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2006年12月20日

やっぱりボーダーでしたっ!!

(;´Д`)ぁぁぁ
前回の日記、訂正します。

(;°;Д;°;)やっぱアンタ、ボーダーじゃん!!

えぇ、会社で↑にいる人が、ボーダーでした。

境界性人格障害

えぇ、人格ですよ。人格

統合失調症は薬で治る。医者もまだ対応できる。
だがしかしだ

おまぃは、ムリっ!!

ってことだ。

頼むから、俺に関わらないでくれ、、、ムリやし〜〜_| ̄|○
そのスピリチュアルアタックをやめてくれ!、、、、ムリやし〜〜_| ̄|○

これは結構な試練です。
これを乗り切れば、今後の人生、
なにがあっても鬱にならない
気がします。

がむばります

2006年12月20日

それが愛

「心ざわざわ」の悩み相談には、マニュアルはありません。
 あなた自身に合うそれをあなたの手で作ればいいのですよ。
 肩に力を入れずに、気軽におしゃべりにお出掛けください。
 こういう人もいるのね、こういう考えもあるのね、とあなた
 自身の視野が少し広がります。大きな影響はなくても、自身
 の気持ちを肯定的に認めてくれる存在、理解ではなく認めて
 くれている、その安定感、そして辛い感情、寂しい感情やう
 れしい感情も受けとめてくれる存在、いつも見守ってくれる
 安心感を抱いていただければうれしく思います。それが愛だ
 ということに、いつか気が付いてくだされば、それだけで幸
 いです。あなたへ心込めて。

                  岡本 理香

 ■出版・発行本一覧
 http://www.eonet.ne.jp/~kokorozawazawa/85.htm

2006年12月20日

過食症に悩む女性の方にお奨めするプラン

■過食症に悩む女性の方にお奨めするプランです。森田療法、リフレーミングやイメージ療法だけでなく、心理分析のお話もさせていただき、具体的な生活指導や食事療法を、できる範囲で一緒に考えます。自分で達成できる小さな目標を持ち、1〜3年という長期目標をあげて、今、できることから始めるという意識を継続させていきます。面談も宿泊も同じですが、自宅へ戻られてからも、現実を見つめて、きちんと生活をすることを目標に、メール(2ヶ月間は無料)でフォローさせていただいています。宿泊では、家庭という雰囲気を味わいながら、心の成長の大切さを感じてくださいね。温泉でリラックスし、マッサージ療法も施しますよ。旅行感覚で連泊をご希望される方や、成長した自分を見つめ直すためのリピーターが多い人気のプランです。心の言葉を吐き出して、きちんと整理しながら、生活習慣を換える大きなきっかけとなります。心ざわざわは、心の底から、大きく笑っていい場所ですよ。
■精神本「心ざわざわ」9巻著者・看護師23年暦であり、摂食障害(過食嘔吐)10年克服完治の経験に基づいた心と体の悩み相談・生活アドバイスで、あなたの過食のサイクルから抜け出すきっかけ作り、あなたの一歩をお手伝いします。宿泊プランもしくは面談の方は、その前後のメール相談が無料となっており、過食症克服のご自身で決めたゴールまで、しっかり心のサポートをさせていただきます。過食症の立場(23歳で拒食、その後過食嘔吐、33歳で克服、その後完治で現在43歳・2006年)として、過食症を看護する立場(精神科病院思春期女子病棟4年勤務)として、どちらからの気持ちもよくわかりますので、出来たことは一緒に喜び、共有の時間を楽しみ、そしてきっちり叱ります。ルームで家庭的な雰囲気を味わってくださいね。たくさんのことに気づきますよ。あなたは1人じゃないんですよ。
■「今日まで、明日からは完璧に・・」よりも、「今、これならできる」の気持ちが大切ですね。「落ち着いたら、痩せたら・・」よりも、「今動くこと」ですね。状況が許される方は、自分で料理をすること、生活をきちんとすること(トイレ掃除や部屋の掃除は、とっても大事なことですよ)、形あるものを作る趣味をもつこと、一般的な常識は身につけること(ここ重要です)、そして、過食は時間を決めて、睡眠を優先に取って、気持ち優雅に食べる工夫をしてくださいね。そして気になる過食費も、枠を決めたり、小遣い帳をつけたり、工夫をしてゆっくり減らしていきましょう。人それぞれ状況は異なりますが、基本は自分の収入の中で、お小遣いの中で、その辺りはちょっと努力していただきたいですね。これまでに宿泊や面談をご利用くださった方は、過食に使う時間とお金を、今日は「心ざわざわ」を訪ねてみることに使ってみようと、おっしゃってくださいますよ。
http://www.eonet.ne.jp/~kokorozawazawa/69.htm

