TOP>2006年10月

おほほほほ。。。。
卑弥子でござ~♪~ますわよ。
あなたにお会いしたくて
また出てきて
しまったのですわよ。
ええっ?
お知らせって、何のことかって。。。?
実はデンマンさんが
10月28日から
日本へ里帰りしているのですわよ。
11月いっぱいまで。
忙しくて30のすべてのブログで
更新ができないのですわよ。
このブログでは主要な記事だけしか書き込んでいません。
特にレンゲさんの記事です。
すべての記事が読めないのは残念ですけれど
ライブドアのブログで読めますから、
あなたも、ぜひそちらで読んでみてくださいね。
デンマンさんの『徒然ブログ』だけはずっと更新し続けるそうです。
だから、もしデンマンさんの2つの記事が毎日読みたければ
上のリンクをクリックして読んでくださいね。

あなたが絶対、
見たいと思っていた
面白くて実にためになるリンク
■ 『アクセスアップのための掲示板』
■ 『あなたのためのサイト 立ち上げ ガイド』
■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』
■ 『あなたのための ローン ガイド』
■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』
■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』
■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』
■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』
■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』
■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』
■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』
■ 『辞書にのってない英語スラング』
■ 『オンライン自動翻訳利用法』

おほほほほ。。。。
また出てきてしまいましたが、
長居はしませんわぁ~。
12月になったらまたバンクーバーに戻って
毎日30のブログを更新するのですって。
そう言う訳で、このブログでは主要な記事だけとなります。
それから、デンマンさんとレンゲさんの記事は
次の掲示板で見ることが出来ますわよ。
『愛と性の美学 (その9)』
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。バーィ


そう言う訳ですけれど、レンゲさん。。。どうですか?
あたしは冷静ですわ。
でも、なんとなく目が血走っていますよゥ。。。本当に冷静ですかあああ?
冷静ですわ。
僕はなんとなく不安を感じるのですよ。
それはデンマンさんに後ろめたさがあるからですわ。
ん?。。。僕に後ろめたさがある?。。。レンゲさんは、そう言うのですか?
そうですわ。。。デンマンさんは、あたしから高井田さんに乗り換えようとしているのですわ。
乗り換えようなんて。。。電車じゃないんだから。。。そんなことが出来るはずが無いじゃないですかぁ~
でも、デンマンさんは、あたしよりも高井田さんの方をもっと愛していますわ。
どうして、そのようなことを言うのですか?
デンマンさんは、とってもつれない事をおっしゃいましたわ。
ん?。。。つれない事を。。。?
そうですわ。“感情的になると、もう手に負えないほどの罵詈雑言を浴びせる河内女になってしまうんですよ”。。。こう、おっしゃいましたわ。
う~ん。。。確かに、そう書きましたが。。。
それは根も葉もない誹謗中傷だと思いますわ。そう言う事まで言って、あたしを貶(おとし)めて、あたしから高井田さんへ乗り換えようとしているのです。。。デンマンさんって、本当に冷たい方ですわぁ。あたしが、一体いつデンマンさんに対して、罵詈雑言を浴びせたのですか?罵詈雑言なんて、あたしにはとっても。。。
それは、罵詈雑言と言う言葉は。。。なんと言うか。。。人それぞれに受け止め方が多少違ってくるでしょう。。。でも、レンゲさんは僕に対してかなり言いづらい事をズケズケと言ったのですよ。
だから、どのような事を言ったのですかぁ~?
だから、その目ですよ。その目。。。レンゲさんの目が血走っていますよゥ~。
そうやって話題を変えようとしないで下さいな。あたしは眼のことなど言ってませんわぁ~。罵詈雑言の事を言っているのです。証拠が無いので、デンマンさんは話題を変えてしまおうとなさっているのですわぁ~。
違いますよ。ちゃんと証拠はありますよ。僕は決して根も葉もない事を言っているわけではありませんよ。ちゃんと根拠に基づいて言ってますよ。
だから、その証拠とやらを見せて欲しいと言っているのですってばあああ~~。
レンゲさん、落ち着いてくださいよ。
落ち着いてますわ。
でも、その目が。。。
デンマンさん、いい加減にしてくださいな。デンマンさんは、いつでも余計なことを書くから、こうして記事が長くなるのですわ。余計なことを言わずに、さっさと証拠とやらを見せてくださいな。んも~~
分かりましたよ。それ程僕をせかせるのなら、ここではっきりとその証拠を見せますよ。
オマエと対話するって事は、
分かるでしょう、レンゲさん。。。?あなたはこの時、ブチギレしたんですよ。感情的になるとレンゲさんは河内弁を話す怖~♪~いサディストになってしまうんですよ。でもね、冷静になると思慮分別のある熟女になってじっくりと考えることもできる。そうでしょう?
あたし。。。本当にこのようなこと言いましたぁ~?
ホラぁ~。。。そうやって都合が悪くなると、レンゲさんはとぼけるんですよね。
とぼけているのではありませんわ。
だったら、身に覚えがあるでしょう?
デンマンさんは、このようなモノまで保存しておくのですか?
もちろんですよ。
あたしが悪口を言ったことを後でこうして見せつけるために、保存しておくのですわねぇ~?。。。証拠としてぇ~。。。いけ好かんわぁ~~
違いますよォ~。僕にとってレンゲさんが書いたものは、どんなモノであれ、レンゲさんのことが愛(いと)しいように愛しいものですよ。
こんなモノまでがですかぁ~?
そうですよ。本当に人を愛すると言う事は、その人の欠点も含めて理解して、それでその人の人格すべてを愛すると言う事ですよ。
それって。。。マジですの?
もちろんですよ。こんな時に冗談が言えますか?
デンマンさんなら言えますわ。
うへへへへ。。。そこまで、レンゲさんは僕のことを理解しているんですよ。だから、僕がレンゲさんのことを誰よりも愛していることも分かっているでしょう?
その同じ事を高井田さんにもおっしゃるのですわあああ~~。
だから、言っているでしょう。僕はレンゲさんのことも愛しているけれど高井田さんのことも愛しているんですよ。
デンマンさんは、気が多いのですわぁ~。ちょっと魅力的な女性を見るとすぐに愛してしまうのですわぁ~。
憎しみ合うよりも愛し合った方が、ずっといいでしょう?今の日本を見てくださいよ。家族で殺しあっているでしょう?父親が息子を殺したり、息子が両親を殺したり、母親が娘を殺して、自殺したり。。。母親が幼児を虐待したり。。。日本がどこか狂ってしまったのではないかと思えるほどに、悲惨な事件が毎日のようにテレビから流れてきますよ。
あたしは病んでいる日本のことを言っているのではありませんわ。。。そうやって話題を変えないで下さいな。
話題を変えていませんよ。僕は、正に、そのためにこうしてブログで愛について書いているんですよ。崩壊家庭が多くなって、愛の無い家庭が増えている。レンゲさんだって、そのような崩壊家庭の落とし子なんですよ。僕のように、人を愛する人が多くなればなるほど日本は住み易い幸福大国になるんですよ。どうして日本がこれほどまでに悲惨な国になってしまったのか?レンゲさんは分かりますか?
どうしてですの?

