夜空に響く花火の音と
その美しさには目を奪われます。
夏はやっぱり花火とスイカですね。
美女放浪記も、今回で400回を迎えました。
いつも来ていただいてありがとう。
完結まであと9600回あります。
これからも末永く叱咤をお願い致します。
TOP>2006年07年
夜空に響く花火の音と
その美しさには目を奪われます。
夏はやっぱり花火とスイカですね。
美女放浪記も、今回で400回を迎えました。
いつも来ていただいてありがとう。
完結まであと9600回あります。
これからも末永く叱咤をお願い致します。
マスコミがユダヤ関連の記事を書くと、
シオニストからの監視を覚悟しなければならない時代です。
米国はユダヤ系国家といってもよく、
今回のイスラエルのヒズボラ攻撃をみても
日本のマスコミは猫の様に静かです。
イスラエルの攻撃よりレバノンで大量の死傷者が出ても、
イスラエルの都合の良い記事しか発信できません。
イギリスだけは批判の態度を決めていますが。
米国とイスラエルは一体で、アラブ各国からは、
イスラエルはアラスカへという声もあります。
イスラエルの判断は米国の判断で、
日本はその判断には逆らえず(戦後60年もつづいてます)
意見などを言うのは許されないことなのです。
マスコミはこの惑星の統治者である
大本営(米国+イスラエル)の許可を得なければ
発言できなくなりました。
先日、第二次大戦の実写DVDをみましたが、
米国の戦意高揚映画は素晴らしいもので、
それが今のハリウッドの底力の基礎にもなっています。
ヒットラー政権下でのオリンピック映画
「世紀の祭典」も素晴らしい出来でした。
いま、世界の自由なジャーナリズムを
発信できるのはブログしかありません。
一つのブログサイトが大企業の運命を左右する時代です。
ユダヤといえども聖域を設けては、
真のジャーナリズムとは言えないのです。
芸能人とは、舞台俳優や映画俳優をこなし、
社会的な貢献を惜しみなく捧げられる人の事をいいます。
芸人というのは一芸にかなでた人です。
タレントというのは職業ではなくテレビ業界の中での俗語です。
テレビが世に出て、番組を独自に作り、
広告主に広告枠を売り代理店を介して収益をあげる。
マス広告の代表格であるTV業界は、
政府の規制で守られた最後の護送船団業界です。
それを地上波デジタルまで持って行こうとするところに、
無理が生じてくるのです。
これを読んでいるかたの中に、
八雲は頭がおかしい・・・と思っているかも知れません。
たしかに、すこしおかしいところもありますが、
だいたいは常識の想定内に収まっていると思います。(少し不安・・・)
でも、時代の予測や潮流を読むのにかけては
世界一と言っていいでしょう。
それにしても、テレビ業界でメシを食べてる
タレントもどきさんたちの淫行や不祥事は後を絶ちません。
タレントは芸能人だと錯覚している節もありますね。
タレントが本を出せばすぐ自称作家になるし、
日常の話題をネタにして話題を作らないと生活に響く。
笑いのビジネスもそろそろ峠を迎える様な気がします。
未来永劫につづくとは思えないし。
上質なエンターテイメント界の発展を願っているからこそ、
私はあえて苦言を申しているのであります。
ミスコンテストで選ばれた人には、
それなりの魅力があると思いますが、
選ばれなかったから
私はダメなんだとか思ってはいけません。
今年のミスユニバースには
プエルトリコの人が見事栄冠を手にしたようです。
日本のくららチャンは二位で頑張りました。
山本富士子さんや織作峰子さんも
それなりに何かを持っていましたね。
美女には偏差値は存在しませんが、
個性や気品の格差は存在しています。
選ばれた人を見て、
何処が良いのか悪いのか、
興味がわき起こるのは仕方がありません。
他の人を見て嫉妬心の固まりから
抜け出せない人は美女にはなれません。
まず、
自分という存在に対しての自信。
それが大切です。
人の健闘をたたえる勇気。
次に人に優しくなれる器量。
嫉妬心は誰にもありますが、
それを鳥瞰的にとらえ、
美女をバージョンアップする
良い栄養剤にしていきましょう。
役人主導のごり押しもここまで来ると、
あいた口が塞がらないどころか、
ますます電波利権への懐疑が増してきます。
ブロードバンド環境が今のまま整備し続ければ、
電波映像への既得権益に対する風当たりは、
強くなっていくことは間違いありません。
地上波デジタル完全整備まであと5年。
カウントダウンイベントが行われたようですが、
まだまだ認知度が低すぎるようです。
その間には、インターネット環境がどんどん進化し、
ネットと互換性のない地上デジタル放送などより
生活に密着していることでしょう。
日本の放送界は権益死守という呪縛から、
逃れることが出来ないならば、
世界から孤立することは目に見えています。
NHKの受信料が強制徴収されるという現実に遭遇します。
視聴カードを差し込まないと
視聴出来なくなるらしいのです。
それに、まだ一億台ものアナログTVがあるのです。
どう切り替えていくのでしょうか?
たしかに資源の大きな無駄遣いですね。
アメリカでは、ネットとメディアの大編成が
試行錯誤しながら行われ、
ハリウッド映画界も相乗効果で発展しています。
その影響はここ数年で日本でも起こりえます。
政治的・近視眼的・場当たり的アングルでは、
バラ色の未来はみえてきません。