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2007年09月30日

愉快な漢字クイズ

 
 
愉快な漢字クイズ



こんにちは。みゆきです。
少し秋めいてきましたよね。
もう、暑い日はないでしょうね。
寝苦しい日もないでしょう。

夏は遠くなりにけり。

そう言う訳で、紅葉に向けて
あなたに漢字クイズを差し上げますわ。
でも、紅葉とは全く関係ない漢字クイズです。

次のように、簡単な文字を組み合わせて2文字の漢字を作ってくださいね。


食+米+欠+斗=飲料


分かりますよね。

上の簡単な文字の中から「食」と「欠」を結びつけて「飲」
「米」と「斗」を合わせて「料」という漢字を作ったのですわ。

このようにして2文字の漢字を作ってくださいね。

では、あなたに問題です。



十 + 力 × 4 = ○○

“じゅう 足す ちから かける 4” と読みます。 


どうですか?
分かりますか?
じっくりと考えてみてくださいね。

では、第一ヒントですよ。



4人の人がニコニコ笑いながら手を重ねていますよね。
これから力を合わせて何かをやろうとしているのです。
このようなことを○○すると言いますよ。

分かりますか?

では、第二ヒントです。





学園闘争の時代に良く叫ばれたスローガンに次のようなものがありました。

“一致結束”

“一致団結”

“一致○○”

どうですか?
分かりましたか?

まだ分かりませんか?

では、第三ヒントです。


十 + 力 × 3 + 力 = ○○


2つのうちの1字は“力”です。
残る1字を当ててください。
分かるでしょう?

まだ分かりませんか? 

では、第四ヒントですよ。



可愛い花嫁が教会のそばに立っています。

この“教会”と同じ読みで○会と言う言葉があります。
残りの一時は上の○の中に入ります。

もう分かりましたよね。

正解は次の通りです。


十 + 力 × 4 = 協力


どうですか?
面白いでしょう?



では、また近いうちに新しい漢字クイズでお目にかかります。
じゃあね。バ〜イ



あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



■ 『アクセスアップのための掲示板』



■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』

■ 『あなたのためのサイト 立ち上げ ガイド』



■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』



■ 『あなたのための ローン ガイド』



■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』

■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』



■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』




おほほほほ。。。卑弥子でござ〜♪〜ますわよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で漢字クイズに

顔を出すのかって?

あたくしも頭の体操をしたかったのですわよ。

あなたはできましたか?

あたくし、何とか当てる事ができましたわ。

ところで、あたくしワーホリしようと

思っているのですわよ。

とにかく、まず、レンゲさんのように

バンクーバーに行こうと思うので

ござ〜♪〜ますわ。

あなたも、もし、ワーホリに関心があったら

次のリンクをクリックして覗いてみてね。

■ 『あなたのワーホリ、留学をサポートしてくれるサイト』

長い人生ですよ。

一生日本にとどまっているなんて、

鎖国していた江戸時代に

生きているようなものですわよね?

狭くなりつつあるけれど、

まだまだ広い世界に目を向けてくださいね。

とにかく、上のリンクをクリックして、

無料資料を取り寄せて読んでみるといいわよ。

もし、たくさんの質問があったら、

カウンセラーと会って話を聞く事もできますよ。

もちろん無料です。



あたくしもレンゲさんのように

ナウいレオタードを身に付けて

バンクーバーでエアロビクスしたいのでござ〜♪〜ますわよ。

うふふふふ。。。

あまり無駄話をすると

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたくしが顔を出す

『ビーバーランド XOOPS 3世』も覗いてね。

ええっ?どんな面白い事をやっているのかって。。。?



どう、これ?

デレデレしちゃって。。。んもお〜〜

なんか、みっともないわよね。

実はね、いろいろな人がこの漫画を見て

面白い事を書いてんのよ。

あなたも、ちょっと覗いてみない。。。?

じゃあね、次のリンクをクリックして覗いてみてよ。

『こういうのって、どう?面白いでしょう?

あなたも何か一言書いてよ』


あたくしも、このポータルサイトで

モデレーターを勤めているので

ござ〜♪〜ますのよ。うしししし。。。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ〜♪〜イ。






2007年09月29日

かわゆい、みいちゃんとネットの愚民


 
 
かわゆい、みいちゃんとネットの愚民









こんにちは。

デンマンですよ。

みいちゃんからコメントをもらって

喜んでいるところです。

うしししし。。。

まず、可愛いみいちゃんからもらった

コメントを読んでみてくださいね。



こんにちわ〜(^_^)/



デンマンさんお久しぶりです!
この前は私のコメントに長いお返事を書いて下さってありがとうございます!
嬉しかったです♪

デンマンさんのどんな人に対しても全力で応対する姿勢が大好きです。
それから、驚くほど知識豊富でいろんな分野のことを教えてくれる一方で、子供のようにわかりやすくて可愛い一面があるのもデンマンさんならではの個性的な魅力だと思います。

この前のお返事の「キャハハハ」っていう笑い声と顔文字もかわいくてたまりませんでした!
今、私のまわりでこんなにかわいくて目が離せないおじさんはいません!

色々と誤解を受けて変なこと言われても気にしないで下さい!
私応援してますから♪

デンマンさんの記事楽しみにしてますから!

あと、明らかな迷惑メールや嫌がらせメールは無視した方がいいですよ。
反応を面白がっている人もいるし、労力の無駄ですから。

それから、「コメント美人」の記事を見て思ったんですが、気持ちは分かりますが、「こう書くべき」みたいな記事を長々書いてしまうと、コメント書きたい人がやる気をなくしてしまうので、サラッとした紹介の方が良いと思います。
コメントの仕方は人それぞれですからね。

思いつくまま書いちゃいましたが、年上の人にかわいいとか言って気を悪くされたらゴメンナサイ。
それでは私のブログかホームページができたら教えますね。
また来ます★(^_^)v

by みい★

2007-06-06 00:37:43

『うれしい半熟卵 PART 1』のコメント欄より


なかなか可愛らしいコメントですよね。
こういうコメントをもらうと僕はメチャうれしくなってしまいます。

みいちゃんからコメントをもらうのはこれが2度目です。
最初のコメントに基づいて次の記事を書きました。

■ 『馬鹿はどこまで許されるか?  2007-05-30』

この記事の中で書いている馬鹿は、もちろんみいちゃんではありませんよ。
迷惑宣伝スパムコメントを書く“さわだマックス”と名乗る愚か者です。
最近、この愚か者が僕のGOOのブログに下らない低脳なコメントを書くのですよ。

今日この記事で紹介するラクガキストとは全くの別人です。

では、僕がみいちゃんに書いた返信をお目にかけます。


おおおおゥ〜〜、みいちゃん、

元気なようで何よりで〜♪〜す!





> デンマンさんお久しぶりです!
> この前は私のコメントに長いお返事を書いて
> 下さってありがとうございます!
> 嬉しかったです♪


みいちゃんのような意味のあるコメントをもらうと僕の方こそうれしいですよ。


> デンマンさんのどんな人に対しても全力で
> 応対する姿勢が大好きです。


そう言って貰えるとうれしいですよ。
涙が出るくらいうれしいなあああぁ〜〜
(マジで。。。♪(*^▽^*)ノ)


> それから、驚くほど知識豊富でいろんな
> 分野のことを教えてくれる一方で、
> 子供のようにわかりやすくて可愛い一面が
> あるのもデンマンさんならではの個性的な
> 魅力だと思います。


そうですか。。。そうですか。。。
うん、うん、うん。。。。
うれしいなあああぁ〜〜


> この前のお返事の「キャハハハ」っていう笑い声
> と顔文字もかわいくてたまりませんでした!


では、しつこいようですが、
メチャうれしいのでまた笑っちゃいますゥ〜♪〜
\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。


> 今、私のまわりでこんなにかわいくて目が離せない
> おじさんはいません!
> 色々と誤解を受けて変なこと言われても
> 気にしないで下さい!
> 私応援してますから♪
> デンマンさんの記事楽しみにしてますから!


うん、うん、うん。。。
そう言って貰えると、ますますやる気が出てきますよ。
みいちゃん、応援ありがとね。
強い味方が現れた気がしますよ。


> あと、明らかな迷惑メールや嫌がらせメールは
> 無視した方がいいですよ。反応を面白がって
> いる人もいるし、労力の無駄ですから。


うん、うん、うん。。。
アドバイスありがとう!
でもね、“馬鹿とはさみの使いよう!”
昔の頭のいい人が残した言葉がありますからねぇ、
労力の無駄遣いにならないように、これでも考えながら馬鹿を相手にしているのですよ。
うしししし。。。




> それから、「コメント美人」の記事を見て
> 思ったんですが、気持ちは分かりますが、
> 「こう書くべき」みたいな記事を長々書いて
> しまうと、コメント書きたい人がやる気を
> なくしてしまうので、サラッとした紹介の方が
> 良いと思います。コメントの仕方は
> 人それぞれですからね。


うん、うん、うん。。。
みいちゃんのご意見を参考にしますよ。
でも、人それぞれに考え方が少しづつ違いますからね。。。
みいちゃんのように素直な感想や意見を言ってくれると実にありがたいですよ。


> 思いつくまま書いちゃいましたが、
> 年上の人にかわいいとか言って気を悪くされたら
> ゴメンナサイ。


いや、いや。。。全く気になりませんよ。
むしろ、うれしいですよ。マジで。。。


> それでは私のブログかホームページができたら
> 教えますね。


期待していますよ!


> また来ます★(^_^)v


はい、はい、はい。。。
気が向いた時にやって来て、またコメント書いてね。
時間があったら、僕のポータルサイト『ビーバーランド XOOPS 3世』も覗いてね。
http://wing2.jp/~barclay/index.php

では、またみいちゃんとコメントの交換ができるのを楽しみにしています。

じゃあね。



by デンマン

2007-06-06 19:54:16

『うれしい半熟卵 PART 1』のコメント欄より


コメントを書くのならば、みいちゃんのようなコメントを書くべきなんでしょうね。
批判しながらも、相手が読んで喜びそうな書き方になっている。
うまいですよね。
文章を書き慣れているのが実に良く分かります。

みいちゃんのコメントを読みながら僕は自戒しています。
反省しています。
勉強しています。
そして、メチャ喜んでいます。うへへへへ。。。


では、みいちゃんが女子大の4年生だとすると
小学校1年生レベルの極めてオツムの足りない愚か者からもらったコメントを紹介します。
この馬鹿は、僕がライブドアのブログに書いた記事に愚かなコメントを書いたのです。




俺、本当に加藤清正の子孫ですよ( ̄ー ̄)

Posted by 五月雨

at 2007年06月02日 11:37

『加藤清正の本当の子孫 (2007年03月29日)』のコメント欄より


2ちゃんねるを主な活動の場にしている五月雨は1行のコメントだけしか書けません。
僕は、五月雨のような愚か者との付き合いが長いから、言おうとしている事が良く分かるのですよ。
この愚か者の心を読み取って書き直したのが次のコメントです。
うしししし。。。
読んでみてください。




俺、本当に加藤清正の子孫ですよ( ̄ー ̄)
。。。つうかああぁ〜〜
暇だから、馬鹿なことを書いて見ただけっすよ。
もしかすると、1滴か2滴ぐらい加藤清正の血が俺の
ブクブクとだらしなく太った肥満児の体に流れているかも知れないっすよねぇ。
うへへへへ。。。

でも、オツムには血が流れていませんよ。
俺の場合、徹底的な馬鹿だから、オツムの中はがらんどうになっているみたいっすよ。
うしししし。。。

とにかく、俺、馬鹿だからデンマンさんのような長い文書が書けません。
すっかり感心してしまったので、
こうして馬鹿な事を書く気になったんすよ。

存分に俺を馬鹿の見本として晒してもらっても結構ですよ。
うへへへへ。。。
どうせ俺は社会のオチこぼれで、いつも馬鹿にされているんで、
馬鹿にされるのは慣れっこになっているんすよ。
だから、どんどん馬鹿にしてもいいっすよ。

俺、これ以上馬鹿になれないっすから。。。
うしししし。。。
つまり、俺は底抜けの馬鹿だということですよ。
自分でも分かっているんすよ。
でも、分かっちゃ居るけれど、馬鹿だからこうして下らない落書きを書いてしまうんすよね。
だから、馬鹿なんすよねぇ〜。

これまで2ちゃんねるでしか書いたことがないんすよ。
だから、俺、まともな文章が書けません。
小学校から高校まで国語は1でした。
もちろん大学には入れませんでしたよ。

だから、分かるでしょう?
こうしてデンマンさんの助けが無いと、たった1行のコメントしか書けないんですよ。
なにしろ、ネットは2ちゃんねるだけしか知らないんンすから。。。
あの2ちゃんねるというところは俺のような馬鹿が集まっているので、とても面白いっすよ。
とにかく、馬鹿の溜まり場ですからね。
俺のよな馬鹿が集まって落書きを書きまくるのですよ。
はまってしまいますよ。うひひひひ。。。

そう言う訳でついついここでも、たった1行の落書きを書いてしまったと言うわけっすよ。
あしからず。。。
デンマンさんのことだから、俺の下らないコメントを基にして記事を書くんでしょうね。
でも、俺の身元は分からないっすよね
うへへへへ。。。

Posted by 五月雨

at 2007年06月02日 11:37



バカ〜〜

五月雨よ!

オマエの身元は

分かって

しまうんだよ!


デンマンさん、脅(おど)かさないでくださいよ。

僕は真実を述べているまでだよ!

本当に俺の身元は分かってしまうんですかぁ〜?

あたり前だよ!オマエのIPアドレスから次のような事が分かるんだよ。


IP アドレス:219.125.148.185
IP ドメイン:wbcc1s16.ezweb.ne.jp
http://www.au.kddi.com/ezweb/

五月雨のプロバイダー: KDDI-NET
社名: DION (KDDI CORPORATION)

Group Contact Information: [担当グループ情報]
[グループハンドル] JP00000127
[グループ名] KDDI NOC
[電子メール] kddi-noc@ip.kddi.com
[組織名]   KDDI 株式会社
[部署] 建設・運用統括本部ネットワークオペレーションセンター


オマエは馬鹿だから、何も分からないと思って落書きを書いたんだろうけれど、オマエがKDDI の ezweb を使っているのが分かっている。上の電子メールのアドレスにオマエのやった馬鹿げた落書きのことを報告すれば、オマエは迷惑行為等を禁止する利用規約に反した理由で退会処分になる。

驚いたなあああぁ〜。。。ぶったげましたよゥ。

オマエはそんな事も分からなかったのォ〜?

まったく分かりませんでした。馬鹿だから。。。うヒヒヒヒ。。。

オマエは自分でも馬鹿だと分かってるのォ〜?

もちろんですよ。

でも、分かっているのに馬鹿をやってしまうのォ〜?

ええ、そうなんすよゥ、馬鹿だから。。。うししし。。。

オマエ、本当に馬鹿だねぇ〜♪〜?



だから、今回は勘弁してくださいよ、デンマンさん、お願いしますよゥ〜。



分かったよ。僕は寅さんのように優しい心を持っているからねぇ、オマエが退会処分になるような告げ口はしないよ。

デンマンさんは、やさしいのですねぇ〜。

オイ、そのように目に涙を浮かべてアイドル歌手を見るような目つきをするのは止めろよ!

俺、みいちゃんのようにデンマンさんのことが好きになりそうですよ。

オイ、止せよゥ〜〜。そのように近づいてくるなよ。気持ちワリィ〜なあああぁ〜。。。オマエ、もしかしてオカマの気があるのかあああぁ〜?

デンマンさん、実は、そうなんすよゥ。

やだなあああぁ〜〜。。。分かったから、ちょっと離れてくれよゥ。 

ごめんなさい。

オマエ。。。、オマエ、急にナヨナヨと女のようになってしまったなあああぁ〜〜 やだなあああぁ〜〜

許してくださいますか?

分かったよ。。。分かったからさぁ〜。。。気持ちワリィなああぁ〜〜。。。これから、下らない落書きをするんじゃないよ。。。いいね?

はい、デンマンさんに優しく言われたので、改心しようと思いますわぁ〜。

女言葉だけは止めてくれよゥ。気持ちワリィーからさあああぁ〜。。。

じゃあ、許してくださるのですわね?

だから、女言葉だけは止めろっつうのォ〜〜 ちょっとキモいんだよ。

分かりましたわ。デンマンさんに許していただいてうれしいわああぁ〜 とってもうれしいのでスキップしちゃいますわぁ〜。



オイ、スキップするのもいいけれど、僕は忙しいんだよ。オマエ、もう帰ってもいいよ。

分かりましたわ。じゃあ、このままスキップして帰らせていただきま〜♪〜す。ルンルンル〜♪〜ン、ランランラ〜♪〜ン、デンマンさんに許してもらって、うれしいなあああぁ〜♪〜 ルンルンル〜♪〜ン、ランランラ〜♪〜ン。。。

ついに帰っていきましたよ。馬鹿ですよねぇ〜、馬鹿と付き合うのは、だから疲れるんですよォ〜。。。あなたは、どうかあのような変態馬鹿にだけは、ならないようにしてくださいね。お願いしますね。

では。。。


【後記】

この記事は次の記事に少し手を加えて書き直したものです。

■ 『みいちゃんと加藤清正 【2007年06月07日(木)】』

現在、僕のSO-NETのブログがアクセス不能になっているのですよ。
読めても、僕はログインできないのです。
最後に更新したのが2006年10月31日です。

それ以来全く更新不可能な状態です。
SO-NETのサポートチームに連絡したのですが、
ほったらかしにされているままです。

テクニカルサポートに連絡したけれど、まったく音沙汰がありません。
こういう、いい加減なサポート体制のところもあるのですよ。

SO-NETは決して悪いサービスを提供している訳ではないのですが、
サポート体制が非常にまずい!

僕はこれまで60以上のブログを立ち上げています。
この中で最も対応の悪いのがSO-NETのサポートチームです。
サービスデスクとテクニカルサポートの連携がうまく取れていない!

窓口に出る人間はシステムの裏表に精通しているテクニシャンでなければならないのですよ。
ところが、SO-NETのサービスデスクに座って対応している人間は、
全くSO-NETのテクニカルな事を理解していない。

僕は4度か5度、このデスクに座っている素人の人間とやり取りしましたが
埒が開かない。
テクニカルサポートに連絡してくれと言われてメッセージを残したけれど音沙汰がない。
そう言う訳で、ほったらかしにされたままです。

だから、当然僕は他のブログに書いているのですよ。

それで、しばらくの間SO-NETのブログから遠ざかっていたのです。
でも、記事を書いているとGOOGLEで検索する事があります。
調べているときにSO-NETで書いた記事が引っかかる事があります。

その記事を見たら、なんと!みいちゃんが書いた初めてのコメントがあるのですよ。
次の記事です。

■ 『集中できないの? (2006年10月21日)』

僕は、この記事を去年の10月21に書いたのですが、
みいちゃんがコメントを書いたのは今年(2007年)の5月26日です。

僕は去年の10月31日からSO-NETにアクセスできないから、
全くほったらかしで、他のブログに書いていました。
だから、当然、SO-NETのブログを見ていません。

たまたまGOOGLEの検索に引っかかったので読んでみたのです。
初めて読んだ時には“みいちゃん”だと分からなかった。
でも、文章の書き方に見慣れたものを感じたのですよ。

“これと似たようなコメントを前にもらったことがあるなぁ〜”

調べたら“みいちゃん”だったと言う訳です。
それで、この記事を書いたわけです。

近いうちに、みいちゃんの別のコメントを紹介したいと思います。




ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



こうなったら、どの関係者にとっても最悪な事態ですよね?
あなただって、そう思うでしょう?
うしししし。。。

実は、この漫画を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



ええっ?大きなお尻をあなたに向けて

何をやらかそうとしているのかって。。。?