経済大国を目指しすぎて、心の豊かな人を育てることを政治家が忘れてしまった。政治家も経済人も、グルになって日本をお金儲けの為に駆り立てて行った。その結果が、現在見るような経済大国の破綻ですよ。家族同士で殺しあっている。心の豊かな人を育てる政治ではなかった。お金儲けのことだけを考える経済人と政治家が多すぎた。また、そういうあさましい人間を文化人も見て見ぬ振りをして、自分の幸福だけを追い求めていた。そのツケが回りまわって、テレビを見れば悲惨な事件ばかりが報道されている。
あたしは日本のことを問題にしているのではありませんわ。
でも、レンゲさんは、そのように病んでいる日本に住んでいるでしょう?
でも、そのことは、あたし一人の責任ではありませんわ。
だから、心の腐った政治家と経済人が多すぎると言っているのですよ。
その事とあたしとどういう関係があるのですか?
レンゲさんが“デンマンさんは、気が多いのですわぁ~。ちょっと魅力的な女性を見るとすぐに愛してしまうのですわぁ~”。。。と言ったから、このような話になってしまったんですよ。
あたしの責任にするのですかぁ~?デンマンさんは何が何でもあたしを悪い女にしてしまうのですわねぇ~。おとといは、あたしのことをヤ~らしい女だと決め付けましたわ。今日は、あたしが病んでいる日本の悪い女の代表にしようとしていますわぁ~。本当にいやなお方ぁ~
なんとなく、卑弥子さのような口ぶりですねぇ~? うへへへへ。。。
デンマンさん、いい加減にしてくださいな。話題をそらさずに、あたしと高井田さんの事に焦点を絞ってくださいな。
僕はレンゲさんも愛しているし、高井田さんも愛している。だから、僕がレンゲさんから高井田さんに乗り換えようとしているなんて、心配する事は全く馬鹿げているんですよ。
でも、あたしにとっては切実ですわ。
ん?切実だってぇ~。。。? しかし、。。。しかし、ですよォ~。。。レンゲさんは。。。現在。。。あのォ~。。。坂田さんと熱々(アツアツ)で。。。萌え萌えで。。。それでもって、濡れ濡れになっているのではないのですかぁ~?
濡れ濡れだけ余計ですわぁ~。

そう言えば、近頃、レンゲさんの。。。あのォ~。。。目の下に。。。クマが。。。クマが出来ていませんよね?。。。どうしたのですかぁ~?
んも~~。。。そうやって、デンマンさんは、あたしが坂田さんとエッチばかりしていると思い込んでしまっているのですわあああ。
でも、毎日愛し合っていると言ったでしょう?
そうですわ。
そうですわって。。。今も愛し合っているのでしょう?
そうですわ。
だったら、切実なことではないでしょう?
坂田さんは、今、大阪に居るのですわ。どうしても借金のことでゴタゴタしているので、坂田さん自身が出向かないと問題が片付かないと言って1週間前に出かけましたわ。
なるほど。。。うへへへ。。。
なんですのォ~。。。そうやって、ヤ~らしい笑いを浮かべてぇ~
つまり、坂田さんの腕に抱かれていないのでレンゲさんは寂しいのですよね?
んも~~。。。デンマンさんは、すぐにそうやってヤ~らしい妄想にとらわれて、あたしのことをヤ~らしく考えてしまうのですわぁ~。
でも、やっぱり寂しいでしょう?
いいえ。
寂しくないのですか?
だって、明日デンマンさんが成田に着くのですもの。うふふふふ。。。
やだなあああ。。。ますます、卑弥子さんのような口調になってきましたねぇ~~。僕は、なんとなく、いや~♪~な予感がしてきましたよ。
デンマンさんは、卑弥子さんのことも愛しているのでしょう?
もちろんですよ。
だったら、あたしの口調が卑弥子さんに似てきてもイイじゃありませんか。
しかし、それならば、レンゲさんが高井田さんにこだわることもありませんよ。僕はレンゲさんを無視しようとしているわけではないし、レンゲさんを避けようとしているわけでもないんだから。。。
でも、デンマンさんは、“もう手に負えないほどの罵詈雑言を浴びせる河内女になってしまう”と、あたしのことを書いていますわ。

つまり、僕がそのように書いたので、レンゲさんは“見捨てられ感”を感じていると言う訳ですか?
。。。そうですわ。
それは杞憂(きゆう)ですよ。さっきも書いたけれど、本当に人を愛すると言う事は、その人の欠点も含めて理解して、それでその人の人格すべてを愛すると言う事ですよ。
デンマンさんは、本当にそのように考えて、あたしのことを愛していてくださるのですか?
そうですよ。
。。。それで。。。それで。。。あたしと高井田さんとでは、どちらの方をデンマンさんは、より愛しているのですか?
レンゲさん。。。、そのようなことは考える必要がないですよ。レンゲさんも高井田さんも独占欲に毒されていますよ。
どうして、デンマンさんはそのような事をおっしゃるのですか?
だから、二人とも境界性人格障害を患っている。そのことと関係しているんですよ。
どういうことですか?
詳しく書きたいけれど、時間がありませんよ。明日の帰国の準備もありますからね。日本へ戻ってから書きますよ。
分かりましたわ。成田でお目にかかることを楽しみにしていますわ。
【ここだけの話ですけれどね、なんとなく不吉な予感がするんですよ。レンゲさんが成田に迎えに来てくれることはうれしいのですけれど。。。このような形で今日の記事が終わるのは、ちょっと予想外でした。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑になってゆきそうです。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】

レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。
■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』
レンゲさんの写真を見たい人は。。。


ん?気がおけない?

