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2005年10月24日

いろんな名前がありますなぁ~

毎日 メールをぎょーさん戴くんですけど

悩み相談の方は 名前書かへん人もいはる

でも殆どの人は はんどる~ぅねえ~むぅでくれはります

ほんま いろいろなそれが ありますねん




ご存知でっしゃろ うちは競馬は3歳から 走ってます

ちゃう・・見てます


馬の中でもいっちゃん愛した馬が

「ライスシャワー」でんねん

京都 阪神 東京へ逢いに行ってました

・・・・・・・

あの日 淀の競馬場で目の前で

天国に召されたライス~勇敢な「関東の刺客」

小さい体で春の天皇賞も2回 菊花賞も優勝してます

その日から うち競馬走ってまへん

ん?ちゃうがなw

お墓参り程度しか行ってまへん


そ・・・・その・・・

・・・・・・・「えええええぇぇ・・メールきたわぁぁぁぁぁ」

昨日のことでんねん

HNに「ライスシャワー」って書いてあるねん


・・・・・・・「天国にもパソコンが導入されたんやぁあああ」

と めっちゃ「素」に喜んだのは ゆうまでもありまへん

あの愛するライスからメールでんねん


「元気な理香さんのお姿がみれて良かった」

そう書いてありますぅ


・・・・・・「ん?ライス漢字が使えるんやぁ~

     わざわざ天国から メールくれて

     うれしいやん

     うちのこと覚えててくれたんやぁ

     ほんで

     天国のIPって 東京の神田なんやぁな~」



2005年10月21日

人はまったく同じではないからおもしろい

こんばんは。久しぶりに実家へと帰ってきました。帰って即更新…と思っていましたが、気がついたら、金曜日になっていました。すいません。m(_)m

さて、今回は前回の「思いを言葉にする」に関連して、ここ最近自分が感じたことを書いてみようと思います。

私は今までの生涯で一度も「自分は凄い人間だ」と思ったことはありません。何かに優れているとか、これだけは他人には負けないと強く感じた事は一度もありませんでした。そして、そんな自分に一つの「劣等感」のようなものを持っていたように思います。

しかし、カウンセリングを本格的に学んだ今は違います。私が大した人間ではないという考え方に変わりはありませんが、「劣等感」はあまり感じないようになりました。それよりも他人を「凄い」と思える気持ちが強くなってきたのです。私の周りにはいろんな人がいます。私が持っていない能力や欲しいと思う能力、これは多分一生かけても私には手にいれられない能力を持った人たちです。私は他人に「劣等感」を感じるよりも他人の「素晴らしさ」を見つけることができるようになったのです。

人は必ず何か他人が「素晴らしい」と思える能力を持っていると私は考えます。(それが時には悪いことに働いてしまうこともありますが…)私が持っていない能力を持っている他人は「凄い」。その能力をねたんだところでその人のその能力が消えるわけでもありませんし、自分に手に入るわけでもありません。それよりもその能力を「素晴らしい」と認め、自分にも手に入れられそうな能力ならば、その人をよりよく研究するべきです。私は「人の成長は真似から始まる。」と強く信じている人なので、「凄い」と思った人の能力はできるだけ真似をするようにしています(笑)それが自分のものになるかどうかはまた別の問題になってしまいますが、真似ができなければ、それはそれでやっぱり「凄い」になってしまいます。

私はカウセリングルームを訪問してくる人達は「凄い」と思います。その人達は今でも充分に苦しいのに、それでも自らその状況を改善しようとカウンセリングルームへやってくるのです。他人に連れてこられたとしても心の中に少しでも「何とかしたい」という思いがあるから一緒に足を運ぶのです。私はその「勇気」は本当に「素晴らしい」と思います。私もそんな「勇気」を持った人たちの手助けができるようにその問題に「勇気」を持ってぶつかれる、カウンセラーになっていきたいとおもいます。