2006年12月20日

日記療法メール相談

心ざわざわでは、森田療法の日記療法を参考に、メール相談を取り入れています。心と身体の健康コラム記事とあるがまま集のページの4番めと未来の今へと森田療法の記事を参照ください。日記療法は、日記を毎日書くことで自分を内省(自己をかえりみること)できる方には有効な手段であると考えられています。記載の指示はそれぞれの施設により異なりますが、心ざわざわでは、自ら体験した手紙(療法)が克服へのカギとなりましたので、それぞれの方のペースや状態に合わせた方法で取り入れています。本来は、一日の行動を書き、感情などは記載しないものでしたが、指示者により、感じたままを記載するところもあります。
日記療法の効果を簡単に記載します。
1 悩みがある方が、一日を振り返り、自らを内省するきっかけとなる
2 その方が主体的に不安や感情を出し、それを受けとめようとする気持ちに気づく
3 自分を理解する機会となり、自分のあり方を修正することへ繋がる
4 文字で残るので、自分でフィードバッグができる

ここでもコツコツ継続することが大事となりますね。心ざわざわは、友人へ宛てた手紙が一日1〜3通、これが毎日で数年間続きました。もちろん返事もたくさんもらいましたが、ここで大事なのは、自分の感情や考えを、あるがままに記載し、自分の目で確認して、今日の行動も記載し、これからの思いを含めて、その内容に対する返事は期待せずに、読んでくれるだろう対象に送るということです。感情は、日により時間により違いますし、考え方も変化します。その対象に返事を期待しないことは、自分自身が良い子でいなくていい場所であり、素直に自分と向き合える場所でもあります。読んでくれるだろう対象があるということもかなり重要になります。また、自分の書いた文字を、封筒を閉じる前に読み返すことで、自分の気持ちをフィードバッグできます。
面談や宿泊の方に、克服のきっかけは?と、よくご質問をいただきますが、過食をやめようとか嘔吐をやめようとか、また環境を変化させたなどではなく、まして家族関係が良くなったとかでもなく、今ある症状や状態はそのまま自分の一部として受け入れて、自分の感情や考えを内省したことが大きいと、自信を持って言えます。その中で、自分の目標が抱けるようになり、視野が広がっていきます。もちろん、どなたにも効果があるとは言えませんが、個々に応じたメールのやり取りの仕方で、よりいい方向へ進むことが叶えばと考えています。心ざわざわでは、面談や宿泊の方には、目標達成まで、このメール相談でやり取りをさせていただいています。個々に応じた内容で進めており、達成感を味わいながら、自分を褒めて自信へとつなげ、物事の考え方を換えるリフレーミング方法、他人との価値観の違いがあることや不安や悩みは誰もがあることを受けとめていくように、ゆっくり一緒に歩いています。
返信がなくても構わないので、日記のようにご利用くださっている方が多くいらっしゃいます。きちんと読ませていただいておりますので、どんどん心の言葉を吐き出してください。何かのきっかけが見つかればうれしく思います。面談や宿泊をご希望の方は、同じメールフォームからお問い合わせください。あなたからのメールをお待ちしております。この出逢いに、心より感謝します。

2006年12月19日

一生懸命

先週末に娘が風邪をこじらせて熱を出し、今はもう回復しました。看病などあり、私自身はまだ診察に行っていません。
この頃は心身とも緊張状態が続いている感じです。
子供会の幹事なので、日曜にクリスマス会に備えて景品を買う予定にしていて、風邪の娘を連れていけるかどうかわからなかったので、とても不安でした。
(ある程度多い品数なので、私一人では景品をどれにしたらいいか決める自信が無かったのです。娘が一緒なら選んでくれるから大丈夫、と思っていたのです。)
どうしようか悩んだあげく主人に「私不安で…」と話したら、娘を連れて行っていいと言ってくれました。
日曜には娘もだいぶ回復して、景品も私と一緒に無事選んで買うことが出来ました。
10歳の娘に頼らなければこんなことも出来ないなんて、情けないです。