思い込みから来る間違いってありますよね。
あなたも、知っているつもりの諺を言ったら、
妙な顔をされたと言うようなことがあるでしょう?
後で調べてみたら、全く違った意味だったとか。。。
僕も良くあるんですよ。
だから、諺を記事の中で使う時には念のために調べてみるんですよ。
この“気がおけない”も諺ではないけれど、不安を感じた語句なんですよね。
それで調べてみたんです。
そしたら、次のような説明にぶつかったんですよ。
僕は「油断ならない」と言う意味に受け取っていましたよ。
言葉の響きから、良い意味だとは思えなかった。
つまり、“。。。ない”という否定形なんですよね。
否定形だと、どうしても良くない意味だと思ってしまう回路が僕のオツムの中に出来上がっているんですよ。
気楽に付き合える、と言う意味ならば「気がおける」とした方が僕には素直に響く。
あなたはどうですか?
普段使っている言葉なら、経験から間違いようがないんですよね。
たとえば、「暑い」とか「寒い」と言う言葉は日常茶飯事のように良く使われる言葉です。
この意味を取り違える人はまず居ませんよね。
夏に「寒い」を連発する人はまず居ないし、
元旦に「今日は暑いですね」と言う人もまず居ない。
つまり、日常的に良く使われる言葉は、経験的に意味がオツムの中に定着している。
だから、「暑い」とか「寒い」を辞書で調べる人はまず居ないでしょう。
日本人なら、小学生でも良く知っている言葉です。
ところが良く使われない言葉、日常の会話ではまず使われない言葉は、間違えて思い込んでいる場合があります。
たとえば、「却下する」と言う言葉があります。
こうして書いてみれば感じで「不許可」にすることだろうな。。。と言うようなことが分かる。
辞書で調べてみると、次のようにでています。
僕はこの言葉を小学生の頃テレビで覚えたんですよ。
番組の名を忘れてしまいましたが、アメリカから輸入された番組だったと思います。
あの黒い裁判官の衣装をまとったオッサンが、カナヅチみたいなもので机をたたきながら「却下する!」と言うのですよ。
(ところで、あのカナヅチのことを英語では“mallet”と言います。)
吹き替えだったから、文字が画面に出るわけじゃない。
言葉の響きとして僕の耳に入ってきた。
その響きから僕は「許可する」と理解してしまった。
恐らく、当時、小学生だった僕は番組の内容までは良く分からなかったのだと思います。
たぶん“ヘリー・メイスン” “ヘリー・メイソン”。。。そんな名前の裁判を扱った番組でしたよ。
子供のオツムでは理解できないような社会派の番組だったのです。
でも、僕はアメリカ社会に小さな頃から関心を持っていたのです。
(それが遠因で現在、こうしてアメリカ大陸で暮らしているんですよ。うへへへへ。。。)
とにかく、小さな頃からアメリカから輸入された番組を良く見ていた。
つまり、“テレビっ子”だったんですよね。
当時、大人のアメリカ番組まで見ていたから、離婚訴訟だとか、遺産問題だとか。。。
そういうことは子供の頭では充分に理解できなかった。
ただ、恰幅のいいアメリカ人のオッサンが、カナヅチで机をたたきながら、“却下する!”と言うのを聞くと、
子供の耳には“許可する”と言う意味に聞こえてきたんですよ。
僕は、漢字でどう書くのかさえ分かっていなかった。
“きゃっかする”は“許可する”事だと思い込んでいたわけです。
中学2年生の時に友達に言われて、初めて間違いだと気づいたわけなんですよ。
それ以来、日常使っていない言葉で、気がかりな言葉は書く時に辞書で調べるようになりました。
あなたも、思い込みからくる間違った言葉や表現が原因で、気まずい思いをしたことはありませんか?
コメントをお待ちしています。
ところで、僕は明日28日にバンクーバーから成田へ飛び立ちます。
1ヶ月日本に滞在することになります。
やはり日本のふるさとは懐かしいですよね。
あなたも、久しぶりにふるさとに戻ってみては。。。?
日本で旅をするのは高くつくんですよね。
旅館やホテル代が高い。
でもね、安いところもあるんですよ。
お得で、しかも快適な旅館やホテルを探すのだったら次のリンクをクリックして探してみてくださいね。
『探してみれば、まだまだ安くてお得な旅館やホテルがあるものですよ!』
パブリック会員は無料で登録できて、
しかも、びっくるするほど安く泊れます。
あなたもちょっと覗いてみれば分かりますよ。

あなたが絶対、
見たいと思っていた
面白くて実にためになるリンク
■ 『あなたのための オンライン・ショッピング ガイド』
■ 『英語のここが分からない、易しく教えて掲示板』
■ 『なつかしの映画・TV番組(うら話)掲示板』
■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』
■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』
■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』
■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』
■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』
■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』
■ 『辞書にのってない英語スラング』
■ 『オンライン自動翻訳利用法』

