次に示すように読み応えのあるものです。

こんにちはバークレーさん、一介です。
コメントを読み応えがあると思っていただけたようで、
時間をかけて書いた甲斐はあったなと思います。
所謂一個人氏を冷静だと判断した貴方は間違っていないと思います。
が、ROM人口もをねらーに含めてしまうと
恐らく誰もがグーグルからうっかり2chに迷い込んだことはあると思うので
1億総無自覚ねらーになると思います。
つまり、その分類法は不適切なのではないかと。
グーグル(http://www.google.co.jp/)で幾つかキーワードを入れたら
1ページ目になくとも5ページ目までには必ず2chの板が紛れ込むと思うので。
「幾つか記事がかけそう」ということは、私のHNが記事のカテゴリ名につくのですか。
確かにそうなればコメントする際もどこから何処が一記事か迷うこともなく、
速やかに自分に向けられたメッセージを閲覧することが出来ますが、
それなら閲覧者一人ひとりのためにカテゴリを設定する必要が出来て最早収集不能となるのでは無いでしょうか。
40年ですか。
私の年齢などとも全くかけ離れたような時間で到底想像すらつきません。
確かに、dissは小中高などの学生言葉と思われるかもしれませんが、
私の居るところでは大人もよく使っているようです。
英語を外国語として学んだ人はやはりスラングを習うことも無く使わないようですが、
米国人などは率先して使っているように見受けられます。
尤も、公式な場では決して使わないようですし、世間話などに、ですが。
お察しのとおり私は海外に暮らした年数は短いですが、
小学生の頃にアメリカに住んでいたのと現在も欧州に暮らしているのを合わせれば10年弱ほどになるかと思います。
なので私はむしろ日本語のほうが不得手、というありがちな
帰国子女の(悪い意味での)鑑なので、
万一日本に関わることで手落ちがありましてもどうかご容赦願います。
私は小学生の友人も居ますし、中学生の友人も高校生の友人も多数居ます。
でも、それはdissという言葉を知っていたかどうかに全く関係ないと思います。
大人と英語を喋るのが恐怖では、とおっしゃいますが、
大人のほうが理論的で落ち着いている可能性が高く好きです。
中高生はむやみやたらと独り善がりな論法で他社を貶したがるので。
また、小学生は理論のりの字も無いので笑って遊んでやるのが限度です。
辞書には俗語を載せないことのほうが多いと思われます。
私の使用している電子辞書Unabridged Genius(大修館)には
俗語も多数載っていますが、dissは載っていません。
例えば、screwなどという下品な意味も持つ単語の、
下品な意味は最後の方に小さく「(俗)何々」と書かれています。
また、Longman Advanced American Dictionary(Pearson Education)もdissは乗せていません。
こちらは初めからさほど充実しておらず、友人に英単語の意味が解らないと言われたときにしか使わないので困りませんが。
言葉は、アンテナを広げていないと収集できない。
それは当然のことかと思います。
私も現在英語圏では無い欧州で暮らしているため、
嫌でも多少は現地の言葉も覚えますが、
やはり本気で勉強していないのでせいぜいレジの店員におつりが足りないと訴える程度にしか使えません。
キモイもバツイチもMSIMEに収録されない程度の俗語のようですが、
確かに古い世代の方には解らないでしょう。
人種また民族による差別が無意味だと解っていらっしゃってよかったと思います。
バークレーという町がどうなのか知りませんが、カナダというとイギリス人とフランス人と、
米人に迫害されたインディアンの残党が入り混じって暮らしているはずなので
人種などに関してデリケートな国だと思います。
それを言うなら日本もアイヌ・朝鮮人などが居てデリケートですけれどね。
> 君は冷静なつもりだろうが、
> 僕の誘い水に乗って愚かにもムカついて書いているよ!