いやだわぁ〜、あなたってぇ。。。

決まっているじゃありませんかぁ〜!

ベティーさんがあなたに向かって

オナラをぶっぱなすのですわよゥ〜〜

お屁へへへへ。。。

とにかくね、面白いから次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『お奈良の大仏』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

あなたも、これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

読んでね?

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

絶対に読んでねぇ〜〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

上のリンクをクリックして読んでね。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!







2007年09月28日

あなたのロマン



 
 
あなたのロマン
 













よっぽど獅子狩文錦が気に入っているんですね!?
確かにあの図柄にはロマンがありますよ!
僕の場合は聖徳太子 → その魅力的なお母さん → ペルシャ文明 → 古代オリエントというロマンですよ!

ロマンを持てない人間は死んでいるのと同じですからね。
動物と人間の違い!
それはロマンを持っているか?いないか?
それほどロマンは重要なことだと僕は思っていますよ!
(*^_^*)キャハハハ。。。

デザインの勉強と言うのは、ロマンを追い求める勉強でしょう?
アミサさんがブリスベンでデザインを勉強している。。。
このことだけをとってみても、多くの“病める日本”に居る無気力な若者にとっては、
絶対に手の届かない大ロマンのはずなんですよ!

それを、今、アミサさんは実現している。
もちろん、現在のアミサさんはそれ程の大ロマンとは思っていないに違いない!
でも、多くの教育ママに育てられて自分を見失ってしまったNEETの若者たちには今、
アミサさんが夢物語の人生を送っていると思う人はかなり居るはずですよ。

そう言う事を考えると、アミサさんはちょっぴり変わった女の子でしょうねェ〜。
もちろん、僕にとってはいい意味でね。




あ、はは・・・変わってますね。自覚済みです♪ 
だからハッキリ言って、
同年代の友達と話があまり合いません。
。。。というか人付き合いがめんどくさいです。

がんばらないといけないのはわかってるんですけどねぇ、
今またこじれちゃってちょっとまいってます(≧Д≦)ノ彡
そうそう。その親友もその1人です。
私が日本を離れてるあいだにちょっとした
トラブルに巻き込まれてるみたいで・・・
私は中学で反動が起きちゃって、
勉強を大嫌いになったんです。


「今またこじれちゃってちょっとまいってます(≧Д≦)ノ彡」かも知れないけれど、
多くの人にとって「夢物語の人生」を、たった今、
アミサさんが歩んでいるという事を考えてみなさいね。
そうすれば、そんなことは小さなことなんですよ!
大ロマンに向けてやっていると言う気概と実感を持てば、
苦労は苦労ではなく、悩みは悩みではなく、
すべてが人生の肥やしになるもんですよ!

「可愛い子には旅をさせろ」

昔の人はいい事を言ったものです。
アミサさんのお父さんもお母さんもそのつもりでオーストラリアに出したんでしょうね。

教育ママに育てられたら、自分を見失なっちゃうかからね。




教育ママでしたよ。
厳しい塾に入れられて、ムリヤリ長時間勉強させられて、
それで反発してしまったわけですが、別にぐれたわけでもなく
いい方向に自分を進めることができたんです☆
(↑そのせいで変わりものに・・・?笑)
自分のやりたいことを自分の意志で思うようにやっていこうって思うようになりました。


とにかく、It turns out okay!でよかったね。
そうですよ、そうですよ!
多くの人にとって、それは、ロマンと夢の人生なんですよ!
「ロマンと夢の人生」を歩いているんだと、
改めて味わってくださいね。
そうすれば、頑張る気持ちがますます湧いて来ますよ!
(^Д^)ギャハハハハ。。。。

アミサさんはオーストラリアのブリスベンでデザインの勉強をしています。
次のリンクをクリックすると興味ある記事を読むことができますよ。

■ 『バンクーバーとブリスベン』

あなたもロマンを求めて世界に羽ばたいてみませんか?

『あなたも世界に羽ばたいてみませんか?』より


デンマンさん。。。今日は留学の宣伝ですかぁ?

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんとウェブカムに向かって語り合うのに、留学の宣伝をしてみてもしょうがないでしょう。

でも、なんだか宣伝文みたいな書き方になっていますやんかあぁ〜

宣伝しているわけじゃありませんよ。狭い日本で井の中の蛙で一生終わってはダメですよ!。。。このように言っているのですよ。

つまり、海外に出てゆきましょう、と言う事ですか?

違いますよ。僕は海外にこだわっている訳ではないのすよ。

何にこだわっているのですか?

だから、ロマンですよ。タイトルを見れば分かるでしょう?

つまり、アミサさんのようにブリスベンでデザインの勉強をしなさい、と言うことですか。。。

いや。。。デザインでも何でもいいのですよ。。。僕はデザインにこだわっている訳ではありません。。。また、ブリスベンでも、上海でも、パリでも、函館でも、山田村でもいいのですよ。どこでもいいのですよ。要は、ロマンを持って生きましょう、と言っているのですよ。ロマンを持たずに生きる事は、ワンワンやニャンニャンと変わりがないじゃないか!。。。そう言っているのですよ。

ところで、アミサさんもデンマンさんの“心の恋人”なんですの?

何ですか、急にィ〜。。。レンゲさんは、そうゆうどうでも良いことが気になるのですか?

だって。。。急にアミサさんが出てきたでしょう?

だから、ロマンを語るために、きっかけとしてこの話を持ち出しただけですよ。アミサさんのことを話したいわけではないのですよ。

でも、やっぱり、アミサさんはデンマンさんの心の恋人なのですわね?

レンゲさんは“心の恋人”にこだわりすぎますよ。

それで。。。最近アミサさんからコメントをもらったのですか?

いや、もらっていませんよ。でもね、藤守美愛(フジモリミア)さんから1年ぶりにコメントをもらいましたからねぇ〜、アミサさんからも、ひょっとすると、そのうちコメントがもらえるんじゃないかと。。。うへへへへ。。。

もう、ずいぶん前に投稿のやり取りをした方ですの?

だいぶ前ですよ。美愛さんより前ですよ。今さっき調べたら、COMMIT4U のブログは、もうなくなってしまいましたよ。僕もアミサさんも、このブログでやっていたのですよ。 僕は退会させられてしまったのですが。。。

どうしてですか?

DEMPA55 か FC2コミュニティの“てんね”と言う男が告げ口したのですよ。僕は批判したのですが、日本では批判は悪口や誹謗中傷と受け取られてしまう。

それで、アミサさんとは、いつ頃まで“心の恋人”としてお付き合いしていたのですか?

“心の恋人”と言うより“心の友”ですよ。調べたらアミサさんが4回目に『レンゲのフォーラム』にやって来た記録が残っていましたよ。2005年7月7日でした。もう2年以上前ですよ。次のリンクをクリックすると見ることができます。

■ 『Amisaさんが4回目の訪問です!』

こんな記録まで保存しておくのですか?

だから、こう言う事まで分かるのですよ、と言うことを世界のネット市民の皆様方にお知らせするためですよ。

それで、アミサさんを持ち出してきて、デンマンさんは何がおっしゃりたいのですか?

いや、アミサさんを持ち出して来たと言うよりも、ロマンを持ち出して来たのですよ。もちろん、ロマンについてレンゲさんと話がしたかったからですよ。

分かりましたわ。今日はSanaさんとAdnanさんのお話ではないのですね?

その続きですよ。

またですの?

またですのってぇ。。。レンゲさんはSanaさんとAdnanさんの話がイヤじゃない、と言ったでしょう?

イヤではありませんわ。でも、SanaさんとAdnanさんのお話はロマンとは関係ないでしょう?

ありますよ。二人はロマンを求めていたのですよ。

どうして、そうだと分かるのですか?

書いてあったでしょう?もう一度二人の話を読んでみてくださいよ。


ネットでお互いの結婚の愚痴を

こぼし合っていた“ネットの恋人”が、

いざ会って見ると、

相手はその不幸な結婚の伴侶だった


Monday, September 17, 2007



オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、二人は恋に落ちてしまった。
しかし、初めてオフラインで会った時、
相手が自分の結婚相手であることが分かった。

それから、どうなったのか?

イギリスのサイトに載っていた記事によると、
Sanaさん(27才)と夫のAdnanさん(32才)は
それぞれ“Sweetie” “Prince of Joy”というハンドル名で
結婚生活のグチをお互いに打ち明けあっていました。

意気投合した二人は、お互いに残りの人生を捧げられるほどの
“心の恋人”だと考えるようになりました。
そのようにしてチャットを通じて親密感を増していった二人は
会うことに決めました。

しかし、現実世界でデートをすることになった二人は会ってみてビックリ!
なんと、相手は自分の妻であり夫だったのです。

Sanaさんは次のように言っています。


「私はいつの間にか恋に落ちていました。自分と同じように悲惨な結婚生活を過ごしていることに、身のつまされるような思いでした」
「でも、相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


一方、夫のAdnanさんは次のように言っています。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


仲直りするどころか、お互いに裏切られた!許せない!と落胆して離婚してしまったのです。

『Cyber cheats married... to each other』より


でも、どこにもロマンは出てきませんわ。

“ロマン”と言う言葉は出てきませんよ。でもね、二人がロマンを求めてチャットしていた事に変わりがありませんよ。ちょっとロマンの定義を読んでみてくださいよ。


ロマン/ローマン (Roman)、

浪漫(ろうまん、ろまん)




日本語の「ロマン」には、Romanに直接由来するもののほか、同系の語ではあるがromantic(ロマン主義的)を「浪漫的」とした音訳に由来するものがある。
日本語で単に「ロマン」と言えば、ロマン主義もしくはそれから変化した意味であることが多い(特に、漢字で「浪漫」と書いた場合)。

ロマン主義(ロマンしゅぎ、英語 romanticism, ドイツ語 Romantik)は、ヨーロッパの精神運動のひとつであり、ドイツに始まり、ドイツにおいてもっとも力強く展開されたことからドイツ・ロマン派がもっとも有名であり、ロマン主義の代表とされる。

ロマン主義は、古典主義の対概念としてとらえられるもので、主として18世紀末から19世紀にかけての運動であり、その影響はヨーロッパ全域に広まり、世紀末から20世紀の初めころの後期ロマン主義にまで及んだ。

ロマン主義の底流に流れているものは、内面性の重視、感情の尊重、想像性の開放といった特性であり、好まれる主題としては、「異国的なもの」「未知のもの」「隠れたもの」「はるかなるもの(特に、自分たちの文化の精神的な故郷、古代文化)」「神秘的なもの(言葉で語れないもの)」「夢と現実の混交」、更には、「憂鬱」「不安」「動揺」「苦悩」「自然愛」などを挙げることができる。

ロマンス(romance)は、本来は「ローマ的」という意味。
中世ヨーロッパでは、正式な古典文化を意味する「ラテン」に対し「民衆のもの」という意味合いがあり、そこから以下のような意味が派生した。

○ 空想的で大衆向けの小説、物語。 恋愛小説を現在では特に指す。
○ 中世騎士物語
○ 史詩(中世スペイン文学の一ジャンル)
○ 恋愛話、恋愛事件。
○ ロマンス (音楽) は、自由な形式の甘美な楽曲。

出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』


つまり、SanaさんとAdnanさんは結婚生活の外で“恋愛”を求めていたと言うことですか?

僕は “ロマン” が “恋愛” だと言うつもりはないのですよ。

。。。で、具体的には一体なんですの?

だから、“ロマン”は人によってさまざまでしょうね。アミサさんの場合にはデザインを勉強する事だった。

デンマンさんの場合には。。。

僕が“ロマン”から直感的に感じるものは、日常的で、単調で、毎日の繰り返しで、退屈するようなモノ。。。その対極にあるモノですよ。つまり、わくわくするような、うきうきするような、やる気を起こさせてくれるもの、生きていると言う事を実感させてくれるようなモノ。。。そういうモノを求めて僕は海外に出たのですよ。

冒険ですか?

それに近いでしょうね。カナダにやって来てからも、僕はヨーロッパを旅行したり、アフリカを旅行したりした。そして北極圏に近いイエローナイフで2年近く暮らした。

それで、SanaさんとAdnanさんの“ロマン”は何だとデンマンさんはおっしゃるのですか?


オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、。。。


こう書いてありますよね。つまり、SanaさんとAdnanさんの結婚生活は、語れば愚痴しかでてこないような、退屈で、つまらないモノだったのですよ。わくわくする事もなければ、うきうきする事もない。毎日の生活に張り合いもなければ、やる気さえ出てこない。“一体何のために、この人と一緒に生活しなければならないのだろうか?” 二人は、そう思っていたのですよ。いわば現実の結婚生活に幻滅し、うんざりし、飽き飽きしていたのですよ。

つまり、生活に張り合いが持てるような、うきうき出来るような、そのようは人をネットで探そうと思ってチャットし始めたのですか?

そうだと思いますよ。要するに、愚痴しか出てこないような結婚生活に飽き飽きして、少しでも張り合いがもてるような事、もう少し気の合う話し相手を求めてネットでサーフィンし始めたのですよ。

そうでしょうか?

それ以外に考えられないでしょう?でも、“真実は小説より奇なり”ですよ。相手が誰だか分からないままに、偶然に二人はネットで出会ってしまった。お互いに愚痴をこぼし合っているうちに、相手の中に“心の恋人”を見つけたのですよ。人生の皮肉ですよ。うへへへへ。。。

笑い事ではありませんわ。

もちろんですよ。Sanaさんにとっても Adnanさんにとっても笑い事ではなかった。しかし、残念な事に、この二人は素直に相手の中の“心の恋人”を現実世界で認めることが出来なかったのですよ。Sanaさんは書いていますよ。


「相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


Sanaさんは、“心の恋人”だと信じていた男が夫だと分かったとき“裏切られた”としか思えなかった。夫のAdnanさんも自分の妻を素直に“心の恋人”だと認めることが出来なかった。次のように言ってますよ。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


なぜ、もっと素直になって相手の中の“心の恋人”を認め合って結婚生活をやり直す事が出来ないのか?おそらく、二人のエピソードを読んだら、誰もがそのように考えるのではないか?そのようなコメントを書いたのがモニカさんですよ。また、ここに書き出しますよ。
 

笑って仲直りしたらいいのよね。



Prime example why trust is so important and not to tell your personal business to just anyone, especially over the internet.

These to have what it takes to start over again.

They actually found out through one another over the internet what is needed to make a marriage work.

Now all they have to do is forgive, let go and apply into their marriage exactly what they discovered while courting online.

Simple fix!!! To top it all off, they can actually laugh now.

- Monica L. Greene, Opelousas, USA





信頼という事がいかに大切かと言う事を教えてくれる最高のエピソードだと思うわ。
個人情報をバラしてしまってはいけないのよね。特にネットではね。

このカップルはもう一度やり直す絶好の機会を持ったのよ。

この二人は、実は、結婚生活をもっとうまくやってゆくために必要なものをネットでのチャットを通して見つけ出したのよね。

この二人がやらなければならない事は、お互いを許し合うことなのよ。
過去のことを忘れ、ネットで“心の恋人”として付き合いながらお互いに発見しあったモノを結婚生活に生かしてゆくべきよ。

簡単な事なのよ。 過去のイヤな事など笑い飛ばして仲直りすればいいのよ。
それができるのだから。。。

by モニカ・グリーン アメリカ、ルイジアナ州、オペルーサス市在住

【デンマン訳】

『Cyber cheats married... to each other』のコメント欄より


僕もモニカさんに全く同感ですよ。

でも、あたしにはSanaさんの気持ちが分かるような気がしますわ。

レンゲさんは裏切られたと感じてしまうのですか? 

だって。。。Adnanさんは、現実の結婚生活でSanaさんに対して素晴しい“心の恋人”の面を見せなかったのですわ。だから、その“心の恋人”が自分の夫だと分かった時にSanaさんは裏切られたと感じたのですわ。

しかし、それはお互い様でしょう?なにもAdnanさんだけが悪いのじゃない。Adnanさんだって、同じような気持ちになったのですよ。だから、お互いがもっと謙虚になって、素直な心で過去の“いたらなかった事”を認め合い、仲直りをすればいいのですよ。ちょうど僕とレンゲさんのように。。。うへへへへ。。。。


オマエと対話しないのは、

わたしはオマエが嫌いやからです。


2005/01/09 08:56 編集 返信



オマエに暴言吐かれてバ.カにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバ.カげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。

あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。


by レンゲ

『わたしはオマエが嫌いやからです』より


一度は僕のことを“心の恋人”だと認めたレンゲさんが、こうして僕に幻滅した事があったのですよ。この上の“捨て台詞”、“絶交状”、“毒づき” を読んだら、誰だってレンゲさんと僕の関係が修復不可能だと思うのが自然ですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

SanaさんとAdnanさんの別れ話よりも、このレンゲさんの毒づき方を読んだ方がよっぽど面白いのですよ。こうしてレンゲさんと僕は決裂したのですよ。絶交状態になったのですよ。

そうでしたわ。

僕は70%から80%。。。いや、90%から95%まで諦めていましたよ。もうレンゲさんと対話するのは絶望的だと思ったものですよ。でも、僕はしつこいですからねぇ〜。うへへへへ。。。良い言葉で言えば粘り強いのですよ。アインシュタインも成功の秘訣を次のように言っていましたよ。



“天才と馬鹿は紙一重”



Einstein was born in Ulm, Germany in 1879 and grew up in Munich.

He dropped out of school and was rejected from several universities.

Eventually, he got into the Swiss Polytechnic in Zurich where he studied to be a teacher.

Einstein once said that his greatest gifts were stubbornness and taking seriously the sorts of questions only children ask.

『Who was Einstein?』より


アインシュタインは学校が嫌いで高校を中退しているのですよね。
大学に入るために独学で勉強したんです。
それで資格試験を受けた。
最初の試験では不合格で、2度目に受かった。
それで大学に入ったのだけれど、すぐには大学に入学できなかった。
いくつかの大学にけられたあと、なんとかチューリッヒのポリテクニクに入学できた。

アインシュタインは天才と認められるようになってから言ったそうです。
子供だけが質問するような事を真面目に何度も何度も(しつこく)考える事が彼の成功に結びついたと。。。

『世界一マヌケの意外な事実』より


レンゲさんと絶交状態になってからも、僕は真面目に何度も何度もしつこくブログで“レンゲ物語”を書き続けたのですよ。

そうでしたわ。

レンゲさんも多少は僕のことが気になって、暇をもてあまして何も他に面白い事がない時には僕のブログにやって来て記事を読んでくれた。そうしているうちに、レンゲさんがこれまでは考えてもみなかったことを読んで、ちょっとは考え直してみる気になった。

そうでしたわ。

レンゲさん。。。ずいぶんと素直に認めますねぇ〜。

だって。。。そうなんですもの。。。

そうして、仲直りした時の事を振り返って書いてくれたのが次の手記ですよ。


頼りに思っています

投稿日時: 2007-04-09 11:29
 
縁は異なもの妙にして有難きものですね



デンマンさん♪
まずは50万ヒット達成おめでとうございます!
継続は力なり。
そして、凡庸へのアンチテーゼへの、
様々なリアクションが、社会の縮図として
ネット上で展開されてきたことに、
ますます好奇心と関心をそそられています!