おほほほほ。。。。
また現れて、
くどいようでござ~♪~ますけれど。。。
あたくしも平安の昔に戻って
懐かしい京都に行ってみたいので
ござ~♪~ますのよ。
京都の訛りが懐かしいわああああ~~
でもね、デンマンさんが生まれ育った
行田にも行きたいのですわよ。
ええっ?どうしてかって?
それはね、デンマンさんは
もちろんですけれど、
あたくしにとって行田とは
切っても切れない縁が
あるのでござ~♪~ますのよ。
どうしてだか、お分かりになりますか?
行田は古代ハスの
ふるさとなのでござ~♪~ますのよ。
きれいでしょう?
あたくしの初恋の花でござ~♪~ますのよ。
ええっ?どういうわけかってぇ。。。?
実は、八ツ橋を売るお店に、
かわゆい男の子が居たのでござ~♪~ますのよ。
おほほほほほ。。。
その男の子にあたくしが
恋をしたのでござ~♪~ますわ。
ええっ?その話しはすでに聞いたって。。。?
だから、あたくしがその男の子に
きれいなハスのお花を手渡したのですわよ。
ええっ?その話も聞いたって。。。?
だったら次のお話も読んだ?
『平助さんが卑弥子さんに恋をしたのがウンのつき』
まだでしょう?
とにかく、あなたがビックリするほど面白いのよ。
うししししし。。。。
すぐ上のリンクをクリックして読んでね。
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。
ああああ~~~
初恋の人と会いたいわああああ~~!


2ちゃんねるとピアノの魔術師

“ピアノの魔術師”
聞いたことがありますか?
上の写真のオッサンがそうなんですよ。
オッサンなんて言うと、このピアニスト・作曲家のファンは怒り出すかも知れませんよね。
うへへへへ。。。
でも、良く見ると、この風貌は“魔術師”と呼ばれるにはふさわしいと思いませんか?
なんとなく、怪しげな。。。
女であれば“魔女”と呼ばれそうな。。。
いや、顔のことだけで、その人物のことをとやかく言うのは邪道ですよね。
失礼いたしました。
僕はとりわけ音楽が好きだと言うわけではありません。
でも、一応音楽の常識的な知識は小学校・中学校を通して勉強させられました。
(つまり、テストがあったから。。。両親が勉強しろ、と言ったわけじゃない!)
とにかく、音楽はずっと“5”をもらっていました。
うしししし。。。。
小学校の時には“合奏部”に入っていて、あの大きなコントラバスを椅子の上に立って弾いていたものです。
中学の時には合唱部に入らされて、好きでもない歌を歌わされました。
高校の時には、その反動で美術を取りました。
大学に入ると、なぜか急に“乙女の祈り”にハマッテしまい独習でピアノを習い、その曲を弾いたものです。
今から思い返せばメチャクチャな演奏だったはずですよ。

なぜ“乙女の祈り”にハマッタのか?
それは、このかわい子ちゃんが僕が中学1年生の時に全校生徒の前で“乙女の祈り”を演奏したのですよ。
小学校の時は6年間隣のクラスに居た女の子だったのです。
この女の子と話をしたことは一度もなかったのに、この“乙女の祈り”が終生忘れられない曲になったのです。
それで、大学に入ってから、ピアノを独習で何とか弾けるようになって、
この“乙女の祈り”を弾いた。(僕はそう信じ込んでしまった!)
それで初めて迎えた大学の夏休みに、このかわい子ちゃんに電話して僕の演奏を聞いてもらったのですよ。

まあ、何と言うか。。。当時の僕が、かなりの心臓の持ち主であったことは確かですよね。
(今でも、そういうところがありますよ!うしししし。。。そうでなければ、海外生活が人生の半分以上を占めることは無かったでしょうね。)
しかも、驚いたことに、そのかわい子ちゃんは僕の演奏を聞いてくれたのですよ。
この女の子に面と向かって言葉を交わしたのも、会ったのも、その時が初めで最後。
こんな話をしたって、誰も信じてくれそうにありませんが。。。、
事実なんですよ。
この事については、すでに興味深い記事を書きました。
面白いから暇があったら次のリンクをクリックして、ぜひ読んでみてくださいね。
『ん? クラシック興味ある?』
どうしてこういう話をしたのか?
つまり、僕がリストのオッサンぐらい知っていますよ、と言いたくてわき道にそれたのですよ。
うへへへへ。。。
勿論、専門的なことは何も知りませんが。。。
フランツ・リスト(Franz Liszt)と言うのがこのオッサンのフルネームです。
1811年10月22日に生まれ、
1886年7月31日に亡くなっています。
ハンガリー生まれのドイツ人音楽家で、今日では特にピアニスト・作曲家として知られていますよね。
当時随一のピアノ音楽の巨匠として有名で、演奏会形式としての「リサイタル」を初めて行なった人物と言われています。
また交響詩の創始者としても知られています。
父親はオーストリア(ドイツ)系ハンガリー人でハンガリーの貴族エステルハージ家に仕えていました。
母親はオーストリア人でした。
家名の本来の綴りは List で、Liszt とはそれをマジャル語(ハンガリー語)化した綴りだそうです。
マジャル語では“sz”の綴りでs音を表します。
ハンガリー名はリスト・フェレンツ(Liszt Ferenc または Ferencz)であるけれど、
リスト自身はこのハンガリー名を一度も使ったことがない。
ハンガリー語というのは中国語や日本語のように姓を先に書くんですよ。
HUNGARY の HUN とは、あの有名な“フン族”からとったと言う説があります。
つまり、現在ハンガリー人というのはヨーロッパ系民族になっていますが、
われわれの祖先にモンゴル人の血が入っているように、
ハンガリー人のなかにもモンゴル人の血が流れているらしい。
そういう訳かもしれませんが、ハンガリー人は他のヨーロッパ諸国の人に比べると、
東洋人に対する偏見が少ないようです。
僕がブダペストに滞在した時にマリアちゃんと親しくなりましたが、
たぶん、そのような偏見が余り無いので友達になれたのだと思うのですね。。。
容貌は東洋的な感じが少しはありましたが、髪は金髪でしたね。
僕はマリアと呼んでいましたが、Maricaと綴っていたように記憶しています。
外国語はどの国の言葉でも初めはとっつきにくいものですが、
マジャル語は、とりわけとっつきにくかったです。
だから、マリアちゃんとも英語で話していたのですが、
3単現(3人称、単数、現在形)のSを使いませんでしたね。
She do this.
He love me.
このように話していましたよ。
つまり、日本語のように3単現のSが無いのだと思います。
だから、言葉にも東洋系の流れがあるのではないか。。。?
そう思ったものです。
リストは、民族としてのマジャル人の血をほとんど引いていないようです。
また、生涯マジャル語(ハンガリー語)を話せなかった。
そういうわけで、今日では多くの音楽辞典がドイツ人と書いています。
でも、ハンガリーでは、同国の音楽の中興に尽くしたと言われ、名誉あるハンガリーの音楽家として尊敬されています。
なぜ、このオッサンが魔術師と呼ばれるのか?
演奏技術と初見に関しては比類なき能力を持っていたと言われているんですよ。
どんな曲でも初見で弾きこなしたそうです。
今だに彼を超えるピアニストは現れていないとすら言われています。
その余りある技巧と音楽性からピアニストとして活躍した時代には、「指が6本あるのではないか」ということがまともに信じられていた。
でも、それはちょっとオーバーじゃないか?
要するに、それ程の魔術師だったらしい!
ところが、ショパンの練習曲作品10だけは初見で弾きこなすことができなかった。
そのことが気になったためか、リストはパリから突如姿を消してしまった。
どうしたんだろうか?
友人たちはそう思っていた。
数週間が過ぎた頃にリストが戻ってきた。
そして、ピアノに向かって全曲を弾きこなした。
そのことに驚嘆したショパンが、練習曲作品10をリストに献呈したという有名な話が伝わっています。

