がほしいなぁ…。じゃあマロンさん一応3ヶ月間の延長にしておいていいですか?もちろん3ヵ月より前の時点で整えばその時点で復職もできますから」
私「はい、わかりました。もう3回目の復職ですので、これ以上の復職失敗や休職などは許されないと思っているんです。だからこそ、今回を慎重に段階を踏んで戻りたい。そんな気持ちを持っています」
主治医「よくわかりました。それでは入ってもらいましょう」

上司「失礼します」
保健師「失礼します」

主治医「まず、マロンさんの病状なんですがマロンさん過去にセロクエルという薬を飲んでいたことがあって、ある時期から飲まなくなったんですが、マロンさんの奥さんがセロクエルを飲んでいたときのご主人さんの表情がよかったというものですから、もう1度量を調節して服用させたところ、非常に効果が表れ、それまでの不穏な表情が嘘のようにマイルドになり、気持ちも前向きに明るくなって、メンタルな面、精神的な面では十分復職ができるまでになってきたと思います。メンタル面ではいいんですけど、今は朝起きれないという体の調子が今一つで、過眠に対する治療を継続しているところなんです。その一環としてデパゲンRという薬を無くして様子を見ようと思っています。私としましては段階的に戻れるよう、過眠の状態が改善されたら、通勤トレーニングをマロンさんに課す予定でいます。それができたら復職という運びにしたいので、もう3ヶ月だけお時間いただけないでしょうか?」
上司「なるほど、段階を経て復職まで持っていくということですね。それは職場の方針に反することではありませんので、期間も大丈夫かと思います」
主治医「他に何でもご質問等があれば…ないようでしたら診断書を作成しますので待合室でお待ち下さい」

上司「失礼しました」
保健師「失礼しました」

主治医「それでは次の予約も入れていきますね」
私「よろしくお願いします」
主治医「では、また来週お待ちしています」
私「ありがとうございました」

と言って退室しました。今日現在の処方は夕食後のデパゲンRが無くなりまして、

朝:リーマス200mg×1T、セロクエル25mg×1T
昼:リーマス200mg×1T、セロクエル25mg×1T
夕:リーマス200mg×2T、セロクエル25mg×3T
就寝前:マイスリー10mg×1T、レンドルミンD0.25mg×2T、ベンザリン5mg×1T、メイラックス1mg×2T、セロクエル25mg×1T
イライラ時の頓服薬:リスパダール内溶液1ml、ピレチア25mg×2T(リスパダール内溶液とピレチア錠はセット
不穏時の頓服薬:ヒルナミン25mg×2T

となりました。診断書は3ヶ月間延長されていました。3ヶ月を待たずとして復帰できるよう頑張りたいと思います。

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2010年10月11日

メンタル面の強化

起業に大切なもののひとつに、 メンタル面の強化 が、あります。ほんと、人生には、いろいろなことがありますからね。感受性の高い人ほど、やられます。...



大阪のカウンセリングサークルワイズ悩み相談「心ざわざわ」岡本理香です

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