そういう訳で日曜も緊張した一日で、月曜は朝から義母に買物を頼まれたり、主人には「少しずつでいいから店の掃除をしてくれ」と言われ、他にもご近所に贈り物を持っていってお礼を言わないといけないとか。
もちろん毎日の買物炊事は必須だし、もう朝から頭が「しなければ!」と一生懸命なのでした。
でも、体は言う事を聞かず、横になるとなかなか起き上がれず。うとうとして現実逃避してしまいます。それでもギリギリで義務は果たします。たぶん鬱でなければ「当たり前」にさっさと出来る用事なのだけど、私には「一生懸命」一個一個をこなしているのです。
何故ひとつの事を頼まれると、それをできるかどうかいちいち不安になるんだろう?
「たいしたことじゃない」「すぐにしなくてもいい」と自分に言い聞かせても、する事にとても気力を使ってしまう。
料理していて、そんな事や年賀状の事や考えていてそんな合間に急に何か言われようものなら、それに対しても考えなければいけなくて、もう頭が回らなくなって、
手元が覚束なくなり、まだ熱いフライパンを落としてしまいました。幸い体には当たらなくて火傷はしませんでした。
年賀状の用意も、今日しなくてもいいのに気になって、夕飯前からPCで住所録の整理をし始めて、夕飯後に主人が年賀状に住所宛名を印刷するから、という事で出す人を選びました。

前は忙しいことに満足感がある時もあったのですが、今は疲労感に負けまいとしています。



2006年12月18日

あなたの存在にありがとう

甘えていますか?
 自分に甘えていいんですよ。
 
 甘え方を知っていますか?
 自分に甘えるんですね。

 そうそれが癒しなんです。

 私は、やはり笑顔ですね。
 自分の笑顔を自分に贈る。

 これが私の癒しです。
 素敵な癒し。
 あなたの癒し。
 素敵なあなたの素敵な癒し。
 溢れていますね。
 素敵なあなたが。
                  岡本 理香

あなたの存在にありがとう。
 http://www.eonet.ne.jp/~kokorozawazawa/pdairy.htm

2006年12月18日

3回目のカウンセリング

2006年12月18日

独立する前に…PART1 −コーチング− - 『自己基盤を高める』 コーチング - 楽天ブログ(Blog)

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おはようカタルです。


今日の語りは長いです。
覚悟しちゃってくださいね(笑)


今日は独立について語らせてもらいます。
サラリーマン&OLにとって、
将来、独立をしたいという夢をもたれている方はたくさんいるのではないでしょうか?

現状の状態からコツコツと貯金をして準備している方もいるでしょう。

将来に備え、習い事をしたりセミナーや講習会、
または資格をとっておこうと努力している方たちもいるでしょう。


カタルは夢を持って生きている人の応援団なので、
夢を壊すつもりはありませんが、
コーチやカウンセラー。コンサルタント、セラピスト、ヒーラーなど、
多くの人と接してお話する機会がありますが、
ほとんどの人がクライアントさんの獲得には四苦八苦されています。

確かに、
資格やスキルも重要ですが、
一番の重要な点は営業力。つまりネットワークの問題があります。

独立して上手くやっている人は、
ネットワークを上手く活用しています。

お互いに紹介し合うシステムを確立しているのですね。


中には紹介でしか契約しないという一種のブランドのようなものを
確立されている方もいます。

自分がやっていることが大好きで、寝ても覚めてもそのことを考えている。
そして、
いつの間に気づくとそれをやっているぐらいに好きであれば、
多少収入がすくなかったとしてもそれはそれで幸せかもしれません。


