ご主人様と新風館にある中国料理 胡同マンダリンさんへ行ってきました

胡同マンダリンさんHP→(http://www.shin-puh-kan.com/shop_restaurant/index.html





こちらにお邪魔するのは北京ダックが頂けるから

もちろん今日も北京ダックを注文しました

こちらには肉付きの広東式があるのですが、私は肉無しのパリッとした

北京式ダックが好きなのでそちらを

二人で6200円程度でした



(胡同マンダリンさんHPより引用致しました↓)

他では味わえない”肉付き”の『広東式』と皮がパリッとした『北京式』の2種類あります。
実は、スパイスの香りも豊かで、味が肉全体に入った『広東式』を食べられるのは京阪神でここだけなんです。
調房内では本場中国のシェフによって1から手作りでつくられています。
1羽丸ごと数種類のスパイスに漬け込み・乾燥・焼き上げにじっくり3日間かけます。
漬け込んだ後、皮と身の間に空気を入れて一晩乾燥させてパリパリ感を作り出す
『北京式』と、全く反対に空気を入れず、そのまま乾かし、肉の食感を併せて
堪能して頂ける『広東式』を丹精込めて作り上げます。






鯛のカルパッチョ

               食欲をそそる前菜を注文








海老とイカのロング春巻き

           細いのでカリカリの食感が楽しめます








北京ダック

         皮が足りないので、事前に追加しておくのがミソ








美味しそうっ

             これを楽しみに来ましたっ








白胡麻坦々麺

           揚げた花山椒が効いてて、汗が出ます






      久し振りに堪能致しましたっ





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