忘年会で気をつけることって



こんにちは。。。
お元気ですか?
日本では忘年会のシーズンですよね。
気の早いところでは、もう終わってしまっているかも知れませんよね。

ところで英語には次のような表現があるんですよ。

Cut loose

without losing your cool!


この表現は日本の忘年会を楽しむあなたにとっても当てはまることです。

一体なんて訳すのでしょうか?

あなたも試してみてください。

cut loose は慣用語として次のような意味があるんですよ。

【動詞句-1】 綱を切って放つ、切り離す、自由の身になる、逃れる

【動詞句-2】 勝手気ままにする、羽目を外す

・ I need to cut loose after working so hard all week.
  1週間ずっと働きづめだったので、息抜きが必要だ。

・ At the end of cattle drive cowboys could cut loose.
  牛追いの終わりにはカウボーイたちは羽目を外すことができた。

【動詞句-3】 活動を始める、攻撃を開始する

【動詞句-4】 関係を断つ、(恋人を)捨てる

【動詞句-5】 《野球》(渾身の力で)速球を投げ込む

ところで your cool として使う場合には cool は形容詞ではなく名詞になります。

落ち着き、冷静、沈着、平静。。。と言うような意味になります。

次のように使われます。

Don't blow your cool.
〈俗〉興奮するな。/落ち着け。/うろたえるな。

Don't lose your cool.
〈俗〉興奮するな。/うろたえるな。/取り乱すな。

To have a good debate, the most important thing is to keep your cool.
良い討論をする上で最も重要なのは冷静さを保つことだ。

IN CASE OF FIRE, KEEP YOUR COOL
《掲》火事の際には落ち着いて。

Cut loose

without losing your cool!


そう言う訳で、この意味は

羽目を外しても良いけれど、取り乱さないように!

大いに楽しんでもいいけれど、みっともない真似をしないでね。

直訳すれば、

冷静さを失わずに羽目を外せ!

。。。ということになりますね。

どうですか?

グローバル化に備(そな)えた英文の訳し方を、あなたも改めて考えてみたらいかがですか?

ところで、あなたも翻訳に挑戦してみませんか?

ええっ?英語もよくできないのに翻訳などできません?

でも、もし、翻訳の勉強をしながら、お金がもらえるとしたらどうですか?


“うっそお〜〜、

本当にほんと?”


そうなんですよ。本当なんですよ。報酬を受け取りながら、翻訳者になるための勉強ができます。

翻訳学校でも、通信教育でも、費用がかかることはあっても、報酬を受け取ることのできる勉強方法はありませんよね。
この翻訳の在宅インターンなら、全ての仕事に文字通り「仕事」として対価が支払われます。
あなたもプロ翻訳者になることができるんですよ。

どんなスクールで勉強しても、その結果は翻訳者として活躍できるようになるか、そうではないかの二つに一つしかありませんでしたよね。
この翻訳の在宅インターン制度を利用すると、翻訳者になる為の道のりがステップバイステップで明確になります。

欲しくても得ることのかなわなかった「翻訳の実務経験」が、経験ゼロから得られるようになりますよ。
翻訳の在宅インターンご登録に付随する費用は一切ありません。
もし、興味があったら次のリンクをクリックしてみてくださいね。

『家で翻訳の勉強/仕事をしながらお金がもらえる』

何事も一歩を踏み出すことが大切ですよ。
世界的な諺に次のようなものがありますよね。
「万里の道も一歩から」
じゃあ、がんばってね。
Good luck!
バ〜♪〜イ





あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク



■ 『あなたのための クレジット カード ガイド』



■ 『あなたのための ローン ガイド』



■ 『住宅ローン・ビジネスローン ガイド』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』



■ 『きれいになったと感じさせる下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』




おほほほほ。。。

卑弥子でござ〜♪〜ます。

もう、イヤ〜〜、なんて

言わないでよね。

ええっ、何で十二単(じゅうにひとえ)を

着ていないのかって?

だって、今日の記事は

英語のことなんですよ。

十二単じゃ英語に

ふさわしくないでしょう?

あたくしも、たまには

こういうナウい格好を

したいのでござ〜♪〜ますのよ。

けっこうボインでしょう?

おほほほほ。。。。

英語も良いですけれど、

日本語の良さも忘れないでくださいましね。

そういうわけで

あたくしがマスコットギャルしている

『新しい古代日本史』サイト

よろしくね。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。





■GOOD JOB!
この記事よいネ!クリック!→