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2007年05月05日

不変の愛 PART 1

 
不変の愛
 
 




変わらない気持ち



2007-04-04 19:27



人はそれぞれに、
ちがう愛のかたちを持っていて、
時にその表れかたが、
相容れないこともある…

で、わたしはデンマンさんが、
デンマンさんらしいかたちで、
わたしへの変わらない気持ちを、
持ちつづけてくださっていることに
気づいたのです。

そしてわたしはそれを、
自分のものさしで理解して、
とんでもなく誤解していたことに、
気がついたのです。

つまり、デンマンさんの個性を、
わたしはもっと、大切にすべきだと思い、
自分の懐のせまさを、
正そうと決心しました。

そして何よりも、
わたしを忘れずにいてくれる、
そんな人を粗末に扱ってはいけないと
強く感じました。

勇気を出して、さしのべた手を、
握り返してくださったことに、
今も本当に感謝しています。

by レンゲ
 
『忘れられない初体験』より





僕にとって、上のレンゲさんの文章が何よりの宝ですよ。僕の変わらない愛をレンゲさんは素直に感じ取ってくれた。そして、同じような愛を僕に返してくれている!うへへへへ。。。そうですよね?

(レンゲさん無言)

レンゲさんは、おそらく初めてこのような経験をしたのではないか?不倫の苦い経験と比較すれば、これはレンゲさんにとって素晴しい事に違いない!もちろん、僕にとってもメチャ素晴しい事でしたよ。

(レンゲさん、デンマンの自惚れに半分白けながら無言)

僕はレンゲさんに『この世のすべては無常ではない』と言う事を知って欲しい。なぜなら、僕はレンゲさんがキレない限り、レンゲさんをずっと愛し続ける事ができるからですよ。99%の確率で僕は言い切ることができます!

(レンゲさん、半分呆れながら、さらに無言)

僕の言おうとしている事は“変わらぬ愛”を感じると言う事ですよ。この“変わらぬ愛”をなぜレンゲさんは清水君から感じ取ることができないのか?僕は、その事が不思議でならないんですよ。。。レンゲさん、聞いていますか?。。。すっかり黙ってしまいましたね?あさっては、この返事を聞かせてくださいね?


【デンマンの独り言】

ここだけの話しですけれどね、レンゲさんは白けたり、呆れたりしていますが珍しく考え込んでいるんですよ。たまには、こういうことがあってもいいですよね。とにかく、どういう返事をするのか楽しみですよ。


『愛と無常 (2007年4月29日)』より




レンゲさん、4月29日は、このようにして終わっているんですよ。

つまり、今日はその続きをしようというわけですのね?

そうですよ。レンゲさんの返事をまだ聞いていませんでしたよ。それに、この“レンゲ物語”を読んでいる人もレンゲさんがどのような返事をするのかと首を長くして待っていると思うのですよ。

つまり、みんなしてあたしをコケにしようとするのですわね?

やだなあああぁ〜〜。。。レンゲさんはすぐにそうやって被害妄想にとらわれてしまうのですよね。誰もレンゲさんを馬鹿にしている人は居ませんよ。それどころか、ほとんどの人はレンゲさんの素直なところ、純粋に人を愛してやまないその情熱に素晴しいものを感じていると僕は信じていますよ。

でも、デンマンさんはあたしが洋ちゃんに対して変わらぬ愛を持っていないと言ってこれからあたしを非難するのですわ。

僕はレンゲさんを非難しようとしているのではありませんよ。初心に戻ってレンゲさんと愛について語り合おうとしているのですよ。


愛を探して。。。

投稿日時: 2004-8-30 4:54

レンゲ本人です(´▽`)ノ
デンマンさん、
わたしの事を
アナウンスして下さって、とてもうれしく思っています。
感謝!です。

blooでは、わたしひとりが
「愛〜」「愛〜」と言ってるだけで、真正面から、わたしと「愛についてのディスカッション」をしてくださる方は、なかなか現れてくれません。

BLOGの方も
(こっちを恋愛専科に
しようかなと思ってます)
なんせ、レスがつかないんですよ・・・
しょぼん・・・
では、ワタクシから・・・

『愛を探して。。。』に、
遊びに来てくださいね!
みなさんと愛について
考えたいと思い、
立ち上げました。
心の中が温かくなるような
交流の場にしましょう。

by レンゲ

『心も寒い、「妄想部屋」もさむい、HPも寒い、というレンゲさんへの返信』より


レンゲさんだって、こうしてワクワクしながらネットで愛について語り合おうと萌え萌えになっていた事があったでしょう?

あたしは萌え萌えと言うほどではありませんでしたわ。

とにかく、僕がレンゲさんを非難していると思い込まないでくださいよ。僕はレンゲさんの呼びかけに応じて愛について語り合いたいだけなんだから。。。

でも、デンマンさんはあたしと洋ちゃんのことにこだわりすぎますわ。

僕はレンゲさんの愛の形にこだわっているだけで、別にレンゲさんと清水君の関係にこだわっているわけではありませんよ。

あたしの愛の形ですか?

そうですよ。清水君とあれだけ愛し合っていたレンゲさんが大阪で坂田さんに会うと、まるで清水君の存在がこの世から消えてしまったように坂田さんと激しく愛し合った。

どうしてそのように見てきたような事をおっしゃるのですか?

ん?見てきたように。。。?

そうですわ。デンマンさんはあたしと坂田さんがどのように愛し合ったのかご存知ないはずですわ。

もちろん僕はレンゲさんと坂田さんがベッドで愛し合ったのを見たわけではありませんよ。でもね、レンゲさんは感動した時に、その事を詩に書かずには居られない人なんですよ。坂田さんに抱かれ、いつになく悦びに浸ったレンゲさんがそうして書いたのが次の詩ですよ。


身も心も一つになって

2007-04-10 20:34



あなたはわたしを抱き起こし
裸にしたのよ
ストッキングと一緒に
最後の下着を脱がされたとき
わたしは身も心も
何もまとっていないように感じたわ

去年の10月から会っていないのだから
半年振りに愛し合う
なんだか2年も3年も会っていないような
思いに駆られたのは
それだけあなたに会いたいと
思い焦がれていたのかもしれない

ちょっと太った下腹部が気になって
わたしは手で覆い隠そうとしたけれど
あなたはわたしの手を
優しく払いのけながら囁きかけた
「レンゲちゃんのお○○○、夢にまで見たよ」



わたしは目をつむったけれど
あなたも欲情していることを
感じ取ることができたわ
あなたが以前にも増して
わたしを求めている事がうれしかった
そして、それはわたしを安心させたの

ひんやりとしてきたので
ちょっと目を開けてみると
あなたはじっとわたしのアソコを見ていた
やがて、わたしの花芯に指先を這わせる
覆いかぶさるようにしてわたしにキスをしながら
あなたは優しく愛撫を続ける



二人の唇が重なり
舌が絡み合う
愛しい思いに駆られながら
わたしは接吻に思いを込める

背筋を走る快感にやがて耐え切れず
わたしは小さなうめきをもらして
あなたの背中にしがみついたわ

無意識に腰が揺れる
あなたの指先がするりと中に入ってくる
その繰り返しにわたしは翻弄される
愛撫の嵐に
わたしは狂おしいまでに身悶える

「もう… 駄目…」
息も絶え絶えにわたしが叫んだとき
あなたはわたしの中に入ってきた

既に愛液があふれていたわたしは
あなたをやすやすと全身で受け入れていた
あなたも全身でわたしを感じ取ろうとするように
わたしの奥の奥まで入り込もうとする

わたしは膝を立て
あなたを迎え入れようと腰を浮かせる
あなたは両手で
わたしの手のひらを固く握りしめている
その手の結合と下半身の結合が
同時に前後に揺れる
揺れるたびにわたしはかすれた声を
漏らさずにはいられない

身体の中が溶けてしまいそう
頭の中がカスミかかったように
真っ白になってゆきそう
この密着感は何なのだろう

わたしはからっぽになった頭の奥で考える
まるで、すっぽりと空いた自分の空洞に
ちょうど一つしかない鍵を合わせるように
あなたはわたしの中に密着している

自分の身体の中からは
汲んでも汲んでも涸れない
泉のような熱いものが流れ出てゆく
二人が一つになっている部分からは
ひそやかな湿った音がもれ
わたしの情感をよりかきたてる

「ああぁ〜…」
不意にあなたがうめく
あなたの動きが激しくなる
わたしも嵐に巻き込まれる船のように
無意識に動きを合わせる
わたしの中であなたそのものが
激しく躍動する
鼓動が高鳴る
愛欲が激しくぶつかり合う
欲情が突き上げてくる

ああぁ〜
今までにない激しい官能の疼き
身も心も一つになって激しく蠕動する二人
堪え切れなくなって登りつめたその極みで
あなたは激しく果てる
そしてわたしを初めて深い
底知れぬ悦楽へといざなう

ああぁ〜 あなた、愛しい人
わたしをこのまま離さないで

by レンゲ

『レンゲの恋愛詩集 【炎の鼓動】』より


デンマンさんは、またあたしの詩をこうして持ち出してきて世界のネット市民の皆様の前に坂田さんとあたしの秘密をバラしてしまうのですね?

