さて、スッテンコロリンのドッグランを抜け出し、
公園内を散歩
こちらの公園も、大雨洪水時の治水の為に作られた公園なので
割りと広いんです^^
ドッグランスペースはちっちゃいけど^^;
お天気もあまり宜しくなかったので、
写真は全部ブレブレでした
散歩していると、
前から、若いお嬢さんとお父さんと、ちっちゃいワンちゃんが
やってくるのが見えた
距離が縮まり、若いお嬢さんの声が・・・・
『ジェイク君ですよね?』
ジェイク・・・ジェイク・・・・・・・・・・
ワォ!うちの犬だ
またもや3秒ほど、反応が遅れてしまった
静か~なこのブログの数少ない読者様
しかも、私にこれぐらいの歳の娘が居てもおかしくない、
おそらく、最年少読者様だろう。

レアル君。
2歳の男の子
Jと2ヶ月違いかな^^
抱いてらっしゃるのはお父様。
読者様はお嬢さん^^
kazuha『Jってよく分かったねぇ~
』
お嬢ちゃん『耳の形で分かりました
』
ですって!
驚きましたよ
時折、メールを頂き、レアル君の写真も送って貰った事があるのに、
この歳になると名前も顔もなかなか覚えられない私は
レアル君の名前がさっと出てこない
でも、お嬢ちゃんは、耳でJだと分かるんですよ
しかも!
Jはこの日、カットしたばかりだったんです
若いって本当に素晴らしいです


ちょっぴり臆病なレアル君は
小さくキュートなワンちゃんでした

ビビリン同士の初ご挨拶(笑)

J!同い年のお友達に会えて
本当に良かったネ
ドッグランで少し憂鬱気分になっていた私の心は
この出来事でパーッと明るくなりました
Jに気付いてくれて、本当にありがとう
また会えます事、楽しみにしております
さて、レアル君ご一行様とお別れし、
義母宅へ


久しぶりに会ったバァバに、始めは猫をかぶっていたJも
記憶が甦ったのか、だんだん調子に乗ってきて、
バァバの足にジャレ付く!
そもそも、Jは義母をナメているんです
Jが悪さをしたら義母は
『ダメーーーーーー
』と
和田アキコ張りの低い声で叱る事を覚えてくれました(笑)
じき、バァバの言う事も聞くようになるでしょう
お陰様で、楽しい1日で終了しました