ところで、どうして僕がこのオッサンのことを書く気になったのか?
なぜなら、
太田さんから、本のコピーを送ったと言うメールをもらったんですよ。
。。。で、次の本のコピーを受け取ったのです。
幾冊か、もらった内の最新版です。
いつも興味深く読んでいるので、さっそく手にとって読み始めたのです。
最初の章に次のように書いてありました。
太田さんから送られた『前奏曲集』を手にとって、すぐパラパラとめくって読み始めました。
初めに目に付いた箇所が上の引用部分だったのです。
いつものように太田さんらしい文章だと思いながら、興味深く読みましたよ。
太田さんの言っていることは実に良く分かります。
実は僕は、これまでに日本に住んでいる人と僕の書いたブログの記事について、かなりやりあったんですよ。
“ネチケット”
“国際化”
“グローバル化”
“2ちゃんねるの匿名性”
。。。
参考のために、いろいろと議論した話題のリンクをこの記事の末尾に貼っておきます。
暇があったら読んでみてください。
話題はいろいろとありましたが、とにかく、議論がかみ合わない。
僕自身は、太田さんが言うように“客観的な事実に即して”、つまり、根拠を述べながら議論を進めているつもりなのですが、
僕の書いていることが極めて主観的で、
“カナダ(欧米)かぶれして、日本人の平均的な思考とは離れまくっている”
---そういう感想をしばしば聞いたものです。
つまり、Liszt を“最近の若い日本人”と代えて太田さんの文を借用して書き直せば次のようになるんですよ。
2ちゃんねるをネットだと思い込み、それがネットの基準になってしまっている。
日本のサイトを4年前から覗くようになって、僕はそう感じているんですよ。
僕は2ちゃんねるの匿名性を良しとするのは、いわば日本でネットをしている日本人のLiszt的な受け止め方なんですよね。
その2ちゃんねるの匿名性が世界のネットの基準---“名無し”で発言することが
当然のことと考えてしまっている人がたくさん居る事に驚いてしまいましたよ。
しかし、この匿名性は、日本でも裁判になって2ちゃんねるが敗訴しています。
それ以来、2ちゃんねるは“匿名で”書くことはできても、書いた人の
IPアドレスは2ちゃんねるの管理人が保存する義務があるという判決が下りました。
それ以前は、投稿した人の身元が分からないように、つまり、完全な匿名性を保つために、すべての記録を抹消していた。
でも、現在ではそれは出来なくなった。
要するに、完全な匿名性を維持する事は許されないと言うことです。
当然のことです。
表現の自由・言論の自由と言う“コイン”の裏側には “責任を持って書く”と言う義務が書いてある。
この義務を忘れて権利だけを主張するのは近代市民の条件に反することですよね。
僕は、そう信じています。
簡単に言えば、コメントを書く時には、あなたのホムペかブログのURLをしっかりと書くと言う事ですよ。
このようなことは僕にはネチケットの基本だと思うのですが、
そう思っていない人が日本人には多いんですよね。
つまり、書いたことに対して責任をとると言う姿勢があるならば、
(UALをしっかりと書いてコメントを書くならば)
僕は内容はどんなものでもかまわないと思っています。
大田さんはこのように書いていますが、自分の書いたことに対して責任を持って書くのであれば、
Lisztが何を書いても僕はかまわないと思っています。
極端なことを言えば、匿名で無責任に殴り書きをした落書きさえ
次に示すように歴史的に見れば意味を持つこともある。
匿名で無責任に書かれた落書きが2000年を経た今日、
こうして歴史的に意味のある1冊の本になってしまう。
でもね、たとえば、どんなにすばらしい記事を(あるいは本を)読んだとしても、
ある一部の人にとっては太田さんが次に書いているように全く“猫に小判”と言う人だって居るのですよね。
太田さんの本はクラシックについての本ですが、
僕はクラシックについては良く勉強したことがないのですよ。
クラシックの専門家であれば、太田さんの本からもっと専門的なことが書けるだろうけれど、
僕は、このようにしか太田さんの書いた本を消化できない。
また、これで充分だと僕は思っているんですよ。
太田さんも書いているように、
“とはいえ、そうした人たちにも、人間としての可能性がある、ということは信じたいけれど”
僕は太田さんが意図したようには太田さんの本を読めないかもしれないけれど、
“僕の世界”の中で、このように太田さんの本を消化して記事を書くことが出来る。
どんなすばらしい本を書いたとしても、ある人にとっては、“猫に小判”としか映らない。
また、書いた人のことを “いい気なものだ” と感じる読者だって居る。
そういう人が出てきても当然ですよね。
なぜなら、人間はさまざまだからです。
十人十色!
つまり、どのようなことを書いてもいいのですよね。
上で紹介したローマ時代のポンペイの落書きは
2000年後に、我われが読むのに充分な興味と関心を引き起こしてくれる。
つまり、歴史的に意味のあるものになっている。
ここで司馬遼太郎さんの言った言葉を再度引用します。
“作品は作者だけが作るものではないんやでぇ~。
作者と読者の共同作業なんやでぇ~。”
正に名言だと思いますね。
いくらすばらしい作品を作者が書いたつもりで居ても、読者にそのすばらしさが伝わらなかったら、その作品は駄作です。
つまり、50%の作者の能力と知性と教養と人生経験と50%の読者の能力と知性と教養と人生経験が合わさって、その作品は100%の真価を発揮できるものだと言うことでしょうね。
要するに作者は読者が分かり易いように書く。
読者は作者の言おうとすることを充分に汲み取る
しかし、残念ながら、作者と読者の共有できる能力と知性と教養と人生経験がなかったら
作者の意図することが充分に読者に伝わらない。
それにもかかわらず、読者に理解させるのが作者の力量でしょうね。
つまり、エピソードや具体例を書いて経験不足の読者に分かり易く書く。
でも、上のポンペイの落書きのように
その時には下らないものでも、
もし、読む人の能力と知性と教養と人生経験が豊かであるならば、興味深い意味のある読み物となることもある。
つまり、読者は作者の言おうとしている以上の内容を読み取ることも可能です!
こうして考えてくれば、どのような事でも書いて意味のあるものではないか?
そう思いませんか?
ただし、例外があります。
ネットでのスパムコメントです。
土足で上がりこんで来るなと言うのに、土足で上がり込んで来る。
それが、迷惑スパムコメントです。
記事の内容にこだわりなく、メッタやたらにコメントを飛ばす。
これは世界のネチケットに反することですよね。
これ以外なら、原則として何を書いても良いのではないか?
もちろん、アダルトサイトでないサイトにアダルト用のコメントを書くのはまずいですよね。
これもネチケット違反ですよね。
あなたも、迷惑スパムだけはしないで下さいね。