ぼ。。。ぼ。。。僕は、なにもレンゲさんと坂田さんの秘密をバラしているわけではありませんよ。

いいえ、バラしていますやんっ。。。こうして。。。、こうして、またコピペしていますやんかあああ〜〜

ちがいますよゥ。。。レンゲさんが自分で掲示板に詩を公開しているのですよォ〜。 んもお〜〜

でも。。。でも。。。先月も記事に載せましたわ。また、同じものをここにコピペする必要などありしませんわぁ〜。

僕はレンゲさんと坂田さんの秘密の関係を問題にしているわけじゃない。レンゲさんが飽くことなく愛を求める姿勢に、僕は改めて驚いているのですよ。今更ながらレンゲさんが“炎の詩人”だという事を知って僕は感動しているのですよ。

感動だなんて。。。デンマンさんは。。。、デンマンさんは、また問題を摩り替えようとしているのですわぁ〜。あたしを煙に巻くつもりで“炎の詩人”だなんて、あたしを煽(おだ)てて矛先をかわそうとしているのですわぁ〜。

やだなあああ〜。。。また、レンゲさんはそうやって被害妄想に陥って僕がレンゲさんを非難していると思い込んでいるのですよ。

思い込んでいるわけではありませんわ。デンマンさんは、“炎の詩人”だなんて、あたしを煽(おだ)てておきながら、内心ではあたしが坂田さんを愛しているのではなく、エッチすることに夢中になってしまう女だと思っているのですわ。

僕は、そう言ってませんよ。

でもデンマンさんの書き方を見ていたら、そのようにしか受けとれませんわ。

それは、レンゲさんが自分でそのように思い込もうとしているからですよ。

いいえ、あたしは、そのように思い込もうとしているわけではありませんわ。。。あたしがセックスに夢中になる女だとデンマンさんは信じ込んでいるのです。

僕は、そのような事をどこにも書いていませんよ。僕は、レンゲさんにとってセックスは重要なものだと言っただけですよ。
 
でも、デンマンさんは、あたしにはっきりとおっしゃいましたわ。洋ちゃんと言うれっきとしたボーイフレンドが居るにもかかわらず、あたしが大阪で一週間、“幼な妻”になって坂田さんと満ち足りた日々を過ごしてきたと。。。

確かにそう言いました。それがどうかしましたか?

つまり。。。つまり。。。あたしを非難しているのですわ。洋ちゃんと暮らしているにもかかわらず、あたしが坂田さんと愛し合ったことを非難しているのですわ。それで。。。、それで、腹いせに、あたしが坂田さんに抱かれて初めてイッタ事をバラしてしまったのですわ。あたしがオフレコで言ったのに。。。

つまり、イッタのがうれしくなって書いたのが上の詩だったわけですよね。うへへへへ。。。

話をそらせないで下さいな。。。んもお〜〜。。。あたしがイクことにこだわっていないのに、デンマンさんが必要以上にこだわって、あたしをすっかりエロい女にしてしまっているのですわぁ〜。

違いますよ。僕はレンゲさんが炎の詩人として愛の行為をありのままに謳(うた)い上げている事に感銘を受けたのですよ。

あたしを宥(なだ)めるために“炎の詩人”という言葉を持ち出して煽(おだ)てているだけですわ。

違うのですよ。江戸川乱歩の作品と『チャタレー夫人の恋人』の事でレンゲさんと投稿のやり取りをした時に、レンゲさんが書いてくれた次の返信を読み返したのですよ。それで、僕はレンゲさんが炎の詩人になる素質が少女の頃からあったのだとしみじみと思ったわけですよ。


セックスとは、

愛を基盤とした自由なもの


投稿日時: 2007-04-13 13:53



デンマンさん
わたしの言う「エロい」は、
やはり少々お下品だったかな?
この表現って、
わたしにとっては「ギャグ」に近いんですよ
わたしは関西人のなかでも特に?
ウケをねらう傾向が強すぎるものでして、
必要以上に自分をコミカルにデフォルメするという、
わるーい癖があるんですよね

で、回答へとまいりますね。。。

江戸川乱歩全集に関してですが、
とにかく横尾氏のイラストが、
エロチックだったのです。
幼いころから、女性の肉体の美しさに
強烈に魅了されていたわたしは、
偉大な画家たちの描く裸婦や、
女性のヌード写真を見て
「わたしも早くこんな風にキレイになりたいなあ!」
と、成熟へのあこがれを強く感じていました。

乱歩の作品自体については、
「エログロナンセンス」の時代特有の、
妖しげな表現に魅せられました。

「人間椅子」での、愛する女性のソファに、
自ら入り込み、悦楽にひたる男の異常な愛などは、
「家畜人ヤプー」に通じるものがあり、
それはむしろ、純粋なものすら感じました。

そういえば…
乱歩の時代のことが知りたくて、
おばあちゃんに
(今は亡き愛するおばあちゃんです!)
「見世物小屋行ったことある?」
「衛生博覧会って、どんなんやった?」
などと、聞きまくっていたものです

「チャタレイ夫人の恋人」ですが…
ぶっちゃけエロい箇所の拾い読み、
というのが事実です!
だってねえ…あの小説の大半は、
ロレンスの思想の
展開だと思いませんか?

小学生のわたしに、そんなものを理解できるような
知性も理解力もなかったっす…
で、大人になってから読み返したのですが、
森の番人の野卑でありながらも、
深い洞察力に満ちた性格に、
恋愛感情にも似た気持ちを感じました。
おまけに、セックスは上手ですしね(キャー!)

女性が自らの性欲を恥じる必要など
ないということを、
わたしは少女時代に、
あの小説によって知ったのかもしれませんね。

フロイトも、ヒステリーの原因は、
性的欲求不満であると、言ってましたよね?
セックスとは、
愛を基盤とした自由なものであるべきだと、
わたしはずーっと信じてます!

by レンゲ


分かるでしょう?

分かりませんわ。

つまり、レンゲさんは愛を基盤として身も心も一つになろうとしているわけですよね。

それは、いけない事なのですか?

イヤ、イケナイと言うつもりはありませんよ。むしろ、そうはっきりと言うレンゲさんに、ますます“炎の詩人”を感じますよ。

それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

つまり、坂田さんはレンゲさんにとって忘れる事の出来ない初体験の相手だった。初めて愛される事を実感した。

2007年05月05日

あなたも投資


 

あなたも投資



こんにちは。。。
いつも元気なジュンコです。
ごきげんいかがですか?
まだゴールデンウィークの真っ最中の人も居るでしょうね。
充分楽しんでいますか?

“あなたも投資”と書きましたが、投資する事を考えてみた事がありますか?
日本の銀行にお金を預けておく事が馬鹿ばかしい事はもうお分かりですよね。

でも、投資って本当にもうかるの?
あなたにはきっと不安があるでしょう?

要は、賢く儲けることです。
出来るだけソンをしない。
でも、うまくするとかなりの儲けが見込める。
そういうモノを探そうというわけです。

つまり、いかに投資をするか?

投資では1度や2度の失敗は当たり前のことですよね。
カリスマトレーダーやプロでも一敗地にまみれることがある戦場なのですから。
でも、失敗はなるべく避けなければなりません。
そのためには。。。?

どのようにして良い知恵を集めるのか?

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とにかくね、何事でもそうですけれど、出来ないと思ったら何も出来ないのよゥ〜。
何事も一歩を踏み出すことが大切なのよね。
だから、世界的な諺にもあるでしょう?

“万里の道も一歩から”



A journey of a thousand miles

begins with a single step.


じゃあ、がんばってね。

Good luck!

バ〜♪〜イ

あなたのためにね、卑弥子さんが

ダサい十二単など脱ぎ捨てて

前祝にフラダンスを踊ってあげるそうよ。

じっくり眺めてね。


じゃあ、お言葉に甘えまして。。。

あらさっとォ〜〜〜

ルンルンル〜♪〜ン〜〜  

ルンルンル〜♪〜ン〜〜




あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク





■ 『アクセスアップのための掲示板』



■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』

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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ〜♪〜ますけれど。。。

あたくしはSNSで

頑張っているのでござ〜♪〜ますのよ。

あなたも頑張ってますか?

ええっ?どのSNSかって。。。?

だから、『ビーバーランド XOOPS 3世』ですわよ。

規模は小さいけれども、

ソーシャルネットワークなのですわ。

あたくしがモデレーターをやっているのでござ〜♪〜ますわよ。

ええっ?どういうすばらしことがあるのかって?

あなたは、レンゲさんの記事を読んだことがありますか?

ないのォ〜?

ダメよ!そいじゃあああ〜〜

実に面白いから次のリンクをクリックして読んで御覧なさいよ!



『レンゲの面白いお話 (愛と性の美学)』

このレンゲさんは、実はデンマンさんが

ネットで出会った女性なのですわよ。

デンマンさんが3年程前にネットで出会って、

それ以来、お二人はラブラブなんですのよ。

あなたがまだ、その記事を読んでいないのだったら、

ぜひ読んでね。

つまりね、SNSに参加すると、

そのような出会いもあるという事なのよォ〜。

だから、あたくしもSNSで頑張っているのですわよ。

ええっ?それは不純な動機だとおっしゃるのですか?