…と、話題を「不倫」にしますね
わたしの実生活でのスタンスは、
「羹にこりてナマスを吹く」なんですよー
不倫経験は、例の件の後にも先にも全くありません…

既婚者であるか否か、ということを
神経質なほどに気にかけて、
男性とのおつきあいを
するようになりました。

当然、いくら懇意になったとしても
既婚者の方とは、決して何があろうとも
never、 never、 never
肉体関係を持つことは、避けておりますー

男子「ええやんか。おまえのことホンマに大事にするって!」
わたし「アッカーン!あんたは友達ですう!」
まあ、こんな具合ですね

男ともだちとして、
つきあっている既婚男性は、いるのですが
冗談?本気?で迫ってこられても、
キック.パンチなどを、お見舞いして、
「ヨメさんとしなさーい!」
と、一喝するわたしですよ…
かなりカタくなってしまいましたね。ははは。

学習能力というものが、
わたしには強烈に作用しているようですね。

それにしても
デンマンさんのおっしゃるように、
長いおつきあいになりましたよねっ!(ニコニコ)
ネットで知り合って、紆余曲折はあったものの、
現在もこうして、きわめて親密なやりとりを
続けることができている、ということに、
あらためて「縁」というものを感じています。

そして、今のわたしはデンマンさんを
信頼しています。
信じていると同時に、頼りに思っている面も
あるんですよ(困りますか?)

わたしがデンマンさんに対してキレること…
今は、自分から一方的に決別するようなことは
考えられないんですよ
互いを人間として尊重しつづければ、
何ら恐れるものはないと、思っています。


それに…
しつこいようですが
わたしはボダを克服したんですよ!
とっても苦しい道のりでしたが、
通院するとともに、自分でも勉強して、
回復のための、あらゆるメソッドの中で、
「気付き」というものを、得ることができました。
かたくなで脆い自我を、育てなおすこと…

それは、死ぬまで続けなければならないことですが、
逆戻りなどしたくはありません。
ボダのマイナス面によって、
自分以外の方に、迷惑をかけることが
如何に幼稚で見苦しいものかということを、
血がでるほど、痛感しています。


by レンゲ

『男と女 (2007年9月2日)』より


レンゲさんは、このように書いてくれたのですよ。僕は本当に感激しましたよ。

マジで。。。?

もちろんですよ。。。こんな事が冗談で言えますか?。。。僕はめちゃマジですよ。僕は、上のSanaさんとAdnanさんの話しを読んでから、改めて感激しているのですよ。

あたしがそれほど素晴しい事をしましたかあぁ〜?

レンゲさん。。。それほど謙遜しなくてもいいでしょう?。。。普通ならば、上のような絶交状をネットで公開したならば、仲直りなんて不可能ですよ。あれほどまでに僕に毒づいたら、誰が考えたって仲直りなんてあり得ない事ですよゥ。

そうでしょうか?

それが常識ですよ。でも、レンゲさんは常識では考えられないような素晴しい仲直りをして見せてくれたのですよ。

あのォ〜。。。デンマンさん。。。

何ですかぁ〜?

お互いに褒め合う事は、程ほどにした方が良いのではないでしょうか?

分かっていますよ。。。分かっていますよゥ。。。また、桜さんが書いたようなコメントをもらう、と言いたいのでしょう?




オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


レンゲさんに言われなくても分かっていますよ。でもねぇ、素晴しい事は素晴しいのですよ。仲直りなんてオツムで考える限り簡単なことなんですよ。でもねぇ、現実には難しい!なかなか仲直りって、できないものですよ。僕にだって過去に苦い経験があるんですから。。。でもねぇ〜、レンゲさんは、あえて僕と仲直りしてくれたのですよ。僕はSanaさんとAdnanさんの話を読んで、ますますレンゲさんの素晴しさが分かってきて、僕はレンゲさんをますます尊敬し。。。熱烈に愛し始めているのですよゥ。

あのォ〜。。。デンマンさん。。。

なんですか?

その。。。そのような。。。歯の浮くような褒め言葉は、このぐらいでお止めになってくださいなぁ。

どうしてですか?

だってぇ〜、急に“尊敬している” とか “熱烈に愛している” とか言われると。。。あたし。。。あたし。。。この場に居たたまれないような気持ちがしてきますわぁ〜。

でも、これが僕の本当の気持ちですよ。。。僕が。。。僕が。。。レンゲさんを“エロい女”だと決め付けて馬鹿にしていないと言うことが分かってもらえましたか?

ええ。。。ええ。。。良く分かりましたわ。

【うへへへへ。。。ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕の言うことを理解してくれたようですよ。こういう終わり方って“他人の不幸は蜜の味”の法則に反していますけれど、たまにはいいですよねぇ〜。あなたも、どうか僕とレンゲさんのために喜んでくださいね。。。あなたが不服でも、とにかく、この話がますます面白くなることだけは確かですよ。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

2007年09月27日

クラシックだめ?


 
 
クラシックだめ?




“クラシックの好きな奴なんて、

いねぇ〜んだよォ〜 んもお〜

くだらねぇ質問なんか

するんじゃあねぇ〜よォ〜!”




うへへへへ。。。
クラシックって、やっぱり人気がないんですよね。
あなただって、そう思うでしょう?

1年ほど前にクラシックについて僕は記事を書いたのですが、最も読まれなかった。
でも、藤守美愛(フジモリミア)さんがコメントを書いてくれたのですよ。
しかし、読む人が少ないと、なんとなくクラシックの記事を書く気力が減退してきますよね。
そんなわけで、しばらくクラシックの記事を書かなかったのですよ。

たまたま、美愛さんが1年ぶりで次の記事にコメントを書いてくれたのです。

■ 『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』

この上の記事は僕がREALOGに投稿したモノです。
美愛さんのコメントを基にして書いたのが次の記事です。

■ 『クラシック好き?』

僕はわざとタイトルの中に“クラシック”を入れたのですよ。
もちろん、反応を確かめるためでした。

では、そのアクセス数をお目にかけます。



なんとアクセスが 3,141 ですよ。

かなり読まれた次の記事よりも多いのですよ。

■ 『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』

■ 『ネット利用者の3つのタイプ (2007年9月21日)』

■ 『心の友・心の恋人 (2007年9月20日)』



クラシックは人気がないはずなのに、

これは一体どうした事だろうか?


僕はさっそく『宇宙の摂理ブログ』でIPアドレスを調べてみました。
次の表を見てください。



見てすぐに分かることはChina UNICOM からのアクセスが異常に多い事です。
これは中国のプロバイダーですよ。
調べたら北京にあります。
まだ詳しく調べていませんが、検索エンジンを運用しているサイトかもしれません。
25日と26日にアクセスが多いのですよ。

ここからのアクセスが多かったので、グンとアクセスが上昇したようです。
しかし、なぜ?

先日紹介しましたが、中国のネット利用者は1億4千万人です。
アメリカについで2番目に多いのですよ。
日本よりも多いのです。
だから、中国の検索エンジンに上の記事が載ると、たくさんのアクセスがあることは間違いありません。
しかし、僕の記事は中国語で書いてあるわけではありません。
確かに、中国でも、韓国と同様、日本語熱がすごいですよね。
でも、いくらすごいと言っても、“クラシック”のタイトルに惹かれて読みに来る人が、これだけ多いとも考えられません。

検索ワードランキングを調べてみました。



これは今日(2007年9月27日)午前6時半に調べたものですが、
いつものように“境界性人格障害”を検索してやって来る人が最も多いのですよ。
“クラシック”はベスト10に入っていないのです。

。。。という事は検索エンジンで“クラシック”を調べて読みに来た訳ではないのですよね。
では、一体どのようにして。。。?

おそらく日本語学校の生徒が僕の記事を取り上げて紹介したのでは。。。?

これ以上のことは何も言えません。

。。。んで、他のサイトではどうなのか?
さっそく、REALOGの『デンマンのブログ』でアクセスログを調べてみました。



これを見ると、やっぱりクラシックは人気がないのが分かります。
アクセス数が半分に落ち込んでいますよね。

やはり、WABLOGのアクセスが異常だったのだと思います。
要するにChina UNICOMのアクセス分だけ多くなっているのだと思います。

なぜ異常に多くなったのか?
あとで原因を調べてみようと思います。
この事でまた記事が書けると思います。

WABLOGでもREALOGでも、全く同じ内容の記事が掲載されています。
ただし、REALOGは携帯用なので長い記事が書けず、
一つの記事を3ページから4ページに分けて載せています。
違いと言えばそれぐらいです。

もちろん、僕の気づかない他の違いもあるのでしょう。
だから、検索キーワードランキングは2つのサイトで大きく違っています。



上の“検索キーワードTOP10”で見るように、WABLOGでは上位に入っていた “境界性人格障害” も “人格障害” もTOP10に入っていません。
WABLOG と REALOG のキーワードランキングを見ると、これほど違ってしまうのか!?と、全く驚くばかりです。

僕は他のブログにも同じ記事を掲載していますが、
一つの記事が読まれる人気度はサイトによってまちまちです。
予想以上に違うものです。

言える事は、人気のあるブログサイトでやった方が格段にアクセス数は上昇します。

WABLOG
REALOG
SO-NET
はてなダイアリー
QLEP
AREKAO

この6つのブログでのアクセス数はかなり多いです。

あなたがもし、一生懸命に記事を書いているにもかかわらず、読む人が少ないと思ったら、上のどれかに同じ記事を載せてみたらいいですよ。
アクセス数が上昇すると、自然にやる気も出てくるものですからね。。。

とにかく、ここまで読んでくれてありがとうございました。
ついでだから、他の記事も読んでくださいね。

では。。。



ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



人間でも、このような人をよく見かけますよね。
居るでしょう?
見えるのに、硬く目をつぶって見ようとしない人。
見ても見ぬ振りをする人。

こういうサルにはなりたくないものですよね。
実は、この写真を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



どこかの有名な3人の大統領なのよ。

この人たちは、まともな事を言っているけれど、

これって、みんなウソなのよ。

うしししし。。。

この漫画を見てね、いろいろと面白い事を

書いている人たちが居るのよ。

あなたも覗いてみない?

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『どう、面白いでしょう?あなたも、一言書いてよ』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

面白いのだから、本当に読んでみてね。

うふふふふ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





  

2007年09月26日

本当のあなたはどっち?




 
本当のあなたはどっち?
 
 



ネットでお互いの結婚の愚痴を

こぼし合っていた“ネットの恋人”が、

いざ会って見ると、

相手はその不幸な結婚の伴侶だった


Monday, September 17, 2007



オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、二人は恋に落ちてしまった。
しかし、初めてオフラインで会った時、
相手が自分の結婚相手であることが分かった。

それから、どうなったのか?

イギリスのサイトに載っていた記事によると、
Sanaさん(27才)と夫のAdnanさん(32才)は
それぞれ“Sweetie” “Prince of Joy”というハンドル名で
結婚生活のグチをお互いに打ち明けあっていました。

意気投合した二人は、お互いに残りの人生を捧げられるほどの
“心の恋人”だと考えるようになりました。
そのようにしてチャットを通じて親密感を増していった二人は
会うことに決めました。

しかし、現実世界でデートをすることになった二人は会ってみてビックリ!
なんと、相手は自分の妻であり夫だったのです。

Sanaさんは次のように言っています。


「私はいつの間にか恋に落ちていました。自分と同じように悲惨な結婚生活を過ごしていることに、身のつまされるような思いでした」
「でも、相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


一方、夫のAdnanさんは次のように言っています。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


仲直りするどころか、お互いに裏切られた!許せない!と落胆して離婚してしまったのです。

『Cyber cheats married... to each other』より


デンマンさん。。。これって。。。これって、全く同じ記事でしょう?

レンゲさんにも分かりますか?

分かりますかって。。。次の記事に書いた引用と全く同じですわ。

■ 『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』

よく覚えてますね?

だって。。。4日前の記事ですわ。同じ引用を読ませられるのってしんどいですわぁ〜。

初めて読む人だって居ますよ。

でも、あたしは一度読みましたわ。

だから、そういう人のために画像を入れ替えて、ちょっと感じが違うようにしてあるのですよ。僕だって、いろいろと読む人の事を考えながら、なるべく退屈しないようにと工夫しているのですよ。ブロガーのつらいところですよ。



ブロガーはつらいよゥ〜。

何がそれほどつらいのですか?デンマンさんは、いつだっておっしゃっているじゃありませんか!楽しんでやっていると。。。

もちろんですよ。楽しんでやらない限り3年以上も続きませんよ。

それで、何がつらいのですか?

考えてみてくださいよ。毎日毎日、槍の日も雨の日も、雪の日も嵐の日も、土曜日にも日曜日にも、国民の祝日にも、僕は決まって1日に2つの記事を投稿し続けてきたのですよ。3年以上ですよ。休みなしですよ。

でも、2つのうち1つはジューンさんが書いたり、ジュンコさんが書いたり、卑弥子さんが書いたりしていますわ。

そうですよ。でも、投稿するのは僕なんですよ。僕が目を通して編集して、僕の責任で投稿しているのですよ。つまり、事実上僕が書いているのですよ。

それで、何がつらいのですか?

だから、時には何を書こうかと頭を悩ませるのですよ。

それで同じ記事を引用して読者の目をごまかすのですわね?

やだなあああぁ〜。。。“読者の目をごまかす”という言い方はないでしょう?僕は世界のネット市民の皆様方を騙すなんて気持ちは持っていませんよ。

でも、同じ記事を引用していますわ。

だから、話のきっかけですよ。丸ごと、すっかり同じ記事を載せる事はありませんよ。

それで、今日もSanaさんとAdnanさんのお話ですか?

レンゲさんは、もうこの話に飽き飽きしているのですか?

いいえ。

だったら、それほど嫌がる事はないでしょう?

あたしがイヤなのはSanaさんとAdnanさんのお話ではないのです。

何がイヤなのですか?

デンマンさんがこの話にこだわっているからですわ。

でも、レンゲさんは、この話がイヤではないと、今言ったばかりですよ。

だから、SanaさんとAdnanさんのお話はイヤではありませんわ。ただ、デンマンさんがこの話にこだわるのは、あたしを不幸にするためですわぁ〜。それがイヤなのですわぁ。

やだなあああぁ〜。。。どうして僕が“心の恋人”を不幸にするのですか?

デンマンさんは、あたしの手記を持ち出して次のように言ってましたわ。






夢のバンクーバー

2004-8-16 19:46



ご苦労様、
ありがとうございます。
バンクーバーでのわたしは、
デンマンさんに
エスコートされて、
のびのびした表情をしていますね。
ここ大阪では考えられません。

わたしの精神年齢は
32歳ですか?
大人ですね。
昔から思索にふけることが
多かったのですが、
そういった時に、
わたしは大人に
なれるのかもしれません。

でも、妄想にふける
中学生のわたしもいますが。
もうひとつ言えば、
不安にさまよう
4歳のわたしもいます。

わたしの詩・・・
(自分では自慰行為と
呼んでいますが)
人に見せるのも、
まして批評していただけるなんて、
全く初めてだったんです。

デンマンさんが感想を
書いて下さって、
冗談ぬきで、
舞い上がるようないい気持ちです。
ネットで公開してよかった・・・

デンマンさんは少々わたしのことを、
買いかぶっておられるんじゃないかと、少し不安です。

わたしがデンマンさんの
“心の恋人”足り得るか・・・
いつか、ガッカリさせて
しまうのではないかと、
自分自身の内面を省みて、
心配になっています。

それにしても、
わたしは幸せ者ですね。
この、“夢のバンクーバー”で、
わたしはデンマンさんを
独占してしまったのですから
本当にありがとうございます。


質問の方もできるだけ早く、
残りをお答えしますね。

by レンゲ




『次元の違いとは端的に言うと』より







レンゲさんと僕はこの後、絶交状態になってから、また仲直りして、ちょうどSanaさんとAdnanさんがネットでラブラブになっていた時のように“心の恋人”として萌えている訳ですよね。うへへへへ。。。分かるでしょう?

何がですか?

だから、たいていの人が僕とレンゲさんがSanaさんとAdnanさんのように離婚すればいいと思っているのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?そうすれば“レンゲ物語”を面白く読めるのですよ。

でも、あたしとデンマンさんは結婚している訳ではありませんわ。

だから、とにかく不幸になればイイのですよ。

いやですわぁ〜。あたしは不幸になりたくありませんわぁ〜。

それは。。。それは。。。僕だって不幸になりたくありませんよ。でもねぇ〜、いつまでも“心の恋人”だと言い合って、ラブラブでいてはダメなんですよゥ。

でも。。。、でも。。。、あたしはデンマンさんとラブラブな状態で居たいのですってばあああぁ〜

だからぁ〜、僕だってレンゲさんとラブラブで萌え萌えで居たいのですよゥ〜。でもねぇ、上のSanaさんとAdnanさんの実話のように不幸な結果にならないと、この記事を読んでいる人が面白くないのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?。。。こういう諺があるのですよゥ。

でも。。。でも。。。デンマンさんは、ちょっと。。。かなり、この諺にこだわりすぎていませんかぁ?

こだわり過ぎていませんよ。

どうして、そのように断定なさるのですか?

レンゲさんは、もう忘れているかもしれないけれど、僕とレンゲさんがいい気になって“心の恋人”ですよ。。。なんて言い合ってルンルン気分で居ると、これを読んでいる多くのネット市民の皆様方には面白くないのですよ。

どうしてそのような事をおっしゃるのですか?

桜さんのような人がまた出て来て次のような事を言うからですよ。


オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


分かるでしょう。。。レンゲさん。。。?
 
でも。。。、でも。。。、やっぱりあたしはデンマンさんとルンルン気分で居たいのですわぁ〜。

【しょうがねえなあああぁ〜。。。ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕の言うことを故意に理解しようとしていませんよね。あなただって“他人の不幸は蜜の味”という意味が良〜♪〜く分かっているでしょう?うへへへへ。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かです。また、あさって読んでくださいね。】

『ネットの恋人・心の恋人 (2007年9月22日)』より


デンマンさんは、このように書いていましたやんかあああぁ〜

しかし。。。しかし。。。僕はレンゲさんを不幸にしようなんて気持ちはこれっぽっちもありませんよゥ。

でも。。。、でも。。。書いていますわぁ〜。あたしとデンマンさんが“心の恋人”だと言い合って、いつまでもラブラブで萌え萌えでいてはダメだってぇ〜。。。

確かに。。。確かにィ〜。。。そのように書きましたよゥ。。。しかしですよォ。。。僕は本気でレンゲさんを不幸にしようなんて全く考えていませんよ。それどころか。。。、それどころか。。。、僕の気持ちは、これまで以上に熱く萌えて、レンゲさんをますます熱烈に愛しているのですよゥ。

ウソです。

ん?ウソですう〜〜?

