江戸時代の画家伊藤若冲(いとうじゃくちゅう)(1716〜1800)が下絵を描き,石工に彫らせたという五百羅漢です。
伊藤若冲の展覧会が、京都相国寺承天閣美術館で催されましたが、7月4日からは、東京国立博物館で開催されるようです。
1.涅槃

2.説法場

3

4

5

6

撮影場所:黄檗宗 百丈山石峰寺(せきほうじ)
所在地:京都市伏見区深草石峰寺町26
アクセス:京阪電車 深草駅下車 徒歩約5分
JR奈良線 稲荷駅下車 徒歩約8分
拝観料:300円
カメラ:ニコンD50 AF-S DX VR ED18-200mm F3.5-5.6G(IF)
伊藤若冲の展覧会が、京都相国寺承天閣美術館で催されましたが、7月4日からは、東京国立博物館で開催されるようです。
1.涅槃

2.説法場

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撮影場所:黄檗宗 百丈山石峰寺(せきほうじ)
所在地:京都市伏見区深草石峰寺町26
アクセス:京阪電車 深草駅下車 徒歩約5分
JR奈良線 稲荷駅下車 徒歩約8分
拝観料:300円
カメラ:ニコンD50 AF-S DX VR ED18-200mm F3.5-5.6G(IF)