何を言ってんのよォ〜〜。んも〜〜

不純であろうが、なんであろうが、

あたくしはボーイフレンドが

欲しいのでござ〜♪〜ますわよゥ。

。。。そいでもって、ネットでデンマンさんのような

すばらしい殿方との出会いがあるのならば、

これ以上の幸せは無いのでござ〜♪〜ますのよ。

うふふふふふ。。。。



お分かりですかぁ〜〜?

あたくしだって、こうしてラブラブに

萌えたいのでござ〜♪〜ますわよゥ〜〜。

うしししし。。。。

ええっ?でも、そうゆうのは

不純だと言うのですかぁ〜?

あなたは、まだ、そのような下らないことに、

こだわっているのですかあ〜? んも〜〜

不純だろうが、なんであろうが、

結果としてデンマンさんのような

すばらしい殿方と出会えて、

上の写真のようにラブラブになって

萌えることが出来たなら、

これ以上の幸せは無いので

ござ〜♪〜ますわよ。でしょう?

どうなのよ。。。?あなた。。。? 

このように萌え萌えになったことがあるのォ〜?

ないでしょう?

だから、SNSに参加するのよおゥ〜〜

今度は分かったでしょう?

分かって頂戴よ?んも〜〜!!

うへへへへ。。。。

そう言う訳なのよゥ〜。

だから、わりィ〜事は言わないから、

あなたも騙されたと思って

上のリンクをクリックして今から始めるのよ!ねっ?

お願いよゥ〜 うしししし。。。

頼むわよねぇ〜。うへへへへ。。。。

あなたはいい子だから絶対に

SNSに参加してくれるわよねぇ〜♪〜?

ええっ?

そんなことはどうでもいいから、

何か面白い事を話せっつんですかあああァ〜♪〜

貴方は、あたくしのお願いを

聞いてくれないのですかぁ〜?

ええっ?

聞いてあげるから、面白いことを話せと

あなたはあたくしに強要するのですかァ〜?

いやなお方ぁあああ〜〜〜

分かりましたわ。

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。



これなんだと思いますか?

あたくしのおトイレなんですのよ。

うふふふふ。。。。

きれいでしょう?

このおトイレについてのお話なんですのよ。

あなたも、これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

読んでね?

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

絶対に読んでねぇ〜〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

次のリンクをクリックして読んでね。

『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!






2007年05月04日

情に掉さす人


 

情に掉さす人



こんにちは。。。
デンマンですよ。
ゴールデンウィークですよね。
楽しんでいますか?

ところで、知っているつもりの諺を言ったら、意味が違っていると言われて
恥ずかしい思いをした事ってあるでしょう?

僕は人生の半分以上を海外で暮らしてきましたからね、
最近は僕の日本語のことをとやかく言われませんけれど、
4年前に、日本のサイトで書き込みを始めた頃は、もうすごかったですよ。

“オマエの日本語はめちゃくちゃじゃないか!”
“オマエ、日本語分かってんの?”
“差別語を使っちゃダメじゃないか!”

“表日本”、“裏日本”が差別語になっていたのには
本当にビックリしましたよ!

“タンタン広場”というサイトでの事です。

僕が小学生の頃は表日本、裏日本は教科書にも載っていましたよ!
それが、上のサイトでは使えない!
削除されてしまう!

全く驚いたですよ!んも〜〜!



僕は本当に浦島太郎になってしまったような気がしたものです。

“バツイチ”とか“キモイ”が分からなくて。。。

“そんなのが分かんね〜のかよォ〜!” と言われたものですよ!
ほんとうに“キモイ”思いをしたんですよ。、んも〜〜
うへへへへ。。。。



流れに棹させば流される

そう言う訳で、上の諺(?)を使おうとした時も、念のために調べてみたんですよ。

例えば、ホームルームで遅刻したら1000円の罰金をクラスの貯金箱に入れる、
と言う事が多数決で決まりそうになったとします。
でも、あなたはたびたび学校に遅刻する癖がある。

当然のことですが、そんな規則が出来たら、
あなたは1000円の罰金を支払う可能性が多いにある。
たまったものではない。
だから反対したい。

でも、話し合いを聞いていると、その規則に反対する人が極めて少ない。
ここであなたが反対しようものなら、袋叩きにあうように反論を浴びてしまう。
だから、不服ではあっても反対することを止めておこうと思い黙ってしまう。

このような状況のことを“流れに棹させば流される”というのだと僕は思っていたんですよ。
つまり、この場合の“流れ”とは、遅刻したら1000円の罰金を課すという規則が出来そうだという予感です。
あなた以外の大勢の生徒がその規則を作る事に賛成しようとしている。
あなたはその“流れ”を感じ取っている。

その“流れに掉さす”ならば、つまり、反対するならば、寄ってたかって反論を受けて結局規則が出来てしまうだろう。
“流される”とは大勢の意見に立ち向かうことが出来ないから、不服でも大勢の意見に従う、と言うことです。
つまり、自分が正しいと思っていても、その意見を主張せずに大勢の意見に従ったほうが無難だ、と言うことです。

流れに棹させば流される



僕はそんな風に、この諺を理解していたんですよ。
つまり、良くない意味に受け取っていたんです。

自分が正しいと信じているのなら、たとえ一人でも大勢の意見に対して立ち向かうべきだというのが僕の考えです。
だから、“流れに棹させば流される”と思って、大勢の意見にただ無闇に従うことは姑息(こそく)で卑屈な考え方だと僕は思うわけです。

こういうように大勢の意見に従ったほうが無難だと思う人が日本人には多いのではないか?
だから、年金をごまかした政治家が居るのに、その悪徳政治家を辞めさせようとしない。
なぜなら。。。
“仲良くしましょう”
“事なかれ主義”
“長いものには巻かれろ”
。。。

このような事も言われている。

それで、念のために僕は“流れに棹させば流される”の意味をネットで調べたわけすよ。
思い込みから来る間違いはありますからね。

そしたら、次のような説明にぶつかったんですよ。


流れに掉さす



流れに逆らう、流れを止めるといった意味ではなく、
掉を使い、流れにのって船を進める様子から、
時流に乗る、物事が順調に進むことを意味します。

「掉さす」は本来、船を流れと同じ方向に進めるという意味。
そうでなければ、夏目漱石の『草枕』の一節
「情に掉させば流される」の意味が通らなくなってしまいます。

使用例: あの社長は時流を見る目があって、流れに掉さす勢いで会社を大きくした。

『言葉の誤用にご用心』より


これを読んだために、僕は“流れに棹させば流される”を次のグループに書き込むのを止めてしまったんですよ。

“仲良くしましょう”
“事なかれ主義”
“長いものには巻かれろ”

確かに上の説明を読めば納得できます。

しかし、強い流れの中に棹を立てようとすれば、その強い流れのために棹は流されてしまう。
僕の家のすぐそばに川があったから、小さな頃川で泳ぎながら僕は何度もそのようなことを経験していた。

だからこそ、僕は自分の経験から“流れに棹させば流される”の意味は
大勢の意見に“付和雷同”するのだと理解していたのです。

これは僕の思い違いなのか?
思い込みなのか?
もしそうだとしても、僕は言いたいのです。

僕の思い込みの方が、けっこう大勢が感じている思い込みなのではないのか?

だから、僕の思い込みの意味に従うならば、
上の説明が大勢に受け入れられているから、
その意見に従ったほうが無難なんですよね。

でも、あえて、こうして異論を書くわけです。
僕のように思い込んでいる人がかなり居るのではないか?。。。と考えて。。。
あなたはどうですか?

コメントをお待ちしていますね。

。。。と書いたら、例によってフルーツブログのメンバーのじゅぁきさんから
次のようなコメントをもらいました。




呼びました?(笑)。
ども、じゅぁきです。

この言葉はたぶん知らない人の方が多いので、
勘違い以前のような気がします^^;;。
まぁ、なんとなくしか私も知らないし、
あまり会話でも小説でも使われてる頻度は少ないと思います。

で、意味を知らずに読むと確かに事なかれ主義にみえるんですが、
流れに棹さし、流されるわけですから、
水流を読んで棹をさしてるともとれるので、どっちか迷いますね・・・。

前にも書いたと思いますが、
本来の意味とは別に現代解釈が大多数の支持を得ると、それが常識になるんです。
で、そのうち、クイズ番組でひっかけ問題に出されて、
本来の意味がよみがえるんですよ、今の日本って^^;;。

だから、本来の意味で使うほうが無難のような気がします(笑)。

by じゅぁき ◆ starclew at 2006/10/20 15:05

『流れに棹させば流される(2006/10/19 Thu)』のコメント欄より


僕はさっそく次のような返信を書きました。




おおおおお〜、じゅぁきさん。
そうですよ。呼びましたよ。
待ってましたよ。

確かに、この諺っぽいモノは知らない人が多いようですよね。
実際、GOOGLEで調べた時に、そのものズバリはなかったような気がしますよ。

“流れに棹させば流される”

これは出ていなかった。
上の説明の中で

“情に棹させば流される”

と書いてありますよね。

僕は、勘違いをして“情” を “流れ” として使っていたんだろうか?
そんな風に思ったほどです。

実際、僕自身はこれまでに

“流れに棹させば流される”