そうですわ。。。絶対にウソですわぁ〜。おととい、デンマンさんは、あたしを完膚なきまでにコケにしましたわ。


デンマンさんにコケにされて。。。



レンゲさんもロマンを大切だと思っているのかもしれません。でもねぇ、レンゲさんの場合にはロマンを現実の生活の中に引き込もうとしてしまう。それで、なんと言うか。。。生臭くなって、ロマンがロマンでなくなってしまう。つまり、僕の言いたい事はレンゲさんが書いた次の手記に良く表れていますよ。
 
 

長い不倫生活の果てに、

得られたものは、

負の遺産ばかりでした。





2004-07-21 10:11:08

ある既婚男性のことを、
どうしようもなく好きになってしまったのです。
初めは手の届かない相手だと、
片思いを続けていたのですが、
どうしても我慢できずに、
彼にモーションをかけはじめてしまったのです。
そして、長い時間を経て
彼と肉体関係を持ちました。
 
 (中略)

わたしは、一度の関係で終わろうと思っていました。
してはならないことをしてしまった、という思いと、これで完結した、という気持ちがあったからです。
でも、長い間モーションをかけ続けておいて、
セックスして、「はいさよなら」なんて図々しい考えですよね。
結局わたしたちは、不倫関係に陥ってしまったのです。
そして次第にわたしは苦悩に苛まれはじめました。

by レンゲ




『不倫の悦びと苦悩』より


分かるでしょう?レンゲさんはロマンをロマンとして終わらせないのですよ。そこが僕と恵美子さんの関係とは全く異なっているところですよ。レンゲさんの場合には生臭い関係に突き進んでしまう。しかも、一度のつもりが一度で終わらずに、どんどん生臭くなってゆく。うへへへへ。。。

そういう下卑(げび)た。。。げびた笑いを浮かべてデンマンさんは、あたしを軽蔑なさるのですか?

いや、違いますよゥ。僕は決して下卑た笑いを浮かべてレンゲさんを軽蔑している訳ではありませんよ。

だって。。。そうじゃありませんかァ。。。結局、あたしが性愛の渇望に悩まされている。。。デンマンさんは、また、そう言おうとなさっているのですわぁ〜。

僕が言いたいのは、ロマンをロマンとして大切にしていれば、それは人生の糧(かて)になるのですよ。ちょうど僕が“乙女の祈り”を独学で弾こうとしたように。。。でも。。。、でも、レンゲさんの場合はそうじゃないのですよ。

どうだと。。。どうだと、おっしゃるのですか?

だから、レンゲさんの場合にはロマンを現実の生活の中に引き込もうとしてしまう。そうやって生臭い関係に突き進んでしまった。オツムでは、一度の関係でやめておこうと思っていた。でも、分かっちゃいるけどやめられない。うへへへへ。。。

ほらァ〜。。。また、そうやって下卑た。。。下卑た笑いを浮かべて、あたしを軽蔑しているのですってばあああァ〜〜

軽蔑していませんよゥ。僕は真実を述べているだけですよ。つまり、僕はロマンをクラシックという格調高い世界の中で結実させたのですよ。別に恵美子さんと生臭い関係にならなくてもよかったのですよ。

つまり。。。つまり。。。あたしと吉村さんが肉体関係になったことをデンマンさんは、また非難しているのですわねぇ?

違いますよゥ。誤解しないでくださいよゥ〜。僕は、レンゲさんと吉村さんが肉体関係になったことを悪いと言っているのじゃないのですよ。何が悪いのか?それは、一度の関係で終わるべきだったのに終わらせる事ができなかった、とレンゲさん自身が認めていますよ。しかも、“次第にわたしは苦悩に苛(さいな)まれはじめました”とまで書いている。何も苦悩の道を突き進んでゆく必要は無いのですよ。ロマンを完結したいのならば、僕がやったように“乙女の祈り”の演奏を聞いてもらって、それでロマンを完結する事もできるのですよ。何も苦悩が多い生臭い関係に突き進んでゆく必要は無かったのですよ。

やっぱり。。。やっぱり。。。デンマンさんは、あたしが吉村さんと肉体関係になったことを非難しているのですわァ〜。“乙女の祈り”を持ち出してきたり、クラシックを持ち出してきて格調高くして、結局、あたしが性愛の渇望に悩まされていると言って軽蔑しているのですわァ〜。ダ・ヴィンチさんのコメントを持ち出したり、タマトラさんのコメントを持ち出したり、美愛さんのコメントを持ち出してきて。。。、いろいろと手の込んだ事をしているけれど、結局、あたしをエロい女にして馬鹿にしているのですわァ〜。

やだなあああァ〜。。。僕は“乙女の祈り”まで持ち出してきて格調高く終わらせようとしているのですよ。。。さっきまで。。。さっきまで。。。格調高かったのですよゥ。

それは。。。それは。。。デンマンさんが、勝手にあたしが書いた手記の一部を持ち出してきたからですわ。。。だから。。。だから。。。

格調が低くなって生臭い話になってしまった。。。レンゲさんは、そう言いたいのでしょう?

それを。。。それを言わせるために、こうして手の込んだ事をなさったのですわねぇ〜?

違いますよゥ〜

そうですってばあああァ〜〜!

『ロマンとネットの恋人 (2007年9月24日)』より


あたしは。。。、あたしは。。。こんな風にして世界のネット市民の皆様の前でコケにされてしまったのですわぁ〜。

それは。。。それは。。。レンゲさんの誤解ですよゥ。

いいえ、五階も六階もありしませんわぁ〜。SanaさんとAdnanさんのお話をデンマンさんが取り上げてからの“レンゲ物語”を読んでくださいなぁ〜。

“他人の不幸は蜜の味”

デンマンさんがおっしゃったように、この記事を読んでくださる読者の皆様が面白く読めるようにと、あたしを不幸のどん底に落とそうとなさっているのですわぁ〜。

やだなあああぁ〜。。。また、レンゲさんは被害妄想に陥(おちい)って悲劇のヒロインになろうとしていますよゥ。

だって。。。そうじゃありませんか。。。デンマンさんの魂胆(こんたん)が見え見えですわぁ〜。

つまり、僕が上の諺どおりにレンゲさんを不幸にして、この記事を読んでくださる世界のネット市民の皆様が面白く楽しく蜜の味を味わってもらいたい。僕がそう思いながらレンゲさんを不幸にしようとしている。。。まさか。。。まさか。。。レンゲさんは、そう思っているのであはないでしょうねぇ〜?

んもお〜〜。。。白々しい!。。。それ以外に考えられませんわぁ〜〜

レンゲさん。。。どうか、気持ちを静めてくださいよ。。。全く誤解していますよゥ。

でも、またSanaさんとAdnanさんのお話を持ち出してきましたわ。あたしをさらに不幸な惨めな気持ちにさせようとしているのですわあぁ〜。あたしの。。。この。。。この。。。泣き出したい気持ちが分かりますかあぁ〜〜

レンゲさん。。。気持ちを静めれくださいよ。あなたは思い違いをしていますよ。今日は全く違う話題についてレンゲさんと語ろうと思ったのですよ。

違う話題。。。?

そうですよ。ちょっと次のコメントを読んでくださいよ。これはモニカさんという女性が上のSanaさんとAdnanさんの記事を読んで書き込んだコメントですよ。今日現在で65のコメントが付いているのだけれど、その一つですよ。英文のオリジナルのコメントの下に僕が意訳した日本文を書きました。ちょっと、読んでみてくださいよ。


笑って仲直りしたらいいのよね。



Prime example why trust is so important and not to tell your personal business to just anyone, especially over the internet.

These to have what it takes to start over again.

They actually found out through one another over the internet what is needed to make a marriage work.

Now all they have to do is forgive, let go and apply into their marriage exactly what they discovered while courting online.

Simple fix!!! To top it all off, they can actually laugh now.

- Monica L. Greene, Opelousas, USA




信頼という事がいかに大切かと言う事を教えてくれる最高のエピソードだと思うわ。
個人情報をバラしてしまってはいけないのよね。特にネットではね。

このカップルはもう一度やり直す絶好の機会を持ったのよ。

この二人は、実は、結婚生活をもっとうまくやってゆくために必要なものをネットでのチャットを通して見つけ出したのよね。

この二人がやらなければならない事は、お互いを許し合うことなのよ。
過去のことを忘れ、ネットで“心の恋人”として付き合いながらお互いに発見しあったモノを結婚生活に生かしてゆくべきよ。

簡単な事なのよ。 過去のイヤな事など笑い飛ばして仲直りすればいいのよ。
それができるのだから。。。

by モニカ・グリーン アメリカ、ルイジアナ州、オペルーサス市在住

『Cyber cheats married... to each other』のコメント欄より


レンゲさん。。。どう思いますか?

これって、デンマンさんが訳したのですかぁ〜。。。

そうですよ。

やっぱり、カナダで20年以上暮らすと違いますわねぇ〜。。。素敵な和訳ですわぁ〜。メチャうまいやんかあああぁ〜

ほおゥ〜。。。本当に、レンゲさんはそう思ってくれるのですか?

ええ。。。あたし。。。あたし。。。デンマンさんを見直しましたわぁ。やっぱり、デンマンさんって、素敵な方ですわぁ〜。

レンゲさん。。。そんなに褒めないでくださいよ。また桜さんのようなコメントをもらってしまいますよゥ。


オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


それで、デンマンさんはモニカさんのコメントを持ち出してきて何がおっしゃりたいのですか?

実は、モニカさんのコメントは、僕が言いたかった事を代弁してくれたようなコメントだったのですよ。それで、今日の記事に取り上げる気になったのですよ。

それだけですか?

もちろん、それだけではありませんよ。

。。。んで、他に何がおっしゃりたいのですか?

モニカさんは、ネットで個人情報をむやみにバラすべきではないと書いていながら、匿名で書いてない、と言う事ですよ。

モニカ・グリーンというのは。。。もしかして、本名なのですか?

まず間違いなく本名ですよ。つまり、モニカさんは責任を持って書いているのですよ。いい加減な事を書いているのではない、と言う事を本名と住んでいる町を明確にして表明しているのですよ。

Opelousas というのは実在の町の名前ですか?

そうです。日本語のWikipediaには次のように出ていますよ。


オペルーサス(英語:Opelousas)は、アメリカ合衆国ルイジアナ州南部、ラフィエ(ラファイエット)(英語:Lafayette)市の北35キロ、セントランドリー郡に位置する都市。
2000年の国勢調査では、人口は22,860人。
ザディコ音楽の中心地のひとつとして知られている。


英語のWikipediaにはもっと詳しく書いてあります。このオペルーサス市と言うのは人口がわずか2万3千の小さな町です。このような小さな町の名前を書いて本名を載せればすぐにモニカさんを特定できてしまう。それなのになぜ本名を出して自己を特定できるよな情報を載せてしまうのか?

なぜですの?

モニカさんは、“いい加減な事を書いていません。自分はマジですよ”という事をはっきりと表明しているのですよ。

そうでしょうか?

市民意識が目覚めていない日本人には、まずこのような事は理解できないでしょうね。だから2ちゃんねるのような無責任な匿名掲示板ができてしまう。もちろん、欧米にも似たような掲示板が無いわけではない。でも、日本の2ちゃんねるのように700万人もの人が集まってこないですよ。匿名掲示板というのは欧米では異例ですよ。社会的自我が目覚め、市民意識を持っていれば、自己をはっきりと表面に出して正々堂々と逃げ隠れしないで自分の意見を述べることができるものですよ。

そうでしょうか?

では、分かりやすく市民意識に目覚めて社会的自我がちゃんとできているアモスさんと、井の中の蛙で、まだ社会人になりきれていない未熟な“きくま”を紹介しますよ。




愚痴ばっかですねここ
不満を他人に押し付けても何も変わらないでしょう
一番腹を立てているのがあなた自身だとは記事の多さを見れば分かります

でもね、自国嫌悪は他人を悪く言ったところで何も変わりませんよ
あなたのような人は腐るほどいます
似た例で言えば都会に出てきた地方の人が
故郷の人へ威張っているようなものでしょうか。

みな自分の顔の醜さを呪う代わりに良く似た親兄弟を呪って自分を忘れたつもりになっているだけなんです
鏡の前の自分に同じ事を言える人でなければこの国は良くはなりません

しかしあなたは海外に移住している身なのでしょう
にもかかわらず心は未だに日本から自立できていないのですか?
きっと現地の人とのコミュニケーションが上手く行っていないのでしょう

友達や悩みを打ち明ける人がいれば
わざわざ遠く離れた故郷の人へ向けてこんなブログを作ることはないでしょうからね。


by きくま (2006-07-09 16:00)

『ん? クラシックと津軽じょんがら節?』)のコメント欄より


きくまが愚かなのは30ヶ国を放浪し、ネット歴20年を越える僕が、
さまざまな国の人と交信して、僕のオツムの中にはすでに国境がなくなっていることを全く理解できない!
“わざわざ遠く離れた故郷の人へ”と書いている!
こういうところに、きくまがまだ海外で暮らしたことが無いことがすぐに現れてしまう。
日本と海外との距離はクリックするというわずかな時間にまで短縮されている。

出発の1時間前に予約してバンクーバーの航空券が買える!
そういう時代になっている!
午後6時に成田を立つと、日付変更線の関係で同じ日の午前11時にバンクーバー空港に到着する!
正に、国際化はここまで進んでいる!
そうやってレンゲさんは成田からバンクーバーにやって来る!
まるで隣町へ行くように!

それにもかかわらず、きくまは現実の“国際化”を知らない!
なぜなら、きくまはこれまでに海外で暮らしたことが一度も無い!
そういうことが、この稚拙な愚かな文章にもありありとにじみ出てしまっている!

つまり、“30ヶ国を放浪し、ネット歴20年を越える者が、さまざまな国の人と交信して身に付けた経験で”きくまの文章を読むとき、
きくまが島国根性に凝り固まった井の中の蛙であることが、文章から浮き出して見えてくる!

“畳の上の水練”という言葉があります。
畳の上でいくら足をばたつかせて水泳の練習をしてみても決して泳げるようにはならないものです。

ところが、愚かなきくまは畳の上で世界を見たつもりになってしまっている!
だから次のような愚かなことを全く無意識に書いてしまっている!


きっと現地の人とのコミュニケーションが上手く行っていないのでしょう
友達や悩みを打ち明ける人がいれば
わざわざ遠く離れた故郷の人へ向けてこんなブログを作ることはないでしょうからね。


つまり、“敵を知り己を知れば百戦危うからず”という格言も理解していない。
僕を批判しているつもりになっているくせに、全く僕のこれまでの記事を読んでいない。
読んでいるのなら、全く理解していない。

要するに、“畳の上で手足をばたつかせて”泳げるつもりになっている!
理解力の乏しい愚かなオツムで、きくまは自分がまともな事を書いているつもりになってしまっている。
しかし、きくまの世界は“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”の世界です。

僕のこれまでの記事をよく読んで理解しているならば、上のような馬鹿げたトンチンカンなコメントなど書かないものですよ!

(中略)

僕は、一人でも二人でも、“病める日本を良くしたい” という人が増えることを信じて “草の根政治(grassroots net politics)” をやっています。
年金をごまかす政治家より、このデンマンの方がよっぽどましだと思いませんか?
日本人の一人一人が“草の根政治家”だという気概を持てば、日本は必ず良くなりますよ。
うへへへへ。。。
あなたもそう思いませんか?

かつて、日本は経済大国になった国です。
今度は、福祉大国、幸福大国を目指すべきですよね?
あなたも、そう思いませんかぁ〜〜?

下らない民放のヤラセ番組など見ないで、
じっくりと考えて、あなたも草の根政治家になってブログを立ち上げて記事を書いてくださいね。

欧米のネットを見てくださいよ!
そういう人たちがたくさん居ますよ!

アモスさんもその一人です。
アメリカのジオシティーにホムペを持っています。

“Justifiable Genocide? (ある民族を絶滅させることを正当化することができるだろうか?)”

かなりショッキングなタイトルの記事ですが、これを書いたアモスさんは学校の先生です。
次のような自己紹介ページも書いています。

『アモスさんの自己紹介ページ』

アモスさんは女性です。
自分や家族の写真まで載せた詳しい自己紹介記事を読むことができます。
大学で国際関係論を専攻し、現在、英語学校の先生をしています。
大学で勉強したことを基にして世界の人口問題から、ジェノサイドのことまで興味深い記事を書いています。
こういう人たちが欧米にはたくさん居るんですよ。

日本にも居ますよ。
でもね、ほとんどの人が匿名のまま無責任でいい加減なことを2ちゃんねるに書いていますよ。
あなたに、もし2ちゃんねるで遊ぶ時間があったら、ブログを立ち上げて、
草の根政治家になって、正しいと思うことを書きまくってくださいね。

そういう人が一人でも増えれば、日本は必ず現在よりも良くなります。
少なくとも、年金をごまかすような政治家が少なくなるはずです。
なぜなら、僕のような草の根政治家が、それこそ首でも取ったように、年金をごまかした駄目な政治家について、こうして書きまくりますからねぇ。。。
うへへへへ。。。。

あなたもね、できれば本当の意味で自分を国際化してくださいね。
海外に出かけなくても、ネットの上で充分にできます。

つまり国際化ということは、ネットでも、近代市民として世界中の人と交信するということですよ。
少なくとも、しっかりとハンドル名を書いて、
あなたのホムペかブログのURLを書いて、正々堂々と意見を交換してくださいね。

覆面したままで記事を書くということは2ちゃんねるで書くように無責任でいい加減な投稿を書くことと同じことなんですからね。



つまり、こういう格好で“きくま”のようにコメントを書いている愚か者が日本にはあまりにも多いんですよ!
頭隠して尻隠さずですよ!
これを見たら、おかしいでしょう?



でもね、自分ではまともな事をやっているつもりになっているけれど、
上のような格好でネットでコメントを付けている愚か者が実に多いんです!
日本は長いこと“匿名社会”でした。

たとえば、大手の新聞でも新聞記者が自分の書いた記事に欧米の新聞や雑誌のように自分の名前を書くようになったのは、つい最近のことなんですよ。
それまでは、どこの新聞も記事を書いた記者の名前は書かなかった。

しかし、責任の所在は明確にしなければなりません。
要するに、近代市民の一員として自分の考えを責任をもって公衆の面前で言える。
そういう姿勢と態度が大切だと思いますよね。

あなたはどう思いますか?

とにかく、上のようなサルにはならないでくださいよね。

『国が必要だと思いますか?(2006年7月15日)』より


分かるでしょう、レンゲさん。。。?

何がですか?

やだなあああぁ〜。。。住んでいる町と本名を書け!とは言わないけれど、ハンドル名と自分のホムペかブログのURLをしっかりと書く事が大切だと言いたいのですよ。

それほど大切ですか?

モニカさんだって、コメントを書く時に匿名で書いてませんよ。別に書く必要もないのに、本名と住んでいる町まで書いていますよ。なぜか。。。?つまり、責任をもって正々堂々と意見を述べます、という態度と世界のネット“市民意識”を持っているからですよ。

そうでしょうか?

一見、まともな事を書いているようでも、URLも書かずに、いい加減なハンドル名だけでコメントを書く人は、2ちゃんねるの公衆便所の壁に落書きを書く人と全く変わりがないのですよ。つまり、いい加減で無責任。上の“きくま”もそうですよ。桜さんも、僕のブログを“オナニーみたいなブログ”と呼んでいるけれど、公衆便所の落書きと変わりがない事を書いているのですよ。

桜さんもURLを書いてないのですか?

書いてません。しかし、藤守美愛(フジモリミア)さんも、じゅぁきさんも、ダ・ヴィンチさんも、そしてレンゲさんも、僕にコメントを書く時には、初めからURLをしっかりと書いたのですよ。

あたしも初めからURLを書いていました?

うん、うん、書いていましたよ。分かるでしょう、レンゲさん。。。?

何がですか?

だからぁ〜、僕はレンゲさんをコケにしていませんよ。URLをしっかりと書く人を僕は尊敬しているのですよ。社会自我に目覚め、世界のネット市民としての意識を持っているのですよ。僕はこの事が言いたくってSanaさんとAdnanさんの話を引用したのですよ。

マジですか?