では、また。。。

ィ~ハァ~♪~!
メチャ面白い、ためになる関連記事
■ 『デンマンのブログを削除した管理人に対する公開抗議文とその面白い顛末』
■ 『どうして、こうも犯罪が増えている?警察はホントに駄目になったの?』
■ 『国際化・グローバル化とはあなたにとってどのようなものですか?』

おほほほほほ。。。。
また、出てまいりましたわぁ。
ネットには面白い人が居るものでござ~~ますわね。
やっぱし、長生きをするものでござ~♪~ますわよ。
まさか、平成時代になって、
これほどの愚か者を目にするとは
思いませんでしたわああああ~~~。
ヴァイアグラのお馬鹿さんって、
すごいですわよねぇ~。
ほんとうに一生懸命に
お馬鹿をやっているんですものねぇ~。
GOOGLEで“ヴァイアグラ馬鹿”を検索すれば、
デンマンさんが書いた、たくさんの記事を読めますわよ。
その馬鹿さに感心させられてしまいますわぁ~。
でも、同じ努力をして
毎日記事をセッセセッセと書くならば、
1日10万人の人に読まれますわよ。
だって、デンマンさんはスパムコメントも書かないし、
スパムトラバクも飛ばしていないのですわよ。
宣伝らしい事は記事にリンクを貼るだけ。。。
それだけで1日に、
のべ4万5千の人に記事が読まれているんですのよ。
ヴァイアグラのお馬鹿さんは日本語が読めるのですわよ。
でも、記事を読んで学ぼうとしないのですわよねぇ~。
だから、馬鹿なのよゥ!
おほほほほ。。。
言いたいことを言ってしまいましたわ。
いづれにしても、
日本の良さをお忘れなく!
そういうわけで、あたくしがマスコットギャルをやっている
『新しい古代日本史』をぜひ読んでくださいましね。
絶対に読んでね。
ダメよ、見なかったら。。。めっ。。。
うふふふふふ。。。。
失礼いたしましたああああああ。。。
では、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。


ガムをかむと頭が良くなる

ダ・ヴィンチさんの上のコメントは10月9日の記事にもらったものです。
ガムは確かに虫歯予防とか口臭予防とか。。。
ありますよね。
ストレス解消にも役立つのかもしれません。
でも、噛むことによって頭が良くなるなんて、
ちょっと信じられないでしょう?
実は科学的にも証明されているのですよ。
まず、噛むとだ液が出て来ますよね。
だ液の中には、でんぷんを分解する
アミラーゼという強力な酵素が含まれています。
ご飯に含まれるでんぷんが、
だ液と混ざるとアミラーゼによって
非常に早いスピードで多量の糖分が出来ます。
口の中で早くも消化・分解が始まっているのです。
胃の中に入った糖分を多く含むご飯は、
速やかに血液中に吸収されます。
血液中の糖分の濃度が一定になると
あなたは満腹感をおぼえます。
つまり、よく噛むことによって、
食べ過ぎないようにブレーキがかかるのですね。
だから、あなたが減量したいのならば、
よく噛んで食べる事は大切ですよ。

