TOP>2007年09月

2007年09月30日

クリスタルヒーリングを体験しませんか

クリスタルヒーリングを体験しませんか?ゆったりとした時間が心地良く流れていきます。「心ざわざわ」のお奨めのヒーラーさんが、あなたの心と体を癒してくれますよ。「心ざわざわ」会員様は、ご優待させていただきます。詳細は、どうぞお問い合わせくださいね。
https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P18049550

クリスタルヒーリング宝石の原石や色々なストーンを使い、ご自身の未来の可能性を広げていきます。カウンセリングの後、気になる石を選び横になっていただきます。体の上や周りにその石達を絵を描くように並べていきます。石が扉となり、あなたの深い意識に語りかけ始めます。あなたはどんな反応をするでしょうか?どのように感じるでしょうか?判断する必要はありません。感じるままに言葉にしたり、体の反応を眺めてみましょう。セッション後、感じた事をお話いただく事で現実になじんでいきます。「こたえ」を探すのではなく、あなたの中の可能性が広がっていく感覚を楽しんでみましょう。

2007年09月30日

求めすぎぬ関係

メンタルヘルス・ウェブログ/ posted by レオン 例えば・・夫婦共働きの場合・・ 認めて貰える度数?について。 夫の場合~ 職場での評価=自己達成感=家庭での評価=父親としての評価=自己満足感。 ・・・ってな具合で、夫は一役を演じる事により・・ 全ての自己評価が直結の上、満たされる。 妻の場合~ 職場での評価=自己達成感。 しかしながら家庭での評価とは全く別物であり自己満足感に直結するものではない? 要するに、妻の場合・・職場での評価ってのは職業人としての単体の評価であり、家庭内においては「妻」と「母親」の二役の部分において、夫の場合のような「職業人としての評価」が重なる事なんて無いような・・・ そしてもっと単純に言うならば、仕事の出来る父親は家庭を支える大黒柱として威厳をも、持ち合わせられたとしても・・・ 妻が職場で優秀だとしても、家庭内に帰ると「全く別の能力

2007年09月30日

ヤマアラシジレンマ

イメージ 1
オリジナルのサイズの画像を見る場合はクリックしてください。

        結婚して、一つ屋根の下で生活を始める
        恋愛時代にはなかったこと

        時には数日一緒に居ることがあったかもしれない
        しかし、結婚したらそれがずーっと毎日続く

        お付き合いをしている時は お互いの良い部分を出していた
        嫌な部分があっても それを愛という名の下に隠していた
       「あばたもえくぼ」と言われるように
   
        それが結婚と同時に 少しずつ見え始めてくる
        頻繁に目にするようになる
        恋愛時代には見えなかった 見ようとしてこなかった部分が嫌でも見えてくる


        それはお互い様

        こんな所があったなんて。。。。    
        こんな部分があったなんて。。。
        こんなこと知らなかった、、、

        こうして落胆し、幻滅する
        これが大事なこととなる


        どうしても許せない部分
        何とか努力したらなんとかなりそうな部分
        ここは好きな、あるいは共通の部分
        この三つに大まかに分けられる

        その中で どうしても許せない部分は 
        合わない部分として触れない方が良い部分として置いておく

        何とかなりそうな部分は 
        これから必要な時間をかけて、歩み寄る努力をする
        好きな、共通の部分はそのまま

        このようにしてお互いが日々の生活の中で調整してゆく

        それには、大体3年くらいかかると言われる
        そして3年の歳月をかけてその調整をし、
       『これならこれからもお互いやって行けそうだ』と思ったら

        新婚時代の【親密性と幻滅感】の発達課題は達成されたことになる
    
ここまで来るとそれなりにお互いの程よい距離が解る様になる

        ここに至って初めて赤ちゃんを迎える準備が整ったと言われる
        こうして新しい命を迎えると、
        誕生してからの問題は軽減されることになる


『もし、この人とはこれ以上一緒にやっていけない、、と思ったらどうするか?』
  
        その時は 別れることを考えるのも良い
        二人だけなら 割合簡単に実行できるだろう

        もし 子どもが出来てしまっていたら 二人だけの問題ではなくなるから
        様々な問題が 増えることになる

        


         画像: 上北 邦彦氏

2007年09月30日

摂食障害過食症アドバイザー「心ざわざわ」講習会

◆講師・岡本理香。摂食障害・過食症について少しでも知っていただくために「摂食障害・過食症アドバイザーからの贈り物」冊子を活用して、森田療法ベースの人生コツコツ歩こうのお話をしていきます。メール療法30日とルームで4時間。冊子代込みで、参加費お一人10,000円。神戸市北区のルームにて、女性のみ。
摂食障害・過食症の講習会
◆講師・岡本理香。看護師23年の経験を活かし、心理学、看護学と栄養学を入れながら、経験談と森田療法回復方法のお話をします。ご家族で、グループでまたお一人でご参加ください。ルームで3時間。冊子代込みで、参加費お一人5,000円。神戸市北区のルームにて。
メール療法体験参加者募集
◆講師・岡本理香。心ざわざわ独自の日記メール療法を15日間体験しませんか?参考ページ。参加費1.500円。
◆摂食障害・過食症に悩む方へお届けしたく「心ざわざわ」サイトの奏でをまとめた冊子本を販売しております。ご好評をいただきまして、2007年6月改訂版3刷発行中です。随時改訂してまいります。克服へのメッセージ、心と体のコラム記事、メルマガの言葉やご利用者の感想を編集、A4サイズ(85ページ)B5サイズ(96ページ)モノクロ版。時間がなくてなかなかパソコンを立ち上げることができない方、携帯サイトを主にご利用の方、参考書のようにフトした時に手に取り目を通したい方、またメール療法、宿泊や面談でテキストとして、ご自由な発想でご利用いただけます。特に、メール療法で自分らしさを見つめ直したい方には、お奨めの1冊です。面談か宿泊をご利用の方は、相談料に冊子代が含まれております。当日にお渡しします。
第1章【視線は永く、視野は拡く、心のアンテナは大空に伸ばして】第2章【あなたへ贈るメッセージ】第3章【摂食障害・過食症嘔吐を、手紙で克服した自らの経験を活かして】第4章【感情を認め、感情に流されることなく、行動を考えていく】第5章【コツコツの仲間とゆっくり歩きます】
ご希望の方には、650円(本代税送料込み)で販売しております。メールフォームから郵送先とお名前をお知らせください。銀行振込み(三井住友銀行、イーバンク銀行、三菱東京UFJ銀行)か切手支払いかをお選びくださいね。手数料はご負担くださいますよう、お願いします。

