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2007年04月30日

A23

何もしたくない。 食べて吐いて寝るだけ。 なにやってんだろう、とか 思うけどそれ以上に回らない。 頭。 もう駄目だろうか。 やっとキー打って やっと携帯いじって ずうつう頭痛がする。 寝過ぎかも、いいじゃん。 病気っぽい。 連休なんて 潰れろ。 地震、がしゃん。

2007年04月30日

鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール


鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール

この本の主人公は、息子のいじめで悩む主婦、栄子です。彼女は、不思議なコンサルタント矢口氏から、「鏡の法則」というゴールデンルールを教わって実践します。その結果、息子の悩みを解決するばかりか、長年ゆるせなかった父親とも劇的な和解をします。そして、その過程で、幸せな人生を実現するための「最も大切な秘訣」まで手に入れます。私はこの本を読んで、心が洗われ、優しい気持ちになれたような気がします。名前は変えていますが、実話を元に書かれていますので、非常に共感をもって読むことができます。おすすめの1冊です。

2007年04月30日

緊張型頭痛について

緊張型頭痛とは、無理な姿勢を長時間続けたときのような肉体的ストレスや、仕事上の悩みのような精神的ストレスによって起こる頭痛です。どの年齢層にもみられる傾向があります。

緊張型頭痛には、次のような特徴があります。
1 頭の周りを何かで締めつけられるような鈍い痛みが続く
何かで頭をきつく締めつけられているような感じがしたり、頭に何か重いものをかぶせられているような、押さえつけられているような感じなどと、よく表現されます。
2 肩こりから頭痛へ広がっていく
筋肉の緊張を伴う頭痛では、最初は首や肩の「こり」や「はり」を感じることが多く、そのうち首の付け根のあたりから痛みがはじまり、やがて頭の両脇や目の奥へと徐々に広がり、圧迫感や頭重感を覚えるようになります。
3 目の疲れ、だるさ、めまいといった症状を伴うことが多いです。

緊張型頭痛は、長時間におよぶデスクワークや車の運転などによる身体的ストレスや、仕事上のトラブル、対人関係、不安といった精神的ストレスなどによって誘発されます。また、「うつむき」や「前かがみ」といった無理な姿勢が続くと、首すじや肩、後頭部の筋肉が収縮し、「筋肉のこり」を招きます。その結果、硬くこった筋肉が神経を圧迫して、頭痛を引き起こすと考えられています。また、精神的ストレスも筋肉を収縮させることがわかっています。

私は、肩こりがひどく、最悪の場合は緊張型頭痛になってしまいます。最近では、リハビリ出勤をしたときの夜など、ふっと緊張が解けたときによく起こります。まだまだリハビリ出勤を始めたばかりで、職場の雰囲気の慣れていないためと思われるので、あまり気にしていませんが、薬を飲んで、入浴すると大抵は1日で収まるので、今のところ大丈夫です。対策はやはり、ストレスを溜めないことと、パソコンなどに長時間向かう際は、適度に休憩を取るということが重要だと思います。

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