これをずいぶんと使っていましたよ。
大勢の意見に反対すると、寄ってたかってたたかれるから、
大勢の意見に従っていたほうが無難だ。

このような意味で使っていたんですよ。
勿論、僕自身は一人でも反対するようなタイプでしたからね、
大学時代に強制的にホームルームで
“民青(共産党系の学生連盟)”の役員がアジッたりし始めると、
僕は一人で教室から出て行ったりしたことが何度かありましたよ。


> 「掉さす」は本来、船を流れと同じ方向に進めるという意味。
> そうでなければ、夏目漱石の『草枕』の一節
> 「情に掉させば流される」の意味が通らなくなってしまいます。


今、この部分が気になっているんですよ。
草枕では、実際に、プラス志向で使われているのか?
このことを調べて記事に書きたいと思っていますよ。

とにかく、じゅぁきさん、コメントありがとう。
じゅぁきさんをテレパシーで呼んだつもりでしたが、
まさか本当にコメントを書いてくれるとは思っていませんでしたよ!(爆笑!)
じゃあね。

by バークレー(デンマン) ◆ barclay at 2006/10/20 22:45

『流れに棹させば流される(2006/10/19 Thu)』のコメント欄より


そういうわけで、

“情に掉させば流される”

を調べてみる気になったわけです。




『智に働けば角が立つ。

情に掉させば流される。

意地を通せば窮屈だ。

とかくに人の世は住みにくい』

(「草枕」漱石)


草枕ではこのようなコンテクスト(context)で使われているんですよね。

つまり、どれも、何かしようとすると反発される、反感を持たれる、反対される、やりにくい。。。
このようなことを嘆いているわけですよね。
要するに、(日本の)世間というもののネガティブな面を取り出して漱石が嘆いているわけですよ。

現在の日本にだってこのような風潮がありますよね。
僕は2006年10月28日から1ヶ月間程日本に滞在しましたが、
出かける前に、この漱石の嘆きを感じて気が重くなったものですよ。

カナダのおおらかで自由な気風と比べると、
日本の社会を考える時、実際僕にとって漱石の嘆きは実感なんですよ。

ところで、漱石はロンドンで暮らしたことがある。
彼の気質にも原因があるのでしょうけれど、漱石はロンドンでノイローゼ状態になってしまったそうですよ。
漱石にとって日本は住みにくいと感じたのに、ロンドンではもっと住みにくいと感じたのでしょうね?
だから、ロンドンでは長くは暮らせなかった。



ロンドンでの暮らしは漱石にとって、よほど気が重かったのでしょうね。
それで、日本へ戻ってゆく。
でも、日本でも、やはり、うんざりしている漱石が居る!

僕は海外生活が人生の半分を越しています。
はっきり言って、カナダの方が日本よりも暮らしやすいんですよ。
日本では、とにかく物価が高い。
その点でも海外のほうが暮らしやすい。
ロンドンでも、僕は漱石のようにうんざりとはしなかったものです。

ふるさとが日本にあるから僕にとって日本は懐かしいのですが、
心情的には僕にとって日本はすでに外国になってしまっています。

とにかく僕にとって日本というところは暮らしにくいんですよ。
誤解しないで下さいね。
僕は日本が嫌いではありません。

僕が生まれ育った国ですから、僕は日本を愛しています。
しかし、ダメな政治家が下らない政治をしている現在の日本には半ば僕は愛想を尽かしています。

。。で、なぜに日本へ帰るのか?
愛する家族が居るからですよ。

しかし、最近の日本を見て心が痛むのは。。。
“家族殺し!”---これが、やたらに多い!
親が息子を殺す。
息子が親を殺す。
母親が幼児を虐待する!
母親が娘を殺して自分も死ぬ。
。。。
毎日のように、このような事件が報道される。

日本がどこか狂ってしまったのではないか?

このような印象を持つのは海外で暮らしている僕ばかりではない!
日本に暮らしている人でさえ、うんざりしている人がたくさん居る事を僕は知っていますよ!

どうしてこのようなことを書き始めてしまったのか。。。?
うへへへへ。。。。
(いや、失礼!)

漱石が悪いんですよ!うしししし。。。
上の漱石の文章が日本社会のネガティブな面を僕に見せ付けるのですよ!

しかし、このようにして考えてくれば、

“情に掉させば流される”

漱石が使ったこの語句も、僕が思い込んでいたように解釈した方がよっぽど自然だと思いますよ。
つまり、“情に掉さす”とは、素直に同情しないで“水臭いことを言う”ことなんですよね。

。。。するとどうなるか?

日本だったら、当然次のような言葉が聞かれるんですよ。

“そんな水臭いことを言うなよ!”

それで、漱石といえども、うんざりしながら、世間の情に押し流されてしまうわけですよ。
それを、漱石は“とかくに人の世は住みにくい”と感じたわけですよね。

あなたもそう思いませんか?

この方が、よっぽど漱石の心情を汲み取った解釈だと僕は信じていますよ。

では、あなたのコメントをお待ちしていますね。
うしししし。。。

それでは。。。




実は、ここまではすでに書いたことです。

■ 『情に掉させば流される (2006年10月24日)』

ここまでを読んで、コメントを書いてくれた人が居るのですよ!
でもね、この人は少しオツムが足りないんですよ!
うしししし。。。
あなたは、どう思いますか?

では、自分のことを“棹さす人”と呼ぶ愚か者のコメントを読んでみて下さいね。




船を「流れと同じ方向」に進めるという意味、とありますが、
川の流れとは関係ありません。
棹をさして船を「前に」進めることなのですよ。

by 棹さす人

2007-05-02 10:31:16


僕は、さっそく次のような返信を書きました。


コメントありがとう、と言いたいところだが、あなたのコメントはまったく説得力がない!
ネチケットも知らなければ、批判の仕方も知らない。
小学校6年生程度の文章の書き方だよ!

Aが白と言った事に対して
Bが黒と言っているに過ぎない。
Aが黒いと理解するための説明がまったくない!

あなたが書いて文章はコメントではなく“落書き”と言うのですよ!
根拠が欠落している!

要するに、あなたがネットをやるにはまだ10年早いね。

もう少し教養をしっかりと身につけて社会勉強をしてからコメントを書いてね。



落書きを書くんじゃないよ!
分かったね。
あなたのような落書きは2ちゃんねるというところで書きな!

僕の記事にコメントを書きたければ、
URLをしっかりと書けるようになってから書くんだよ!

分かったね。
僕の他の記事をまったく読まずに書いたことがすぐに分かってしまう!

僕の他の記事を読んでごらんよ!
あなたは、初めて自分が愚か者だった事が十分に理解できるからね!

じゃあね。
10年後にまた書いてね。
これからは、くれぐれも落書きを書かないように。

お利巧になってね。
うしししし。。。。



by デンマン

2007-05-02 12:27:33

『情に掉させば流される PART 2』のコメント欄より


このような返信を書くから、僕の記事にはコメントが少ないんですよ。
僕も良く理解しています。

でも、書かずには居られないんですよね。

ネットはコミュニケーションをとるところです。
ラジオやテレビとは違うんですよ!
コメントを書くのはブロガーとコミュニケーションをとる目的があるからですよ。
一方的に言いたい事を書くコメントは、公衆便所の壁に書く落書きとまったく変わりがないんですよ!
そういう落書きは、公衆便所の壁に書くか、2ちゃんねるで書くのですよ!

じゅぁきさんのコメントが正真正銘のコメントですよ!
僕とコミュニケーションしようと言う気持ちが表れています。
分かり易いように説明している。

それに対して愚か者の“棹さす人”が書いたコメントは、
僕の定義に従えば、コメントではなく落書きです。

なぜなら、根拠がない!
理解してもらえるような文章になってない。
本人は落書きとは思っていない!
しかし、“オマエの母さんデーベソ!”と落書きをする事とまったく変わりのない文章になっている。
つまり、独断で決め付けて、何の説明も根拠もなく“オマエの母さんデーベソ!”なんだよ、と言っているだけです。
愚か者だから、こういう単純な事が分からない!

僕のブログにコメントを書く時には、せめて、あなたのブログかホムペのURLを書いて正々堂々と根拠を述べて分かり易く意見を書いてくださいね。

日本ならば、たいていの人が

“馬鹿を相手にするな!”

。。。と言います。

でも、僕は馬鹿を相手にするんですよ。
まず政治家を見てくださいよ。
もし馬鹿でない利巧な政治家が日本にたくさん居たら、日本は今のように住みにくくなっていないはずですよね?!
あなただって、そう思うでしょう?

。。。つうことは、愚かな政治家が現在の日本にはたくさん居ると言う事ですよ。
そういう愚かな政治家に政治をやらせている日本国民は、だから。。。ですよね。
うへへへへ。。。

つまり、馬鹿も相手にしない限り日本は良くなりませんよ。
うしししし。。。

また、憎まれ口をきいてしまいました。
では、あなたの心優しいコメントをお待ちしています。

愚かなコメントだけは書かないようにしてくださいよね。
でもね、このように書くと必ず愚か者が書くんですよ。うへへへへ。。。
見ていてくださいよね。
また、そのコメントを基に僕は記事を書きますから。。。
じゃあね。





あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



こうなったら、どの関係者にとっても最悪な事態ですよね?
あなただって、そう思うでしょう?
おほほほほ。。。

実は、この漫画を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ〜♪〜ますけれど。。。

あたくしも平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ〜♪〜ますのよ。

京都の訛りが懐かしいわああああ〜〜

でもね、デンマンさんが生まれ育った

行田にも行きたいのですわよ。

ええっ?どうしてかって?