申し訳ありませんが、ムカつきという言葉を知っているのに
(デンマン注: 昭和40年代に日本で“ムカつく”を使っていたよ!でも、キモイもバツイチも知らなかった。)
キモイというのを知らなかったというのもやはりにわかには信じがたいです。(オフトピックでした。)
また、私がコメントを書く原動力の感情は腹立ちよりも恐らく呆れに近いのではないかと思います。
呆れを包んだ感心、とも言えそうです。
悪い意味でastonishedですかね。
残念ながら私は西洋史ならまだしも、日本史は本当に苦手なので恐らく読んでも何も思いません。
それに、おっしゃる「新しい日本古代史」の記事(カテゴリ)もぱっとみて見つからないので
具体的にここにある、と教えていただけないと読めません。
ですから、私は日本史が苦手なので西洋の教科書に載っていた「残酷な日本の軍人」の代表で
載っていたイラストの腰に下がっていた刀が
明らかに新撰組(これは本を読むので好きです)が持っていた日本刀と違ったのであれ?と思って書いてみたまでです。
所謂一個人氏の言葉を貴方の記事から、引用を引用しますが、
あくまで私は疑問があるからそれを解決したくて書いただけ、なのです。
URL欄が無くても、ウェブに強い貴方なら付け足せるのでは?と思いましたが、
はてなダイアリーの構造が理解できていないので他のブログシステムのようにURL欄をおけるのか知りません。
少なくとも、JUGEM、ロリポップなどはURL欄ありますから一般的なブログなら出来るのでは、と思います。
最後にもう一つ疑問ですが、「うしし」という笑い方は「家庭教師ヒットマンREBORN!」のベルフェゴールの真似ですか?
日本の若い世代(週刊少年ジャンプを読む人)なら絶対にそうだと思うはずですから、
若い読者にキャラクターを似せたという勘違いされたくなかったら止めたほうがいいと思います。
単純に笑いたいなら(笑)などは如何でしょうか。
では、また。
by 一介 (2006/12/14 02:26)
これに続く僕の返信をお目にかけます。

うん、うん、うん、。。。
ヒトスケ君がただの愚か者でない事だけは良〜♪〜く分かりましたよ。
うしししし。。。。
これがイヤなら、(爆笑!)
ヒトスケ君よ!
昨日(14日)ボクちゃんが書いた『親愛なるウツケ君へ』を読んでくれて、ありがとう。
ヒトスケ君を“えっけん君と太田さんの仲間”に加えるつもりだったけれど、
どうやらヒトスケ君は“1.5の部類”ですよ。つまり、1)と2)の中間ですよね。
ボクちゃんの基準に従うならば。。。
いずれにしても、ヒトスケ君がえっけん君ほどの愚か者でないことは、
君が海外生活経験があるからでしょうね。
しかし、太田さんはカナダ生活経験が30年以上もある。
しかもクラシック研究家としてボクちゃんは尊敬している。
知性と理性を兼ね備えた立派な人ですよ。
ボクちゃんの大先輩ですよ。
それにもかかわらず、ムカついてみっともない返信を書いてしまうことがある。
人間は、このようにどんな立派な人でも完璧ではないと言う事ですよね。
ヒトスケ君もボクちゃんも、決して例外ではない!不完全だと言う事ですよ。
次のスレッドを読むと太田さんのことが良く分かるはずですよ。
『ブラームス Johannes Brahms (ヨハン・ブラームス、 ヨハネス・ブラームス、ヨハンネス・ブラームス) の事なら何でも書いてね。』
でもね、お互いに不完全だから、批判し合いながら人間的に成長してゆく!
“批判の無いところに進歩なし!”
ボクちゃんもそう信じています!
“愛なき批判は空虚にして、
批判なき愛は盲目なり”
そうです。だからボクちゃんは寅さんのように優しい心を持とうと努力しています。
うししし。。。(笑い)
そう言う訳で、あす15日に約束通りヒトスケ君のことで記事を書きますよ。
今日は約束に従って(ボクちゃんが勝手に約束を設定したのですが。。。)レンゲさんの記事の中でウツケ君の残りの質問に答えます。
そう言う訳ですので15日の記事を期待して待っててね。
バイバ〜♪〜イぃ。
by barclay (デンマン) (2006/12/14 09:21)
ここまで読んできて、もうあなたは退屈しているかも知れませんよね。
くどくど書きません。
2点だけ書きたいと思います。
まず。。。
“欧米人のほうが日本人より教養がある”
このような言い方は必ず誤解を招きます!