また、よく噛むことは脳に良い刺激を与えます。
よく噛むと、2時間後に
消化の働きをよくするコレシストキニンというホルモンが
十二指腸から分泌されます。
また脳の中でもコレシストキニンが産出されて大脳の海馬に働きかけます。
ここは、記憶や学習に関係するところです。
つまり、これらのホルモンが頭の回転を高めてくれるのです。
食後、血中のグルコース濃度が上がると、
記憶力を高めたり、脳の働きを活性化します。
あごを動かすことは、脳へ血液を大量に送り込んで、
脳全体の血液の循環を良くする働きもあります。
更に、脳の老化防止や低下した脳の機能を回復する効果もあるらしいと言われていますよ。
柔らかいものばかり食べるのでなく、かみごたえのあるものを、よくかんで、
食事にゆっくり時間をかけることが脳の活性化にもつながるのですね。
そう言う訳で、朝食を抜くとこれらのホルモンが不足して、仕事の能率も悪くなる、というわけです。
さらに、咀嚼には「姿勢をよくする」「肩凝りをとる」など、いくつもの効用があります。
最近、あごの細い顔の若者が増えています。
そんな顔が「小顔」といって、人気があるそうです。
でも、これは子供のころからハンバーガーなどのやわらかいものばかり食べて、
あごを使っていないことにより、顔が小さくなってしまっているのです。
感心できませんよね。
硬いものを食べていたマウスと、
やわらかいものを食べていたマウスを同時に迷路に放したところ、
ゴールに到達したのは硬いものを食べていたマウスのほうだった、という実験結果があります。

「小顔」は確かに可愛らしい印象を与えますよね。
でも、オツムのことを考える時、
ボーイフレンドやガールフレンドを選ぶ時、
顔のサイズと脳力。。。
あなたはどちらを選びますか?
ええっ?
噛んで頭を良くするだけじゃなくて、もっと積極的にオツムを良くしたいのですか?
ありますよ。
もっと積極的にあなたの脳力(能力)を高める方法が。。。
それを書くと、この記事が長くなりますからね。
あなたのためにDVDを用意しましたよ。
次のリンクをクリックして資料を請求すれば、
今ならね、『脳力開発最前線~もっと知りたい脳のはなし』というビデオかDVDがタダでもらえますよ。
そうですよ。あなたのオツムが強化されて、もっと頭が良くなります。
どうですか? 関心があるでしょう?
ぜひ次のリンクをクリックしてゲットしてね。
無料ですからね。
ぜひ手に入れて見て下さいね。
あなたがもっと頭が良くなるように祈っています。
でもね、「良く噛んで食べる事」も忘れないようにね。

じゃあね。バ~イ


あなたが絶対、
見たいと思っていた
面白くて実にためになるリンク
■ 『アクセスアップのための掲示板』
■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』
■ 『あなたのための ローン ガイド』
■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』
■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』
■ 『結婚を真剣に考えているあなたのための結婚ガイド』
■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』
■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』
■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』
■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』
■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』
■ 『辞書にのってない英語スラング』
■ 『オンライン自動翻訳利用法』

おほほほほ。。。
卑弥子でござ~♪~ますわよゥ。
また、例によって、
出てまいりましたわぁ~。
ええっ?
良く噛んで食べる記事にどうして
出てくるのかって。。。?
だって、あたくしも良く噛んでオツムを
良くしたいのでござ~♪~ますわよ。
最近、あまり噛まないで
呑み込んでしまうのよね。
食べながらパソコンに向かっていると
どうしても、噛む事が面倒くさくなってしまうのよね。
だから、ついつい良く噛まずに呑み込んでしまうのよ。
でもね、ジュンコさんのお話を聞いたら、
やっぱりそれではダメなのよね。
あなただってそう思うでしょう?
あたくし、ちょっとハンセ~していますわ。
あなたも、これから“ながら族”を止めて、
時間をかけてゆっくり食べるようにしてくださいましね。
そうすればあなたのオツムも
きっと良くなりますわよ。
でも、あなたはジュンコさんのお話を
まだ充分に信じていないでしょう?
それじゃあ、ダメよ!
あなたも、無料資料を取り寄せて、
しっかりとDVDを見てちょうだいね。
おほほほほ。。。。
それから、あたくしがマスコットギャルをやっている
『新しい古代日本史』サイトもよろしくね。
興味深い記事がたくさん読めますことよ。
では、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
じゃあね。バ~♪~イ





デンマンさんは高井田さんのことを本当に心から愛しているのですわね?
分かりますか?うへへへへ。。。
あたしはマジですねん。
僕もマジですよ。
でも、マジな人は、うへへへ。。。なんて笑わないものですわ。
レンゲさんがマジな顔して“デンマンさんは高井田さんのことを本当に心から愛しているのですわね?”。。。と僕に尋ねたわけですよォ~。 僕はマジなつもりでも、ちょっと照れくさくって“ハイ、そのとおりです”なんて、素面(しらふ)な顔では答えられませんよ。
つまり、テレてるわけですの?
そうでうよ。うへへへへ。。。僕には少年のような恥じらいが今でも少しは残っているのですよ。うしししし。。。。
分かりましたわ。あたしは、デンマンさんのその少年のような恥じらいを尊重しますわ。でも、高井田さんを愛さずには居られないデンマンさんが、氷の刃(やいば)で持って女の繊細な心をぐさりと刺しているのですわ。
ん? ボクが。。。? この僕が。。。寅さんのように優しい心を持った僕が。。。冷たい刃(やいば)で高井田さんの心をぐさりと刺していると、レンゲさんは言うのですかぁ~?
そうですわ。その冷たさを感じ取ったから高井田さんは、また離れて行ってしまったのですわ。
ちょっと。。。ちょっと。。。それは、余りにも偏った見方ではないですか?僕の冷たい面をレンゲさんは針小棒大にして言ってますよ。
あたしは冷静なオツムでデンマンさんがおっしゃろうとする意図を上の『独り言』の中から読み取っているつもりですわ。
それで。。。一体、僕のどこが冷たいと言うのですか?
高井田さんは“いずれの詩も、男女の性愛をテーマにしたものではないことを、ご理解いただければと思います”とおっしゃっているのですわ。
僕も分かっていますよ。
だったら、どうしてデンマンさんは素直にその事を認めてあげないのですか?
心にも無い事を言うのは僕の性分に合いませんよ。
デンマンさんのそのようなところが、繊細な女心が分かっていない冷たさだとあたしは言っているのですわ。
つまり、何ですかぁ。。。、ウソをついてまで高井田さんが書いた事を事実だと認めて、高井田さんの女心をくすぐれ、とレンゲさんは言うのですか?
あたしは何も、高井田さんをくすぐれ、とは言ってませんわ。んも~~。。。あたしは優しさのことを言っているのですわ。
僕は何度も言っているように寅さんのような優しい心を持っていますよ。
でも、その心を高井田さんにお見せしていませんわ。
レンゲさん、。。。回りくどいことはそのくらいにして、一体何が言いたいのですか?
だから、高井田さんは男女の性愛のことなど書いてません、とおっしゃっているのですわ。
でも、書いてますよ。ボクはその証拠をはっきりと上で示しましたよ。
分かっています。そういうところがデンマンさんの冷たさですわ。高井田さんは男女の性愛をテーマにしていないとおっしゃっているのです。だから、たとえセックスのことに触れていても、高井田さんは男女の性愛について語ろうとしたわけではないと、おっしゃっているのですわ。

