さぁ、今日は、kazuhaのウダウダ話。

古い写真をデジカメで撮ったので画像が汚いが、
これは私の母。
唯一我が家にあった昔の母の写真。
まぁ、実家に帰れば、腐るほどあるが。
隣に居る私が多分10歳ぐらいなので、
母は40代前半。
娘の私が言うのもなんだが、
母は綺麗だった。
何度も言うが、私は父親似なので、
皆さんのお目汚しになるといけないから、
モザイクをかけましたが(笑)
なまじっか少々綺麗だった事が大問題
先週父から来たメールの原文。
※もちろん名前等は変えておりますが。
もう4月も一週間を過ぎてしまいました。
お母さんの状態がまた非常に悪く、
来週から以前頼んだ、宅配のレトルト食を取る事にしました。
少し前に梅田にある、
○○美容外科で頬の弛みを矯正する
フェザーリフトという、手術を受けたそうです。
1本8万円する糸を6本使用した治療だったようです。
その後から体調が悪くなり、
糸を外す手術を受けました。
外す手術は1本5万円したそうです。
後遺症に関する念書も取っているそうで、
美容外科のやりそうなことです。
浪費をしたという自責もあるようですが、
私はそれは仕方がないと思っています。
ただ事前にkazuhaに相談して欲しかった!
時間があったら話を聞いてやってくれませんか?
私は驚きもしなかった。
母のやりそうなことだ。
いまどき、プチ整形だの驚くほどのことでも無い。
フェザーリフトだって名の知れた病院でやれば
問題も無いだろう。
ただ、母みたいな人は絶対やってはいけない。
精神疾患を抱え、
ちょっとした事でも気になり、悩み、人より何十倍も
物事を大きく捉えてしまう人間が手を出す事ではない。
それならば、エステにでも行って、
心も身体もリラックスする方が
よっぽど生きたお金の使い方だ。
今、母は『なんて事をしたのだろう』と
自責の念に駆られ、
『死にたい』
しか言わなくなった。
ここ最近、kazuhaもため息の連続。
顔中吹き出物が出来てきたわ
母はね、精神疾患をナメている。
調子が良くなると勝手に薬を止め、
また具合が悪くなる・・・・それを繰り返す。
あれほど
『薬は徐々に慎重に減らさないと危険よ!』
と、何度となく、説いてきた筈なのに。
ちーっとも、人の言う事は聞かない。
自分がしんどい思いをしている事を
自分自身が一番分かっているはずなのに、
何故言う事を聞いてくれないんだろうか。
昨日の父のメール。
色々と心配してくれてありがとう。
結局本日病院には行きませんでした。
耳鳴りが治るわけでは無し、
抗鬱剤は充分に持っているので行きたくないと言います。
ワガママな患者です。
昨日から『死ぬには体力が要る』と、
努めて食べています。
今は美容院に行くと言うので送っていきました。
最悪の状態は脱しつつあるのかなと思っていますが。
私の返信。
まったく。
デパス(抗不安薬)は手持ちがあるだろうが、
ルジオミール(抗鬱剤)は無いはずです。
その突飛な発想が既にうつ病なのです。
母は精神疾患の重大さを理解していない所があります。
かと言って、本人が行きたくないもの、
無理強いは出来ませんね。
大変でしょうが、目を離さないよう、見守ってください。
様子がおかしいときはすぐ連絡ください。
あと、デパスは1日3回飲むように言って下さい。
母は自分が老いて行くことに
異常なほどの恐怖心を持ち、
美に対して強迫観念を抱いている。
どう考えても周りの70歳の方と比べても
充分若く綺麗なのに。
前から私は懸念していたが、
単にうつ病ってだけではないと思う。
恐らくだが身体醜形障害を患っているのではないかと思う。
いわゆる、一種の強迫性障害だな。
もちろん母にも父にも姉にも言ってはいないが。
薬物治療と共にカウンセリングが必要だな・・・・
ちょっと考えなきゃ。
ごめんなさいね。
こんな事ばかり考えていると
私もかなりストレスが溜まってきちゃって
私のストレスはすぐJにうつっちゃうので、
ブログに吐き出して、ストレス解消
つくづく思うわー。
最近じゃ~Jが一番手が掛からない(笑)


自らバッグイン
お前はいい子だ
←事態が好転しますよう
←クリックをお願いしま~す(ぺこり) グチッてゴメンなさい。
| このブログのURL
|この記事のURL