2007年09月30日

恋のメンタルヘルス女性版

恋のメンタルヘルス女性版
恋に疲れた女性、愛に傷付いた女性のこころの癒しについて、具体的なアドバイスや実践的な方法を掲載しています。

2007年09月30日

今日も、頑張ってくれている体に、おおきに。ありがとうさんです

M子さんのおおきにありがとうさんです。エナメル質を始め、形成するカルシウム不足の為か、歯根も弱いです。成長期にダイエット、その頃からの栄養不足状態、こんな所にも、摂食障害の影響が出てくるのですね。身体への避けられない影響を、知る事の大切さを感じます>痛みがあるから、すべてやめ・・ではなく、そうなんです。最近、「では、どうしようか?」と考えるんです。今出来る事は何かを。寝るのも良し。この程度だったら出来る・・・。自分の体の状態が分かる様になって来たのですね、きっと。今日の長所は、自分の体の状態が分かる事。以前は、全く分かりませんでした。栄養不足から来るナチュラルハイも調子が良いと思っていた位ですから・・・(笑)今朝も、先日の代休の代わりに出勤しました。両親も鬼ではありません(笑)(心から悪意で生きている人っているのかしら?と、ふと思います)やれる所まで仕事をし、お昼からは帰宅させてもらい、ゆっくり体を休めました。きっと、休養を求めていたのですね。そして一番弱っていた所へ出た。そんな気がします。今日も、頑張ってくれている体に、心配して下さる人達に、心より、おおきに。ありがとうさんです。これで良くなる、だから良くなる、更に良くなる・・・と呪文を唱えながら・・・(笑)お休みなさい。

2007年09月29日

分析家の独り言 23 (好きなことしましょ)

上の娘が話を聞いて欲しいと言ってきた。今年から服飾関係の専門学校に通い、デザインやパターン、縫製などを学んでいる。 課題に負われ毎日大変そう。同じクラスの子の中にも、学校に来なくなった子、やめてしまった子、精神科に通う子まで居るという。 そんな中で、自分のモチベーションを保つのが大変なんだと。自分では自信があった作品のスカートが、あまり評価されなかったと落ち込んでいる。 新しいデザインを考えて、先生に見せにいったが、何度もダメ出しをくらい、その上その先生の言うことに納得がいかず、迷ったり、不満があったり、自信がなくなったりしたと。 ファッションに関してほとんど知識のない私には、名前を聞いてもわからない有名なデザイナーのお店に、先生や友達と数人で行き、他の人たちは絶賛していたが、自分にはその良さがわからなかったと、また落ち込んでいる。 いろいろなマイナス要因が重なってしまったよう。 とにかく娘の言うことを聞いた。一通り話したところで、「どう思う」と聞かれたので、「世界中の誰もが、ひろ(娘のこと)のデザインした服はいやだといったとしても、自分はこれが好きだから作るっていうので今はいいんじゃないの」と私。「ひろが好きなデザインでつくる、それが個性でしょ」「人の評価も大事かもしれんけど、人から受けることだけに走ったらつまらなくなるんじゃないの」と私は言った。娘はポツリと「自分を見失いかけていた」と。 人が生きるのに価値あることは、自分の好きなことを見つけてそれをすること。まずその好きなことがわからなくて迷う。 悩みながらも、自信を失いながらも、それでも服をデザインし、作ることが楽しいという娘。 卒業後には、メジャーを首から下げて、仕事に忙しく走り回っている自分をいつもイメージしているという。そう、それでいい。こうなりたいというイメージをしっかり描いて、それに向かって努力すればきっと夢は叶う。頑張って!

2007年09月29日

女の子・男の子 赤ちゃんの生み分け法


女の子・男の子 赤ちゃんの生み分け法―イラストでわかる

現在、結婚して3年が経ち、うつ病もほぼ寛解状態になったので、第1子を授かりたいと思い、新たにカテゴリーを作成して、記事をお届けしたいと思います。私は第1子は女の子を希望しています。妻はどちらでもいいと言っています。私は兄がいるので、姉というものに憧れを抱いていたため、第1子は絶対に女の子がいいとずっと妻に言ってきました。そうしたところ、妻は生み分け方が書いてある本を買ってきました。読んでみると、ある程度の統計から、そして、医学的な見解から、80パーセントの確率で、男女の生み分けができることがわかりました。この本はその方法を、イラストを交えて分りやすく書いています。これから子供を授かりたいと思っている方にとっても、とても参考になる1冊だと思います(^^)