戦争の元ですよ!(爆笑)
ヒトラーはアーリア人が最も優秀だと信じた。
日本人を“東方アーリア人”と呼んでおだてた。
ヒトラーは第2次欧州戦争を!
日本は太平洋戦争をおっぱじめた!
馬鹿馬鹿しい限りです!
僕は人生の半分以上を海外で生活してきました。
30ヶ国近い国を放浪しました。
顔も、お国柄も、気候も、風景も、言葉も違うけれど、
結局、人間って付き合ってみるとあまり変わりないものだと思いますよ。
もちろん、試験(学校のテスト)をやらせれば、序列が出来ます(平均値で)。
その序列に基づいて日本人が頭がいいとか、カナダ人が頭が悪いとか言う事は出来ます。
しかし、試験の点数で人の価値は計(はか)れない!
知性や、理性や、情操や、教養や、文化程度や、多彩な能力は、学校のテストだけでは計れない!
ナンセンスですよ!
受験戦争は、だからナンセンスです!
欧米には受験戦争はありません!
これだけは日本人は見習うべきですよ!
イジメがこれだけ日本でひどくなるのも、
日本の厳しいクレージーな受験体制で生徒にストレスがたまりきっているのではないか?
そのはけ口がイジメに。。。?
学校教育の荒廃ですよね。
そして家庭教育の荒廃が追い討ちをかけている!
僕は、そのように見ています。
“真の国際化とは何か?”
人種、民族の考え方の違いを充分に理解したうえで、
国境の無い世界平和を願うことこそ、
真の国際化だと僕は信じていますよ。
こうしてカナダのバンクーバーで書いている僕の記事を
ヒトスケ君は英語圏でないヨーロッパで読んでいる。
ウツケ君は日本で読んでいる。
ジューンさんはふるさとのオタワに戻ってお母さんの家で読んでいる。
シャロンさんはバンクーバー市立図書館の司書の仕事から解放されてアパートでのんびり気分で読んでいる。
オーストラリアでデザインの勉強をしているアミサさんはブリスベンで読んでいる。
子供の頃からハワイ、オーストラリア、など海外で暮らしてきたナナさんは現在ニュージーランドで読んでいる。
日本に留学しているイラン人のRezaさんは大阪で読んでいる。
日本語が話せて書ける75才のチォングァンナムさんはベトナムで読んでいます。
日本語を勉強しているヨンジュさんは韓国で読んでいます。
。。。
このようにネット市民が輪を広げてゆけば、国境のない世界平和も夢ではありません!
あなたも、そう思いませんか?
では、30年以上もカナダで暮らしている太田さんがどうして国際化になっていないのか?
太田さんは次のように書いていました。
実は、私の下手なピアノでも、recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり、
それを断れ切れなく、もはや、加藤氏のたわごとに付き合う時間が、しばらくの間無いのです。
『“ムカついている間は返信を書くな!”に対する返信』より
ここで“リサイタル”と日本語で書くのが日本人の読者には最も分かり易いのに、
わざわざ英語でrecitalと書いています。
太田さんはこの理由を次のように言っています。
このところ、加藤さんの私に対する配慮にも拘らず、きついことをBBSに書いてしまいました。
ただ、私の、言葉に対するsensitivityの故だ、と理解して下されば有難く思います。
外国語の苦手な私の読める文章などは、誰でも読めてしかるべきだ、との私の姿勢が、
案外に、受け入れられないのを解った上でのことでした。
しかし、それでも、例えば、<Mail>にしても二重母音であって、
一般的な<メール>にしたら長母音になり、妥協したとしても、
せいぜい<メイル>でだろう、と愚考している次第です。
仮名、漢字にアラビア数字までを混ぜた文章を書くくせに、
Alphabetを拒否する<平均的な日本人>の言語感覚を疑わざるを得ないのです。
『太田さんからのメール』より
“私の、言葉に対するsensitivityの故だ”という理由なんですよね。
しかし、ここでも“センシティヴィティー”とカタカナで書けば済むのに、わざわざ英語で書いている。
文章の最後の方で“言語感覚”と言うまともな日本語も使っている。
sensitivityを“言語感覚”と置き換えても充分に意味は通じます。
それにもかかわらず、太田さんは日本語の文章の中で英語に固執する。
これは、太田さんの“言葉に対するsensitivity(言語感覚・感受性)”のためではないんですよね。
日本語で言うと太田さんの“エゴ”です。我がままです。自分勝手と言う事です。
太田さんは小さな世界の中に安住しようとするために、
“Alphabetを拒否する<平均的な日本人>の言語感覚”を理解しようとしない。
理解して自分の“本”を読んでもらおうと言う努力もしない。
ネットで<平均的な日本人>に分かり易く読んでもらうための努力もしない。
自分の“エゴ”を通す自由だけしか考えられない!