もちろんですよ。レンゲさんを不幸のどん底に落とすなんて。。。僕が。。。僕が。。。するわけないでしょう!レンゲさんは、僕が熱烈に愛している“心の恋人”なんですよゥ。うしししし。。。

そうでしょうか?。。。あたし。。。あたし。。。、なんだか話題を変えられて煙に巻かれているような。。。。

【ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕が本当に心から尊敬している事を知っていると思うのですよ。でもね、やっぱり、それを言い出すことが、なんとなく気恥ずかしいのですよね。うへへへへ。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かですよ。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』




 

2007年09月25日

クラシック好き?


 
 
クラシック好き?



例えばですよ、上のような場面を想定してください。
あなたが男だとします。
今、めちゃ美人で教養ある女性と差し向かいで語り合っているとします。
とにかく10年に一度巡り会えるかどうか?
。。。それほどの美人で教養ある女性なのですよ。

仮に、その人の名前が“藤守美愛”さんとしますよ。
もう、この名前を見ただけでも美人で教養が溢れているような女性に思えてくるでしょう?
うへへへへ。。。



とにかく、名前が“美愛”ですよ。
“美しい愛”ですよ!
素晴しいですよね。

僕は“びあい”と読むのですか?
そう尋ねたのですよ。
ハズレでしたよ。(爆笑)

“ミア”と読むんだそうですよ。
とにかく、クレオパトラか楊貴妃の生まれ変わりのような美愛さんと
あなたは帝国ホテルのロビーにある喫茶室で話しているのですよ。

美愛さんがあなたに尋ねます。

“クラシックはお好きですか?”

もちろん、あなたはクラッシックなどには縁もゆかりもないのですよ。
ブスに尋ねられたら、あなたは何の恥じらいもなく
次のように答えるのですよ。




“クラシックの好きな奴なんて、

いねぇ〜んだよォ〜 んもお〜

くだらねぇ質問なんか

するんじゃあねぇ〜よォ〜!”


あなたはきっと吐き捨てるように言うでしょうね。

でも、クレオパトラか楊貴妃か?
美愛さんはメチャ美人なんですよ。
しかも教養もあるのですよ。



だから、あなただってブスに答えたような事は言えないのですよ。

あなたは、きっと次のような事を言うのですよ。




“ん?。。。クラシックですかぁ〜?

うん。。。もちろん、大好きですよゥ。

僕は。。。あのォ〜 12月になると

ベートーベンの第9を聞かないと

新年を迎えた気がしないのですよ。”


クラシックが大嫌いなあなたでもベートーベンぐらいは知っていますからね。
とにかく、美愛さんのような美人で教養ある人に尋ねられたら、
即座に“嫌いだ”とは言えない筈ですよ。

だから、知っている限りのクラシックのかけらを持ち出してきて
“教養の無い、つまらない男”だと思われないように頑張るはずですよね。
図星でしょう?

でもね、クラシックの好きな人は極めて少ないのですよ。
どうして、そう言えるのか?

僕は、ちゃんと証拠を握っているのですよ。
SO-NETでの次の統計を見てください。
これは去年の統計ですが。。。
去年も今年もクラシックに関する限り違いがありません。

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この上の“閲覧数”に注目してください。
これは検索エンジンなどで、このタイトルを目指してやってきた閲覧者の数です。
6月13日の『クラシック興味ある?』という記事は閲覧数が下から2番目ですが、
6月19日にチェックしたら、
『あなたも美肌に露天風呂!』の閲覧者は10になっていました。
『クラシック興味ある?』は8でそのままです。
つまり、6月19日現在で、クラシックに関する記事の閲覧者がSO-NETの僕のブログでは最低なんですよね。

分かるでしょう?
クラシックを目指して記事を読みに来る人なんて、まず居ないのですよ。
居るとしても極めて少ない!

でもね、居るのですよねぇ〜。
クラシックが好きな人も極めてまれには居るのですよ。
それが上でも紹介した藤守美愛さんです。

実際、僕が書いたクラシックの記事にコメントを書いてくれたのは藤守美愛さんだけでした。
では、その時の美愛さんのコメントを紹介します。



初です☆
クラシック好きなので、
タイトルに釣られて来てしまいました。
コントラバスしてたんですか?
私はペットとパーカッション&ドラムしてました(^O^)

乙女の祈りはエレクトーンで弾いたので懐かしい〜
独学でピアノは大変ですよね。
とても素敵な想い出だと思います=^▽^=

by 藤守美愛 2006/06/14 03:45


僕はさっそく次のような返信を書きました。




美愛さん、なかなかロマンチックなハンドル名ですねぇ〜〜
まさか本名ではないでしょう?

ところで、この記事にコメントがもらえるとは思っても居ませんでしたよ。
SO-NETでは記事ごとにアクセス数を見ることができるのですが、この記事のタイトルを見て訪れた人が最も少ないんですよ。

驚きましたよ!

つまり、クラシックなど興味のない人が大変多いという事を物語っているんですよ。

だから、コメントがつくなんて考えられない事でした。


> 乙女の祈りはエレクトーンで
> 弾いたので懐かしい〜


そうですか。美愛さんはこの曲をエレクトーンで弾いたのですか?

小学校時代の3年間、僕は恵美子さんと言葉を交わすこともなく、
可愛いなああああ〜〜と思っていたんですよ。
初恋ではなかったけれど、2番目の恋ぐらいでしたね。うへへへへ。。。

まさか、恵美子さんがピアノを弾くとは思っていませんでしたから、
あの可愛い女の子が“乙女の祈り”を弾いた時には唖然としたり、
感動したり、興奮したり、。。。
もう、何と言ってよいものか?
感動したなんて言葉ではとても語りつくす事ができないほどの感動を覚えましたね。

多分、雷に打たれる、という事はあの時のような感動じゃないかと。。。
1000万ボルトに感電したような、
そのぐらいすっご〜♪〜い衝撃に似た感動なんですよ。うへへへ。。。。

とにかく、今思い出してもすごかった!分かるでしょう?
何が何でも“乙女の祈り”を弾きたくなる気持ちが。。。?

“乙女の祈り”を弾くことができなかったら、もう生きている意味がない!
マジで僕はそう思ったものですよ。
“神のお告げ”を聞いたような感動だったんですよ。


> 独学でピアノは大変ですよね。


そうなんですよね。
“神のお告げ”でもない限り、あれだけ一生懸命、独学でピアノを勉強しませんよね!

分かるでしょう?
全曲弾いたときの勝利に似た気持ちが。。。

やったああああああ!!!

その勝利感、達成感が、僕から羞恥心も戸惑いも、何もかもかなぐりさせたのですよ。
勇気を与えてくれました。
僕は恵美子さんに電話して僕の演奏を聞いてもらったんです!

“ええ、どうぞ”と恵美子さんが言ってくれた時には、
もう、エクスタシーを越えた歓喜に襲われたものですよ。うへへへ。。。

絶対オーバーではないんですよ。その時もすッご〜♪〜い感動を覚えましたよ。



セスナで宙返りする時にも、スリルと感激と感動が一緒くたになって僕の魂をゆさぶりましたが。。。、
可愛いなあああ〜〜と、恋焦がれていた恵美子さんが
“じゃあ、お待ちしています”と言ってくれた時も気分的には、
セスナで10回連続して宙返りをやったような感激でしたよ。うへへへへ。。。。
僕はマジですよ!


> とても素敵な想い出だと思います=^▽^=


ありがとうございます。
実は、この思い出は初めて書いたのですよ。

SO-NETのアクセス数を見たら、見てくれる人が最も少なかった記事なので、
まさかコメントがもらえるとは。。。

しかも、“美愛”さんなんてロマンチックな名前でしょう。
偶然にしても“乙女の祈り”にぴったりした名前じゃないですかあああ〜〜!!?


不思議な事に、感激は感激を呼び起こすようですよね。

そういうわけで、2重3重の喜びになりました。
決して誇張して書いているわけではありませんよ。
これでも、かなり抑えて書いているんですよ。うへへへへ。。。



とにかくコメントありがとうございました。
しみじみと書いてよかったなああああ。。。と思っています。
書いた甲斐がありましたよ。

美愛さん、また気が向いたら、コメントを書いてくださいね。

これからも時々太田さんの本から気に入った箇所を紹介するつもりです。

くどいようですが、本当にありがとうございました。
じゃあね。

by デンマン 2006/06/14 13:41

『クラシック興味ある? PART 1』のコメント欄より


美愛さんからコメントをもらった僕の喜びがにじみ出ていますよね。
うへへへへ。。。

しかも、どうしてまた今日のこの記事を書く気になったかと言うと、
その美愛さんから、数日前に次のコメントをもらったからですよ。


お久しぶりです☆



3つの部類分け…
自分はどれだろうと少し悩みました〜。
作るのが好きだし、
誰しも情報提供者になりうるのがネットだと思っているので、
マニア部類だと思うんですけど…
色々やりながらとか、
作業中に途中落ちが非常に多く、
トータル的に時間をあまり費やせてないんですよぉ…。

途中落ちのおかげで、
何処までやってたか解んなくなったり(苦笑)
マニアとして中途半端だなぁ…
プチマニア?(笑)

チャットにハマってる方をたまに見掛けますが、
あの人達はどれになるんでしょうね?
ネットサーフィンすらせず、
用が無くてもチャット板をひたすら覗いたり篭ったり…。

20時間ぶっ続けは凄いっ。
私なら途中で寝てしまいます(笑)
お身体を壊さないよう頑張って下さいね(^-^)

by 藤守美愛

2007-09-23 03:11:53

『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』のコメント欄より


しかし、僕は、すぐには思い出せなかったのですよ。
でもね、ハンドル名には見覚えがあるのですよ。
かなりユニークな名前ですからね。

僕は、すぐに返信を書きました。


コメントありがとう!



確かに名前に見覚えがありますよ。
でも、ずいぶん前にコメントをもらったのですよね?
1年以上前ですか?
2年前かな?
でも、名前には確かに見覚えがありますよ。
しかし、どの記事にコメントをもらったのか?全く覚えていません。
探すのが楽しみですよ。
それで、また記事が書けそうです。うしししし。。。

偶然ですが、レンゲさんの出身地が美愛さんと同じですよ。
でも、なまりが文章に出ていませんよね?

それにしてもハンドル名がいいですねぇ〜♪〜。
“ふじもりびあい”と読むのですか?

美愛とは“美しい愛”ですよ。
美愛さんがロマンチックな人だと言う印象を持ちますよゥ。
ロマンを感じさせる名前です。
気に入りました。
まさか、実名ではないでしょうけれど。。。

でも、そのような名前をつける人には、かえって現実主義者が多いのですよね。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

僕は完全なマニアですが
ネットをやり過ぎて、過労死しないように気をつけようと思います。
\(@_@)/

とにかくコメントありがとうございました。
また気が向いたら書いてください。
じゃあね。

by デンマン

2007-09-23 08:31:57

『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』のコメント欄より


それで書いたのが9月24日の次の記事です。

■ 『ロマンとネットの恋人』

上の記事をREALOGで投稿したら美愛さんがさらに返信を書いてくれている事を発見しました。


ミアですっ(反応してしまいました)



「びあい」ではありません(笑)
「フジモリミア」
コメントは…1年前ぐらいかな?
レンゲさんも同出身地なんですね☆
私は元々が標準語を話していたので、使い分けが出来るんですよ〜。
というより方言を後から覚えたので、方言が下手くそなんです(^-^;

そう言えば以前、デンマンさんが私の名前で
記事を書いてらっしゃったのを、Googleでたまたま見つけました(爆)
今みたいに、その記事で名前を褒めて頂きましたよ☆
頑張って見つけて下さいな♪
(^O^)

食事と睡眠だけはシッカリと☆

by 藤守美愛

2007-09-24 00:40:06


僕は、もちろん、すぐに返信を書きましたよ。




おおおおお〜〜〜美愛さん!
今、“レンゲ物語”の記事を投稿したら
美愛さんのコメントを見つけましたよ。

“美愛”を入れてWABLOGでサイト内検索したら、
すぐに見つけることができましたよ。
それで今日の記事を書こうと、すぐに決めました。

フジモリミアですか。
なるほどねぇ〜。
“ビアイ”では濁りますから、イマイチですよね。
でも、漢字で“美愛”というのは、見た目がいいですよね。

やはり見れば見るほどロマンの込められたハンドル名のように見えますよ。

ミアさんのコメントのおかげで今日の記事を書くことができました。ありがとう。

このようなインスピレーションをもらえるコメントをもらえるのは、うれしいものですよ。

また気が向いたら書いてくださいね。
くどいようですが、ミアさんのこの上のコメントからまた記事が書けそうですよ。
うへへへへ。。。
また、読みに来てくださいね。
じゃあね。

とにかっく、また反応してくれてありがとう。

はい、はい。。。
食事と睡眠だけは、しっかりと摂(と)るようにしていますよ。

僕はどんな重要なミーティングがあろうとも、
どんな重要なアポイントメントがあろうとも
絶対に目覚ましをかけない主義です。
目覚ましは社会人になってから持ったためしがありません。

だから、睡眠だけは十分にとるようにしていますよ。
でも、低血圧人間だから朝起きるのがつらいのですよ。
それで午前中は仕事をしないのです。
そういう事は日本では出来ないのでカナダに居るのですよ。

僕は完璧な夜型人間です。
ミアさんも夜型ですよね。
コメントを書いた時間が今日は真夜中、ミッドナイト!

その前のコメントは23日の午前3時ですよ。

僕も午前2時3時が最もオツムがさえる時間帯ですよ。
でも、水商売はしたことがありませんけれどね。。。

別に、ミアさんが水商売しているとは思っていませんが。。。
していても、僕は気になりませんよ。念のため。。。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

レンゲさんも水商売の世界にどっぷりと使っていたことがありますからね。

とにかく、陽気で楽しく元気よく!

\(⌒∀⌒)ノキャハハハ。。。

by デンマン

2007-09-24 14:38:35

『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』のコメント欄より


ところで、上の統計に話を戻しますが、
僕は、その時までにSO-NETで 768の記事を書きました。
その中で最もよく読まれているのが“恋愛・結婚”に関する記事です。

上の表の閲覧数を見れば一目瞭然ですよね。
実は、この恋愛記事はレンゲさんに関する記事です。

僕のブログには“境界性人格障害”を検索してやってくる訪問者が一番多いのです。



これは、去年(2006年)の1月にWABLOGの僕のブログ『宇宙の摂理ブログ』で調べたものですが、現在でも閲覧者の60%から70%程が、このキーワードを検索して僕のブログにやって来ます。

はっきり言える事は、クラシックに関心のある人は、それほど多くありません。
少なくとも、誰もがクラシックが好きだとは言えません。

でも、おそらく誰もが、最低でも1度か2度は恋愛をしているものです。
あなただって、初恋の思い出があるでしょう?
レンゲさんなどは、もう両手両足の指では数え切れないほどの恋愛をしています。
残念ながら、すべての恋愛が失恋です。

ただし、見捨てられ感が強いために、捨てられる恐怖を避けるため、捨てられる前に捨てているんですよね。
それが、境界性人格障害者の悲しい恋愛のパターンです。

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多い日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多い愛の日々』

最近の統計はどうなっているのか?

REALOGで調べた今年の9月のアクセス数です。



今調べたら9月24日のアクセス数は 4957 でした。
“レンゲ物語”は、REALOGでは相変わらず良く読まれています。

タイトルに“クラシック”が入ると良く読まれない。
タイトルに“恋愛”、“不倫”、“セックス”などが入ると格段に良く読まれます。

では、あまり読む人が居ないから“クラシック”について記事を書かない方がよいのか?

でもねぇ、あなたがブログをやっていて、
もし“クラシック”について書きたいならば、書いた方がいいですよ。

なぜ?

なぜなら、藤守美愛さんのような人が居るからですよ。
クラシックに興味を持っている人は、上の統計が示すように、とにかく少ないのですよ。
でもね、少ないながらも、必ず興味を持っている人は居るものです。

もし、僕がクラシックの事を書かなかったなら、藤守美愛さんとネットでの出会いは無かったのですよ。
しかも、美愛さんのおかげで、こうしていくつか記事が書けたのです。
ブロガーとしたらこれ以上の喜びは無いですよね。

しかも、美愛さんは、その名も示すとおりクレオパトラと楊貴妃の生まれ変わりかもしれないのですよ。
うへへへへ。。。

実は、レンゲさんと出会ったのは、僕がベタベタといろいろな画像を貼り付けたからなのです。
何がきっかけで素晴しい人との出会いがあるか分からない!

だから、結局あなたが好きな話題で。。。、書きたい話題で記事を書くのが一番ですよ。
こういうタイトルを書くと読まれそうだから書こう。
そう思って書くのが一番愚かな書き方です。
僕の経験から言えることです。

とにかく、自分が楽しめる記事を書く。
そうすれば、誰が読んでくれなくとも、自分が楽しめる。
だから、書いただけの甲斐があると言うものですよね。

。。。で、どうすれば多くの人に読まれる記事が書けるのか?

その答えは難しそうで意外に簡単ですよ。

どうすればいいの?

3年間、毎日2つづつの記事を書き続けてください。
そしてアクセス数を調べてみてください。
そうすれば分かるものなんですよ。
うへへへへ。。。


とにかく、ここまで読んでくれてありがとうございました。
ついでだから、他の記事も読んでくださいね。

では。。。



ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



人間でも、このような人をよく見かけますよね。
居るでしょう?
見えるのに、硬く目をつぶって見ようとしない人。
見ても見ぬ振りをする人。

こういうサルにはなりたくないものですよね。
実は、この写真を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



分かるでしょう?

う屁へへへへ。。。

ベティーさんがあなたに香水のお土産を

上げようとしているのでござ〜♪〜ますのよ。

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『あなたも、メチャ笑える“お奈良の大仏”』

あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

ええっ?一度読んだことがあるの?

だたらね、音を出して香水をまいてるのを

聞いた事がある?ないでしょう?

ええっ?そういうのが本当にあるのかって。。。?

それがあるのよゥ。

うそだ〜〜い!

ウソじゃないのよゥ。

次のリンクをクリックして聞いてみてね。

■ 『ベティーさんの楽しい音響や他の皆さんの

楽しい音を聞くことができますよ』


もちろん、あなたのシステムにスピーカーがないとダメよ。

それに、ジャバスクリプトをオンにしてないと聞けないわよ。

じゃあ、ビックリして楽しんでね。

うふふふふ。。。。

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

ジューンさんがすっご〜♪〜くセクシーな声で

あなたに挨拶するのよ。



絶対に聞いてみてね〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!





  

2007年09月24日

ロマンとネットの恋人



 
 
ロマンとネットの恋人
 
 



珍しい事って、続くものですねぇ〜♪〜



こんにちは。デンマンですよ。
お元気ですか?
珍しい事って、結構続くのですよね。

昨日、“レンゲ物語”でダ・ヴィンチさんのコメントを紹介しました。



■ 『心の友・心の恋人 (2007年9月20日)』

僕の記事にはめったにコメントが付かないのですよ。
もちろんスパムコメントはたくさんもらいます。
でも、意味のあるコメントは1ヶ月に1つあるか、ないかです。

ところが昨日珍しくAREKAOのブログにコメントをもらったのですよ。
どうせまた、スパムコメントだろうと思って見に行くと、これがマジなんですよ。




はじめまして!
今日は暑いですね。
とても見ごたえのアル者ばかりで面白かったです。

Posted by tamatora



at 2007/09/20(木) 15:35

『ダイエット適性チェック PART 2』のコメント欄より


tamatoraさんはAREKAOのメンバーでURLも書いてあります。
おそらく自動的に書かれたのだと思います。

ちょっとだけブログを見に行ってきました。
京都に住んでいる女性です。
記事を読む限り20日の京都はずいぶんと暑かったらしい。
やはり日本の残暑ですよね。

バンクーバーは日中の気温が15度ですよ。
さっき、東京は28度だとCNNのニュースで伝えていました。

“タマトラ”と言うのはコメントを書いてくれた女性が飼っているニャンニャンの名前のようですよ。
たぶん。。。

『ネット利用者の3つのタイプ (2007-09-21)』より


デンマンさん。。。、また、ダ・ヴィンチさんのコメントのことを話すのですか?

