TOP>2007年01月
「美女のピークは30代から70代。」
年齢を重ねると誰もが心身共に退化すると思いこんでいます。
しかしこの美女支援サイトでのコンセプトでは、
その説は正しいとは言えません。
外見の美しさは内側から
綺麗にしていかなければ意味はありません。
内面的な美しさを維持するためには
綺麗な体の血液、栄養素、神経、
体の60%を占める水分などのディレクションを
可能な限り施さなければいけません。
たとえば、水道の水。
その水はそのまま飲めるでしょうか。
場所により綺麗なエリアもあるでしょうが、
濾過するとかカルキを抜くとか、
なんらかの調整が必要になっています。
ミネラルや天然水は、
スーパーなどどこでも販売させていますが、
それでも美味しく飲むためには
何かと混ぜたりしてしているはずです。
水そのもには薬用効果はありませんが、
サプリメントとの併用で、
その効用を助ける役目は大いにあります。
更年期は男女限らず訪れてきますが、
それを回避したり和らげることだって十分あります。
美女の進化と維持にはそういう事との関わり合いを
密にしていく姿勢も大切と考えます。
今年48歳になるマドンナ。
健康を管理する姿勢は半端ではないそうです。
怒濤の世界ツアーにも耐えられ、
益々美女の進化をとげる理由がそこにあります。
50代、60代、70代、いやそれ以上になっても、
美女の輝気は失うことはないでしょう。
隣の芝生はよく見えると言います。
私のところの芝生はたいしたものではないにしろ、
端から見ればよく見えるのでしょうか?
一見、相思相愛で仲の良さそうなご夫婦でも、
パーソナルな側面から見れば、
それぞれ自分の生き方や夢があります。
結婚紹介業界での羨ましいカップルの広告を見ていると、
自分もそうなりたい、そうなるべきだと思うのは
ごく自然な気持ちと思います。
美男と美女の組み合わせは、
これから結婚されたいかたの理想なのでしょうけれども、
四六時中相手と一緒にいると、
相手の嫌なところも目にしたり、
やっぱり考え方が合わなかったり・・・。
最悪なのは、婚外恋愛が泥沼に陥り、
互いの存在を否定しあい、
疑念と憎悪が増殖し、
悲劇的な結果を誘発することです。
戦前の阿部貞さんの事件では
愛し合うが故の行動を起こしましたが、
一皮むけば憎悪にむかうことだってあります。
ですから、一生をともにする場合、
時間をかけて互いに分かり合える努力も必要ですね。
別れる別れないという事態になっても、
柔軟に大人としての対処をするようにしましょう。
互いの幸福とはなにか?
そういう視点でみつめましょう。。。
出会いというのは
一生のうち一度だけではないのだし、
予想もできません。
その都度、美男・美女として
規範となる前例(相互理解・和解)
を作っていきたいものですね。