TOP>2005年08年
5歳の息子を肩車して、高野川の歩行者しか渡れない橋の上で、大文字の点火を観た。 そのあと、息子と手を繋いで河原を歩いて、法の字の火を観た。 夏が終わる。
わしのたたかいは、まだ始まったばかりである。
編集者: 龍3 | このブログのURL |この記事のURL