違うのですよ。話のきっかけとして、またここに書き出したのですよ。

それで。。。また珍しい事でも起きたのですか?

そうなんですよ。珍しい事って続くのかもしれませんよねぇ〜。

マジですの?

もちろんですよ。僕はウソとモチはつきませんよ。レンゲさんだって、僕がけっこう真面目な男だという事を知っているでしょう?

それで、一体どのような事が起きたと言うのですか?

だから、またマジなコメントをもらったのですよ。

AREKAOのブログですか?

ちがうのですよ。

GOOのブログですか?

違うのですよ。ダ・ヴィンチさんと同じようにREALOGでブログを書いている藤守美愛という女性から9月21日に書いた上の記事『ネット利用者の3つのタイプ (2007-09-21)』にコメントをもらったのですよ。まず、読んでみてくださいよ。


お久しぶりです☆



3つの部類分け…
自分はどれだろうと少し悩みました〜。
作るのが好きだし、
誰しも情報提供者になりうるのがネットだと思っているので、
マニア部類だと思うんですけど…
色々やりながらとか、
作業中に途中落ちが非常に多く、
トータル的に時間をあまり費やせてないんですよぉ…。

途中落ちのおかげで、
何処までやってたか解んなくなったり(苦笑)
マニアとして中途半端だなぁ…
プチマニア?(笑)

チャットにハマってる方をたまに見掛けますが、
あの人達はどれになるんでしょうね?
ネットサーフィンすらせず、
用が無くてもチャット板をひたすら覗いたり篭ったり…。

20時間ぶっ続けは凄いっ。
私なら途中で寝てしまいます(笑)
お身体を壊さないよう頑張って下さいね(^-^)

by 藤守美愛

2007-09-23 03:11:53

『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』のコメント欄より


デンマンさんの良くご存知の方ですか?

それが、すぐには思い出せなかったのですよ。でもね、ハンドル名には見覚えがあるのですよ。かなりユニークな名前ですからね。

デンマンさんのことだから、すぐに返信を書いたのでしょう?

そうですよ。読んでみてくださいよ。


コメントありがとう!



確かに名前に見覚えがありますよ。
でも、ずいぶん前にコメントをもらったのですよね?
1年以上前ですか?
2年前かな?
でも、名前には確かに見覚えがありますよ。
しかし、どの記事にコメントをもらったのか?全く覚えていません。
探すのが楽しみですよ。
それで、また記事が書けそうです。うしししし。。。

偶然ですが、レンゲさんの出身地が美愛さんと同じですよ。
でも、なまりが文章に出ていませんよね?

それにしてもハンドル名がいいですねぇ〜♪〜。
“ふじもりびあい”と読むのですか?

美愛とは“美しい愛”ですよ。
美愛さんがロマンチックな人だと言う印象を持ちますよゥ。
ロマンを感じさせる名前です。
気に入りました。
まさか、実名ではないでしょうけれど。。。

でも、そのような名前をつける人には、かえって現実主義者が多いのですよね。
\(^Д^)/ギャハハハハ。。。。

僕は完全なマニアですが
ネットをやり過ぎて、過労死しないように気をつけようと思います。
\(@_@)/

とにかくコメントありがとうございました。
また気が向いたら書いてください。
じゃあね。

by デンマン

2007-09-23 08:31:57

『ネット利用者の3つのタイプ PART 2』のコメント欄より


あたしと出身地が同じという事は藤守さんは大阪ですか?

そうですよ。でも、文章は標準語ですよね。大阪ナマリが全く文章には出ていませんよ。

それで、どの記事にコメントをもらったのか分かったのですか?

そうなんですよ。分かったのですよ。WABLOGのブログのサイト内検索で“美愛”と入れて検索してみたのですよ。

見つかったのですか?

1つだけ見つかりました。なんと2006年6月19日の記事ですよ。すぐに思い出せなかったはずですよ。1年以上前です。だから僕は、今日の記事で藤守さんの事を書こうと思い立ったのですよ。

なんとなくイミシンですわねぇ〜〜

レンゲさんも、そんな風に感じますか?うへへへへ。。。

どうして下卑(げび)た笑いを浮かべるのですか?シモい記事にもらったのですか?

いや、いや。。。めっそうもない。。。それが、なんとクラシックの記事なんですよゥ。

クラシックですか。。。?

そうですよ。初めてもらった美愛さんのコメントを基にして僕は記事を書いていたのですよ。長くなるけれど引用します。


ん? クラシックで片思い?
 


中学校に入学して間もなくだった頃だと思いますが、
全校生徒が体育館に集まった時に
同学年の恵美子さんが“乙女の祈り”をピアノで独奏したのです。

僕はその時初めてこの曲を聴いたのですが、すばらしいと思いました。
感動しました。
曲も良かったけれど、あの恵美子さんが弾いたのだという事も感動的でした。
この恵美子さんは小学校のとき6年間隣のクラスに居た可愛い女の子だったのです。

よく目にした事はあっても口をきいたことが一度もなかったのです。
初恋の人ではなかったのですが、僕の気に入った女の子でした。
遠くから見ていて、可愛い女の子だなぁ〜と思っていたのです。

小学校ではクラス替えがなくて6年間同じメンバーだったのですが、
中学校では学年毎にクラス替えがあったので、この恵美子さんと同じクラスになる事を期待していたのです。
しかし、とうとう同じクラスになる事はありませんでした。
(こういう思い通りにならない事って、人生にはずいぶんとあるものですよね?)

とにかく、僕が気に入っていた“乙女”が弾いた“乙女の祈り”が忘れられなくて、僕はどうしてもこの曲が弾きたくなった。
大学に入学して下宿から通うようになった頃、下宿にピアノがあったので楽譜を買ってきて、独習で弾き始めたのです。
とにかく、一生懸命に独習したので、何とか全曲を弾けるようになったのです。
自分では結構マシに弾けると思ったので、ぜひ恵美子さんに聞いてもらいたいなぁ〜と思い始めたんですよ。



そう思ったら、何が何でも恵美子さんに聞いてもらいたいと思うようになった。
それで、夏休みに帰省した時に思いきって恵美子さんに電話したのです。
当時、恵美子さんは音楽大学に通っていました。
恵美子さんはビックリするだろうと思ったのですが、極めて落ち着いて冷静に受け答えしていたので僕のほうがその落ち着き方に内心ビックリしたほどでした。

これまでに一度も言葉を交わしたことのない女性に初めて電話して僕のピアノの演奏を聞いて欲しいと言ったのですからね。
もちろん、どうしてそういう気持ちになったのか、かいつまんで説明しましたが、
今から思うと“すっご〜い心臓”を持っていたものだと、自分ながら呆れる思いです。
その後、恵美子さんがコンサートピアニストになったのかどうか、僕は、もうぷっつり連絡していないから全く分からないのです。
僕は社会人になると間もなく海外へ出てゆきましたから。。。

当時、彼女の家にはグランドピアノがあって、その頃でもピアノ教室が別棟にあって、そこで子供たちに教えていました。
とにかく、恵美子さんに会ったのは前にも後にもそれっきりなんですよね。
電話した事もなければ、手紙を書いたこともない。
本当にその時会ったのが初めで最後!

まず、このように書いても誰も信用してくれないと思いますが、これは実話です。
恵美子さんの名前は本名です。
僕の生まれは行田市です。

もしかして、この記事を恵美子さんが読む事があれば、すぐに僕が誰かと言う事が分かるはずです。
もちろん、僕は恵美子さんにまた会いたくなったから、と言うのでこの記事を書いているわけではありませんよ。
小学生のときに芽生えた“乙女”に対する思いが僕の“乙女の祈り”の演奏を聴いてもらう事によって完結した。
言ってみれば、そのような儚(はかな)くも淡い“恋”ではなかったのか?
もちろん、それは“片思い”にすぎなかったのだけれども、僕はその片思いをあのような形で完結したのだと。。。
今から思い返すと、そう思えるのです。

しかし、ずいぶんと下手くそで間違った演奏を聞かせたものだと、気恥ずかしくなりますよ。
この記事を恵美子さんがもし読む事があったら、夢のような馬鹿ばかしい思い出として、苦笑しながら思い出すことでしょう?

お恥ずかしい事ですが、クラシックだと言われている“乙女の祈り”を誰が作曲したのか?この記事を書くまで知らなかったという“おまけ”までがついていますよ。うへへへへ。。。。
ついさっき調べたら次のような事が分かりました。




1856年作曲

乙女の祈り (La prière d'une vierge)

テクラ・バダルジェフスカ (Tekla Badarzewska)

(1834年1月1日〜1861年9月29日)

生誕地:ワルシャワ、 ポーランド


なんと、この人物は27歳で亡くなっているんですよね。
冥福を祈りたいですね。

とにかく、この人物が“乙女の祈り”を作らなかったら、僕は恵美子さんに会うことはなかったんですよ。
小学生の時に、恵美子さんのことを可愛い女の子だなぁ〜と思っていただけで、一生会って言葉を交わす事はなかったはずです。
クラシックの“威力”なのでしょうか???

実は、この片思いの事は6月13日に書いた記事の一部です。全文はもっと長いのですよ。
興味があったら次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。
クラシックに限らず音楽好きの人なら面白く読めると思います。

■ 『ん? クラシック興味ある?』

Realogで書いた、この記事に対してRealogのメンバーの藤守美愛さんから次のようなコメントをもらいました。
ありがとね。



初です☆
クラシック好きなので、
タイトルに釣られて来てしまいました。
コントラバスしてたんですか?
私はペットとパーカッション&ドラムしてました(^O^)

乙女の祈りはエレクトーンで弾いたので懐かしい〜
独学でピアノは大変ですよね。
とても素敵な想い出だと思います=^▽^=

by 藤守美愛 2006/06/14 03:45


僕はさっそく次のような返信を書きました。


美愛さん、なかなかロマンチックなハンドル名ですねぇ〜〜
まさか本名ではないでしょう?

ところで、この記事にコメントがもらえるとは思っても居ませんでしたよ。
SO-NETでは記事ごとにアクセス数を見ることができるのですが、この記事のタイトルを見て訪れた人が最も少ないんですよ。

驚きましたよ!

つまり、クラシックなど興味のない人が大変多いという事を物語っているんですよ。

だから、コメントがつくなんて考えられない事でした。


> 乙女の祈りはエレクトーンで
> 弾いたので懐かしい〜


そうですか。美愛さんはこの曲をエレクトーンで弾いたのですか?

小学校時代の3年間、僕は恵美子さんと言葉を交わすこともなく、
可愛いなああああ〜〜と思っていたんですよ。
初恋ではなかったけれど、2番目の恋ぐらいでしたね。うへへへへ。。。

まさか、恵美子さんがピアノを弾くとは思っていませんでしたから、
あの可愛い女の子が“乙女の祈り”を弾いた時には唖然としたり、
感動したり、興奮したり、。。。
もう、何と言ってよいものか?
感動したなんて言葉ではとても語りつくす事ができないほどの感動を覚えましたね。

多分、雷に打たれる、という事はあの時のような感動じゃないかと。。。
1000万ボルトに感電したような、
そのぐらいすっご〜♪〜い衝撃に似た感動なんですよ。うへへへ。。。。

とにかく、今思い出してもすごかった!分かるでしょう?
何が何でも“乙女の祈り”を弾きたくなる気持ちが。。。?

“乙女の祈り”を弾くことができなかったら、もう生きている意味がない!
マジで僕はそう思ったものですよ。
“神のお告げ”を聞いたような感動だったんですよ。


> 独学でピアノは大変ですよね。


そうなんですよね。
“神のお告げ”でもない限り、あれだけ一生懸命、独学でピアノを勉強しませんよね!

分かるでしょう?
全曲弾いたときの勝利に似た気持ちが。。。

やったああああああ!!!

その勝利感、達成感が、僕から羞恥心も戸惑いも、何もかもかなぐりさせたのですよ。
勇気を与えてくれました。
僕は恵美子さんに電話して僕の演奏を聞いてもらったんです!

“ええ、どうぞ”と恵美子さんが言ってくれた時には、
もう、エクスタシーを越えた歓喜に襲われたものですよ。うへへへ。。。

絶対オーバーではないんですよ。その時もすッご〜♪〜い感動を覚えましたよ。



セスナで宙返りする時にも、スリルと感激と感動が一緒くたになって僕の魂をゆさぶりましたが。。。、
可愛いなあああ〜〜と、恋焦がれていた恵美子さんが
“じゃあ、お待ちしています”と言ってくれた時も気分的には、
セスナで10回連続して宙返りをやったような感激でしたよ。うへへへへ。。。。
僕はマジですよ!


> とても素敵な想い出だと思います=^▽^=


ありがとうございます。
実は、この思い出は初めて書いたのですよ。

SO-NETのアクセス数を見たら、見てくれる人が最も少なかった記事なので、
まさかコメントがもらえるとは。。。

しかも、“美愛”さんなんてロマンチックな名前でしょう。
偶然にしても“乙女の祈り”にぴったりした名前じゃないですかあああ〜〜!!?


不思議な事に、感激は感激を呼び起こすようですよね。

そういうわけで、2重3重の喜びになりました。
決して誇張して書いているわけではありませんよ。
これでも、かなり抑えて書いているんですよ。うへへへへ。。。



とにかくコメントありがとうございました。
しみじみと書いてよかったなああああ。。。と思っています。
書いた甲斐がありましたよ。

美愛さん、また気が向いたら、コメントを書いてくださいね。

これからも時々太田さんの本から気に入った箇所を紹介するつもりです。

くどいようですが、本当にありがとうございました。
じゃあね。

by デンマン 2006/06/14 13:41

『クラシック興味ある? PART 1』のコメント欄より


藤守美愛さんが書いてくれたコメントは、ちょっとした感想なのですが、
このようなコメントでも僕にはうれしいんですよ。
なぜなら、僕の記事には、めったにコメントがつかないんです。

僕の記事を読んでいる常連なら分かると思いますが、
僕はすぐに、人の嫌がることでも平気で書きますからね。。。、
噛み付きます。

もちろん、人の嫌がることをわざと書いているわけではないんですよ。
批判しているのですよ。

ところが日本では、批判を批判と受け止めないで、誹謗中傷と受け止めてしまう人が多いんですよね。
僕は、日本に居る頃から思ったことをすぐ言う性格だったので、とにかく誤解を受けやすかった。
ぼくのような人間は、日本ではとても暮らしづらいんですよ。

日本が鎖国をしていなかったので、実に良かったとしみじみと思います。
僕は20カ国以上を放浪して、自分が最も適している土地を選びました。
カナダのバンクーバーが僕にとってパラダイスです。

とにかく、言いたい事が言えて、誤解されることががほとんどないですからね。
つまり、本音で付き合うことができる土地ですよ。
もともと移民の国ですから、考え方が違うという事は当たり前ですよね。
だから、じっくりと話し合うという姿勢ができています。
日本のようにウヤムヤのうちに終わらせないし、意味のない薄笑いでその場を取り繕(つくろ)う事もしません。
うへへへへ。。。

自分にとって最も適した土地へ行って生活する自由があるということは、すばらしい事だと思いますね。

『ん? クラシックで片思い?(2006年6月19日)』より


どうですか、レンゲさん。。。?

デンマンさんらしい記事ですわぁ〜。

ほォ〜。。。僕らしいのですかぁ〜? どういうところが。。。?

あたし、思うのですけれど。。。デンマンさんは、あたしのことをさんざ過剰な生き方をするっておっしゃいましたけれど、デンマンさんだってあたし以上に過剰な生き方をしていると思いますわぁ〜

確かに僕の生き方には過剰な所が無いとは言えませんよ。でもねぇ〜、レンゲさんと僕の過剰なところは、ある点で大きく違っているのですよ。

その点って、いったいどういう所ですか?

僕はロマンを大切にしているのですよ。つまり、ロマンをロマンとして大切にしているのですよ。

あたしは違うとおっしゃるのですか?

違いますね。

あたしはロマンを大切にしていないとデンマンさんはおっしゃるのですか?

レンゲさんもロマンを大切だと思っているのかもしれません。でもねぇ、レンゲさんの場合にはロマンを現実の生活の中に引き込もうとしてしまう。それで、なんと言うか。。。生臭くなって、ロマンがロマンでなくなってしまう。つまり、僕の言いたい事はレンゲさんが書いた次の手記に良く表れていますよ。


長い不倫生活の果てに、

得られたものは、

負の遺産ばかりでした。





2004-07-21 10:11:08

ある既婚男性のことを、
どうしようもなく好きになってしまったのです。
初めは手の届かない相手だと、
片思いを続けていたのですが、
どうしても我慢できずに、
彼にモーションをかけはじめてしまったのです。
そして、長い時間を経て
彼と肉体関係を持ちました。
 
 (中略)

わたしは、一度の関係で終わろうと思っていました。
してはならないことをしてしまった、という思いと、これで完結した、という気持ちがあったからです。
でも、長い間モーションをかけ続けておいて、
セックスして、「はいさよなら」なんて図々しい考えですよね。
結局わたしたちは、不倫関係に陥ってしまったのです。
そして次第にわたしは苦悩に苛まれはじめました。

by レンゲ




『不倫の悦びと苦悩』より


分かるでしょう?レンゲさんはロマンをロマンとして終わらせないのですよ。そこが僕と恵美子さんの関係とは全く異なっているところですよ。レンゲさんの場合には生臭い関係に突き進んでしまう。しかも、一度のつもりが一度で終わらずに、どんどん生臭くなってゆく。うへへへへ。。。

そういう下卑(げび)た。。。げびた笑いを浮かべてデンマンさんは、あたしを軽蔑なさるのですか?

いや、違いますよゥ。僕は決して下卑た笑いを浮かべてレンゲさんを軽蔑している訳ではありませんよ。

だって。。。そうじゃありませんかァ。。。結局、あたしが性愛の渇望に悩まされている。。。デンマンさんは、また、そう言おうとなさっているのですわぁ〜。

僕が言いたいのは、ロマンをロマンとして大切にしていれば、それは人生の糧(かて)になるのですよ。ちょうど僕が“乙女の祈り”を独学で弾こうとしたように。。。でも。。。、でも、レンゲさんの場合はそうじゃないのですよ。

どうだと。。。どうだと、おっしゃるのですか?

だから、レンゲさんの場合にはロマンを現実の生活の中に引き込もうとしてしまう。そうやって生臭い関係に突き進んでしまった。オツムでは、一度の関係でやめておこうと思っていた。でも、分かっちゃいるけどやめられない。うへへへへ。。。

ほらァ〜。。。また、そうやって下卑た。。。下卑た笑いを浮かべて、あたしを軽蔑しているのですってばあああァ〜〜

軽蔑していませんよゥ。僕は真実を述べているだけですよ。つまり、僕はロマンをクラシックという格調高い世界の中で結実させたのですよ。別に恵美子さんと生臭い関係にならなくてもよかったのですよ。

つまり。。。つまり。。。あたしと吉村さんが肉体関係になったことをデンマンさんはまた非難しているのですわねぇ?