だから、外国語の単語を原語で訳語も無しに本の中にちりばめてしまう。
そのような訳で、太田さん自身が認めているように“愚考”を実践しています。
メールはすでに日本語として定着しています。
ラジオ を発音どおりに レイディオ と書く愚か者は居ませんよ!
正に愚考です!
リサイタルも日本語として定着している。
日本語でリサイタルという場合、普通は、プロの演奏家が公会堂とか、文化会館などのステージを借り切って
3000人から5000人程度の聴衆を前にして演奏することを言いますよね。
太田さんの言う“リサイタル”は家族演奏会に招かれた程度です。
日本で言う“リサイタル”とは程遠いものがあります。
しかも、言語感覚が優れていると、うぬぼれている太田さんが
“recitalをやって欲しい、というお座敷がかかり”
と、恥ずかしげも無く書いている!
このような下品な言語感覚、それが言いすぎならば、滑稽な言語感覚をこの記事を読む人に印象付けている事を太田さんは全くオツムの中で考えもつかないらしい。
リサイタルとお座敷を同じレベルで考えている。
言語感覚が洗練されているとは、お世辞にも言えない!
つまり、僕が何を言いたいかというと、30年間自分の小さな世界に閉じこもってしまったために、
日本語と英語とのずれが、これ程大きくなってしまっている。
更に悪いことには、そのズレを本人は“すぐれたsensitivity”と思い込んでしまっている!
でも、無意識(半意識的)に“愚考”だとも考えている。
太田さんのこの滑稽な姿を見ながら僕自身も自戒しています。
では、最後にもう一度“国際化とは何か?”について。。。
人種、民族の考え方・言語の違いを充分に理解したうえで、
国境の無い世界平和を願うことこそ、
真の国際化だと僕は信じています。
どうか、この記事を読んでいるあなたも
良いクリスマスをお迎えくださいね。

ボクちゃんもホワイト・クリスマスを楽しみにしていますよ。
待ちど〜♪〜しいなアアア〜♪〜
ジングルべ〜♪〜ル、ジングルべ〜♪〜ル、
鈴が鳴るゥ〜♪〜
サンタが町にやってくるゥ〜♪〜
うししししし。。。
では。。。

ィ〜ハァ〜♪〜!
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■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

おほほほほほ。。。。
また、出てまいりましたわぁ。
ネットには、面白い人がたくさん
居ますわよねぇ〜。
えっけん君だとか太田さんのように
ムカついたまま返信を書かないようにしてくださいね。
みっともないコメントになるだけですからね。
本人は、なかなか自分の愚かな事に気づかないんですよね。
でもね、少しは可愛げがありますわ。
でも、可愛げが全くないのが
DEMPA55という人物です。
ネットのゴキブリのような人物です。
誰からも嫌われ相手にされていません。
あなたも、DEMPA55に
気をつけてくださいましね。
2ちゃんねるを覗くと、
確かに、DEMPA55のような
ゴキブリがウヨウヨしていますわよね。
ほ〜♪〜んとにヤラしいところで
ござ〜♪〜ますわぁ〜。
んも〜〜
どうか、あのようなヤラしいところには
近づかないでくださいましね。
2ちゃんねるに行くのだったら、
あたくしがマスコットギャルをやっている
『新しい日本古代史』サイトを見てくださいね。
オツムの体操になる記事が
たくさん読めます事よ。
おほほほほほ。。。
とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょうね。
あなたも、よいクリスマスをお迎えくださいね。
じゃあね。

















