2005年10月21日

「神経質の本態と療法」森田正馬より

ある時、ある僧が洞山禅師に、
「寒暑到来、いかに回避せん」といって避暑、
回寒の法を問うたことがある。
すると洞山は、
「無寒暑のところへ行けばよい」という。

それはどんなことかと問えば、
「寒の時はなんじを寒殺し、熱の時はなんじを熱殺せよ」
と答えたとのことである。
これは寒いときは、そのままに寒いさむいになりきり、
暑いときはまた暑いことそのままになりきるという意味であって、
その時にはじめて寒さも暑さも忘れてしまう。

すなわち「心頭を滅却すれば火もまた涼し」ということになるのである。
これが「自然に服従する」ということである。
         
          「神経質の本態と療法」森田正馬より




心・ざわざわ (5)

2005年10月20日

寒いぃ~(>_

昨日は・・・ドタバタと仕事が忙しく、お昼の時間も
あまり取れないまま。。。(T_T)
Blogも更新する元気が出ず。。。
昨日と一昨日は・・・精神的に疲れた(-o-)ハァ~

と・・・続き続き♪
旦那とは、スキーに連れ出してくれた会社のメンバー
の一人だったのですが・・・
なんとなく・・・食事に行ったりして仲良くなりました!
そして、今現在に至るのですが。。。
未だにパニック障害に関しての知識は皆無に等しい
状態です(コラコラって??)
ただ、高速道路とかでも。。。路肩に止めさせたり・・・
東京とかも車で行ったり^^;
色々と迷惑をかけております。。。
にも関わらず、未だにパニックに関して知る気は
全くない様子・・・(>_<)少し位。。。
とは思いますが、まぁ~迷惑かけてるから、
そこまでは、良いや^^と思ってます^^

少~し前、旦那の転勤があり、引越しやら、自分の
仕事先(今は派遣社員)との話合がもめたり・・・
体力的にも精神的にも大変疲れていた時期だった様に
思いますが、久々に出ました!
大発作!!それも、今まで全く大丈夫だった、
スーパー!!
吐き気・全身の震え・冷汗・脂汗・呼吸が出来ない
etc・・・一気に全ての発作が来ました。。。
この時、幸いにも旦那が一緒で、旦那も見た事がない
位の大発作(>_<)旦那もアタフタしてました^^;
救護室に運ぼうかと思ったそうです^^;
数十分・・・ベンチで苦しんだ末。。。落ち着いたので、
車に戻り・・・しばしの休憩。。。
なんとか、復活^^

と・・・この発作が起きたのは、現在から5ヶ月程前の
話です^^;
その頃、旦那は急な転勤だった為、私は実家におり
実家から、会社に通ってました。
何とか、車で通勤してました。。。

そして、派遣先のご好意により旦那の転勤先から
通える支店に転属する事となり、今は毎日、
電車と格闘?しながら、電車通勤をしてます。。。

次は・・・スーパーで大発作が出てから、現在までを
書きますね♪
ここでは、色んな事をしましたので、参考?になる
かどうかわかんないけど、書きますね^^

2005年10月20日

寒いぃ〜(>_

昨日は・・・ドタバタと仕事が忙しく、お昼の時間も
あまり取れないまま。。。(T_T)
Blogも更新する元気が出ず。。。
昨日と一昨日は・・・精神的に疲れた(-o-)ハァ〜

と・・・続き続き♪
旦那とは、スキーに連れ出してくれた会社のメンバー
の一人だったのですが・・・
なんとなく・・・食事に行ったりして仲良くなりました!
そして、今現在に至るのですが。。。
未だにパニック障害に関しての知識は皆無に等しい
状態です(コラコラって??)
ただ、高速道路とかでも。。。路肩に止めさせたり・・・
東京とかも車で行ったり^^;
色々と迷惑をかけております。。。
にも関わらず、未だにパニックに関して知る気は
全くない様子・・・(>_<)少し位。。。
とは思いますが、まぁ〜迷惑かけてるから、
そこまでは、良いや^^と思ってます^^