違いますよゥ。誤解しないでくださいよゥ〜。僕は、レンゲさんと吉村さんが肉体関係になったことを悪いと言っているのじゃないのですよ。何が悪いのか?それは、一度の関係で終わるべきだったのに終わらせる事ができなかった、とレンゲさん自身が認めていますよ。しかも、“次第にわたしは苦悩に苛(さいな)まれはじめました”とまで書いている。何も苦悩の道を突き進んでゆく必要は無いのですよ。ロマンを完結したいのならば、僕がやったように“乙女の祈り”の演奏を聞いてもらって、それでロマンを完結する事もできるのですよ。何も苦悩が多い生臭い関係に突き進んでゆく必要は無かったのですよ。

やっぱり。。。やっぱり。。。デンマンさんは、あたしが吉村さんと肉体関係になったことを非難しているのですわァ〜。“乙女の祈り”を持ち出してきたり、クラシックを持ち出してきて格調高くして、結局、あたしが性愛の渇望に悩まされていると言って軽蔑しているのですわァ〜。ダ・ヴィンチさんのコメントを持ち出したり、タマトラさんのコメントを持ち出したり、美愛さんのコメントを持ち出してきて。。。、いろいろと手の込んだ事をしているけれど、結局、あたしをエロい女にして馬鹿にしているのですわァ〜。

やだなあああァ〜。。。僕は“乙女の祈り”まで持ち出してきて格調高く終わらせようとしているのですよ。。。さっきまで。。。さっきまで。。。格調高かったのですよゥ。

それは。。。それは。。。デンマンさんが、勝手にあたしが書いた手記の一部を持ち出してきたからですわ。。。だから。。。だから。。。

格調が低くなって生臭い話になってしまった。。。レンゲさんは、そう言いたいのでしょう?

それを。。。それを言わせるために、こうして手の込んだ事をなさったのですわねぇ〜?

違いますよゥ〜

そうですってばあああァ〜〜!
 
【ここだけの話ですけれどねぇ、またレンゲさんが感情的になってしまいましたよ。まだ書く事は、たくさん残っているのですが、今日はもう、この調子じゃダメですよゥ。また、あさって残りを書くことにしますね。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かです。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』


 

2007年09月24日

面白い漢字クイズ


 
 
面白い漢字クイズ



こんにちは。みゆきです。
暑さも和(やわ)らいで、なんとなくしのぎやすくなりましたよね。
でも、まだ暑い日が幾日かあるかもしれませんよね。

そう言う訳で、今日は残暑を吹き飛ばすために
あなたに漢字クイズを差し上げますわ。

次のように、簡単な文字を組み合わせて2文字の漢字を作ってくださいね。


食+米+欠+斗=飲料


分かりますよね。

上の簡単な文字の中から「食」と「欠」を結びつけて「飲」
「米」と「斗」を合わせて「料」という漢字を作ったのですわ。

このようにして2文字の漢字を作ってくださいね。

では、あなたに問題です。



西+大+土+穴+火=○○


どうですか?
分かりますか?
じっくりと考えてみてくださいね。

では、第一ヒントですよ。



花火に関係あります。
卑弥子さんが線香花火をしていますが、
線香花火をすると必ず見えるものがありますよね。

分かりますか?

では、第二ヒントです。

“火のないところに煙は立たず”

こういう尤もな諺がありますよね。
本当にそうですよね。
火のないところに煙は上がりません。


西+大+土+穴+火=○○


火がありますよね。
だから、煙が立つということです。
そう言う訳で“煙”が入っているのですわ。

今度は分かるでしょう?

では、まだ分からないあなたのために第三ヒントですよ。

次のように煙が入っているのです。
残る1字を当ててください。


大 + 煙 + 穴 =○○


大きな穴に煙が立っているのですわ。



あら、いやだぁ〜。
あなたは“温泉マーク”を思い浮かべてしまったのですかぁ〜?
うふふふふ。。。

そうじゃ、ないのですわよゥ。



温泉とは関係ありませんわ。

では、第四ヒントですよ。
銭湯と関係があります。
お風呂屋さんには必ずあります。



これは京都市上京区にあるお風呂屋さんです。

屋根を見上げると見えますよ。



そうです。
もう分かりますよね?

正解は次の通りです。


西+大+土+穴+火=煙突


どうですか?
面白いでしょう?



では、また近いうちに新しい漢字クイズでお目にかかります。
じゃあね。バ〜イ



あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



■ 『アクセスアップのための掲示板』



■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』

■ 『あなたのためのサイト 立ち上げ ガイド』



■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』



■ 『あなたのための ローン ガイド』



■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』

■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』



■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』



■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』




おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ〜♪〜ますけれど。。。

あたくしもブログで頑張っているのでござ〜♪〜ますのよ。

あなたも頑張ってますか?

ええっ?ブログを始めると、

どういうすばらしことがあるのかって?

それはね、デンマンさんのブログを見れば分かりますわよ。

レンゲさんって、実はダイエットしてかなりやせたのですわよ。

次の写真はレンゲさんがダイエットした後の

写真でござ〜♪〜ますわよ。



こんなかわゆいスタイルになれたらと

あなただって思うでしょう?

もしダイエットする気があったら

ぜひ次のリンクをクリックして覗いてみるといいわよ。

■ 『あなたが絶対失敗しないためのダイエット ガイド』

あたくしだって、ダイエットで頑張っているのよ。

あなただってできるわよ。

ところで、あなたは、レンゲさんのワクワクするような、

ヒヤヒヤするようなお話を読んだぁ〜?

ん? ま〜だなのォ〜?

ダメよゥ、そいじゃあぁ〜

次のリンクをクリックして読んでごらんなさいよ。

■ 『レンゲの面白いお話 (愛と性の美学)』

このレンゲさんは、実はデンマンさんが

ネットで出会った女性なのですわよ。

デンマンさんが3年程前にネットで出会って、

それ以来、お二人はラブラブなんですのよ。

あなたがまだ、その記事を読んでいないのだったら、

ぜひ読んでね。

つまりね、ブログを書くと、

そのような出会いもあるという事なのよォ〜。

だから、あたくしもブログを始めようと

思ったのでござ〜♪〜ますのよ。

ええっ?それは不純な動機だとおっしゃるのですか?

何を言ってんのよォ〜〜。んもお〜〜

不純であろうが、なんであろうが、

あたくしはボーイフレンドが

欲しいのでござ〜♪〜ますわよゥ。

。。。そいでもって、ネットでデンマンさんのような

すばらしい殿方との出会いがあるのならば、

これ以上の幸せは無いのでござ〜♪〜ますのよ。

うふふふふふ。。。。



お分かりですかぁ〜〜?

あたくしだって、こうしてラブラブに

萌えたいのでござ〜♪〜ますわよゥ〜〜。

うしししし。。。。

ええっ?でも、そうゆうのは

不純だと言うのですかぁ〜?

あなたは、まだ、そのような下らないことに、

こだわっているのですかあ〜? んもお〜〜

不純だろうが、なんであろうが、

結果としてデンマンさんのような

すばらしい殿方と出会えて、

上のようにラブラブになって

萌えることが出来たなら、

これ以上の幸せは無いので

ござ〜♪〜ますわよ。でしょう?

どうなのよ。。。?あなた。。。? 

このように萌え萌えになったことがあるのォ〜?

ないでしょう?

だから、ブログを始めるのよおゥ〜〜

今度は分かったでしょう?

分かって頂戴よ?んも〜〜!!

うへへへへ。。。。

そう言う訳なのよゥ〜。

だから、わりィ〜事は言わないから、

あなたも騙されたと思って

次のリンクをクリックして今から始めるのよ!ねっ?

■ 『あなたの明るい未来を開くブログを始めよう』

お願いよゥ〜 うしししし。。。

頼むわよねぇ〜。うへへへへ。。。。

あなたはいい子だから絶対に

ブログを始めてくれるわよねぇ〜♪〜?

ええっ?

そんなことはどうでもいいから、

何か面白い事を話せっつんですかあああァ〜♪〜

貴方は、あたくしのお願いを

聞いてくれないのですかぁ〜?

ええっ?

聞いてあげるから、面白いことを話せと

あなたはあたくしに強要するのですかァ〜?

いやなお方ぁあああ〜〜〜

分かりましたわ。



どうよ、これ。。。?

ええっ?元大統領が3人居るけれど

それがどうしたって。。。?

実はね、この3人はウソをついているのよ。

この漫画を見て

いろいろと面白い事を

書いている人たちがいるのよ。

どうなの。。。?

あなたも見たいでしょう?

ん?

絶対に読みたくなってきたでしょう?

じゃあねぇ〜、次のリンクを

クリックして読んでみてねぇ。

■ 『こういうのってどう?何か一言書いてよ』

ダメよ!生返事だけして

この場を誤魔化そうとしちゃぁあああ〜〜

絶対見てよねぇ。 

貴方が面白い話をしてって、

強要したのですからねぇ〜。

見ないとダメよォ〜

おほほほほ。。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。バーィ





 

2007年09月23日

真理とは何か?


 
 
真理とは何か?




こんにちは。デンマンですよ。
ずいぶんと、かたっくるしいタイトルを書きましたが、
内容はそれほど堅いものではありませんよ。




絶対の真理というものはあるのだろうか?

おそらくないでしょう。


真理というのは、ある現象を最もよく、つまり、誰もがより容易に納得の行くように説明できる仮説だ、と僕は信じています。
要するに絶対というものはないでしょう。
時代と共に新しい仮説が出て、それが、これまでの真理と思われていた仮説よりも、よりうまくその現象を説明できるならば、新しい仮説が真理として受け入れられることになります。

しかし、その認められた仮説でさえも、さらにその時代が過ぎると、新しい仮説が現れて、もっとよく、もっと広範囲の現象をより簡単に説明することができるかもしれません。
ニュートンの法則がアインシュタインの相対性理論によって修正されたのはこのよい例です。
そうなると、絶対の真理というものはないことになります。
科学技術の進歩に伴って新しい仮説が時代と共に現れてきます。

アインシュタインは特殊相対性理論を発表してから、さらに一般相対性理論を一応完成しました。
しかしアインシュタインでさえ、一般相対性理論が絶対だとは考えていませんでした。



彼はさらに重力と電磁力が同じものではないかと考え、これを証明するために「統一場の理論」を構想しました。

現在では、この2つの「力」の他にさらにもう2つの「力」(原子核と電子を結びつけている弱い力と原子核を結びつけている強い力)を含めた「統一場の理論」が構築されつつあります。
要するに、宇宙の現象をもっとよく説明できる仮説があるはずだということで理論物理学者がしのぎを削っているわけです。

最近話題になっていることでは、光より速く走るものがあるか?ということがあります。
アインシュタインによれば、光よりも速く走るものは「絶対にない」のです。
しかし、これも絶対ではないとイギリスのスティーブン・ホーキング博士が新しい宇宙論を展開しています。

光さえも抜け出せないはずのブラックホールから電磁波が出ているということでホーキング博士は相対性理論に不確定性原理を持ち込んだのです。
そうすることによって、一時的に光の速度を超えることは可能であると主張しています。

このように、絶対と信じられていた真理が新しい仮説によって覆されたり修正されたりしたことは、歴史を振り返ってみると、しばしば目にすることができます。
例えば、天動説と地動説は最もよい例です。
天動説はずいぶん長いこと「真理」として受け入れられていました。
もちろん、地動説を唱える人はかなり居ました。
古代ギリシャにも居たのです。



あまりに早く生まれすぎた

アリスタルコス(紀元前310?〜前230?)




古代ギリシャで展開された宇宙に関する議論の中で、最も驚くべきものは、アリスタルコスによって唱えられた地動説でしょう。
このサモス生まれのアリスタルコスの地動説は後にアルキメデスによって紹介されています。
アリスタルコスは、三角測量の技法に基づいて、
地球から太陽までの距離が月までの距離の19倍になることをつきとめたのです。

(実際には、2つの距離の比は400なのですが、この差は結論を導くまでの障害にはなりませんでした。)

これほど離れているにもかかわらず、地球上から太陽と月がほぼ同じ大きさに見えるのは、太陽が月の19倍の直径を持ち、
大きさ・質量ともに地球などとは比べ物にならないほど大きいからだ、とアリスタルコスは考えたのです。

「そんな大きなものが、地球のように小さなものの周りを回るということがありうるだろうか?」

三角測量の技法に基づいて、地球から太陽までの距離を割り出すほど頭のよい人でしたから、当然そのような新たな疑問が頭をもたげます。

確かに、巨大な太陽が小さな地球の回りをまわるのは不自然です。
アリスタルコスも、むしろ地球の方が太陽の周囲を回っているはずだと考えたのです。
これが彼の地動説です。

アリスタルコスはさらに、地球が大きな円を描いて運動しているのに、恒星の見かけの明るさや方位に季節ごとの変化が見られないことに疑問を抱きました。
結論として、アリスタルコスは、これらの星が、人々が想像しているよりも遥か遠くにあるからだと考えたのです。

しかし彼のこのような考えは、当時あまりにも奇抜だと考えられたようです。
彼の上のような説明を聞けば、現在の我われには、よーく納得が行くのですが、
当時の人はそのような科学的な知識を持っていません。
アルキメデスといえども、アリスタルコスの考えを荒唐無稽として斥けてしまったのです。

しかし、上のエピソードからも分かるように、精密な観測機器を持たない時代にあっても、人間の知性は物事の本質に迫ることができたのです。



地動説が認められるまで、なぜ1700年以上かかったのか?

地球が丸いことも、どうやら地球が太陽の周りを回っていることも、古代ギリシャ人の中には知っている人も居たわけです。
しかし、これほど長い間天動説が真理として通用していたのは、キリスト教が地動説を認めようとしなかったことが大きく影響していました。

地動説を改めて見出したコペルニクス、ガリレイ、ケプラーは、いずれも熱心なクリスチャンでした。
しかし、キリスト教団の組織を動かしていたローマ法王や彼を取り巻く人たちが、地動説を異端視したのです。
「神は、あなた方が言うように地球が回っているというような宇宙を、お造りにはならなかったのだ!」
と言うわけです。

中世にあっては特に宗教が、そして現代にあっては政治が、科学技術の発展に大きな影響を与えています。
最近の例では、冷戦時代の月ロケット開発競争が上げられます。
冷戦がなかったら、人間はまだ月に足跡を残していなかったでしょう。


歴史の中の真理とは?



歴史の中の真理も、原則として科学の中の真理と全く同じものだと考えられます。
つまり、絶対の真理というものはありません。
日本には『古事記』と『日本書紀』という歴史書が存在しています。
古代史を研究する者にとって、この両書は聖書のようなものです。
いわば、『日本古代史』教の『聖書』です。

キリスト教団の幹部たちが、地動説を異端視したことは上に述べました。
「神は、あなたが言うように地球が回っているというような宇宙を、
お造りにはならなかったのだ!」とガリレオに向かってしかりつけたのでした。

『古事記』と『日本書紀』も、いわば、このような宗教的と呼ぶに等しい「思想」に基づいて書かれた書物です。

『古事記』には『日本創世記』と呼ぶにふさわしい記事が見えます。
つまり、イザナミ・イザナギの『国生み神話』です。
これこそ、ピタゴラスが聞いたなら荒唐無稽と言って笑い出すでしょう。
もちろん、皇国史観が全盛だった太平洋戦争中も、
この『国生み神話』を本当のことだと考えた人は居なかったでしょう。

それでは、なぜ『国生み神話』を作らねばならなかったのでしょう?
なぜ、伝承の昔話から取り上げねばならなかったのか?
それはごく簡単な理由です。
他の国の神話が多くそうであるように、
日本という国は独自に出来上がったんだということを言いたいがためです。
『古事記』が成立したのが712年、『日本書紀』が完成したのは720年です。
この辺の事情については、次のページで詳しく説明しています。

■ 『日本で一番古い書は?』

実はこの両書が成立するまでの100余年という期間は、次に示す簡単な年表に見るように激動の時代でした。




○ 592年 蘇我馬子、崇峻天皇を暗殺する。

○ 645年 中大兄皇子(天智天皇)、中臣鎌足(藤原鎌足)と共に蘇我入鹿を討つ。
        蘇我氏(本宗家)滅びる
        詳しいことは次のリンクをクリックして読んでください。
        ■ 『藤原鎌足は、どのように六韜を実践したのか?』

○ 663年 白村江の戦い
        百済滅びる。
        百済の貴族・官僚などが大挙して日本へ亡命する。
        この人たちは政府の役職に付く。
        中には現在の大臣に当たる役職に付く者まで出てくる。

○ 671年 天智天皇、大海人皇子(天武天皇)に暗殺される。
        詳しいことは次のリンクをクリックして読んでください。
        ■ 『天智天皇は暗殺された』

○ 672年 壬申の乱
        天武天皇実権を握る。
        この政権交代で注意する必要があるのは、
        藤原氏がこの政変で滅びていないということです。
        むしろ、ますます栄えてゆくことに注目する必要があります。

○ 686年 大津皇子、持統天皇に殺される。


上の一連の事件に関わりを持ち、結局実権を握ったのは誰か?という事を考えれば、ごく自然にいろいろな疑問が解決します。
もちろんそれは藤原氏に他なりません。


『古事記』と『日本書紀』は藤原氏が

政権担当の正当性を主張するために書いた史書


「でも、学校ではそんなふうに教わらなかったけれど。。。」

そんな呟きが聞こえてきそうです。
少し長くなりましたので、詳しいことは次の次のリンクをクリックして読んでみてください。

■ 『真理とは何か? その2』


【後記】

この記事は2003年9月24日に『新しい古代日本史』サイトで書いたものです。

■ 『真理とは何か (その1)』

もう4年前になります。
なぜまた書くの?

リンク先のページが削除されたり、リンク先のURLが変わっていたりしてリンクが死んでいるのですよ。
そう言う訳で記事を更新しながらリンク先のURLを新しいものに変えています。

仕事が立て込んで記事を書く時間が無い時には、
古い記事を見直しながら、こうしてデッドリンクを調べて新しリンクに変えています。

今日も、仕事がたくさんあって十分な時間がとれず、古い記事を取り出してきたと言う訳です。

とにかく、ここまで読んでくれてありがとうございました。
ついでだから、他の記事も読んでくださいね。

では。。。




ィ〜ハァ〜♪〜!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』

『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト ビーバーランド XOOPS 3世』



こうなると、ちょっと最悪ですよね。
もちろん、あなたにはこのような経験はありませんよね?
うしししし。。。

実は、この漫画を見て、いろいろと面白いことを書いた人たちが居ます。
あなたはどんな事を言いたいですか?

他の人が書いたコメントを読みたいと思いませんか?
次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『こういうのって、どう?面白いでしょう?何か一言いってよ』

■ 『日本は軍国主義への道を歩んでいるのでしょうか?』

■ 『2ちゃんねるは世界のネットのために貢献できるか?』



■ 『日本のネットではありませんよ! 世界のネットです!』

■ 『日本の皇室はどうあるべきでしょうか?』

■ 『一体、日本は良くなるの?』

■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』



■ 『ウンコマン と DEMPA55』

■ 『日本のネットで迷惑を振りまいているウツケ者たち』

■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

■ 『日本 ☆ 日本人 ☆ 日本社会 ☆ 比較文化論』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』




おほほほほ。。。。

また現れて、くどいようで

ござ〜♪〜ますけれど。。。

ネットにも愚かな人がたくさん居ますわよね。

パンツにコカイン君は、相変わらず

下らないコメントを書いていますわ。

えっけん君と太田将宏老人は

ムカついたままコメントを書いてしまいます。

みっともないコメントになるだけです。

ええっ?そんなことより、

もっと面白い話がないのかって。。。?