それはね、デンマンさんは

もちろんですけれど、

あたくしにとって行田とは

切っても切れない縁が

あるのでござ〜♪〜ますのよ。

どうしてだか、お分かりになりますよね?

行田は古代ハスの

ふるさとなのでござ〜♪〜ますのよ。



きれいでしょう?

あたくしの初恋の花でござ〜♪〜ますのよ。

ええっ?どういうわけかってぇ。。。?

実は、八ツ橋を売るお店に、

かわゆい男の子が居たのでござ〜♪〜ますのよ。

おほほほほほ。。。

その男の子にあたくしが

恋をしたのでござ〜♪〜ますわ。

ええっ?その話しはすでに聞いたって。。。?

だから、あたくしがその男の子に

きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。

ええっ?なぜかって。。。?

あたくしの愛の告白のつもりでしたのよ!

うししししし。。。。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

あなたは、あたくしの初恋など、

どうでも良いのですかあああ〜〜?

分かりましたわ。も〜〜

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。



これなんだと思いますか?

あたくしのおトイレなんですのよ。

うふふふふ。。。。

きれいでしょう?

このおトイレについてのお話なんですのよ。

あなたも、これだったら、絶対に読みたくなったでしょう?

読んでね?

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

絶対に読んでねぇ〜〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

次のリンクをクリックして読んでね。

『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!






2007年05月01日

愛と追憶


 

愛と追憶
 
 




変わらない気持ち



2007-04-04 19:27



人はそれぞれに、
ちがう愛のかたちを持っていて、
時にその表れかたが、
相容れないこともある…

で、わたしはデンマンさんが、
デンマンさんらしいかたちで、
わたしへの変わらない気持ちを、
持ちつづけてくださっていることに
気づいたのです。

そしてわたしはそれを、
自分のものさしで理解して、
とんでもなく誤解していたことに、
気がついたのです。

つまり、デンマンさんの個性を、
わたしはもっと、大切にすべきだと思い、
自分の懐のせまさを、
正そうと決心しました。

そして何よりも、
わたしを忘れずにいてくれる、
そんな人を粗末に扱ってはいけないと
強く感じました。

勇気を出して、さしのべた手を、
握り返してくださったことに、
今も本当に感謝しています。

by レンゲ
 
『忘れられない初体験』より




デンマンさんは、どうしてまたあたしの手記を持ち出してきたのですか?

レンゲさんが僕の変わらない気持ちに気づいてくれたこと。。。その事が、今更ながら素晴しいなあぁ〜と、しみじみと感じたのですよ。

なんだか、またメランコリックな言い方になりましたわねぇ〜?

分かりますか?

やっぱり、デンマンさんは落ち込んでいるように見えますわ。

ん?僕が落ち込んでいる?

そうですわ。めれんげさんに振られたような。。。

分かりますか?うへへへへ。。。



そうやって、スケベェ〜な薄笑いを浮かべるから、また白けてしまうねんやわあああぁ〜

こういう時って、僕は結構マジなんですよ。

分かりましたわ。。。それで、一体どのような訳でそれ程までにしみじみと感じたわけですの?

たまたまGOOGLEで検索していたら次のような投稿のやり取りに出くわしたんですよ。懐かしいですよ。僕は何度も読み返しながら、なぜレンゲさんが僕の変わらない気持ちに気づいたのか?。。。次のやり取りを読みながら分かったような気がしたのですよ。



From ジョージ@bloo
To デンマン@bloo
at 2005-01-12 17:18 編集 返信



貴方が放った「自分ほどレンゲを理解した人間はいない」
この言葉。ハッキリ言って何様のつもりですか?ですよ。
たった半年くらいネットで言葉を交わしただけで、
よくまぁそんな事が言えますね。
長年連れ添った熟年夫婦が言うなら説得力がありますがね。


君は僕が書いた投稿をすべて読んでいるのかね?
おそらく2000通ぐらいあると思うのだけれど。。。
どれだけ読んでいる?
100通も読んでいないだろ?
それで結論が出せるかね?

「自分ほどレンゲを理解した人間はいない」
この文章は僕の主観なんだよ!
君は、僕が絶対の真理を書いていると思って読んでいるのかね?

。。。そういう気持ちでこれまで一生懸命レンゲさんを理解しようと努めてきました!
こういうことを言っているんだよ!

君は詩的な人間なんだろ!
そのくらいの事が読み取れないのか?


貴方は神ですか?神で無いのなら、狂人ですね。
こう言った言葉は、よく変態粘着ストーカーが言うのですよ。
「僕ほど貴方を理解し愛してる人はいない」ってね。
俺は貴方はそこまで落ちぶれてないと信じたいけど、こんな言葉をこれからも言うのなら狂人としか思えなくなります。


僕の投稿をしっかりと読んでいれば、こんなトンチンカンなことは言わないよ!
僕は口をすっぱくするほど言っている、神でない以上、人間は誰でも不完全。50の長所と50の欠点を持っていると。。。


だってそんなにレンゲさんを理解してるのなら、なぜ
まともな対話の第一歩も出来ずに、未だに停滞しているのか?
結果を見れば明らかです。


レンゲさんに対話を持つことが出来ない欠陥があるからですよ!
レンゲさんがまだ人間として未熟だからですよ!


2004-12-18 07:49 編集 返信

RE:日記読みました!

mikiさんへ。

      (中略)


> 私は悩んでいるときこそ変われるチャンスだと思っています。
> いつもそうでしたから・・・!
> 私の心がかたくなに閉じていたら
> 誰も助けてくれなっかたとおもいます。
> もがいている自分を受け止めてくれる人が必ずいるはずです。




わたしもそう思います。
そして、わたしはかたくなな自分の心を
開けるために、もがいています。
ありがとうございます。
Mikiさんの言葉は、わたしの心のトゲを気付かせてくれました。

by レンゲ


こうしてレンゲさんは心を開くためにもがいているんですよ。
そして心が開くとデンマンに次のように近づいてくるんです。


From レンゲ @bloo ( HP )
To デンマン @bloo
at 2004-09-08 12:10 編集 返信

XOOPSはいつでも

レンゲさんを歓迎しますよ!




ありがとうございます。感謝します。
ようやく、発作もおさまってきたようです。
汗だくです。


> レンゲさん、そんなに気にすることはありませんよ。
> 許しを請うほどの悪意のあることをしたわけでは
> ありませんからね。


わたしは、自分=悪・有害・じゃまもの
という図式をすりこまれています。
精神レベルが下がった時は、世界中の憎悪を感じます。


> 投稿は大変意味のあることでした。
> 前にも何度も書いたように直美はレンゲさんの投稿を
> 読んで大変意味のあるインパクトを受けたんですからね。
> 僕は感謝こそすれ、レンゲさんに対しては
> 悪い気持ちは持っていないんですよ。


でも、醜いところを、お見せしました。


> とにかく気が向いたら、またお越しください。
> その時にはパスワードをすぐに発行しますから。。。。
> そういうことですから、
> あまり気にしないようにしてくださいね。
> 僕はいつでも歓迎しますからね。


ありがとうございます。
でも、自分のしでかしたことによって、
激しく消耗しています。いつもこうです。

わたしは、デンマンさんにどこまで近づくことが
適切だったのでしょうか。
ただ、近づきすぎて過剰な親密感を抱いていたことは
確かです。
一方的に。

すみませんでした。
『ビーバーランド XOOPS』にカキコミをしたのですが、
ゲストです。
それがまた悲しくて、疎外感に苦しんでいます。

これがわたしという人間です。
絶望的だと思ってください。
おおげさでなく、消えてしまいたいです。





悔しかったら結果を出して下さいよ。

by ジョージ


結果は出ているんだよ!
レンゲさんをなびかせるには「かまって」やればいいんだよ。
「ちやほやしてやれば」いいんだよ。
しかし、それでは本当のレンゲさんのすばらしさは引き出せないんだ!