でも、明らかに男女の性愛が文章の中に表現されていますよ。
たとえそうだとしても、セックスのことがテーマではないとおっしゃっているのです。
でも、読む人はそのように受け取ってしまう事だってある。現に僕は高井田さんが書いた文章の中に、男女の生々しい性愛を感じ取ることが出来ましたよ。
でも、それは高井田さんのテーマではなかったとおっしゃっているのですわ。
レンゲさんは客観と主観と言う事を知っていますよね?
勿論、そのようなことも理解しているつもりですわ。
だったら、この場合、主観と客観の違いであると思いませんか?高井田さんは赤い札を見せておきながら、これは赤色ではありませんので、そのつもりで見てください、と言っているんですよ。僕にはどう見ても、それは赤色の札なんですよ。僕の言おうとしていることが分かりますか?
ええ、分かりますわ。でも、もし、その札が紫色だったらどうなのですか?
高井田さんが見せた赤色の札を1000人の人が見たとすれば、中にはその札を紫色だと言う人が一人か二人ぐらい居るかも知れませんよ。色盲の人だって居るかもしれないし、目が悪い人だっているかもしれませんからね。でも、この場合、ほとんどの人が赤い札だと思いますよ。
デンマンさんが、その目の悪い人だとしたら。。。?
うへへへへ。。。。レンゲさんは、どうしても僕を目の悪い人にしてしまいたいのでしょう?ええっ?
でも、その可能性は充分にあるのですわ。デンマンさんはあたしと坂田さんの関係を、ちょうど高井田さんの詩を誤解したように誤解しています。
どのように誤解したと言うのですか?
デンマンさんはこのように書いていましたわ。
このようにデンマンさんは思い込みが激しい人なのですわ。
レンゲさんだってそうでしょう?つまり、主観と客観の違いなんですよ。高井田さんだって気づいているんですよ。
どうして分かるのですか?
ちゃんと上の返信の中で書いていますよ。
私の作品を引用していただき、
僕が言いたいのは、高井田さんもレンゲさんも男女の性愛をヤ~らしいものと受け取ってしまっている。
いいえ、あたしはそう思っているわけではありません。
しかし、すぐ上のレンゲさんが引用した対話を見直してくださいよ。レンゲさんのことを僕がヤ~らしい女だと決め付けていると書いている。僕は、レンゲさんがヤ~らしい女だとは思っていませんよ。
でも、デンマンさんは、あたしと坂田さんの関係の官能的な面、性愛の部分をいつでも強調して書いてますわ。
だからといって、ヤ~らしいとして書いているわけじゃないですよ。高井田さんも、ちょうどレンゲさんのように感じ取っている。
つまり、僕がヤ~らしい次元で「多幸感」を捉えていると受け取ってしまった。つまりね、レンゲさんも高井田さんも決してセックスや性愛がイヤらしい物だとは思っていない。むしろ大切なものだと考えている。ところが、僕が官能的なことや性愛にかかわることを書くと、決まってヤ~らしい、と言って非難めいたことを言う。でも、見る人はちゃんと見ているんですよ。次に示すダ・ヴィンチさんのようにね。。。

分かりますか、レンゲさん。。。? ヤ~らしい女と言うのはダ・ヴィンチさんが言うように「家庭を持って迄不倫して、その性生活を赤裸々にして得意に成る、恋愛と性欲処理の区別が出来ない無粋な女」のことですよ。
レンゲさんも高井田さんも、このような女ではないでしょう?
もちろんですわ。
だったら僕に対して毒づくことはないでしょう?
。。。でも。。。でも。。。
でも、何ですか?
最近、デンマンさんがあたしに対して冷たいのは、あたしがデンマンさんのことをヤ~らしいと言ったからですか?
僕はレンゲさんを冷たく扱っているわけではありませんよ。
いいえ、最近、高井田さんのことばっかり書いていますわぁ~。あたしと坂田さんのことなど、もうどうでもいいのですわね?
ちがいますよ。。。違いますよォ~ 高井田さんが久しぶりにコメントを書いてくれたから。。。
デンマンさんは、あたしよりも高井田さんの方をもっと愛しているのですよね?
そう言う訳ではありませんよ。
いいえ、絶対にそうですわあああ~
【ここだけの話ですけれどね、この先を書くと見苦しくなるので、今日はここで終わりにしますよ。レンゲさんは冷静になれば、すっご~♪~く魅力的な熟女なんですけれどね、感情的になると、もう手に負えないほどの罵詈雑言を浴びせる河内女になってしまうんですよ。内輪喧嘩を書いても面白くもなんとも無いでしょうから、またあさって書きますね。。。いづれにしても、レンゲさんの話の続きは、ますます複雑になってゆきますよ。。。もっとレンゲさんのことが知りたいのなら、下にリンクを貼っておきましたからぜひ読んでくださいね。】

レンゲさんの愉快で面白い、そして悩み多いバンクーバーの日々は
次のリンクをクリックして読んでください。

レンゲさんをもっと知りたい人は。。。。
■ 『レンゲさんのように苦境から立ち上がった女 ー グロリア・スタイナム』
レンゲさんの写真を見たい人は。。。