デンマンさんが書いた上のお話だけでは

物足りないのでござ〜♪〜ますかぁ

だったらね、メチャ面白いお話を

あなたにおせ〜♪〜てあげますわよ。

ちょっとこれ見てよ。



どう?この写真を見て何か言いたいことない?

ちょっと見るとかっこいいように見えるけれど、

なんとなく萌え萌えではないような。。。

あなたは、どう思いますか?

この写真を見てね、いろいろな人が

面白いことを書いているのよ。

あなたも覗いてみない?

次のリンクをクリックして読んでみて頂戴ね。

■ 『どうよ、これ? 可笑しいでしょう?

あなたも何か一言書いてね』


あなたもきっと笑ってしまいますわよ。

これだったら、絶対に読みたくなるでしょう?

読んでね?

ダメよ!生返事してこの場を誤魔化そうとしちゃああ、

絶対に読んでねぇ〜〜?

お願い。頼むわよねぇ〜。

うふふふふ。。。

上のリンクをクリックして読んでね。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ〜〜〜

初恋の人と会いたいわああああ〜〜!




     松島 五大堂



2007年09月22日

ネットの恋人・心の恋人



 
 
ネットの恋人・心の恋人
 
 



ネットでお互いの結婚の愚痴を

こぼし合っていた“ネットの恋人”が、

いざ会って見ると、

相手はその不幸な結婚の伴侶だった


Monday, September 17, 2007



オンラインのチャットでお互い相手を知らないまま
結婚生活のグチを語り合い、二人は恋に落ちてしまった。
しかし、初めてオフラインで会った時、
相手が自分の結婚相手であることが分かった。

それから、どうなったのか?

イギリスのサイトに載っていた記事によると、
Sanaさん(27才)と夫のAdnanさん(32才)は
それぞれ“Sweetie” “Prince of Joy”というハンドル名で
結婚生活のグチをお互いに打ち明けあっていました。

意気投合した二人は、お互いに残りの人生を捧げられるほどの
“心の恋人”だと考えるようになりました。
そのようにしてチャットを通じて親密感を増していった二人は
会うことに決めました。

しかし、現実世界でデートをすることになった二人は会ってみてビックリ!
なんと、相手は自分の妻であり夫だったのです。

Sanaさんは次のように言っています。


「私はいつの間にか恋に落ちていました。自分と同じように悲惨な結婚生活を過ごしていることに、身のつまされるような思いでした」
「でも、相手が自分の夫だと分かったとき、私は裏切られたと感じましたわ」


一方、夫のAdnanさんは次のように言っています。


「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


仲直りするどころか、お互いに裏切られた!許せない!と落胆して離婚してしまったのです。

『Cyber cheats married... to each other』より


デンマンさん。。。これって。。。これって。。。マジですの?

もちろんマジですよ。レンゲさんは僕の書いたモノを信用しないのですか?

もちろん。。。もちろん。。。あたしはデンマンさんを信用していますわ。でも、このお話は、なんとなく眉唾物ですわァ〜。

つまり、疑わしいと言う事ですね?

あたしは、デンマンさんを。。。デンマンさんを。。。疑っている訳ではありませんけれど。。。

疑っているではありませんか。。。これは本当にあった話なんですよ。ウソだと思ったらすぐ上のリンクをクリックして覗いてみてくださいよ。僕がでっち上げた話ではないのですよ。

“真実は小説より奇なり”

こういう諺をレンゲさんだって聞いたことがあるでしょう?

ありますわ。

その具体例ですよ。誰が聞いたって、こんな事が現実に起こるとは思いませんよ。。。でもねぇ、現実には、小説よりも奇妙な事が起きてしまうものなんですよねぇ〜〜。

それで、このカップルはイギリス人なのですか?

違うのですよ。ゼニツァに住んでいるのですよ。

ベニスですか?

いや、ベニスはベネチアとも呼ばれているけれど、ゼニツァです。ボスニアにある町ですよ。

ボスニア?

そうです。





ボスニアは内戦前までは、ユーゴスラビアにあったのだけれど、現在はボスニア・ヘルツェゴビナ連邦として独立していますよ。この国の首都はサラエボですが、ゼニツァという町はこの国では3番目に大きな町です。

写真で見るときれいですね?

こじんまりとしたきれいな町ですよ。人口は10万人程度です。写真で見るようにけっこう山岳地帯にあって、このゼニツァという町は、ずっと昔、オーストリアに併合されていた頃からの製鉄の町ですよ。

デンマンさんは詳しいのですわね?もしかして、デンマンさんはSanaさんかAdnanさんの親戚ですか?うふふふふ。。。

やだなあああァ〜。。。僕の家系には外国人の血は、残念ながら流れていないのですよ。

それで。。。どうしてデンマンさんは上の記事を持ち出してきたのですか?

だから、ハッピーエンドに終わらなかった。。。ちょっと残念でしたよねぇ〜。。。でもねぇ、よく考えてみたら、もしハッピーエンドに終わっていたらニュースになる事はなかったかも知れませんよ。

そうでしょうか?

そうですよ。二人が離婚した。その離婚の理由を聞いたら、上の様な話になったわけでしょう?それでニュースとして取り上げられたのですよ。二人がもしハッピーエンドだったら、誰もニュースとして取り上げなかったと思いますよ。

そうでしょうか?

そう言うものですよ。
 
  
“他人の不幸は蜜の味”



上の諺をレンゲさんも聞いたことがあるでしょう?

ええ。。。ありますわ。

だから、僕とレンゲさんの事件はニュースにならなかったのですよ。

ええっ?。。。あたしとデンマンさんの事件って。。。?

やだなあああぁ〜。。。レンゲさんは、もう忘れてしまったのですか?レンゲさんは次のように僕に毒づいて絶交したのですよ。


オマエと対話しないのは、

わたしはオマエが嫌いやからです。


2005/01/09 08:56 編集 返信



オマエに暴言吐かれてバ.カにされて憶測でわたしを非難した。
オマエのコロコロ変わる態度も不安感を与えてるんや、
今は耳障りのいい言葉を使ってるけど、
いつお気に召さないことがあって
コテンパンにやられるかって不安な相手と付き合いたかないやろ。

オマエと対話するって事は、
一か八かのバクチみたいなもんや。
わたしはおべんちゃら言う気はないからな。

でもオマエは自分の周りに、
耳ざわりのいい事ばかり言ってくれる
おべんちゃらの上手な、
オマエの思い通りになる、
ふぬけばっかり集めたいんやろ?
太鼓もちみたいな人間、
それでいて対話してて手応えのある
知性も兼ね備えた人材がほしいんとちゃうか?

甘いな。
そんなヤツおらへんわ。

頭のいいヤツは、そんなバ.カげた輪の中には、はいらへん。
入ってもすぐ気付いてどっかいってまうわ。
残ってるのは、かしこくない・気がついてない人間とちゃうか?

それに、何も裏づけもないのに、
わたしの事決め付けて余計なこと書くのもやめや。

オマエ、わたしに対話を申しこんでるんやろ?
あんだけクソミソに書かれて、
オマエのことなんか考えたくなくなるんちゃうん。
普通の神経やったらな。

あいかわらずの北風さんやな。
上着ぜったいぬがへんわ。
オマエの価値観、人に押し付けて洗脳でもしたいん?
オマエのせいで、「精神的な苦痛」を与えられ続けてるの、わかる?

告訴したろか?
さっきの不法アクセスの事も含めて。


by レンゲ

『わたしはオマエが嫌いやからです』より


レンゲさんは、かつてネットの公開の場で、こうして僕に毒づいて絶交宣言をしたのですよ。

いややわぁ〜〜。。。またこうして、あたしが忘れようとしている投稿を持ち出してきたのですわねぇ。

しかし、レンゲさんの素晴しいところはこの後ですよ。

このあとですか。。。? あたしがそれほど素晴しい事をしましたかあぁ〜?

レンゲさん。。。それほど謙遜しなくてもいいでしょう?。。。普通ならば、上のような絶交状をネットで公開したならば、仲直りなんて不可能ですよ。第一ここまで書いてしまったら、仲直りなんて誰が考えたってあり得ない事ですよゥ。

そうでしょうか?

それが常識ですよ。でも、レンゲさんは常識では考えられないような事をしたのですよ。つまり、僕と仲直りをしたのですよ。そして、その時の事を振り返って書いてくれたのが次の手記ですよ。


頼りに思っています

投稿日時: 2007-04-09 11:29
 
縁は異なもの妙にして有難きものですね



デンマンさん♪
まずは50万ヒット達成おめでとうございます!
継続は力なり。
そして、凡庸へのアンチテーゼへの、
様々なリアクションが、社会の縮図として
ネット上で展開されてきたことに、
ますます好奇心と関心をそそられています!

…と、話題を「不倫」にしますね
わたしの実生活でのスタンスは、
「羹にこりてナマスを吹く」なんですよー
不倫経験は、例の件の後にも先にも全くありません…

既婚者であるか否か、ということを
神経質なほどに気にかけて、
男性とのおつきあいを
するようになりました。

当然、いくら懇意になったとしても
既婚者の方とは、決して何があろうとも
never、 never、 never
肉体関係を持つことは、避けておりますー

男子「ええやんか。おまえのことホンマに大事にするって!」
わたし「アッカーン!あんたは友達ですう!」
まあ、こんな具合ですね

男ともだちとして、
つきあっている既婚男性は、いるのですが
冗談?本気?で迫ってこられても、
キック.パンチなどを、お見舞いして、
「ヨメさんとしなさーい!」
と、一喝するわたしですよ…
かなりカタくなってしまいましたね。ははは。

学習能力というものが、
わたしには強烈に作用しているようですね。

それにしても
デンマンさんのおっしゃるように、
長いおつきあいになりましたよねっ!(ニコニコ)
ネットで知り合って、紆余曲折はあったものの、
現在もこうして、きわめて親密なやりとりを
続けることができている、ということに、
あらためて「縁」というものを感じています。

そして、今のわたしはデンマンさんを
信頼しています。
信じていると同時に、頼りに思っている面も
あるんですよ(困りますか?)

わたしがデンマンさんに対してキレること…
今は、自分から一方的に決別するようなことは
考えられないんですよ
互いを人間として尊重しつづければ、
何ら恐れるものはないと、思っています。


それに…
しつこいようですが
わたしはボダを克服したんですよ!
とっても苦しい道のりでしたが、
通院するとともに、自分でも勉強して、
回復のための、あらゆるメソッドの中で、
「気付き」というものを、得ることができました。
かたくなで脆い自我を、育てなおすこと…

それは、死ぬまで続けなければならないことですが、
逆戻りなどしたくはありません。
ボダのマイナス面によって、
自分以外の方に、迷惑をかけることが
如何に幼稚で見苦しいものかということを、
血がでるほど、痛感しています。

by レンゲ

『男と女 (2007年9月2日)』より


どうですか、レンゲさん。。。? これってすごいでしょう?

それ程すごい事でしょうか?

間違いなくすごいのですよ。だってね、上のニュースのAdnanさんは次のように言っているのですよ。


一方、夫のAdnanさんは次のように言っています。

「何年も甘い言葉をかけてくれなかった妻と素晴らしい文章の書けるSweetieが同一人物だったなんて。。。まだ信じられませんよ!」


つまり、妻のSanaさんは夫に何年間も甘い言葉を言ったことがないのですよ。分かるでしょう?おそらく結婚して5年か6年ほど経っているのでしょうね。レンゲさんは僕に対して絶交状を突きつけた。でも、しばらくしたあとで、じっくりと考えて思い返して仲直りをしてくれた。しかも現在、僕に次のような甘い言葉まで書いてくれたのですよ。


デンマンさんのおっしゃるように、
長いおつきあいになりましたよねっ!(ニコニコ)
ネットで知り合って、紆余曲折はあったものの、
現在もこうして、きわめて親密なやりとりを
続けることができている、ということに、
あらためて「縁」というものを感じています。

そして、今のわたしはデンマンさんを
信頼しています。
信じていると同時に、頼りに思っている面も
あるんですよ


もしですよ、妻のSanaさんが一度でもいいから夫のAdnanさんに、このような言葉を言っていたら、二人はネットで愚痴をこぼし合う事はなかったのですよ。そう思いませんか?

そうでしょうか?

そうですよ。レンゲさんの素晴しさは、そういう所にあるのですよ。でもね、このような一見簡単に思える事が、なかなかできないものなんですよ。それで、離婚が多いのですよ。

そうでしょうか?

そうなんですよ。僕に毒づいたレンゲさんの上の投稿と、すぐ上の甘い言葉と。。。誰が読んでも同一人物が書いたものとは思わないですよ。

それ程感じが違いますか?

全く違っていますよ。レンゲさんでなくSanaさんが書いたとしたならば頷(うなず)けますよ。おそらくSanaさんは夫のAdnanさんに対して、ちょうどレンゲさんが毒づいたような気持ちになったのですよ。だから離婚した訳ですよね。

なんかぁ〜変な例え話ですわねぇ〜。

とにかく、レンゲさんの絶交状を読めば誰が考えたって、僕とレンゲさんが仲直りできるような希望は全くないのですよ。だから、ほとんどの人が僕の書いている“レンゲ物語”は小説だと思っていますよ。

そうでしょうか?

だってそうでしょう?上のSanaさんとAdnanさんの実話はハッピーエンドになってない。二人はネットで“心の恋人”にまでなったのですよ。でも、現実の世界では離婚で終わっているのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?だから、ニュースにして流すのですよ。そうすれば、これを読んだ人が他人の不幸を見て、自分のつまらない人生もまんざらではないと思えるのですよ。つまり、つまらない結婚生活を送って、毎日が退屈な女性でも、こういう不幸なニュースを読めば、まだあたしたちの不幸な結婚も、ここまで最悪な状態になっていないのだから、ましなんだわぁ〜。。。こう思うわけですよゥ。うしししし。。。

デンマンさんって。。。ちょっと、天邪鬼(あまのじゃく)のような考え方をするのですわね?

いや、ちょっとどころじゃないですよ。僕は完全な天邪鬼ですよ。

それで。。。何がおっしゃりたいのですか?

ちょっと、レンゲさんの書いた次の手記を読んでくださいよ。






夢のバンクーバー

2004-8-16 19:46



ご苦労様、
ありがとうございます。
バンクーバーでのわたしは、
デンマンさんに
エスコートされて、
のびのびした表情をしていますね。
ここ大阪では考えられません。

わたしの精神年齢は
32歳ですか?
大人ですね。
昔から思索にふけることが
多かったのですが、
そういった時に、
わたしは大人に
なれるのかもしれません。

でも、妄想にふける
中学生のわたしもいますが。
もうひとつ言えば、
不安にさまよう
4歳のわたしもいます。

わたしの詩・・・
(自分では自慰行為と
呼んでいますが)
人に見せるのも、
まして批評していただけるなんて、
全く初めてだったんです。

デンマンさんが感想を
書いて下さって、
冗談ぬきで、
舞い上がるようないい気持ちです。
ネットで公開してよかった・・・

デンマンさんは少々わたしのことを、
買いかぶっておられるんじゃないかと、少し不安です。

わたしがデンマンさんの
“心の恋人”足り得るか・・・
いつか、ガッカリさせて
しまうのではないかと、
自分自身の内面を省みて、
心配になっています。

それにしても、
わたしは幸せ者ですね。
この、“夢のバンクーバー”で、
わたしはデンマンさんを
独占してしまったのですから
本当にありがとうございます。


質問の方もできるだけ早く、
残りをお答えしますね。

by レンゲ




『次元の違いとは端的に言うと』より




レンゲさんは謙虚にこのようなことを書いているのですよ。つまり、レンゲさんと僕はこの後、絶交状態になってから、また仲直りして、ちょうどSanaさんとAdnanさんがネットでラブラブになっていた時のように“心の恋人”として萌えている訳ですよね。うへへへへ。。。分かるでしょう?

何がですか?

だから、たいていの人が僕とレンゲさんがSanaさんとAdnanさんのように離婚すればいいと思っているのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?そうすれば“レンゲ物語”を面白く読めるのですよ。

でも、あたしとデンマンさんは結婚している訳ではありませんわ。

だから、とにかく不幸になればイイのですよ。

いやですわぁ〜。あたしは不幸にないたくありませんわぁ〜。

それは。。。それは。。。僕だって不幸になりたくありませんよ。でもねぇ〜、いつまでも“心の恋人”だと言い合って、ラブラブでいてはダメなんですよゥ。

でも。。。、でも。。。、あたしはデンマンさんとラブラブな状態で居たいのですってばあああぁ〜

だからぁ〜、僕だってレンゲさんとラブラブで萌え萌えで居たいのですよゥ〜。でもねぇ、上のSanaさんとAdnanさんの実話のように不幸な結果にならないと、この記事を読んでいる人が面白くないのですよ。

“他人の不幸は蜜の味”

分かるでしょう?。。。こういう諺があるのですよゥ。

でも。。。でも。。。デンマンさんは、ちょっと。。。かなり、この諺にこだわりすぎていませんかぁ?

こだわり過ぎていませんよ。

どうして、そのように断定なさるのですか?

レンゲさんは、もう忘れているかもしれないけれど、僕とレンゲさんがいい気になって“心の恋人”ですよ。。。なんて言い合ってルンルン気分で居ると、これを読んでいる多くのネット市民の皆様方には面白くないのですよ。

どうしてそのような事をおっしゃるのですか?

桜さんのような人がまた出て来て次のような事を言うからですよ。


オナニーのようなblogですねぇ
いい意味でも悪い意味でも。

by 桜

2006-03-19 00:18:13

『日本人は愚民か?がなぜ読まれるのか?(その1)』のコメント欄より


分かるでしょう。。。レンゲさん。。。?
 
でも。。。、でも。。。、やっぱりあたしはデンマンさんとルンルン気分で居たいのですわぁ〜。

【しょうがねえなあああぁ〜。。。ここだけの話ですけれどねぇ、レンゲさんは僕の言うことを故意に理解しようとしていませんよね。あなただって“他人の不幸は蜜の味”という意味が良〜♪〜く分かっているでしょう?うへへへへ。。。とにかく、この話はますます面白くなることだけは確かです。また、あさって読んでくださいね。】

■ 『レンゲさんのこれまでの話を読みたい人のために。。。』

       
レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『楽しくも悩み多かったバンクーバー紀行 (2007年夏)』

■ 『レンゲさんの愛と心のエデン』



レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。

■ 『女探偵ふじこが試みたレンゲさんの素行調査』

■ 『“愛の正体” と “レンゲのテーマ”』



■ 『恋愛には全く縁のないウンコマン と DEMPA55』

■ 『不倫の悦びと苦悩』

■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』

レンゲさんと一緒に愛について考えてみようと思う人は次のポ−タルサイトの『レンゲのフォーラム』を訪ねてくださいね。

■ 『あなたが思う存分楽しめるデンマンのポータルサイト 【ビーバーランド XOOPS 3世】』

レンゲさんの写真を見たい人は。。。

■ 『レンゲさん、あなたは実はメチャ美人なんですよ!』