だから僕はレンゲさんの「心の痛み」「心の醜さ」に近づい行ったわけだよ。
するとレンゲさんの心は「境界性人格障害」のために心が閉じてしまう。


わたしの心の軌跡

投稿日時: 2004-09-08 11:45



わたしは精神障害者です。
しかも、誰もが関わりたがらない境界性人格障害者です。
時に、感情の爆発という発作も起こります。

愛憎にあやつられる人生です。
わたしの世界には、シロかクロしかありません。
誰かに愛着をかんじすぎると、怖いのです。
見捨てられ感、迫害妄想で、全面的に愛していた人のことを、
全面的に否定してしまうのです。

そのうえ、わたしはある人に対して、
“ほれこむ”ということも、よくあります。
でも、その場合でも、相手から見れば全く理不尽な
理由で、ほれこんでいた人のことを、
全否定してしまうのです。

これらは、精神の発達が未熟であるのはもちろん、
幼少時の体験によって「見捨てられる恐怖」が、
頭にこびりついていて、
見捨てられる(つらさを味わう)くらいなら、
こっちから先に、相手との関係を絶つ、という
逃げの行動なのです。

わたしは、この障害で苦しんでいます。
わたしに関わったことで、理不尽な気持ちで去ってゆく
“被害者”の方々も、多いと思います。
治せるものなら治したい。
でも、幼い頃の心の傷が、
真人間になることを、かたくなに拒み続けます。
二度と傷つきたくないから、防衛するのです。
この硬い殻を、どうすればこわせるのか・・・

治療はうけていますが、今は目先の“うつ”
の治療が主です。
それも、最近容態が悪いようで、
心理テストなどばかり受けています。

長々と書いてしまいましたが、
こんな(迷惑な)人間もいるのだということを、
書き連ね、より自虐的に、とことんどんぞこまで
落ち込み、自分への罰としたいとおもいます。

by レンゲ


「精神の発達が未熟であるのはもちろん」とレンゲさんもはっきりと理解している。
これまでのレンゲさんの「甘えの構造」を見ればはっきりしているんだよ。
つまり、意志が弱い。愚図で自堕落な殻の中に閉じこもりやすいということなんだ。

かまってやり、ちやほやすれば、甘えて出てくる、しかし、心の痛みを感じ、心の醜さを意識すると、また殻の中に閉じこもる。
僕はレンゲさんの心の傷みと心の醜さを知りすぎている。
レンゲさんにとって僕はいつもぴりぴりしていなければならない怖い存在なんですよ。
しかし、僕のような人間と仲良く出来ない限り、レンゲさんの心の平安はいつになってもやって来ませんよ。


俺は今のまま、貴方が頑固にやり方を変えずに柔軟な姿勢を
見せなければ、永遠に貴方は独りよがりの狂人のままですね。


観念論で話しをすすめるのはやめておいたほうがいいね。水掛け論に終るから。
君の議論は実証的な批判から程遠いよ!
せめて僕がここに提示する程度の資料を出してから批判すべきだよ。
君の話には根拠が脱落しているよ。
つまり、君には健全な批判とはどういうものなのか?良く理解できていないよ。


もったいないと思いますよ。あんなに熱い文を書いているのに
それが、報われない事は。
このままだと貴方は三十一日(2005年1月31日)まで
何も成果を得られずに
レンゲさんの掲示板から消えていくでしょう。


僕なりに成果が出ているから1月31日という期限を僕が設定したんですよ。


ただ俺の事、相当弱い人だと思っているみたいだけど、
確かに弱い。だけど精進してダンディーになろうと日々前に
進もうとしてますよ。まだまだ半人前のダンディーだけどね。


君は英語をどの程度知っているのか分からないけれど、まず知らないと思うけれどね。失礼ながら。。。、
だいいち、ダンディーになるなんて一人の男が真面目に考えることじゃないよ!冗談ならいいけどね。
そんなことを北米で言ったら、君は半人前の半人前程度の人間としてしか見られないよ!
つまり、ダンディーな人間と言うのはね、場末のバーに出入りする、ちょっと気取ったニヤケタ男の事なんだよ。
君はそんな者になりたいのかい?


貴方も俺と同じくまだまだ半人前の未熟なダンディーです。
お互い頑張って真のダンディーになりましょうよ。ねっ。


愚かなことを言うもんじゃないよ!君と一緒にされてたまるかよ!
君も結局は『井の中の蛙』と言うことじゃないか!しっかりしなよ!
それじゃあ、一生弱いままで終ってしまうよ!
そろそろ羽ばたく時じゃないのかィ?
いつまでも若くはないんだよ!
君より、僕のほうがよっぽど若さとバイタリティーにあふれているじゃないか!
僕が応援しているからね、大空に羽ばたいてね!
Oh,yeah! The sky is the limit!




『デンマン殿は神ですか?それとも・・・』より


どうですか、レンゲさん。。。? レンゲさんもこの投稿のやり取りを読んだんでしょう?

分かりますか?

分かりますよ。レンゲさんは現実の世界でもネットの世界でも経験をつんだ。考えて、考えて、考え抜いて、それで反省すべき事は反省した。学習すべき事は学習した。失敗からも学んだ。

デンマンさんにも分かっていただけますか?

もちろんですよ。僕は理解しているつもりです。上のレンゲさんの投稿を読んでもその事がありありと感じられますよ。レンゲさんが最近書いたように境界性人格障害をあなたはほぼ克服したと僕は思いますよ。


愛の行為に熱中するのは

わたしのADHDと関係あるようです。


2007-03-09 04:29



わたしは境界性人格障害をほぼ克服しましたよ!
まだまだ、努力の余地は大いにありますが、
「もう、ボダとは呼ばせないわ!」って感じです。
そして、過去の自分の未熟さを痛感しています。

しかし...
検査の結果わかったのですが、
わたしは、幼児期からのADHD患者だということです。
あれって、治らないらしいんですよね...
でも脳の器質的疾患ですので、
わたしは現在、精神的にはいたって健全であります!

ADHDのおかげで、プラスになっていることもあります。
ある分野での、集中力と記憶力が
過剰なほどに突出しているそうです。
でも、困ることのほうが多いかなあ...
有名な「片付けられない」「飽きっぽい」など、
ADHDの典型的な症状も、
しっかり持ち合わせてますー(泣)

セックスがわたしにとって重要であるというのは、
性行為においては、注意力、集中力の持続がしやすい、ということにあるようなのです。

ADHDであるということが、判明する前からわたしは、本能的にそのことを、知っていたのかもしれませんね。

by レンゲ


ADHD (attention-deficit hyperactivity disorder) とは、注意欠陥/多動性障害のことで、注意力の障害と多動・衝動性を特徴とする行動の障害です。
具体的な症状としては 以下の症状があると言われています。

1) 注意障害  

注意が持続できない、必要なものをなくす、注意がそれやすい、毎日の活動を忘れてしまう、など

2) 多動性

手足をそわそわ動かす、離席が多い、走り回ったり高いところへ上がったりする、じっとしていない、しゃべりすぎる、など

3) 衝動性

質問が終わらないうちに答えてしまう、順番を待つことが苦手、他人にちょっかいを出す、など

これらの症状が少なくとも6か月以上続き、集団や家庭の中で、あるいは友達関係において不適応を起こしていて、まわりも本人も困り、生活上なんらかのサポートが必要な場合を指すといわれています。 しかし、もともと子どもは好奇心にあふれ行動的です。以上の状況だけで安易にADHDと診断されるものではありません。専門医によって診断されるものです。

SOURSE: 『東京都福祉保健局』



それで、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

つまり、レンゲさんは失敗から学んでいるという事ですよ。それは僕についても言えることですよ。

デンマンさんも失敗から学んでいるのですか?

そうですよ。

その失敗とは。。。?

だから、僕はめれんげさんにフラレてしまったのですよ。うへへへへ。。。

マジでそう感じているわけではないでしょう?

半分マジですよ。だから僕はめれんげさんに本当にフラレないように学習しているのですよ。めれんげさんの気持ちをもっともっと理解してあげなければとね。。。

マジですか?

もちろんですよ。

それで、あたしに何がおっしゃりたいのですか?

レンゲさんはADHDを克服しようとしている。。。そうでしょう?

でも、ADHDは克服できない不治の病気だと言われていますわ。

でもね、ADHDが不治の病気だと信じてしまう事はないのですよ。これまでの医学の歴史をちょっと見てくださいよ。結核だって、ごく最近までは不治の病気と考えられていたのですよ。だから、寅さんは結核によって片方の肺を切除しなければならなかった。結核が不治の病気と考えられていた最後の世代ですよ。寅さんの次の世代からは、もう結核は薬で治せる病気になった。

でも、ADHDは脳に物理的な障害があるのですわ。

たとえそうだとしても、永遠に不治の病気だと断定してしまう事は、医学の、ひいては科学の可能性を放棄してしまう事に等しいのですよ。レンゲさんも言っていたように、ADHDがすべて悪い事ばかりをもたらすわけじゃない。ADHDのおかげでプラスになっていることもあるわけですよね。

そうですわ。

だから、そのようにしてできるだけプラスになるものを伸ばしてゆき、マイナスになるものを抑えてゆく。そのようにして克服してゆくように努める事が大切なのではないか?僕はそのように思っているのですよ。

あたしもそのつもりですわ。でも、デンマンさんはあたしと洋ちゃんの関係、坂田さんの関係までADHDの影響だと考えて悪く解釈しようとしていますわ。

違いますよ。悪く解釈しようとしているわけじゃない。僕は、レンゲさんに幸せになって欲しいから境界性人格障害だとかADHDを持ち出すのですよ。レンゲさん自身が2つの病気を持っていると認めているからですよ。

でも、デンマンさんがあたしの恋愛関係にまで病気を持ちだして、とやかく言うことはあたしにはプレッシャーとしか感じ取れないのですわ。

何であれ病気をネガティブなものと考えるからプレッシャーとして受け止めてしまうのですよ。鏡に自分を映すような気持ちで素直に考えてみたらどうですか?

どういうことですか?

レンゲさんはかつて柴田さんと次のような会話をした事があったでしょう?




