大徳寺の塔頭。朱色の大徳寺山門前に厳然と位置する大徳寺中で最古のお寺。
創建:文亀2年(1502)能登の畠山義元、周防の大内義興、豊後の大友義親三氏による。
京都市北区紫野大徳寺町82-1
※写真は重要文化財の方丈。室町時代の禅宗方丈建築として、その遺構を完全に
とどめていつ唯一のもので、我が国の建築史上最も枢要な存在とのことです。
※北大路通側から入って最初の公開塔頭です。多分大徳寺内でも比較的空いてる
穴場的な所。方丈を囲む4つの枯山水が素敵なお寺です。
昨年終盤来...
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