少〜し前、旦那の転勤があり、引越しやら、自分の
仕事先(今は派遣社員)との話合がもめたり・・・
体力的にも精神的にも大変疲れていた時期だった様に
思いますが、久々に出ました!
大発作!!それも、今まで全く大丈夫だった、
スーパー!!
吐き気・全身の震え・冷汗・脂汗・呼吸が出来ない
etc・・・一気に全ての発作が来ました。。。
この時、幸いにも旦那が一緒で、旦那も見た事がない
位の大発作(>_<)旦那もアタフタしてました^^;
救護室に運ぼうかと思ったそうです^^;
数十分・・・ベンチで苦しんだ末。。。落ち着いたので、
車に戻り・・・しばしの休憩。。。
なんとか、復活^^

と・・・この発作が起きたのは、現在から5ヶ月程前の
話です^^;
その頃、旦那は急な転勤だった為、私は実家におり
実家から、会社に通ってました。
何とか、車で通勤してました。。。

そして、派遣先のご好意により旦那の転勤先から
通える支店に転属する事となり、今は毎日、
電車と格闘?しながら、電車通勤をしてます。。。

次は・・・スーパーで大発作が出てから、現在までを
書きますね♪
ここでは、色んな事をしましたので、参考?になる
かどうかわかんないけど、書きますね^^

2005年10月20日

悩みは人間的な自然なこと

悩みがあるから人生ではなく
悩むことがあってこその人生

悩みを認める
そして
悩むことを肯定する

自然なことを
自然だと受け入れること

自分は生きている人間であること
自分は生きている自分であること



心・ざわざわ―歩き続けて

2005年10月19日

本人は辛いんです

神経症は
ふつうの家庭生活や職業生活はなんとかこなせる
第3者には
その人の悩みがわからないことがよくある

悩みを打ち明けられて
その程度のことで大げさなと思われることも多い
心配し難いかもしれない
しかし
本人にとっては相当に苦しいこと
何とかしてよくなろうと真剣に悩んでいる

健常人の健常範囲内の心配や悩みとちがって
簡単に消えていくものでない
本人は辛く苦しいこと
周囲の方にもご理解戴きたい


心・ざわざわ (5)

2005年10月19日

夢と幻想の違い - 愛と感謝の心で、本気で願うことは必ず叶う! - 楽天ブログ(Blog)

私のブログタイトルは

愛と感謝の心で本気で願うことは必ず叶うです。

今日は
「本気で願う」についてチェックしてみましょう。

写真は、今朝の収穫です。
南砺市は「さといも」が名物なの。
真っ黒な土の中から掘り出すのです。

土が粘っこく滋養があるので、
「さといも」も粘っこく、コクがあり、ほっくりです。
ほんと〜に、旨い。

で、何が言いたいかといいますと。

このさといもを作るには、
堆肥を土に混ぜ土作りをし、石灰をまいてphのバランスをとり
さといもの株を植えつけなくてはなりません。
あとは、ひたすら実るのを待つ。

さといもが、「夢」の結果としたら、
一連の作業は「夢」を叶える原因です。

原因と結果の因果関係はこういう具合に存在しています。

「ある日突然」も、
日ごろの準備があってのことです


自分自身で日々、地道な努力をし、結果はゆだねておく。
囚われない。
そうすると、「叶うべきときに叶う」という法則です。


ここのところが要チェックのポイントです。

さといもがほしいのに、ピーマンを植えてはいけません。
滋養の土がいるのに、ほったらかしではいけません。

夢は叶えなくては意味がないよ。
ひとつの夢が叶ったら、
次の夢を見るの。

目的意識も、自己努力も、行動も
何もなくただ漠然と抱えているものは、
夢ではなくて、幻想なのです。


夢は、叶えましょう !

付録

ご質問が多いのでここに書きます。

レイキのアチューンメントですが、
(アチューンメントとは、
あなたの肉体の回路を開き、
高次元の宇宙エネルギーとつなげる作業です)

私のつたない経験から申しますと、

過去、試練を乗り越えて今に至り、
自分の中にはひとつのゆるぎない確信を持っている人。
もしくは、過去、幸せに何事も無く暮らした人、
また、体調が良い人には、
激しい作用は現れにくいです。