私は自分がこの世界から閉め出されているように感じているんです。つまり私とこの世界というのは敵対関係にあるような。。。そういう意味で「ワタシノ鏡が見つからない」と書いたんです。



ワタシノ鏡が

見つからない


2004 12/19 18:47

わたしの実存も世界中から

閉め出されている・・・

なんて言うと、

あの方がきっと返信を書きますねん。

でも、自分VS世界やん。


なんだか哲学的な文句ですね。

そしたら、デンマンさんという方から投稿をいただいたんです。それには、こうあったんです。『レンゲさん!「鏡」は見つけるものではありませんよ。自分で作るものです!それが作れるまで、レンゲさんには「幸せ」と「安らぎ」を見つけることが出来ません!』

うーん。意味深長ですね。

お分かりになりますか?

それは、こういうことだと思いますね。つまり、レンゲさんは自分とこの世界が敵対関係にあると思っている。ところがデンマンさんはそう思ってはいませんね。自分と世界は一つだと言っていると思います。

どういうことですか?

この世界というのは、私が生きている間だけ意味のあるものですよね。つまり、私が死んでしまったら、この世界は私にとって意味のないものになりますよ。私が死ねば、肉体も精神もなくなるわけですからね、この世界を認識することも出来なくなる。そういう意味で、この世界は私とともに死んでゆくわけですよね。

でも、この世界はずっと続いてゆくと思いますが。。。

だけど、レンゲさんが亡くなったら、この世界がどうなっているか分からないし、死んだ後では、どうなっていようと関係ないでしょう?

それもそうですわね。

デンマンさんが言おうとしているのはそういうことだと思いますよ。つまり、わしが認知している世界と、レンゲさんがこうだと思っている世界はかなり違うんですよね。この世界というのは確かに1つ厳然としてありますよ。でも、この世界がどのようなものかということは人によって受け留め方が違いますよね。私が考えている世界と、レンゲさんが考えている世界は違います。つまり、この世界というのは、言ってみれば人の数だけ存在しているということですよ。つまり、レンゲさんの考えている世界というのは、レンゲさんだけのものなんですね。

皆、それぞれの世界を持っているということですか?

そういうことだと思いますよ。自分の世界を持っているんだから、認識するということは世界を自分の中に取り込んでいるということですよ。つまり、「鏡」を作るということは、鏡を対極において見るのではなく、鏡を自分の中に置く。その鏡に世界を映すということは、自分のなかに自分の世界を持てと言うことですよ。だから、自分はこの世界から閉め出されることがないんですね。そういうことですよ。

『レンゲさん、あなた自身の世界を持つということが大切なんですよ』より


つまりね、ADHDをあくまでもプラスなモノとして自分のうちに取り込んでゆく。ADHDは、今やレンゲさんの分身なんですよ。だから、長所を伸ばし短所を抑えるようにしてADHDを飼い馴らしてゆくのですよ。

でも、その事とあたしと洋ちゃんとの関係、坂田さんとの関係とどうかかわってくるのですか?

ADHDがレンゲさんの分身である以上、レンゲさんの恋愛関係にも当然かかわってきますよ。

それで。。。デンマンさんが、その事であたしにとやかく言うことがどうだとおっしゃるのですか?

だから、レンゲさんは“自分VS世界やん”と考えている。でも、僕はレンゲさんの世界の住人なんですよ。ADHDがレンゲさんの分身であるならば、僕がレンゲさんにとやかく言う事だって、いわばレンゲさんの分身。。。レンゲさんの世界の住人としてレンゲさんの幸せを願いながら意見を言っているのですよ。僕がレンゲさんを愛していると言うのはそういう事ですよ。

あたしには。。。あたしには。。。なんだか、こじつけのように聞こえますわ。

こじつけであろうが何であろうが、レンゲさんと僕は、いろいろなことがあったけれど、こうして3年もネットで対話を続けているんですよ。同じ世界に居ると思いませんか?僕とレンゲさんは決して敵対しているわけではないんですよ。だから、いつでも僕が言っているでしょう?レンゲさんは僕の“心の恋人”だと。。。うへへへへ。。。

これって。。。、あのォ〜。。。マジなお話ですか?

やだなあああぁ〜〜。もちろんですよ。。。でも、こういう話を素面(しらふ)で生真面目に語れますかぁ〜? 僕にだって少年のような恥じらいが残っているのですよ。。。うへへへへ。。。



少年のような恥じらいと言うよりも、壮年を通り越したスケベェ〜な笑いのように聞こえますわぁ〜。

【ここだけの話しですけれどね、レンゲさんだって、僕の熱い気持ちが分かっているのですよ。だから、少女のような恥じらいの気持ちがあるのでしょうね。そう言う訳で、つい心にもない事を言いたくなるんですよね。うしししし。。。とにかく、もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。この続きはますます複雑になってゆくようですよ。それだけに、あなたにとって興味深いものになるはずです。また、あさって読んでくださいね。】

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




2006年10月29日

華麗なる愛を知らずに不自由な世界に住んでいる未熟児の愚劣なコメント 

華麗なる愛を知らずに 不自由な世界に住んでいる 未熟児の愚劣なコメント レンゲさんは 謙虚で美しいわ 世の中レンゲさんみたいに 不倫でも純粋に誰かを愛する 真摯な女性がいるのに、 私の知るブログでは、 恋愛なのか性欲処理なのか 無粋な女性がいて困っております。 レンゲさん もっと自信持って下さい(`∀´)。 家庭を持って迄不倫して ブログ公開迄して自身の生活を 赤裸々にして得意に成る女と比べたら 貴女は非常に謙虚で美しいのです。 恋愛に悩みは憑き物ですわ。 応援していますわ。 by ダ・ヴィンチ 2006/10/08 18:30 『まったり愛されたいの? PART 4』のコメント欄より 対話 分かりますか、レンゲさん。。。? ヤ~らしい女というのは ダ・ヴィンチさんが言うように 「家庭を持って迄不倫して、 その性生活を赤裸々にして 得意に成る、 恋愛と性欲処理の区別が 出来ない無粋な女」 のことですよ。 レンゲさんも高井田さんも、 このような女ではないでしょう? もちろんですわ。 だったら僕に対して 毒づくことはないでしょう? 。。。でも。。。でも。。。 でも、何ですか? 最近、デンマンさんが あたしに対して冷たいのは、 あたしがデンマンさんのことを ヤ~らしいと言ったからですか? 僕はレンゲさんを冷たく 扱っているわけではありませんよ。 いいえ、最近、 高井田さんのことばっかり 書いていますわぁ~。 あたしと坂田さんのことなど、 もうどうでもいいのですわね? ちがいますよ。。。 違いますよォ~  高井田さんが久しぶりに コメントを書いてくれたから。。。 デンマンさんは、 あたしよりも 高井田さんの方を もっと愛しているのですよね? そう言う訳ではありませんよ。 いいえ、絶対にそうですわあああ~ 『華麗なる愛と自由の世界へ』より 2006年10月25日 デンマンの独り言 ここだけの話ですけれどね、 この先を書くと見苦しくなるのですよ。 だから、おとといは ここで終わりにしたんですよ。 レンゲさんは冷静になれば、 すっご~♪~く魅力的な 熟女なんですけれどね、 感情的になると、 もう手に負えないほどの 罵詈雑言を浴びせる 河内女になってしまうんですよ。 内輪喧嘩を書いても 面白くもなん...

2006年10月27日

華麗なる愛と独占欲

華麗なる愛と独占欲   対話 分かりますか、レンゲさん。。。?  ヤ~らしい女というのは ダ・ヴィンチさんが言うように 「家庭を持って迄不倫して、 その性生活を赤裸々にして 得意に成る、 恋愛と性欲処理の区別が 出来ない無粋な女」 のことですよ。 レンゲさんも高井田さんも、 このような女ではないでしょう? もちろんですわ。 だったら僕に対して 毒づくことはないでしょう? 。。。でも。。。でも。。。 でも、何ですか? 最近、デンマンさんが あたしに対して冷たいのは、 あたしがデンマンさんのことを ヤ~らしいと言ったからですか? 僕はレンゲさんを冷たく 扱っているわけではありませんよ。 いいえ、最近、 高井田さんのことばっかり 書いていますわぁ~。 あたしと坂田さんのことなど、 もうどうでもいいのですわね? ちがいますよ。。。 違いますよォ~  高井田さんが久しぶりに コメントを書いてくれたから。。。 デンマンさんは、 あたしよりも 高井田さんの方を もっと愛しているのですよね? そう言う訳ではありませんよ。 いいえ、絶対にそうですわあああ~ 『華麗なる愛と自由の世界へ』より 2006年10月25日 デンマンの独り言 ここだけの話ですけれどね、 この先を書くと見苦しくなるのですよ。 だから、おとといは ここで終わりにしたんですよ。 レンゲさんは冷静になれば、 すっご~♪~く魅力的な 熟女なんですけれどね、 感情的になると、 もう手に負えないほどの 罵詈雑言を浴びせる 河内女になってしまうんですよ。 内輪喧嘩を書いても 面白くもなんとも無いから 上の会話で止めておいたのですよ。 1日、間をおけば、 レンゲさんもきっと 冷静になれるはずですよ。 僕は、そのことを願っています。 by デンマン そう言う訳ですけれど、レンゲさん。。。どうですか? あたしは冷静ですわ。 でも、なんとなく目が血走っていますよゥ。。。本当に冷静ですかあああ? 冷静ですわ。 僕はなんとなく不安を感じるのですよ。 それはデンマンさんに後ろめたさがあるからですわ。 ん?。。。僕に後ろめたさがある?。。。レンゲさんは、そう言うのですか? そうですわ。。。デンマンさんは、あたしから高井田さんに乗り換えようとしているのですわ。 ...