続 く


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2006年12月17日

無料メールフォーム

悩み・愚痴・独り言・自由な感覚で、どんどん言ってくださいね
http://www.eonet.ne.jp/~kokorozawazawa/89.htm


■あなたに出逢えて、心から嬉しく思います。ありがとう。
■今、誰かに聴いて貰いたいこと、話してすっきりしたいこと、心が重くてどうしようもない、どうしたらいいかわからないなど、あなたの心の荷物をここに預けて下さいね。遠慮なくメールフォームで、心の言葉を送ってくださいね。もちろん、HNで構いませんよ。ここでは、素直にそのまんまのあなたで、良い子を演じなくてもいいんですよ。もちろん、「心ざわざわ」が、きちんと読ませていただきますね。日記の感覚で、辛いことや嫌なことを書いて送信、お友達とおしゃべりする感覚で送信、考え事を自分の中で整理するのに送信など、人それぞれの使い方が人それぞれだけあります。あなたの自由な感性でご利用いただけたらうれしく思います。
■ここでは、文字のやりとりだけで、誤解が生じることも考慮しまして、細かなアドバイスの返信はしておりませんが、悩み相談詳細などのご質問があればお返事をさせていただいております。
■あなたのそのまんまが一番素敵なのですものね。ここでは、他の方の評価を気にしたり、こんなことを言ってはいけないと考えないでいいんですよ。返信がないというのは、どんな言葉が返ってくるかや、こう思われるためにこれを言うべきだと、評価を気にしないで、言葉を出せます。先を読みすぎて、気を遣いすぎて、窮屈さを感じている方にも、どんどんご利用いただければうれしく感じます。
■「心ざわざわ」の悩み相談をご利用くださっている方は、このメールフォームが始まりです。まずは、一歩ですね。よくご質問をいただくのですが、メールフォームご利用の方へは、アドバイスの返信はしておりませんので、何通でも料金は発生しません。ご安心下さいね。アドバイスをご希望の方や長期でサポートをご希望の方は、1ヶ月3,000円のメール相談をご利用いただいていますので、ご理解をお願いいたします。悩み相談のお問い合わせも、こちらからどうぞお寄せくださいね。お問い合わせの方は、ご自身のメールアドレスをご確認くださいね。


摂食障害(過食嘔吐拒食)に悩む方へ
1人で悩まないで、心の言葉を吐き出してください。
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P6217596

2006年12月17日

摂食障害・過食症の悩み相談

■精神本「心ざわざわ」9作品、エッセイなど出版発行、看護師歴23年(精神科内科整形外科小児科在宅訪問看護など)の岡本理香が、自己の摂食障害、拒食、過食、嘔吐克服の10年を活かして(完治して10年)、摂食障害・過食症に悩む女性の心身両面の回復へのサポートをさせていただいています悩み相談ルームです。「心ざわざわ」では、森田療法がベースにあり、リフレーミング(前向きな発想の転換)的な物事の捉え方をしながら、食事療法やリラックス方法を取り入れた、日常生活のトータルプランを一緒に考えていきます。
■今、するべきこと、今、できること、人ぞれぞれ価値観が違うこと、できないことがあるから、次へと繋がることなどを一緒に語り、また看護学や心理学を取り入れた具体的な内容での生活ヒントは、「心ざわざわ」サイトのコラム、メッセージや出版本で綴っています。そして、毎日お届けするメールマガジンは、笑顔が癖になるリフレーミングで多方面のお話をさせていただいています。「心ざわざわ」は、面談・宿泊(六甲山の有馬温泉傍)・メールでの悩み相談をご利用くださる方との共有する時間を、大切にしております。宿泊は月2〜3名様まで、面談は日に1名様まで、宿泊や面談の方は、メールでのフィードバッグ係り(前後2ヶ月間は無料)をさせていただきます。
■メールが苦手な方は面談だけで、日記メールでしっかりサポートしてほしい方、いろいろな話を聴かせてほしいと希望される方、心にある思いをゆっくり話したい方、仕事や学校が休みなので有馬温泉でリラックスしたい方や空間を換えて考え事をしたい方など、それぞれのご希望に合わせた方法でご利用いただいています。「心ざわざわ」は自然が溢れ、大阪弁の岡本理香は欧米風の性格で、ルームも人も開放的ですよ。
■サイト内には、摂食障害・過食症に悩む方やご家族の方へメッセージや回復へのヒントを、できるだけ分りやすく、表現の方法を変えながら、たくさん掲載しています。少しでもお役に立てればうれしく思います。克服のゴール、克服の方法や克服への時間は、それぞれ異なりますので、ご自身に合うものをお探しくださいね。宿泊や面談は、堅苦しくお考えにならずに、有馬温泉と食事が付いて、周囲を気にせずに、ゆっくりおしゃべりができる場所という感覚でご利用くださいね。気晴らし食い傾向やダイエットのご相談も承っております。また相談詳細や予約状況など、ご遠慮なくお問い合わせください。

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