これと反対の人は、かなり激しい作用があります。

いずれにしても、これは浄化作用ですから、
ご縁を得た方々には必要なことだと想います。
21日間の浄化期間が過ぎれば収まりますし、

最終的には、
大いなるものに抱かれている自分を確信し、
心からの安心感が沸き、
自分自身で
過去を癒し、輝く未来を構築することができます。
これが、本当のレイキです。

2005年10月18日

生活の発見会

●人前でドキドキして話ができない。
●視線が気になって顔を合わせられない。
●夜眠れなくて苦しい。
●不安で電車に乗れない。

いま、あなたはこんな悩みを持ち、
何とか克服したいと、人知れず努力しています。
あなたはこのような不安をとり除こう、
もっと 大胆な人間になろうと考えています。
しかし、その願いはかなえられず、さらに悩みは深くなっていった。
では、あなたの悩みはどうすれば解決できるのでしょうか。
それは、
人前ではあがってドキドキしながらでも話をしていく
不安のまま電車に乗る、というようにその場の目的を考えてまず
行動することです。
そして、あなたの本当の願いは
「人から好かれ、認められ、健康で充実した生活を送りたい」
のだ、ということがしだいにわかって きます。
生活の発見会は、
あなたが悩みを解決し、
健康な日常生活が送れるように援助します。

生活の発見会は、森田正馬博士(慈恵医大名誉教授1874〜1938)が創始した、
森田精神療法理論(略称・森田理論)にもとづいて、
悩みを克服した人たちが、同じ悩みをもつ人とともに、
互いに助けあいながら、実生活の中で学習し、行動し、
悩みの解決をはかっていく会です。
生活の発見会は、
1970年に発足し、
以後多くの会員の自主的奉仕的な行動によって運営、推進されてきました。
現在では全国に150か所を越える集談会があり、約4000人の会員がいます。
さまざまな悩みをもった、幅広い年齢層の人たちが、
森田理論を学び、実践することで悩みを克服し、
健康で明るく、充実した毎日を送っています。

●生活の発見会のお問い合わせはこちらへ
http://www.hakkenkai.gr.jp/


2005年10月16日

神経質の本態と療法」森田正馬より 抜粋

■自然服従■

神経質の療法については、この思想の矛盾を打破すべきことが、
一面の着眼点でなくてはならないことを知るべきである。
それなら、この思想の矛盾は、
どうしてこれを打破することができるか。

一言でいえば、いたずらに人工的の拙策を放棄して、
自然に服従すべしということである。
人為的の工夫によって、随意に自己を支配しようとすることは、
思うままにサイコロの目を出し、鴨川の水を上に押し流そうとするようなものである。
思う通りにならないで、いたずらに煩悶を増し、力及ばないで、
いたずらに苦痛にたえなくなるのは当然のことである。
それなら自然とは何であるか。
夏暑くて、冬の寒いのは自然である。暑さを感じないようにしたい。
寒いと思わないようになりたいというのは、
人為的であって、そのあるがままに服従し、これにたえるのが自然である。

ある時、ある僧が洞山禅師に、
「寒暑到来、いかに回避せん」といって避暑、回寒の法を問うたことがある。
すると洞山は、「無寒暑のところへ行けばよい」という。
それはどんなことかと問えば、
「寒の時はなんじを寒殺し、熱の時はなんじを熱殺せよ」
と答えたとのことである。
これは寒いときは、そのままに寒いさむいになりきり、
暑いときはまた暑いことそのままになりきるという意味であって、
その時にはじめて寒さも暑さも忘れてしまう。
すなわち「心頭を滅却すれば火もまた涼し」ということになるのである。
これが「自然に服従する」ということである。


死を恐れ、不快をいとい、災いを悲しみ、思う通りにならないことを嘆くなど、
すべて人の感情の自然であることは、
ちょうど水が低きにつくと同様である。
さらにまた、朝寝過ごしては頭が重く、
食い過ぎをしては胃の不快を覚え、驚いて心悸亢進を起こすなどのようなことも、
すべて自然の法則に支配されるところであって、
因果の理法であることをまぬがれないのである。
すなわち、いずれも自分の都合のよいようにばかりはできない。
自然に服従するよりほかに仕方がない。

(「神経質の本態と療法」森田正馬・白揚社)

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