2006年10月25日

華麗なる愛と自由の世界へ

華麗なる愛と自由の世界へ   夢のバンクーバー 2004-8-16 19:46 ご苦労様、 ありがとうございます。 バンクーバーでのわたしは、 デンマンさんに エスコートされて、 のびのびした表情をしていますね。 ここ大阪では考えられません。 あたしの精神年齢は 32歳ですか? 大人ですね。 昔から思索にふけることが 多かったのですが、 そういった時に、 わたしは大人に なれるのかもしれません。 でも、妄想にふける 中学生のわたしもいますが。 もうひとつ言えば、 不安にさまよう 4歳のわたしもいます。 わたしの詩・・・ (自分では自慰行為と 呼んでいますが) 人に見せるのも、 まして批評していただけるなんて、 全く初めてだったんです。 デンマンさんが感想を 書いて下さって、 冗談ぬきで、 舞い上がるようないい気持ちです。 ネットで公開してよかった・・・ デンマンさんは少々わたしのことを、 買いかぶっておられるんじゃないかと、 少し不安です。 わたしがデンマンさんの “心の恋人”足り得るか・・・ いつか、ガッカリさせて しまうのではないかと、 自分自身の内面を省みて、 心配になっています。 それにしても、 わたしは幸せ者ですね。 この、“夢のバンクーバー”で、 わたしはデンマンさんを 独占してしまったのですから 本当にありがとうございます。 質問の方もできるだけ早く、 残りをお答えしますね。 by レンゲ (高井田) 『次元の違いとは端的に言うと』より デンマンの独り言 レンゲ(高井田)さんは 華麗なる愛と自由な世界へ 羽ばたきたいと希求している。 それが上の返信から 実に良く伝わってきます。 これまでに高井田さんが書いた 愛の詩は決して 陳腐な「恋愛詩」への アイロニーなどでない! by デンマン 表現力の拙さを痛感 私の作品を引用していただき、 ありがとうございます。 しかしながら、 私の思想とは相容れない 解釈をされているようで、 自分自身の表現力の拙さを 痛感するとともに、 いずれの詩も、 男女の性愛を テーマにしたものではないことを、 ご理解いただければと思います。 自身の哲学による発想のもとに、 著したものばかりですので、 見解の相違とはいえ、 非常に残念に思います。 基本的に 私が恋愛についての...

2006年10月23日

華麗なる邂逅

華麗なる邂逅(かいこう) 花 砂漠に生まれた小さな花は 花をつけることを忘れたままに ある朝ひとりで死んでゆきます だれかが見つけてその花を きっと枯れ草と呼ぶのでしょう 花を咲かせることはできなかったけど それは確かに花だったのです by レンゲ (高井田) 『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より 諦めないで。。。 そのように諦めてしまうのは、 レンゲさん、まだ早いですよ! まだ、これから、レンゲさんは 花を咲かせることが 出来るのですから。。。。。 デンマンが応援していますよ。 きれいな花を咲かせてください。ね!? by デンマン 『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より 表現力の拙さを痛感 私の作品を引用していただき、 ありがとうございます。 しかしながら、 私の思想とは相容れない 解釈をされているようで、 自分自身の表現力の拙さを 痛感するとともに、 いずれの詩も、 男女の性愛を テーマにしたものではないことを、 ご理解いただければと思います。 自身の哲学による発想のもとに、 著したものばかりですので、 見解の相違とはいえ、 非常に残念に思います。 基本的に 私が恋愛についての詩を書く場合、 陳腐な「恋愛詩」への アイロニーであることを ご理解くださいませ。 by レンゲ (高井田) 2006/10/20 11:20 『陳腐な「恋愛詩」へのアイロニー』より デンマンさん。。。、高井田さんが書いた上の詩もコメントも、おとといのモノとすっかり同じですよ。画像は違っていますけれど。。。 そうですよ。 そうですよって。。。元気ないですねぇ~。。。いつものデンマンさんらしくないですよ。高井田さんにフラレたことが、それ程のショックなんですかぁ~? ショックというか。。。 何ですの? レンゲさんは邂逅という言葉を知っていますか? 知っているつもりですけれど。。。 邂逅(かいこう) 1) しばらく会わない人に思いがけないところで会うこと。 2) 人生の途上におけるめぐり会い。 三省堂 新明解国語辞典(第二版)より 僕にとって、高井田さんと投稿の交換をした事は、たった1日の出来事とは言え、いろんな意味で正に“華麗なる邂逅”でしたよ。 デンマンさんは、やっぱりロマンに生きる...

2006年10月21日

華麗なる変身

華麗なる変身   花 砂漠に生まれた小さな花は 花をつけることを忘れたままに ある朝ひとりで死んでゆきます だれかが見つけてその花を きっと枯れ草と呼ぶのでしょう 花を咲かせることはできなかったけど それは確かに花だったのです by レンゲ (高井田) 『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より 諦めないで。。。 そのように諦めてしまうのは、 レンゲさん、まだ早いですよ! まだ、これから、レンゲさんは 花を咲かせることが 出来るのですから。。。。。 デンマンが応援していますよ。 きれいな花を咲かせてください。ね!? by デンマン 『愛の芽生えに心弾ませて。。。』より 表現力の拙さを痛感 私の作品を引用していただき、 ありがとうございます。 しかしながら、 私の思想とは相容れない 解釈をされているようで、 自分自身の表現力の拙さを 痛感するとともに、 いずれの詩も、 男女の性愛を テーマにしたものではないことを、 ご理解いただければと思います。 自身の哲学による発想のもとに、 著したものばかりですので、 見解の相違とはいえ、 非常に残念に思います。 基本的に 私が恋愛についての詩を書く場合、 陳腐な「恋愛詩」への アイロニーであることを ご理解くださいませ。 by レンゲ (高井田) 2006/10/20 11:20 『陳腐な「恋愛詩」へのアイロニー』より レンゲさんの親友の高井田さんがコメントを書いてくれましたよ。 どこにですか? 『レンゲのフォーラム』ですよ。それをコピーしたのがすぐ上のコメントですよ。 でも、あたしが書いたことになっていますわ。 そうなんですよ。レンゲと書いてありますが、実は高井田さんが書いたものです。僕は何度となく言ったのですが、高井田さんは、自分がレンゲだと思いたいのですよ。 どうしてですか? 高井田さんと僕が投稿を交換していたことがあるからですよ。 でも、最近では全く投稿の交換をしていないのでしょう? していません。だから昨日、高井田さんからの投稿を掲示板に見た時にはちょっと意外な感じでしたよ。 どうして急に。。。? 詳しいことは何も書いていませんが、たぶん検索してみたら『レンゲのフォーラム』の記事に出くわしたのでしょう。それで懐かしくなって読ん...

2006年10月18日

あやちゃんや~♪~い

あやちゃんや~♪~い    ただ過ぎていく日々に 少しでも変化があれば・・・ 毎日が平凡に過ぎて、 1週間後、。。。 1年後の自分が簡単に想像できちゃうことに 疑問を感じるようになりました。。。 きっとこれは欲張りなことなんでしょうけど、 やっぱり女として変化を求めたくなる時もあります。 そんな時、なんでも相談に乗ってくれる大人の男性がいつも傍らに... by あや (2006/08/13 05:01:21 PM) 『不倫の渚 PART 3』(デンマンの楽天ブログのトラックバック欄)より これはあやちゃんからのトラックバックなんですよ。 それについていた概要です。 どうですか? 平凡で単調な生活に不満を感じている女の切ない思いが伝わってきませんか。。。? あやちゃんがトラバを飛ばした記事は、僕が2006年の8月13日に書いた次の記事です。 『不倫の渚 (全文)』 その記事はどういうものなのか? 次の画像を見て、レンゲさんの手記を読んでもらえば、 その記事の感じが分かると思います。 抑鬱がひどいのですが、 お礼をさせていただきます。 2004-8-1 15:39 わたしのような、ネットの何たるか、 ネチケットとは何か、 そういったことをわきまえず、 まして精神的落伍者の 垂れ流し文章を、 熟読していただいたことを、 心から感謝いたします。 わたしはいつも、 自分に欠落している部分を、 何かで埋めておかないと、 転落の一途をたどるような 弱い人間です。 そのせいで、デンマンさんが 名付けてくださった 「小説的人生」を送って来ざるを 得なかったのかもしれません。 デンマンさんに、 わたしの内面を見ていただいて、 最初の印象を 払拭していただいたと信じています。 ありがとうございます。 by レンゲ 『不倫の渚』(全文)より 僕はレンゲさんの記事をすでに2年近く書き続けています。 レンゲさんも退屈する恋愛がイヤなんですよね。 だから、もちろん、単調で平凡な生活もウザイと感じるタイプです。 そういうわけでレンゲさんの人生と言うのはなんとなく 「小説的人生」なんですよ。 無意味な繰り返しのパターンを破るような人生。 そういう意味で僕はレンゲさんに小説的人生だね、と言ったのです。 いづれにしても、レンゲさんにとって僕は“...